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それでは1/22に下北沢CLUBQUEまで百々ヤマ穴Q(K)魚&花田裕之、青木ケイタを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。「穴井仁吉67thBirthday前前前夜祭&RespecttoMakotoAyukawa」と銘打たれたこの日のライブ。百々ヤマ穴Q魚は、百々和宏さん、ヤマジカズヒデさん、穴井仁吉さん、クハラカズユキさん、細海魚さんのユニットで、ゲストに花田裕之さん、青木ケイタさんが加わって昨年の9/7に下北沢CLUBQUEでライブをやったのだが、
モモヤマ穴Q(K)魚&花田裕之&青木ケイタリハーサル終了。久しぶりの花田さんとの演奏や百々ちゃん、ケイタくんとも嬉しかった。曲多くて脳味噌爆裂するかと思ったけど大事故もなくここ数日が報われた。楽しかった〜〜!という感想は無事本番を終えた時まで取っておく。1/22(木)“穴井仁吉67thBirthday前前前夜祭&RespecttoMakotoAyukawa”百々和宏ヤマジカズヒデ穴井仁吉クハラカズユキの代役KAZI細海魚Guest:花田裕之,青木ケイタ
おはようございます🌞ただ今ヘアカラーの放置時間中で、ブログ更新しています。8時からやっています‼️キラキラ✨ツヤ髪✨ならおまかせください💇♀️💇♂️福岡県北九州市の美容室リディアンchairの生田英朗と申しますこの看板が目印です。👇長崎のお土産カステララングドシャ長崎カステララングドシャ頂きました。珍しい。美味しゅうございました😋体重がなかなか落ちません僕は、毎朝フローヨガ🧘をYouTubeを観ながらB-flowマリコさんとやってますが、最
それでは9/7に下北沢CLUBQUEまで「ももヤマ穴Q魚+花田裕之、青木ケイタ」を見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。ももヤマ穴Q魚は、百々和宏さん、ヤマジカズヒデさん、穴井仁吉さん、クハラカズユキさん、細海魚さんのバンド(ユニット?)で、数年前から活動していて興味はあったもののまだライブを見たことはなかった。それで1月のライブを見た友人が「良かったよ」と言っていたのと、今回花田裕之さんがゲストで出るというので、見に行くことに決めたのだ。前日の高崎に続いて二日連続で花田
冷たくしないで/クレイジーラブTHeROCKERSキャニオン/シー・ソーPR-351981年12月リリース、ザ・ロッカーズの通算4枚目のアルバム『ハンキー・パンキー』のプロモーション盤。『ハンキー・パンキー』は全曲50〜60年代のロックロール、ロカビリーをカヴァーしたアルバム。訳詩は全曲高橋研による。『ロッカーズをスーパースターにする会』会長、小林よしのりによる檄文とロッカーズのイラストもあり。『冷たくしないで』はエルビス・プレスリー、『クレイジーラブ』はポール・アンカのカヴァー
プライベートタイム/THeROCKERSキャニオン/シー・ソー7A0052ザ・ロッカーズって、THeROCKERSって表記してたよな。何だろ?1981年2月にリリースされた2ndシングル。その一月後にリリースされる2ndアルバム『カム・オン』からの先行シングル。『シャープシューズでケリ上げろ』はアルバム未収録で、のちに映画『爆裂都市』の挿入歌。ロッカーズらしいちゃ、らしい曲。
それでは3/1に所沢MOJOまで花田さんの「流れ」を見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。開場10~15分前くらいに会場の所沢MOJOに向かって歩いていると、花田さんと穴井さんが連れ立って向こうから歩いてきた。穴井さんは何年か前に所沢MOJOで花田さんか下山さん(どちらだったか記憶が曖昧)がやった時に、会場に見に来ていたことがあったので、今日もそうなのかなと思っていたら、会場の中に入ったところ穴井さんの物販コーナーがあり、ステージにはベースとアコギとエレキギターがセッテイン
