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【彦根稲部町Ⅱプラン】価格2,880万円(税込)JR東海道本線稲枝駅より徒歩4分<外観>シンプルに格好いい外観<間取り>納戸付きの4SLDK家事のしやすい間取りで収納も充実しています駐車最大3台可能で来客時も安心<内観>床材:ウォールナット<地図><物件概要>お問合せはこちらからInstagramもやってます
(その19からの続き)-稲枝(14:50着・15:05発)-水田地帯を西へ進んで河瀬駅に立ち寄り、荒神山を見ながらさらに西へ進んでいます。水田地帯をさらに西へ。琵琶湖周辺は確かに平野だけど、山も意外とポツポツそびえている。小さな川を渡った先も、道は一直線に続いていました。宇曽川を渡りました。右奥にうっすら見える山は安土城址でもある安土山か。今歩いている道は線路から少し離れるので、宇曽川の堤防に進んで、線路をくぐりました。
本日の駅は、旧駅舎当時は雪の中を訪問した思い出のある駅です。**********この時間は、滋賀県の駅をぐるりします。本日は稲枝駅、彦根市に入りました。平成28年に橋上駅舎化された駅です。駅舎です。平成後期の建築だけあって、両流れ屋根になっていたりと個性が出ています。こちらは東口でした。駅前です。この辺りのマンションの居住者の通勤エリアはどこなんでしょう?もう大阪は遠いですよねえ。彦根市は人口が約11万人ですから、それほど近郊に住宅地が広がっているとは思
【彦根稲枝4号地プラン】ご成約ありがとうございましたJR東海道本線稲枝駅より徒歩5分<外観>外構完成です🌟<内観写真>床材:ハードメープルお問合せはこちらからInstagramもやってますhttps://instagram.com/work_hdsb?r=nametag
稲枝駅~金剛輪寺を訪ねる駅~2017年8月5日押印稲枝駅は1920年(大正9年)7月に開業した東海道本線の駅です。かつては木造駅舎の駅でしたが、2016年(平成28年)12月に橋上駅舎化されました。駅スタンプは湖東三山の古刹のひとつ「金剛輪寺」です。「金剛輪寺」は奈良時代に聖武天皇の勅願により行基菩薩が開山した天台宗の寺院で、駅スタンプに描かれている本堂は鎌倉時代の和様建築物として国宝に指定されています。もう紅葉の季節は過ぎてしまいましたが、金剛輪寺のもみじは「血染
■イベント名第31回秋の酒蔵祭り■日時2024年10月27日(日)10:00-16:00※雨天決行■会場滋賀県豊郷町・岡村本家滋賀県犬上郡豊郷町吉田100近江鉄道本線「豊郷」駅改札前のパン屋さんお向側の角を左に進み、八目区民広場の向こう側の角を左折、踏切を渡りそのまま県道222号を600m直進する。右手モータープールの角を右折、さらに950m直進、突き当たりを左折すぐ。駅から1.8km・徒歩約22分、タクシーで4分・950円程度。※「岡村本家前」バス停は廃止されました。JR
今回の【駅】シリーズは、滋賀県東部、彦根市南端部の田園地帯に位置する東海道本線【愛称:琵琶湖線】の駅で、最近まで古い木造駅舎が健在でしたが、2016年に橋上駅舎へと改築された、稲枝駅(いなええき。InaeStation)です。駅名稲枝駅(JR-A16)所在地滋賀県彦根市乗車可能路線JR西日本:東海道本線【愛称:琵琶湖線】隣の駅米原方・東京方……河瀬駅京都方・神戸方……能登川駅訪問・撮
今日は滋賀県稲枝駅近くの夏祭りでした。何年か前もお邪魔していた場所でした🎵控え室にてMCの吉田奈央さんとパシャリ📸とても良い子でご一緒心強かったです🎉年齢層がかなり若くなっていましたーPop歌謡を主に歌いましたが、お子様や親も私より若い⁉️選曲を又リニューアルせねばです明日は早朝なので急いで帰阪しましたがすんでる駅の周りが、淀川花火大会で🎆凄い人でした。暑い日が続きますが水分補給しつつ明日も良い1日にしましょ~歌姫れいか歌姫れいかです🎤2023年1月
