【ニーズがほとんどない仕事で、なぜ続いているのか】伏見稲荷大社の稲荷山へ、交換する注連縄を持ってご挨拶に行ってきました。祈願はせず、「これから交換させて頂きます」とだけお伝えし、下山。その後、家に戻って神棚の神様にご挨拶をしてから、お店に向かい、注連縄を交換させて頂きました。こういう節目は、やはりきちんと筋を通しておきたいところです。電車の中でスレッズを見ていると、治療系の整体院を開業したものの、「誰も来ない」という投稿を何人か見かけました。整形外科で働いていて、患者さんに喜ばれていたし、技術に