今夜は所沢MOJOで、「花田裕之〜流れ」。花田裕之のソロ弾き語り単独ライブを観るのは17年ぶりくらい。まず前半は1人でやったのですが、休憩挟んで後半は告知されてないゲスト、穴井仁吉が登場!まずは穴井仁吉1人で3曲。どれも鮎川誠などのことを思って作った曲でしたね。そして花田裕之も登場し、2人でセッション。ここからたっぷり、ルースターズ、サンハウス、ロッカーズなどやってくれました。途中3曲ほど穴井仁吉が歌いました。花田裕之と違い、穴井仁吉はよく喋り、そこでも楽しませてくれました。予想外の展開でしたが
それでは続いて水戸ペーパームーンの花田さんと穴井さんのジョイントライブ「TwoSoloWorks」流れ~番外編について。私の家からだと水戸は遠く、車で2時間くらい。それでも花田さんと穴井さんの組み合わせのライブというのは魅力的で、行けるとわかった瞬間に予約入れた。それくらい楽しみにしていたこのライブ。開場10分くらい前に着いたらすでに10人以上待っていた。それでも「入場は整理番号順だろう」と思って余裕こいて離れた場所にいたら、開場時には並んだ順に入れていたみたくて慌てて入口へ向かう。並ん
ショック・ゲーム/ザ・ロッカーズキャニオン/シー・ソー7A0027ザ・ロッカーズのデビューシングル。A面は『サーフィン・USA』のカヴァーで、アルバム未収録。なんでこの曲なんだろうね?正直言って、全然良くない。B面『ショック・ゲーム』は1stアルバム『フー・ザ・ロッカーズ』収録。こっちの方がA面より全然カッコいいのに。1980年11月のリリース。
”40年前の今日、1980年11月1日はルースターズがデビューした記念日すべき日である!”と、アメブロが教えてくれた。3年前に以下の記事を書いている。実際は”43年前の今日、1980年11月1日はルースターズがデビューした記念日すべき日である!”になる。そして、その記念すべき日は同時にルースターズ(S+Z)の全アルバム118曲が全世界一斉配信が開始された日でもある。既にサブスクなどで、聞いた方も多いのではないだろうか。大江慎也の悲願が漸く、一部、叶うことになったのだ。まずは以下の特設サイトにアク
昨夜の渋谷公会堂でのTheStreetSlidersのライブに続いて今夜は新宿LOFTへ。週末の歌舞伎町はやはり不快指数MAX今夜は大江慎也(ザ・ルースターズ)の65歳のバースデー・ライブ。昨日のストリートスライダーズのハリーとジェームスは64歳、蘭丸が63歳なのでほぼ同年代ですな。バンドは以前、下北沢FlowersLOFTのときと同じSuperBirds。ギターはヤマジカズヒデ、ベースは穴井仁吉、キーボードは細海魚、ドラムはKAJI。今夜はゲストに元・ルースターズ、現・ロック
それでは7/14に高円寺JIROKICHIまでアカネ&トントンマクートを見てきたので、大変遅くなってしまったがいつものように感想等書いておきたい。アカネ&トントンマクートは下山淳さん、延原達治さん、穴井仁吉さん、佐々木茜さんのバンド。今年の2月に初めて見れたのだが、これがすごく良かったのでまた見たいと思っていて、今回また高円寺JIROKICHIでやると聞いて駆けつけた次第。この日は誘った友人とライブ前に軽く飲み会。お酒はあまり強くないのでビール2杯でけっこう出来上がってしまった(笑)。それで
怒涛の土日を過ごした親っさん土曜日は堺ファンダンゴで穴井仁吉サンとキュウちゃんのリズム隊に酔いしれて日曜日は甲子園で阪神の勝利に酔いしれた土日どちらも6時半には起きて仕事やら教会やら行ってからのお遊び月曜日は実家の管理とお母さんの面会行ってなんやかんやバタバタさすがに昨日火曜日はちょっとヘタリ気味だったけど仕事の手は抜けない今日はもともと休みのところに高校生の振替が1件なんで朝からだらけて疲れを取るのに専念する親っさんでも今日の天気なら昼から走りに出られたっぽいけどな🥹振替6
あははあはは笑いが止まらんわ、先制点取られても全っ然負ける気しぃひんし何ならもう負け方忘れたし阪神連勝で親っさんゴキゲンなのはいいけどさそういう言い方するから熱狂的ドラゴンズファンの歯医者さんや生徒のカープ男子の神経逆なでするんだぜま、カープもドラゴンズも今日勝ったからいいけど親っさんこの土日は忙しいよ😅明日はコレ移転してから初めて行くファンダンゴメンツ最高盛り上がり間違いなし👍からの〜日曜日はどーん(青柳サンが悲しい)明日帰宅は絶対遅くなるから翌日の準備なんぞ
