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昨晩、結構な雨が振り、木曽川も水量が上がり茶色の濁流でした。でも、でも、その支流となる飛騨川の支流の神淵川は濁っていませんでした神淵川が流れる、岐阜県七宗町は清流の宝庫と言っても過言でない。大雨でも水が透き通っています本日は、木陰のあるコースを求めて岐阜県加茂郡七宗町までやってきました。七宗町は昨年レッキーマラソンで訪れました。3位入賞!レッキーマラソン『第27回七宗町レッキーマラソン』第27回七宗町レッキーマラソン小雨が降ったりしながらの大会となった第27回七宗町レッキ
こないだの日曜の寒波の日、雪が降ってるシチュエーションで精米に行ってきた雪が止んでからで行けばいいじゃんって思われる方もいると思いますが、雪が降ってるから行きたいお年頃なの雪ってなんかドラマチックじゃん♬おデュん不謹慎じゃん!ってのは百も承知なんだけど、雪とか台風とかイレギュラーな天気って少しワクワクしちゃうの!豪雪被害に遭ってる地域の方には本当に申し訳ないけど、心理的には浮き足だっちゃってそして精米に行くとなれば、精米所に掛けてある心に響かないシリーズのカレンダーが気になっちゃう
ども!知多半島在住、アラ還リターンライダーです。10月も半ばを過ぎてずいぶんと涼しくなりましたね。10月13日の「スポーツの日」に休みが取れまして、天気も良さそうだったので、友人でベトナムカブ乗りのN君に連絡を取り、急遽ツーリングに行くことにしました。目的地は前回延期になってた場所。N君のリクエストで岐阜県七宗町にある「空ふさがり」に行くことにしました。ついでに僕の「行ってみたいリスト」の中から、「旅足橋」と「道の駅おばあちゃん市・山岡」も併せたルー
記事の更新サボってた間に、写真だけがいっぱい溜まってしまい、整理しないとマズイことになりそうです時間が取れる時くらいは、ちゃんと更新していこうと思います過去に遡ってとは言え、出来るだけ季節感は大切にと思っています昨年8月のお出掛けですこの日訪れたのは、道の駅「ロックガーデンひちそう」ですすぐ横を飛騨川が流れていて、とても美しい景色が見られます。とても美しいエメラルドグリーン「わぁとってもキレイだね」パパちゃんに抱っこされて嬉しそうなカレン
室兼林道を変化する本谷川を見て杉林の多い道を空ふさがりにいきました。名前に意味はそそり立つ岩にさえぎられて空が見えないことからではと思いました。ここを見ると岩が岩壁となりそそり立ち、高さは約4,50mはある岩が垂直の壁になった異様な光景が見れた。ちかずいて見ると狭い橋の下の横を、本谷川が勢いよく流れていました。この空ふさがりは約50mの間を、自然が造り出した岩の造形と、狭くなった下を流れる本谷川の流れて等、さらに周囲の風景を見ることができました。この先
加茂郡七宗町室兼にある室兼林道にいきました。この林道はかって七宗御料林から木材を運び出すために、室兼から本谷を結ぶ森林鉄道が施設されていた。又ここは昭和10年(1935)に開通し、昭和32年(1957)に廃止されたが、そこ廃線跡の一部を林道になっている。今回はこの林道の入口になる室兼から本谷を目指しました。林道を歩き出すと右側を流れる本谷川は葛屋川の支流で、林道を入口から約2,5㎞の間を主に本谷川沿いを歩くことになります。この林道は狭い道で左側は主に杉林が続きますが、時々顔を出す本谷川は
未知のお沢は蜜の味『室兼高屋の沢登り(飛騨川飛水峡神渕川本谷250と265左岸枝沢)』250左岸枝沢のしょぼい出合。晴れているのに谷はかなり暗く、単独では入っちゃいけない雰囲気。12m滝を越えると、「ほげ~」の30m滝。地形図からは読め…ameblo.jp4年前、怖くなって逃げた谷渡渉すらできない大増水こんな日にお沢に入っちゃいけません25メートル垂瀑ごちそうさわ思わずコウジさんとハイタッチ落ち口『室兼高屋の沢登り(飛騨川飛水峡右岸神渕川本谷220左岸枝沢)』反省を
