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20234/1土晴れ2019年の台風19号の被害により、稲村岩から鷹ノ巣山までのルートは通行止めになっている。そのため、以前から気になっていた巳の戸尾根を八丁山にのぼり、お伊勢山を経由して鷹ノ巣山に北側から登るルートを試すことにした。奥多摩駅の東日原行きバスの始発に乗る。川苔橋でほとんどの登山者がおり、終点まで行ったのは自分含め二人のみだった。東日原からバス停一つ分中日原まで歩くと、左手に稲村岩経由鷹ノ巣山ルートに通じる道への降り口がでてくる。当然通行止めの案内がある。段を下って
2023年4月東日原から雲取山・鷹ノ巣山を回ってきました。今回の行程【1日目】日原鍾乳洞臨時駐車場スタート小川谷橋八丁橋小雲取山雲取山小雲取山七ッ石山高丸山鷹ノ巣山避難小屋泊歩行距離23,0km【2日目】06:03鷹ノ巣山避難小屋スタート06:36鷹ノ巣山[休憩11分]07:10ヒルメシクイノタワ08:21稲村岩のコル08:33稲村岩[滞在10分]08:55稲
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歩き旅カメラの記憶/鷹ノ巣山ー2/(1995年(H7年)11月18日(土)/個人ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(再掲)前回の雲取山山行の2週間後今度は鷹ノ巣山へ1人で出かけました。この山は雲取山の下りに通った石尾根の七ツ石山と六ッ石山の途中にある山です。何故この山に登る気になったか、今となっては憶えておりません。(;∀;)この時鷹ノ巣山に登ったルートは、JR奥多摩駅~バス~水根下車~水根沢~小屋分岐~石尾根分岐~倉戸山分岐~水根山~
歩き旅カメラの記憶/鷹ノ巣山ー1/(1995年(H7年)11月18日(土)/個人ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー前回の雲取山山行の2週間後今度は鷹ノ巣山へ1人で出かけました。この山は雲取山の下りに通った石尾根の七ツ石山と六ッ石山の途中にある山です。何故この山に登る気になったか、今となっては憶えておりません。その時鷹ノ巣山に登ったルートは、JR奥多摩駅~バス~水根下車~水根沢~小屋分岐~石尾根分岐~倉戸山分岐~水根山~鷹ノ巣山下りは、
昨日、電車の中で、知り合いのプロダンサーに声を掛けられた。マスクしてるのに、よく分かるな。ちなみに、私はお出掛け帰りでしたが、その先生はこれから会議だと。日曜日なのに。ダンス界も大変ですな。さて、こないだ稲村岩尾根コースが通行止めで断念して、代わりに御前山に行ったわけですが、今度はコースを変えて行きました。また奥多摩鷹ノ巣山(たかのすやま)登山です〜ホントは稲村岩尾根コースの急登を登りたかったけど、今回は浅間尾根コースへ。【稲村岩尾根を通る道は「奥多摩三大急登」の一つに数えられ
2019年7月2日(火)_____奥多摩/鷹ノ巣山~六ツ石山_____その①・・・奥多摩駅~バス~中日原~稲村岩登山口~稲村岩分岐その②・・・稲村岩分岐~稲村岩尾根~ヒルメシクイノタワ~鷹ノ巣山頂上続きです。7月2日(火)中日原バス停から歩き出し、奥多摩三大急登の稲村岩尾根を登りました。汗を絞られて、鷹ノ巣山に到着。鷹ノ巣山(1736.6m)山頂昼食は手前の”ヒルメシクイノタワ”で済ませていたので、六ツ石山へ出発です。広い登山道です。駆けるように下れます。ここは
2019年7月2日(火)_____奥多摩/鷹ノ巣山~六ツ石山_____その①・・・奥多摩駅~バス~中日原~稲村岩登山口~岩村岩分岐続きです。7月2日(火)、中日原バス停から歩き出し、稲村岩分岐に到着。稲村岩には死亡事故発生の張り紙です。私たちは鷹ノ巣山から六ツ石山が目的のピーク。稲村岩には登りません。この先の稲村岩尾根は石尾根縦走路として奥多摩三大急登で有名です。稲村岩分岐私たちは、ここには登りません。石尾根縦走路へ進みます。ここが奥多摩の三大急登のひとつです。