それでは大変遅くなってしまったが、2/17に配信されたEli&TheDeviantsのライブを見たので、いつものように感想等書いておきたい。Eli&TheDeviantsは下山さんがヤマジさんと昨年から始めたバンドで私も非常に好きなのだが、2月は下山さんのもう一つのバンドのアカネ&トントンマクートを見に行くことにしたので、今回は配信で見させていただいた。なんと1曲目からYMOの「NICEAGE」!!!。これがすごく良かった。高橋幸宏さん追悼でこの曲を選んでくれたのも嬉しかった。
本当なら順番としては1/29に見に行ってきたベビメタの感想を書かねばならないところだが、気持ちが鮎川さん追悼モードになっているので、先に2/3に高円寺JIROKICHIで見たアカネ&トントンマクートの感想を書きたい。個人的に昨年のジプシーズの復活は私の中で非常に大きかった。花田さんはじめ池畑さん、下山さん、市川さんもめちゃくちゃ調子良かったように感じられ、やはりそれぞれに思うところがあったのではないかと想像する。それで下山さんの好調の理由が、ほぼ同時期に立ち上げたEli&TheDevi
2023年が明けた。昨2022年の正月は“ヒカシュー三昧”だったが、今年は「箱根駅伝」と「孤独のグルメ」と配信チケットを購入しながら視聴していなかった配信イベントをアーカイブ終了間際に駆け込み視聴。そんな積み残し達は追い追いリポートする予定だが、それ以前、昨年12月4日(日)に開催され、後日、配信で視聴して、そのままになっていたイベントをリポートしておく。トントンマクートやEliandTheDeviantsなど、「穴山淳吉」(下山淳+穴井仁吉)を追いかけているものなら見逃せないライブがあっ
“俺のSASURAITOUR、始まる”の“パートⅢ”。“下山淳、穴井仁吉を故郷・鶴岡へ連れて行く――俺SASUⅡ”の続きと言うか、補足である。実は鶴岡行きは10月9日(日)の下山淳の故郷・山形県鶴岡でのライブ『“北帰行”returntothenorthLiveatBarTRASH』(同日は「荘内大祭」の日でもあった)の前日、8日(土)から始まっていた。“Ⅱ”でも“今年は酒井家が庄内地方に入って400年になるのを記念して、徳川家康を支えた酒井忠次など「徳川四天王」と呼ばれた武
“俺のSASURAITOUR、始まる”の“パートⅡ”である。実はこの原稿、既に福岡のビート・ミュージックの応援サイト『福岡BEAT革命』のFBページに掲載している。『福岡BEAT革命』そのもののHPへの掲載は諸事情で滞っているが、昨日、アメブロに掲載したエントリーとも関連するので、改めて同原稿をアップしておく。アメブロ掲載に際して、多少、手を加えている。いずれにしろ、長文なので、お手すきの時にでもご覧いただきたい。穴山淳吉(下山淳+穴井仁吉)はこの3月に福岡、小倉を回る“里帰りツ
かつて、JR亀戸駅近くに、亀戸ハードコアというライブハウスがありました。わたしがはじめて出演したライブハウスは武蔵境スタットですが、2度目は亀戸ハードコアでした。たのしい思い出いっぱいの場所です。2013年にクローズとなり、2022年10月16日に10周忌のライブが下北沢シャングリラで行われました!鮎川誠さんのホラ吹きイナズマJELL-O-RANGEが畏れ多くもカバーさせていただいているナンバーのご本家を、拝聴いたしました!↑こちらのお写真のLtoRシズヲさん、亀戸ハードコアオー
先週、10月1日(土)に札幌「BESSIEHALL」(ベッシーホール)で行われた大江慎也のバースデーライブ「SweetAutumninHokkaido~ShinyaOeBirthdaySpecial」。大江はライブの前日、9月30日(金)に64歳になっている。大江慎也(Vo、G)、ヤマジカズヒデ(G)、KAZI(Dr)、そしてサポートの穴井仁吉(B)の4人、ShinyaOe&SuperBirdsは、札幌「BESSIEHALL」の舞台に立った。実は、誕生から35年を越