週末は忙しい事が確定してるので平日にサボっておきましょう朝少し仕事してからGOです!向かったのは岐阜県の七宗町の山の奥トリシティ・FZXと歴代全部のバイクで行ってる秘境ですR41号から外れて数km走った所に案内があります。そしてこの看板から先は酷道です。車のタイヤ通過部分以外はコケと大量の落ち葉でヌルヌルです。落石も大量なので、ハンドルも取られますグーグルの口コミで「車でも退避場が
岐阜県七宗町の『空ふさがり』ツーリングに行って来ました🎵初めて行きましたがなかなかの絶景でした🎵しいたけブラザーズさんで乾燥椎茸を購入🎵
ワタシの覚書なので特になんの情報もないですが、お付き合いいただければ幸いです。オットの会社は4月26日から昨日までがゴールデンウィークでした。どうせなら今日も休みで良くないか?と思うのは私だけでしょうかね。前半の4月中はコナンくんの映画のナイトショーから、、、まぁ散財スタートでしたコレが食べたいとわざわざ岐阜県まで行ってきました(笑)以前下呂温泉に行った時に買いに行ったらお店がお休みで今回はリベンジ訪問です。とっても美味しかったですけどね。遠かったわ😂さすがに朴葉寿司だけで帰るのはも
(*^▽^)v-岩のトンネルを抜けたところでふと左手を見ると、あれ?ここにも滝があるわ?やはり雨で水量が増してたから気づいたみたい。トンネルの手前の滝と形は似てますが、こちらの方が落差が大きく見えました。落とし口はだいぶ上で段瀑になっており、総落差は30mくらいあるかなぁ。まだ木の葉が茂っていないので見えたのかも。沢登りの人なら登れそう。滝つぼはなく下の本流に注いでました。細い滝だけどトンネルの前後にあるとは知らなかったのでホクホクでした。バイカオウレンは見られなかった
道から覗き込む葛谷川。子供の頃からよく泳いでた神渕川は幅が狭くて岩場が多いけど、こちらは適度に広くていい雰囲気です。車を停めるところからちょっと遠いのが難だなぁ。あともう少し深さと透明度が欲しいすね。(*^▽^)v-白い小花のように見える水滴が綺麗でしたが、上手く撮れませんでした。七宗町は中心部の桜の方が早く咲き始めてましたね。JR上麻生駅には大きなしだれ桜があり開花してました。駅の前でD-51を展示してて、お好きな方にはたまらないかも。駅の駐車場は無料で、納古山でいちばん人気
(*^▽^)v-あらためて金曜日のプチ流れ旅。腰痛のリハビリ&受診に行く前に七宗町上麻生の「空ふさがり」に行ってきました。ここは昭和10年から32年まで材木を運搬する「七宗森林鉄道」の線路だったところで、今は室兼林道になってます。入り口にはバス停があり、JR高山線の上麻生駅からもそんなに遠くないです。目指す「空ふさがり」まで車で行けない事はないですが、すれ違える場所があまり無いので徒歩が無難。スマホは圏外になるのでちょっと要注意。起伏は無く舗装路なので歩きやすいすね。基礎体力作
9月25,26日(水木)休日出勤の代休消化で平日2連休となったので、キャンプツーリングついでにふらっと走ってきました岐阜県郡上のどこか職場の人の別荘みたいなものですお土産でもらったカレーに、肉を追加、チーズを炙って、温泉たまごのせて、柿はまだ早かったです翌日41号方面へ走りながら、空ふさがりはコチラです、砂利あり、苔あり、枝あり、の道を通って、道は険しいですがきついカーブや勾配も少ないので、今度はNinjaで来てみます
シフト休みの20日天気がいいのでお出かけしました。本当は前日、山小屋に泊まる予定だったのが雨と雷で⚡️中止にしたので、遊びに出ちゃいました。朝はいつもより涼しかったので、コットンジャケットでおでかけ。開田高原、めちゃくちゃいい天気風は爽やかで気持ちがいいです。この辺り、いつもはコスモスが咲いているのにないですね。草刈り頑張っちゃったのかな。御嶽山もすごく綺麗ですよ〜見たところ、まだグリーングリーンしてますね🍃空も風景もとっても綺麗で停まって写真を撮りたいけど、今日の行き先