2019年7月2日(火)_____奥多摩/鷹ノ巣山~六ツ石山_____奥多摩三大急登のひとつ”稲村岩尾根”から鷹ノ巣山と六ツ石山に登り、急下りの”水根”に下山しました。7月2日(火)、北岳から帰宅後、中1日空けて奥多摩の山へ。コミュのイベントに参加です。JR奥多摩駅に集合。参加者は4名。女子会です。久しぶりに奥多摩駅に下車しました。JR奥多摩駅立川駅から乗ってきた電車が可愛いので、【撮り鉄】で~~す。東京アドベンチャーライン青梅~奥多摩車内のシートも可愛い~~ムサ
今、奥多摩駅です。鷹ノ巣山と六ツ石山から無事に下山しました。”奥多摩三大急登”の稲村岩尾根を登り、2座ゲット。下山は六ツ石山から水根へ。このルートも急登の下りでした。霧に包まれた樹林帯。幻想的でした。奥多摩三大急登の稲村岩尾根です。北岳から帰って、1日空けて登った奥多摩の山。ハードなルートでしたが、北岳で高度順応してきたからでしょうか?この急登も辛くはなかったです。梅雨時の奥多摩、楽しんできました~~。詳細は後日です。詳細ブロ
山友さんとの山行東日原から稲村岩尾根、久しぶりのタフなコース。この日は気温も高くキツかったがコースタイムで山頂に到着この後奥多摩駅まで下山。駅近くの赤ちょうちんで一杯。常連さんたちと話も弾み飲み過ぎた
24日(日)に奥多摩鷹ノ巣山へ登ってきた。これで昨年から3度目の挑戦になる。1度目は去年の夏、六ツ石山から鷹ノ巣山への縦走を計画して六ツ石山に登った際、暑さでバテ、六ツ石山まで登ったものの鷹ノ巣山へはいかず、そのまま反対方向の奥多摩駅までもどってきてしまった。で2度目は先月の25日に六ツ石山から再度挑戦、しかし余計な道を往復してしまい、これまた鷹ノ巣山への頂上は踏めず道迷いが頻繁に発生する尾根伝いに下山した。これはこれで当初からの目的だったので満足した。で、今回の鷹ノ巣山への
稲作作業もようやく一段落して時間ができたので休息すればいいものを何故か苦行に出掛けてしまう(爆)今回の奥多摩急登シリーズ(なんだかシリーズ化してきてるよね^^;)は稲村岩尾根コースであります奥多摩で名の知れた急登コースはいくつかありますがその中でもこのコースはボス的存在と言っても過言ではないらしい奥多摩駅からバスで東日原までやってきました登山者たくさん乗ってたけどみんな川乗橋で降りちゃった登山者は川苔山目的であとの乗客は日原鍾乳洞目的ですな稲村岩を目指す人は他にお
先週末におニューの靴をおろし、試走も終えた。さてと、次は何処のお山に登ろうかと。登山案内やらを見ていて、六ツ石山がなかなか展望も良さそうだし登ってみるか!と思った。バスの時間やらを調べてみると、13時過ぎには奥多摩駅に帰ってくる行程が出来上がった。『なんか物足りなくない?』悪魔の囁き(笑)地図で石尾根を何となく見ていると去年末に雲取山に登る途中に立ち寄った七ツ石山が懐かしく思えてきて、時間的に繋がるかなぁなんて調べてみたが、ちょっと厳しそう。ならば、その真ん中にある鷹ノ巣山からな
奥多摩三山急登ブログの第2回目です1回目を読んでなかったらコチラです(1)奥多摩三大急登:稲村岩尾根in鷹ノ巣山13キロ!━─━─━─━─━─2018年8月14日(火)奥多摩三山急登の稲村岩尾根を鷹ノ巣山へ登った相棒マッスル君と祝のジャンピーーーング稲村岩尾根、完登だ~山頂には単独登山者の男性がリクラニングシートに座り本を読んでマッタリしていたなんとも贅沢な山登りイイねぇ~その他にも誰も居ない。。。13時20分、登頂けして、遅い時間では
