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大切な物件管理は、この道30年の不動産コンサルタント鈴木健二にお任せ下さい( ̄^ ̄)ゞオーナー様の大切な物件の資産価値を、独自の管理によって、最大化いたします!!ぜひ、お気軽に、ご相談下さいませ♪s.t_info@docomo.ne.jp創業15年不動産コンサルタント鈴木健二不動産コンサルタント鈴木健二|富山県氷見市富山不動産コンサルタントs-pm2012.com
10月13日に伊東市八幡野コミュニティセンターで開催した住教育セミナー。その結果報告のため、伊東市役所を訪問させていただきました。今回のセミナーには、関係者を除き、市民の方6名にご参加いただきました。決して多い人数ではありませんが、今回のメインテーマとして取り上げた「二地域居住」について、大いに賛同いただけたことは、私にとって大きな成果となりました。住まいをどう次世代に引き継いでいくのか。空き家になってから対策を考えるのではなく、まだ住まいが活用できる段階から、その将来について考えてい
古民家鑑定士講習は私の原点本拠地・東京にて、古民家鑑定士講習・試験を開催しました。今回は6名の方にご受講いただきました。古民家鑑定士講習は、私にとって原点ともいえる大切な活動です。古民家には、先人たちの知恵や技術、そして長い年月をかけて受け継がれてきた日本の住文化が詰まっています。その価値を正しく理解し、次の世代へ引き継いでいく。そのためには、古民家を適切に調査し、評価できる人材を育てていくことが欠かせません。今回の講習でも、受講者の皆さんからさまざまな質問をいただきました。古民
平戸市において本日より、的山大島村を始めとした「空き家対策セミナー」を開催しました。少なかったのですが、空き家相談まで参加していただき、充実したセミナーでした。
すっかり秋でございます秋といえば、芸術の秋🎉10/21(水)の21:00よりYouTubeライブ配信をさせて頂きます↓↓ライブ配信『オリソグンでいこうぜ!自宅にアート出現』演歌歌手小川たけるによるライブ配信。今回は旧実家に描かれた絵を背景にトーク🎨皆さんからのコメントを基にトークを展開しますので、ぜひお気軽にご視聴&チャットコメントご参加下さい。www.youtube.com今回は松江市の旧実家からお届けします旧実家には、6月からプロの絵描きさんに書道家さん、母校開星中学高校
10月13日、伊東市の八幡野コミュニティセンターにて、住生活月間のイベントのひとつである住教育セミナーを開催しました。一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会静岡県駿河支部の主催で、国土交通省と伊東市から後援をいただいての開催です。今回は、関係者を含め総勢14名の皆様にご参加いただきました。セミナーのテーマは、「実家を空き家にしないために」~家の終活を家族の話題に~住まいを次の世代へどう引き継いでいくのか。空き家になってから考えるのではなく、家族が元気なうちに住まいの将来について話
楽田ホールディングスで御座います🙇おはようございます☀️久しぶりに寝ちぎったというかよくそんなに寝れたもんだ😪というくらい寝ました以前のわたしは会社に飼われていたというかほんまにつまんない人間でした自由な感じに見えたかもしれないが〜刑務所に囚われた人のように自由がありませんでしたが〜この殻を破るのに分かっちゃいるけどなかなか殻を破って飛び出すのには難しいものがありました〜飛び出しちゃえばなんとかなるこれは彦根市の山の師匠、きゃべつ畑のオーナーのキャベ兄の名言です🙇彦根市に遊
実家を放置すると固定資産税が上がる!?🏘️決算特別委員会で枚方市の「管理不全空き家」対策について切り込みました。危険な空き家は通学路の安全や地域の景観を脅かします。複雑な相続や遠方居住などの事情に寄り添いつつも、危険な放置には毅然とした対応と仕組みづくりが必要です。枚方市議会議員ばんしょう映仁です。2026年10月7日は決算特別委員会にて、2回目の質疑を行いました。副委員長を務めていますので、2回目の質疑も一番最後に回ってきています。10月7日決算特別委員会(市民福祉・建設