相変わらずの38℃超え!クーラー冷え冷えの室内で仕事をしといた方がいいんでは!?と思いつつ、走ってしまいました名古屋を出て1時間。いつものように七宗の道の駅に着くもこの暑さなのでバイクは俺だけw休憩の後に本線(R41号)を外れて脇道へ。。。しばし走ると「空ふさがり」の看板。以前は看板はなかったような気がする。でもこの看板がないと、ここを曲がろうとは誰も思わんからナイスだね片
こんばんはダックです^^GWはとっくに終わってますがGW中の空き時間にフラッとニンジャでお出かけしたときの事です以前からSNSで気になってたスポットへ行ってみた自宅から3~40分ほど走って入り口へ注意書きの通り車だとすれ違いが困難なのと電波が届かないのでトラブったらすぐに救援を呼べなさそう幸い広めな場所で一台すれ違っただけですんだよってかバイクでもすれ違いに気を遣うくらいだったそして到着したのが
絶景の日本最古の石の町へ💨そらふさがり、と言う名所へ物凄く大きな一枚岩に囲まれ横を流れる清流の水がめちゃくちゃ綺麗✨正しく!そらが塞がれてるかの様な、岩に囲まれた名所そらふさがり!ハーレー2台を並べて記念撮影📷️殆んど車も来ません…車はすれ違い出来ない道幅の道路ですそらふさがりの様子を撮影している私…↓撮っていた写真はこちら👏↓本当にそらふさがりです👍️大きな地震が来て崩れたらペシャンコですね…😅笑ほんの数十メートルですが…、絶景でした😁👌まだまだ知らない秘境が沢山有る
(* ̄ー ̄)v-さてここから思案橋。空ふさがりの辺りにバイカオウレンの花が咲くそうですが、昨年は時期がずれたのか探し方が悪かったのか見られませんでした。今年は少し早めに来ましたが、うーん、どこに咲くのだろう?とりあえず空ふさがりの岩壁の前を行ったり来たりして自生してそうな箇所を見ましたが無い。むーん。私は中津川市の小秀山でしか見た事がなく、そこだと標高1000m以上の最終水場の孫滝の手前なので、ここで見られるならかなりの穴場。昨年は比較的標高の低い林の中に咲くミヤマカタバミの花は見られたけ
林道脇の渓流を見ながら歩く。ところどころに夏に潜るのに良さそうな箇所があり、下りられるかチェックしてました(笑)ここもいいなぁ、里にもっと近い神渕川は近年汚れてきてこんなに透明度がありません。2台車が通っていったけど「空ふさがり」に行くのかな?この辺りはすれ違いができるけど、対向車が来たらかなりバックしないといけない箇所の方が多いです。それに季節の草花を見るには徒歩の方がいい。ほぼ平坦なのでウォーキングには良いところです。これは山から水が下ってくる箇所で、この日は涸れてましたが岩
(* ̄▽ ̄)v-大谷山~八坂山の次は七宗町の「空ふさがり」へ。登山ブロガーのごんたさんに教えて頂いた場所で、昨年初めて行きました。ここは七宗町の上麻生という地区で、県道64号(可児金山線)から神渕川沿いに下呂市方面に進み、途中で七宗遊園というマス釣り場のある方向に曲がって間もなくです。下呂市金山町との境目に祖母の実家がありそちらはよく行きますが、こちらは殆ど来た事がなかった。今は室兼林道という林道ですが、昔は森林鉄道の線路だったそう。入り口には町営バスと福祉バスのバス停があり、道路の向か
皆さん、こんにちわ♪♪ポンコツ日記のテニアンです_| ̄|○後編を約束しながら2週間も経ってしまったごめんなさいツイッターXの方に沢山の読者様から催促のコメントを頂きやっと記事を書くことに笑笑待っててくれることはありがたい事ですねこれを機に心を入れ替えたいものですU^ェ^U空ふさがりの入口を見つけて細いところをマカンで突撃ですU^ェ^U対向車来ないことを祈りながらこの日は雨降りだったのでバイカーもいなさそうですおおおお!ここが空ふさがりなのね
🌼バイカオウレン(3/04)いつもは納古山の帰りに行く「空ふさがり」のバイカオウレン。今年は坐骨神経痛で両方はキビシイので、別の日に見に行ってきました。すれ違いも難しい狭い林道を🚙で進み、途中に車を駐車🅿歩き出すといつもの場所に咲くセリバオウレン。残念!少し遅かったか。探すと見ごろのセリバオウレンもショウジョウバカマタマゴケヤブコウジ森林鉄道の跡の残る道透き通った谷の流れを見ながら進む。岩から水がしたたり落ちるしばらく歩くと、見