2018年8月14日(火)夏休み2日目またもや奥多摩に山とも相棒マッスルくんと参上━─━─━─━─━─今回の計画は東京都最大の日原鍾乳洞(にっぱらしょうにゅうどう)を見学後、奥多摩三大急登に誰もが必ず上げる稲村岩尾根を登って鷹ノ巣山へアタック下山は奥多摩湖側の榧ノ木尾根を使い倉戸口バス停に下山する。━─━─━─━─━─奥多摩駅8:03到着西東京バスの鍾乳洞行き8:10に乗り込むと上手く、ギリギリで座れたこのバスは人気の百尋の滝経由で川
昨日、またしても鷹ノ巣山に登って来た。そこそこ標高が高く、日帰りに丁度いい奥多摩の山だと思ってて、ついつい登ってしまう。こんな暑い夏に、奥多摩の山、考えるだけでも暑そうだ。しかし、標高1737mもあれば、猛暑の夏でも涼しいに違いないのだ。と思ったら、その頂上に至るまでが、激暑だったのだ。いつもは、普通に歩いている稲村岩尾根で、途中で、何度も立ち止まって、呼吸を整える始末。飲料は、ペットボトル3本+アイスコーヒー360ccくらい。これだけあれば、いつもは、水分は十分だが、今回は、コーヒーを少量
7月になって、家の周囲で、ニイニイゼミが鳴くのが聞こえるようになった。今日は、今年初めてミンミンゼミの声を初めて聴いた。じきにアブラゼミも鳴きだし、ミンミンゼミと一緒に、鳴き合戦が始まる。夜も眠れないくらい、うんざりな時季。しかし、これが、8月半ばを過ぎるとツクツクボウシが聞こえ始める。なんだ、もうそろそろ夏も終わりなのかと思う。蝉というのは、耳で聞こえるから、家の中にいても季節の移ろいを教えてくれるね。これが、花の場合は、咲いているところを目にしなければわからないからね。もっとも、木犀など
昨日の山登りでは、奥多摩の稲村岩尾根から鷹ノ巣山に登った。以下の図は、EPSONPULSENSEPS-100という活動計によるログである。≪PULSENSEのログ≫これによれば、昨日は、31,915歩を歩き、心拍数を150前後で2時間程度運動し、4,336キロカロリーを消費したことになる。特に、心拍数は最高で160を超えている。これは、けっこう苦しいペースでランニングしている状況とあまり変わらない。歩いているのに、走っているのと同程度の運動強度。さすが、奥多摩三大急登の一つに数えら
今回は、家を出るのがいつもより遅く、結局9時くらいから登山開始となった。この時季、山の上もとにかく暑い。稲村岩尾根を登りきるのに、かなり汗をかいて、だいぶ脱水状態になったと思う。こんなに暑いのに、持っていった飲み物は、500ccのペットボトル2本と、小型魔法瓶に入れたコーヒー360ccだけ。脚がつりそうになった。暑い時は、少し飲み物を多めに持って行き、水分補給もこまめにした方がいいかな。家に帰ってからも、脛あたりがつってしまい、1.5リットルくらい水を飲んだらようやく治った。稲村岩尾根から
鷹ノ巣山頂から雲海に浮かぶ富士山を望むという記事で、鷹ノ巣山に登ったことを書いた。実は、この時の登山では、動画を撮影していたのに、その動画を記事に貼り付けていなかった。「いちべーおもしろ動画ブログ」と称しているのに、動画がないのは問題なので今回の記事に貼り付けておく。動画は、全部で三本、Part1からPart3までである。これから、鷹ノ巣山に登って六ツ石山を経て奥多摩に下りるハイキングを計画している方には、大いに参考になると思うのでよかったらご覧いただきたい。Part1は、日原
2018年6月17日、東日原から稲村岩尾根を経て鷹ノ巣山に登る。奥多摩三大急登とかなんとか言われているけど、そんなのは関係ない。怯むことなく、ペースを保ってもくもくと登っていれば、いつの間にか頂上!山ってそんなもんだよ。おお、これは、ギンリョウソウ、漢字で書くと銀竜草。見た目が何やら生臭そうなものにも見えるが、手で触ってみると、意外にカサカサした手触りだ。この日は、晴れの予報であったが、山の中はガスっている。気温が低くて肌寒いが、湿度が高いのか、汗がダラダラ。ミズナラとかブナとか、日原の