国土交通省にて~次世代へつなぐ、住まいと暮らし~全国古民家再生協会の河野事務局長とともに、国土交通省を訪問しました。毎月恒例となっている情報誌「じゃぱとら」の配布を兼ねた定期訪問です。今回は、10月24日に開催される全国古民家再生協会の全国大会に向けて、講演依頼に関する打ち合わせなどもさせていただきました。こうした定期的な訪問を通じて、私たちの活動をお伝えするとともに、国の施策について理解を深める機会を大切にしています。10月は「住生活月間」。国土交通省でも、住まいや暮らしについて
「もっと、二地域居住。」その先にある地域の未来最近、私自身が実践しながら、さまざまな場でお話しする機会が増えている「二地域居住」。今回、二地域居住について改めて考えてみました。二地域居住という言葉を聞くと、「都会と地方に二つの家を持つこと」そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。もちろん、それも一つの形です。しかし、制度や国の取り組みを詳しく見ていくと、二地域居住にはもっと大きな可能性があることが分かります。移住するか、しないかの二択ではない地方の人口減少を考えるとき、これ
一、増え続ける「空き家問題」〜遠方の空き家に悩んでいませんか?〜「親から神奈川県内の実家を相続したけれど、自分は離れた場所に住んでいて放置してしまっている…」「いつかは片付けなきゃいけないけれど、忙しくて現地に行くのが大変…」そんな思いや不安を抱えたまま、数年が経過していませんか?現在、大きな社会問題となっている「空き家問題」。空き家の所有者様が最も頭を悩ませているのは、建物の老朽化はもちろんのこと、何よりも「手続きや日常管理の手間、そして心理的な重荷」です。弊社は、神奈川県内にある空き
仲間とともに、伊東市長との懇談の機会をいただきました。空き家のこと、二地域居住のこと、そしてこれからの伊東の地域づくりについて、意見交換をさせていただきました。私からは、これまで取り組んできた活動と、これから伊東で実現していきたいことをお話しさせていただきました。私自身、伊東で生まれ育った一人として、故郷をもっと元気にしたいという思いがあります。そして全国各地の取り組みを見る中で、「伊東も一歩前へ進みたい」という気持ちもあり、少し熱が入りすぎたかもしれません^^;市長からも、私たちの
🏠「空き家はあるのに、住める家がない」全国で空き家が増加する一方、家賃の高騰や審査落ちで家を借りられない人が増えています。立憲民主党は、使える空き家を自治体などが借り上げて改修し、家賃を抑えた「みなし公営住宅」として活用する方針を掲げています。…pic.twitter.com/pN55lDlImE—立憲民主党(@CDP2017)2026年9月29日立憲民主党は騒ぐ前に中道金返すように声をあげるべきではないのか?今のところ、立憲は中道と同罪だぞ—佐藤113%(@satja
歴史資産を「価値」に変え、次世代へつなぐ文京区にある旧安田楠雄邸庭園で開催された、第185回IMONOKAI(芋の会)政策勉強会に参加しました。今回のテーマは、「歴史資産を価値に変え次世代につなげる」会場となった旧安田楠雄邸は、大正8年(1919年)、豊島園を創設した実業家・藤田好三郎によって建てられた和風住宅です。関東大震災後の大正12年(1923年)、安田財閥の創始者・安田善次郎の三女・峯子と、その夫・善四郎夫妻が移り住み、その後、長男の楠雄氏へと受け継がれました。平成7年(19