皆さん、こんにちは♪♪ホットウィール情熱日記のテニアンです3月スタートしましたなかなかブログ投稿のエンジンがかからないポンコツ状態です_| ̄|○ブログは日本中のフォロワーさんと繋がり画像を見ているだけで日本中アチコチに行った気分になれるから読むのは好きなままです♪♪ここのところ気温が下がり雪が舞ったりして寒くなりましたね先週の話ですがどこかドライブに行こう♪♪SNSで調べていると「空ふさがり」なんてネーミングの絶景ポイントがあることを知り出発天気は生憎
実家近くにある「空ふさがり」岩が裂けたような感じ。以前、岐阜のグランドキャニオンと言われる遠見山へ行った時、最初の目的はここだった。道がわからず近い遠見山になった。今回はそのリベンジ。そもそもTo-chanは地元なのに知らなかったそう。しかも両方とも😅ちょうど案内の看板手前でバイカーさんとすれ違いここだ❗️と入り口を発見。そこからは細い、しまった落ち葉、ガードレールのない道が多く、森の匂いと川の流れる音、冷んやりとした空気。何とも言えない雰囲気でした。バイクに乗るようになって、
一度やってみたいコスプレはある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようコスプレ願望がかなり落ちてるなー。おはこんばんち、ぐりこでっす!10月も終わる~。なんかめちゃんこ早かったな。8月がとにかく長く感じたせいか、9月10月はあっちゅーまな感覚!色々行きました!YAMAHAカフェのマリーナ河芸へ!九頭竜ダムへ!そして七宗遊園からの空ふさがりへ!新しいソファーも届いたぜぇ!これ、電動なので、ウィーンつって、背もたれが下がって、足元も伸ばせるぜ。あと、横
突然ですがそらふさがりをご存知ですか?そらふさがりは岐阜県七宗町の室兼林道にあるスポットで岩と岩に囲まれることから地元では空ふたがり、空隠しとも呼ばれ観光スポットとして密かに知られています。自分も車を入れて写真をと思い向かってみました!!本当に岩の隙間をぬっています!!昼間に行っても空を隠されてトンネルの中にいるような薄暗さです。林道は少し道が狭いため車が大きい場合や傷がつくのが怖い方は入口から歩くことをおすすめします。気になった方は行ってみては!?
2023.05.28この日は昼から急に時間が空いたので、相方に連絡をしましたら「どこか行こう!」ということになりましてー行き先は完全に相方にお任せして基本的についていくだけでしたが、気づけばR19からK352に入り北上していくではありませんか・・・!K352(大西瑞浪線)といえば・・・やっぱりココ、K352瑞浪側の終点です。(当時の写真がどうしても見つからなかったので勝手に拝借しております・・・)↑10年ぐらい前(だったかな?)に来た時は
それでは「空ふさがり」に潜入。切り立つ岩壁の間から日光が射すとちょっとスピリチュアルな雰囲気かも。パワースポットって言葉はけっこう便利な使われ方をしてると思うけど、ここにも使われてます(笑)空を塞ぐような場所だから「空ふさがり」なんだと思いますが、完全には塞がれてないです。岩壁の上に木が立ってるんですね。下から見上げてると岩からしずくがポタポタ落ちてきてました。黒っぽい岩壁は濡れていて、ところどころ反射して光ってました。今崩れるのは勘弁してねー(涙)林道がこの先で行き止まりになってるの
湿気の多い沢の近くやほの暗い林の中で、白くひっそり咲くミヤマカタバミ。雄しべと雌しべも先端が白く、真ん中のほんのりした黄緑色と花びらに走る脈も綺麗です。割と人里の近くで見られます。おお、いい感じの小滝がある。これだけ苔があればもうすぐヒルが出ますわ。神渕川の周りも標高はあまり高くないから夏は高温多湿になります。飛騨金山は何年か前に夏に1日だけ日本最高気温を出しましたが、七宗町はすぐ隣なので推して知るべしです。金山町の隣の郡上市もなかなか。ついでにその隣の美濃市や関市、揖斐川町もなかなかです