先日、彦根はJRの駅でいえば稲枝駅近く、彦根市稲部町にあるうなぎのお店「千里うなぎ」でテイクアウトをしてきた。私はやっぱりうなぎが大好き❗❗(笑)この「千里うなぎ」さん、奈良県、京都府なんかに数店舗出しているようだ。朝鮮人街道と呼ばれている国道8号線と平行して走っている道の道路沿いにあって、車で通る度に一度利用してみようってずっと思っていた。素敵な店内で、このお店で食べたいところだが、私も妻も酒飲みなので夕食に食べようと思うとテイクアウトして家で
今日3月15日(金曜日)きょうは平日で普通だと仕事の日ですが循環バスが平日しか運行していないのでバスに乗るために有給休暇をとりましたこの区間を歩くと琵琶湖なんとなく1周しちゃいます稲枝駅から湖岸緑地まで歩くと1時間30分程かかりますこれが辛くてこの区間を歩くことを躊躇してましたタクシーで行くのは出費が・・・💸歩くのは…いざ!柳川緑地公園で降りました⚠️ICOCAは使えません💦びーわーこーなんの骨でしょう?💀あれは!沖島と尾根に雪が積もってい
■イベント名CENTRALBIWAKOTOURINGRALLY2023〔CBTR2023〕オープニングイベント■日時2023年9月16日(土)8:00-11:00※雨天荒天時中止■会場滋賀県彦根市・彦根市」荒神山公園野外ステージ滋賀県彦根市日夏町4769JR琵琶湖線「河瀬」駅から徒歩40分・車で10分。河瀬駅西口から予約型乗合タクシー「愛のりタクシー」日夏線または亀山線に乗り換え、「子どもセンター」停留所下車(事前の予約が必要です。詳しくは、彦根市HP「愛のり
にゃんこが2匹見えたのでラッキーと思っていたらちょっと動揺してます(笑)悩みましたがここで終了~ここから駅まで・・・これって、小麦?暑いはずだわちょっと具合が悪くなりそうでした稲枝駅きょうは琵琶湖から駅までの距離が遠いと心が折れそうになります彦根駅に6時50分に着いて┃稲枝駅に11時50分に着きました2023.5.3
■【河瀬駅】←稲枝駅→【能登川駅】河瀬駅から自転車で次の駅へ到着しました。東海道本線の稲枝駅です。新しい駅舎になっていました。で、自転車を隅っこに置いて駅舎へと入っていきました。稲枝駅の改札口はこじんまりとしていました。駅構内と自由通路との境はやや低めの鉄格子で区切られている新しいコンセプト・デザインでした。改札口へと戻っていきました。まずは、②番線(米原方面)ホームに向かう事にしました。階段の途中までは低めの手摺で駅構内と自由通路を区分してありました。西へと進んでいきまし
【この駅の訪問日】2017年3月29日(水)天気…のち↑駅名標。稲枝駅は、滋賀県彦根市にあります。稲枝駅がある滋賀県湖東地域は、湖東三山エリアとも呼ばれており、3つの有名な寺院があります。3つとも紅葉の名所として知られており、秋には観光客も多く駆けつけるようです。そのうちの1つ、金剛輪寺はこの稲枝駅からのアクセスが便利。(厳密には近江鉄道の駅のほうが近いが、JR稲枝駅からは乗合タクシーが運行されています)↑稲枝駅構内図。↑ホーム(米原・大垣方面)ホームの中央
A琵琶湖線河瀬駅(A15)←稲枝駅(A16)→能登川駅(A17)2019年10月20日(日)に訪問した、A琵琶湖線稲枝駅の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の橋上駅舎です。東口です。西口です。稲枝駅の駅名標です。稲枝駅の鳥居型駅名標です。稲枝駅のひらがな駅名板です。駅ナンバーは、「A16」です。改札口の発車標です。1番のりばの発車標です。2番のりばの発車標です。以上です。A琵琶湖線河瀬駅(A15)←稲枝駅(A16)→能登川駅(A17)
彦根市稲枝から、宇曽川沿いを歩いて豊郷町を訪れましたJR東海道本線稲枝駅を下車します乗ってきた列車は、米原行の普通列車221系A16の8両編成でした稲枝駅は、滋賀県彦根市稲枝町になります真新しい駅舎は、平成28年(2016)に改築されたものでしたスタートです駅前から延びる道を、南東方向に歩いていきます奥に見えてきた交差点まで歩いていきましょうその交差点を、左に曲がっていきました曲った先は、北東方向に、まっすぐ続く道です