家の終活を、家族の話題に10月は「住生活月間」です。今月の『じゃぱとら』も、住生活月間に合わせて「家の終活」を家族の話題にすることを取り上げています。家の終活。少し重たい言葉に感じるかもしれません。でも私は、家族みんなが元気なうちにこそ話しておきたい、住まいの未来の話だと思っています。「この家を将来どうする?」「誰かが住む?」「売る?貸す?」「それとも、別の活かし方がある?」すぐに答えを出す必要はありません。大切なのは、まず家族で話題にすることです。空き家になってからで
おはようございますココミーままですパパを送って実家に行き🌱🌱草ボーボーなので除草剤を撒きました運良く昨日娘宅からの帰りにコメリによったら除草剤(いつも粒状を買っています)が広告の品で500円安くなっていてラッキー✌️3箱買って帰りました粒状は雨が降ると土に染み込んで枯れやすいらしく天気予報見たら日、月曜日が雨予報☔今日は秋晴れで撒くのにちょうどいい👍着替えて長靴に履き替え除草剤を撒きました隣の祖母の家の跡地⇩裏庭涼しくなったとはいえまだ暑い💦汗をかきま
10月は「住生活月間」~これからの住まい方を考えてみませんか~10月に入りました。今月は、国土交通省が定める「住生活月間」です。住まいは、私たちの暮らしの一番身近な場所です。でも、毎日暮らしているからこそ、「これからこの家に何年住むのだろう」「住宅ローンは大丈夫だろうか」「子どもたちが独立した後、この家をどうするのだろう」そんなことを、普段はあまり考えないかもしれません。金利が動き始めた今、住まいについて考える最近、住宅を取り巻く環境の中で気になるものの一つが金利の動きです。
2016年の今現在、日本全国の空室率が13パーセント以上もあると言われています。それなのに、なぜか分譲住宅は増え続ける。これからさらに、山間部、農村部の両親や兄弟姉妹が居なくなった家は増え続けるでしょうね。確かに、職場から遠い、自宅は通勤は辛いですよね。古くなった家は、地震で倒壊する可能性もあります。山間部の家は、土砂災害で倒壊する可能性もあります。誰もいない家というのは、色んな意味でリスク高いですね。それなら、都心部に近い戸建住宅を持った方が良いと思うでしょう。しかし、農村部や
こんにちはワンズリアルネット姉川です。東京出張✈️不動産総合研究所の会議。今回は、相続土地国庫帰属制度について、財務省・総務省との連携をどのように進めていくかを中心に意見交換。地域の不動産の現場で何が起きているのか。その「現場の声」をしっかりと国に伝えていくことも、私たちの大切な役割だと感じています。これからも地域の声を届け、不動産を取り巻く課題の解決につなげていきたいと思います。◆ワンズリアルネットHPhttps://ones-realnet.com/◆開業は宅建協会で:www
住まいの仕事に関わって23年。このブログは、40代〜60代のための「住まいを考えるブログ」です。住まいを中心に、実家のこと、老後の暮らし、これからの生活の変化について、毎日情報を発信しています。今回は、家は余っているのに、借りられない?住宅セーフティネットが変わっている日本には空き家が増えています。総務省の2023年住宅・土地統計調査では、全国の空き家は900万戸。空き家率は13.8%で、過去最高となりました。一方で、高齢者や低所得者、障害のある人、子育
市長が座長の平戸市空家等対策協議会で「空家等管理活用支援法人」指定の報告がなされ、全国空き家アドバイザー協議会平戸支部事務局長として招かれご挨拶をさせていただきました。
伊東市役所にて、来月10月の「住生活月間」に向けた打ち合わせを行いました。国土交通省では、毎年10月を「住生活月間」と定め、住意識の向上と豊かな住生活の実現に向けたさまざまな取組を全国で展開しています。今年、2026年の住生活月間は10月1日から31日まで。全国各地でシンポジウムや住宅フェアなど、住まいや暮らしについて考えるさまざまな取組が予定されています。私たちも10月はイベントが目白押しです。空き家のこと、住教育のこと、そしてこれからの地域の暮らしのこと。一つひとつの活動を単発の