(鷹ノ巣山より、富士山を望む)山歩きを心行く迄楽しみたい時に訪れる山、鷹ノ巣山。歩き甲斐のある急登、山頂の素晴らしい眺望、眺めの良い稜線歩き、さあ、たっぷり楽しみに行こう!1月7日(日)晴れ東日原8:00→巳ノ戸橋(550m)→稲村岩鞍部8:47→ヒルメシクイノタワ10:10/15→鷹ノ巣山(1736m)10:43/53→水根山(1620m)11:09→石尾根城山(1523m)11:29→将門馬場(1455m)11:47→六ッ石山(1478m)12:11/30→奥多摩駅(
更新のお知らせです。奥多摩三大急登の稲村岩尾根を越えて鷹ノ巣山を単独日帰り縦走登山に関することを中心にした---------------絵を描くことを中心にしたはお休みします〜---------------よろしければ見てやってくださいませ〜。
①からの続き。①はこちら。雲取山頂から。さてご来光は諦めてましたが、起きたら5時ちょいすぎ。ご来光タイムは終わってるけど外出てみるべ、と思ったら天気が素晴らしかった。若干雲多かったけど。富士山笠雲っぽいね先日のサイレントヒルに比べたら眺望は最高でした。ということで眺望を満喫しながらコーヒー淹れたりして何やかんや6時半くらいになったので腹ごしらえ。メシは朝から牛飯と冷凍して持ってきた牛切り落としを放り込んだ牛マシ牛飯。いやまぁうまかったですけどね。山頂で焼肉みたいなのなかなか
普段は山行をブログ書かないんだがやまぶーに触発されたんで書きます(ぉというわけで早速自宅から電車で奥多摩駅へ、ここまで来るのに約一時間。天気はまずまずかなぁ。ここから峰谷行き16:10のバスに乗る。1日3本のレア行き先。約30分ほどで峰谷着。ちょっとだけ荷物整理して進み始める。すげーシンプルな道案内。実際はこれ民家の間通る感じ。ちなみに峰谷集落の人に3度ほど声掛けられて、「こんな時間(17時過ぎ)に山入るんか、熊出るぞ、気をつけなよ」とお声かけ頂く。こんな物好きに声かけて頂いて
奥多摩三大急登って言うけど諸説あり必ず入るのは稲村岩尾根なんだけど“実際どの三大なのよ?“ってふと疑問に思い三大急登にノミネートされる実線コースの6選を対象に、仕事そっちのけで計算して勾配比較して見た計算式は勾配(%)=(お山の標高-スタート地点の標高ざっくり)×100÷距離m(国土地理院地図の計測機能でざっくり)勾配(%)は距離1mを進んだ時に10㎝上がれば10%って考えるとわかりやすい巳ノ戸橋から登る鷹ノ巣山、稲村岩尾根お山の標
行って来ました前回の山行から数えたら、ちょうど50日ぶりのお山!コースが決まらず、電車の中で地図とにらめっこ奥多摩駅の改札を出ても決まらず「あーもう稲村岩尾根でいっか!」ってかなり雑に決定川苔山への林道は落石で通行止めなので東日原へ行くバスはがらがらに空いてたそれでも川苔で降りたおばさん4人は鳥屋戸尾根にでも登るのかしら9時ちょうどスタート高低差1,100mを3km、勾配40%を登り切る50日ぶりのお山が奥多摩三大急登の稲村岩尾根
昨日の奥多摩駅は割と空いてた方この日はバスに乗らず駅から登れる愛宕山を通り鋸尾根から鋸山→大岳山→御岳山の縦走ノ❤︎コ❤︎ギ❤︎リこの単語にノックアウトされましたギザギザの岩岩なんだろなぁ〜わくわく変なモニュメントを横目にスタートスタートしてまもなく、この階段…気が遠くなる先行者があんなに小さい数えたよ!178か187だったはずw五重塔から愛宕神社に出て道なりに進み神社の鳥居を出ると林道…前日、都心は晴れてたけど奥
もっぱら日曜徘徊のMIMIZUです土曜日って早起きがツラい…日曜の方が空いてると思ってるんだけどね〜東日原のバス停最近の下界じゃさ、やり甲斐があって達成感と充実感を感じられるってことが皆無だからかしら無性にめっちゃ頑張りたいッッ汗かいて「ツラいツラい」って弱音を吐いて「なんで来たんだろう」って後悔して無性に頑張りたい…そういう時ってあるよね気温30℃の中、来たわよ奥多摩三大急登!!眺望ゼロの稲村岩尾根を足元だけ見てひたすら歩くぜ