前回からの続きです。篠原駅を後にしまして、次なる駅は。近江八幡という地名は、昔、学生だった頃に父親に連れられて信楽へ旅行したときに見て覚えてました。そして次なる駅はというと。能登川・・・読みは難しくはないですが、当てている漢字が珍しいというか(’’地名って面白いですねえ。そして更に進んでいきますと・・・。ここら辺りは次の列車を待つと30分とか1時間とか待ちます。ただ、新快速が止まってくれる駅ならば、本数が増えるのですが・・・普通列車だけしか止まらないところは待ち時間が長い><ま
11月3日(土祝)滋賀・彦根市JA東びわこ稲枝支店前いなえまちおこしフェア村上幸歌休業前カウントダウン■イベント名いなえまちおこしフェア2018JA東びわこ稲枝支店感謝祭2018(合同開催)■開催日時平成30年11月3日(土祝)10:00-15:45■会場滋賀県彦根市・JA東びわこ稲枝支店前特設ステージ滋賀県彦根市本庄町92-1JR琵琶湖線(東海道本線)「稲枝」駅西口から1.8km、徒歩25分。同駅東口よりタクシーで約5分、820円。無料駐車場あり(駐車台数には限り
今日は、青春18きっぷで、乗り継いで枚方に戻る予定です。途中で、青梅線の東中神駅、福生駅、東海道本線安倍川駅、能登川駅、稲枝駅も訪問予定です。
平成18年に撮影した、東海道本線の稲枝駅です。現在は、橋上駅舎に改築されてしまったので懐かしい駅になりました。続きはこちらへmisakittystation稲枝駅今日もお越しいただきありがとうございます。こちらのPCサイト、ブログもよろしくお願いします。全国の駅が見たくなったらmisakittystation各駅停車の旅がしたくなったらえきめぐり
りんご塾稲枝校がオープン彦根市の稲枝駅のちかくにある塾、ブリッジの中でりんご塾稲枝校オープンしました。(写真はりんご塾小泉校)
テストという、秘境駅よりも存在意義の分からないものがあるんで、更新が鈍ります←今後とも、よろしくお願いします。2017/3/31(金)8:12、稲枝駅に到着しました~ホームは2面2線です。2016年12月に橋上駅舎化がされました。そのため、旧駅舎・跨線橋があったところは、仮設柵が設置されています。ええ...(困惑)(たぶん)東口へ。↑きれいになりましたねぇ(と、旧駅舎時代に来たことのない人がほざいています←今も、整備が続けられています。↑旧駅舎は
先日右目の調子が悪く、生まれて初めて眼帯をしていました。これは不便ですね。運転はもちろんですが、タイピングも辛かったです。もっというとパソコンの画面を見ているだけでもきつかったです。多分何かの警鐘やと思って無理はしないようにして普段よりよく寝ました。話は少し飛びますが、僕は試合前の選手なんかが「普段通りにできれば勝てます。」と言ったら僕は負けるんちゃうかなぁ?って思います。練習の質・タイプにもよると思いますが、普段通りの力が出せないのが本番です。たらればの話をしていてはいけませ
昨日、地元の稲枝駅が新しくなった。これは本当にすごいことで、ものすごく感慨深かった。稲枝駅歴史1920年(大正9年)7月1日-鉄道省東海道本線の河瀬駅-能登川駅間に新設開業。旅客・貨物の取扱を開始。1963年(昭和38年)2月1日-貨物の取扱が廃止。1987年(昭和62年)4月1日-国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。1988年(昭和63年)3月13日-路線愛称の制定により、「琵琶湖線」の愛称を使用開始。1997年(平成9年)8月8日
2016年8月4日(木)天気・・・JR琵琶湖線を南彦根から西にまた1駅、河瀬駅です。ホームは2面3線で米原方面に島式ホームを持ちます。改札口。このあたり一帯の駅と同規模程度の利用客数です。そんな河瀬駅にはこんな看板が。河瀬駅に新快速の停車を!...だそうです。実は私、この駅に2009年、実に小学校3年生のときに1回来たことがあるんです・・・wなんでかと言うとまあ遠くに行ってみようと言う当時のノリで友達を誘っていきました。その当時から