昨日に引き続き、今日は伝統再築士講習を行いました。昨日は「空き家」、今日は「古民家再生」の話題。一見すると、まるっきり違う内容のように思えるかもしれません。しかし、実は広い意味では、この二つはしっかりとつながっています。昨日の空き家課題トータルコンサルタント講習では、空き家の現状や法律、相続、予防・管理、活用、片付け、解体除却など、空き家を取り巻くさまざまな課題についてお伝えしました。空き家になった建物を、すべて同じように扱うことはできません。適切に管理して次の使い手につなぐもの。
愛媛県鬼北町の日吉地区、緑に囲まれた文化エリア「明星ヶ丘(みょうじょうがおか)」に位置する「鬼北町歴史民俗資料館」。]古くから山あいで育まれてきた人々の暮らしの知恵や歴史、地域の伝統文化を深く知ることができる資料館です。鬼北の祭り・伝統工芸・四季の暮らしを体感館内では、地域に根付く文化や風土に焦点を当てた充実の展示が行われています。民俗文化と特産品の紹介:鬼北町に伝わる伝統的な祭りや工芸品、四季折々の暮らしの道具などを通して、山里の生活の歴史をわかりやすく学べます。同じ敷地内に
今年のシルバーウィークは、ほとんど雨模様。私はというと、ほぼすべて仕事でした😊雨の日が続くと、建物や土地の状態も晴れの日とは違った表情を見せます。現場対応もありましたので、雨水の流れや建物周辺の状況など、普段とは違う視点から見ることができ、これもまた良いデータ収集の機会となりました。そして今日は、新橋の航空会館で「空き家課題トータルコンサルタント講習・試験」を実施しました。空き家の課題は、一つの分野だけで解決できるものではありません。相続、管理、活用、片付け、解体、法律など、さまざ
こんばんはワンズリアルネット姉川です。朝からNDを洗車してピカピカに。午後一から天気もいいので、今日はGLでひと走りやっぱり天気のいい日のバイクは最高です。
我が家から歩いて1~2分の所にキウイ畑がありました。キウイはつる性の植物ですので、背丈と同じほどの高さの棚が広がっていました。ところが今年の初めころでしょうか、畑がつぶされて更地になり、しばらく放置されていました。春になると草が繁り、棚が広がっていたキウイ畑とは異なる風景を見せていました。更地になったキウイ畑跡野草に埋まるGW前の畑跡5月下旬頃から工事が始まると、アッという間に宅地の区画が分かるところまで進んできました。先日、工事現場を眺めましたら区画内の電柱工事がおこなわれてい
おはようございます。ワンズリアルネット姉川です。昨日は、長崎県宅建協会の会館竣工式に出席しました。新しい会館の完成、誠におめでとうございます。懇親会では、宅建協会の皆様と交流を深め、長崎の伝統芸能「龍踊り」も披露され、大いに盛り上がりました。長崎県宅建協会のさらなるご発展と、会員の皆様のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
東京都内で行った「古民家再生総合調査」の結果報告に伺いました。今回調査したのは、築73年の平家の古民家です。建物の状態を一つひとつ確認した結果、一部に湿気対策が必要なところはありましたが、総じて良い評価となりました。耐震性能についても、「倒壊する可能性は低い」という評価です。築年数だけを見ると「古い建物だから大丈夫だろうか」と思われる方もいるかもしれません。しかし、古いから危険、新しいから安全と単純に判断するのではなく、まずは建物の現在の状態をきちんと調べることが大切です。古民家再生
本日、株式会社AlbaLink(アルバリンク)様と「空き家等の減少等に関する抱括連携協定」を締結いたしました。空き家の管理は市民の皆さんにとっても、地域にとっても難しい課題となっています。本市は昨年、空き家の全数調査を実施して、市内の空き家の全体感は把握しておりますが、なかなか個々の空き家のニーズ等の把握までは及んでいません。空き家のニーズとマッチングについて専門的な知見、ノウハウをお持ちの株式会社AlbaLink様と協定を結ぶことで、空き家対策を加速させてまいります。株式会社AlbaL