この7月、8月にROCK’N'ROLLGYPSIESが大阪、広島、東京、名古屋の「CLUBQUATTRO」で開催した『ROCK’N'ROLLGYPSIES2022CLUBQUATTROTOUR<HonestIdo.>』に胸を熱くされた方も多いのではないだろうか。本2022年3月13日(日)に京都「磔磔」で有観客配信ライブをしているものの、配信ではなくリアル、それも有観客でツアーとなると、久しぶりのこと。それまでストレスを抱えていたというか、隔靴掻痒の思いをしていた観客にとっ
それでは5/29にELi&TheDeviantsのライブを見に行ってきたので、遅くなってしまったがいつものように感想等書いておきたい。このバンドは前回は配信で見たのだが、そのライブが非常に良かったので、次こそは生で見たいと思ってこの日かけつけた次第。チケットの整理番号があまり良くなかったので、前から3列目くらいの下山さんサイドに陣取り、偶然出会った知り合いといろいろお喋りしながら開演を待つ。ライブは定刻を5分くらい過ぎた頃に始まった。1曲目は前回と同じ「ACEOFSPADE」だっ
福岡行きは、取材を終えると“新しい旅”の始まりでもある。前回、昨2021年11月の『高塔山ロックフェスSUNNYDAYSPECIAL』の時のように今回の穴山淳吉の里帰りツアー『SPRINGHASCOMETOUR.』の時もすぐに東京へ戻らず、寄り道をしている。前回は「しまなみ海道」をレンタサイクルで走破するなど、年甲斐もなく冒険をしてしまったが、今回は無茶をせず、くたびれた身体をメンテナンスのため、佐賀の温泉に立ち寄った。同時に、かの地で美味しいものを食べることも忘れていない。福岡の旨い
本原稿は4月5日に福岡発のビートミュージックの応援サイト『福岡BEAT革命』のFBページで公開したものだが、私見なども入れて、アメブロ用に加筆修正している。最初の公開時には両バンドのセットリストは公開してなかったが、4人に協力をいただき、セットリストという形ではないが、演奏した全曲を文章に入れ込んでいる。演奏曲目を知りたいという方は改めて見ていただければと思う。ちなみにFBページの方も演奏曲目を入れたものに差し替えている。************
■DAY1伝説との邂逅――福岡ビート革命進行中ブログの更新が滞ってしまったが、前回のエントリーで紹介した穴山淳吉野里帰りツアーに同行し、その後、小旅行(流石、今回は担当している猫がほったらかしするなと怒るので大旅行はなし)をしていた。決して体調不良とか、仕事に忙殺されていたとかではないので、ご安心いただきたい。誰も心配はしてないと思うが、一応、前振りをしておく。既に福岡発のビートミュージックの応援サイト『福岡BEAT革命』のFBページで速報として簡単に紹介し、その完全版も
下山淳と穴井仁吉で「穴山淳吉」。もう、明日からだが、3月17日(木)・18日(金)に福岡、19日(土)に小倉と、“里帰りツアー”(正式名称は『SPRINGHASCOMETOUR.』。凱旋公演である)を行う。直前になるが、穴山淳吉の結成のいきさつやこれまでのライブの手応え、ツアーにかける意気込みなどを下山淳と穴井仁吉に聞いた。観覧の予習、開演前の手引きとして、是非、ご覧いただきたい。いうまでもなく、二人はTheRoosterzのバンドメイト(通称“LASTFOUR”)で
PHOTOBYMARIKOMIURA随分前、1988年のことだった。THEROOSTERZの解散の際に“S”時代を含め、歴代のメンバーを取材し、彼らの軌跡をまとめる原稿を書いたことがある。勿論、大江慎也へも取材した。北九州まで飛び、彼に話を聞くと同時にTHEROOSTERSがアマチュア時代に練習スタジオとして使っていた小倉の楽器屋も訪ね、当時を知る方にも話を聞いている。多分、それが初の北九州行きだった(勿論、福岡はそれ以前、彼らを含め、“めんたいロック”なる言葉が誕生する前
先週末の亜無亜危異に続いて今週末はルースターズと、同じ下北沢のライブハウスで亜無亜危異には池畑潤二さんがゲスト出演していたのでリレーのようになってしまった。今夜は下北沢のFlowersLOFTで大江慎也&SuperBirds。メンバーはGuitarにヤマジカズヒデ(dip)、DrumsにKAZI、ゲストミュージシャンとしてKeyboardsに細海魚、今回は2日間のライブでクレジットだけでは昨日だけかと思ってたBassの穴井仁吉さん(THeROCKERS、exTHEROOSTERZ)