ブログ記事40件
2022.4.9春がさらに進み、日差しが暖かくなってきた。とは言え、まだ高いお山では雪がしっかり残っていてもう少しだけ訓練をしておきたいところである。そこで今回は、ネルギガンテ、ムフェト・ジーヴァ、悉くを殲ぼすネルギガンテと共にとあるお山へ挑むこととなった。それは、西上州の稲含山群馬県は下仁田町と甘楽町の境界にまたがるお山で、その高さは1370m。御荷鉾山などが連なる西上州南部の山域に属し、手軽に登れる事から地元の人で賑わう。頑張るぞー!登山口となるのは、茂垣峠登山口。この茂
8年ぶりの再訪群馬県の稲含山へ(11/11)神の池公園前に🅿してスタートトイレもあります神の池すぐに一度林道を横断します一の鳥居があった所すぐに、夫婦ケヤキ分岐かんら名木十選の認定証がありました。凄い傾斜地に・・存在感半端なかったです分岐まで戻り旧秋畑稲含神社方面へ進みます神の水写真では分かりずらいですが水が流れ出てましたこのルートは登りで使う方が良さそうです二の鳥居があったと思われる所祠と落葉
今週は関東百名山制覇の旅に挑戦するのは〝稲含山〟群馬県下仁田町と甘楽町の境界にある標高1370mのぐんま百名山の一つです5:20茂垣峠の駐車場を出発林道の様な道を歩き5:23赤鳥居ここからは丸太階段や岩場があり5:42稲含神社最後に急登して5:44稲含山頂に到着360度の大パノラマです5:46下山開始6:05駐車場に帰着登山道は整備されていますが、奴がいるそうなのでご注意を!活動距離:1.9Km活動時間:45分
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山、日本百低山で、下仁田九峰でもある「稲含山」。今まで何度か登ってますがアカヤシオの時期は初めて。(※登ったのは2025年4月下旬)甘楽町秋畑那須地区のこいのぼりの里の奥に見えるのが「稲含山」^^。下仁田町と甘楽町の境界エリアにある「稲含山」、下仁田町側と甘楽町側の二つの登山口がありますが、今回は甘楽町から登りました。登山口にある登山道案内図。登山口のミツバツツジが満開。(2025年4月29日)
アカヤシオとアセビ1.日時令和7年4月18日2.目的の山桧沢岳(1,134m)、稲含山(1,370m)3.メンバー富沢4.行動概要①桧沢岳(1,134m)天気:曇り歩行距離:3.5km累計高度(+):506m大森橋テン場6:30-----6:45桧沢岳登山口-----7:27ヒゲスリ岩-----7:47見晴台-----7:58桧沢岳西峰----8:04東峰8:07----8:12桧沢岳神社-----8:53渡渉点-----9:07大森橋
こんちわ!定休日の今日は兼ねてからのお誘いを受け下仁田町の稲含山ハイク!数日前から一応…散歩したりして準備したけど体力、筋力は大丈夫か?登山口となる茂垣峠から出発。さぁ、メンバー紹介です!左から発起人の新保先輩続きまして元市議の橳島先輩。橳島先輩とは初対面!話してみたらなんと高校の大先輩(1期生)であり吹奏楽部出身‼︎俺の同級生や先輩後輩など良く知ってましたね!楽しい先輩ですね。では、出発です。昔みたいに10分歩けば体が馴染むかと思いきや…既に、心が折れ
2024.09.20南牧村界隈の山に登ったとき東の方向にポコっと目立つ稲包山へトイレがある神ノ池下の路肩スペースから先客1台案内図by甘楽町CTは2:40(周回)背の高い樹々に囲まれ仄暗い神ノ池トイレにはカミ有だったと•••さすがw10:10スタート♪序盤は優しい登山道二の鳥居方向へ進むここは一の鳥居⛩️大ケヤキ分岐少し遠いのでパスヒノキの美林ホントにヒノキ?•••と誰かが言う(^^)葉裏の気孔線がY型なのでヒノキです『Y(ワイ)はヒノキや〜!』と覚えよう
しとしとぴっちゃんしとぴっちゃん…☔️梅雨ですね〜…天気予報では数日前まで雨だったのですが、何とか登る日の午前中までは天気が保つ模様…雨が降っても行かなきゃだったんすけど、いやはや有り難し!今週はかなりの遠出を予定してまして、3連休は出来れば在宅してたかったんすけど、イソイソとお出掛けしてきました🚙朝5時に家を出たのに、赤城山の大沼駐車場に到着したのは8時過ぎ流石3連休…都内を出るのも、関越道も混み気味でした。YAMAPの登山計画をスタートさせまして…では行ってきまーす!今回は赤
久しぶりの早朝ウォーキング(約5,000歩)の後、古代ハスの咲き具合を見に行きましたが、今年はもう見納めに近い状態でした🪷遠くに見える稲含山の裾に雲海が漂い、幻想的でした。来年はもう少し早めに来なければ!次は、楽山園のスイレンです何とも言えない優しい色と可愛らしいスイレン🪷ムラサキシキブの花も咲いていました。情緒溢れる景色がとても気に入ってます。お抹茶も頂ける凌雲亭🍵ハスとスイレン、水辺で咲いて涼しさを感じさせてくれます。ゆったりと時間をかけて味わいたいと感じた貴重なひとときにな
昨日は地元の山へ鯉のぼりを観に行きました🎏鯉のぼりだから子供のあっちゃんを連れてからまり防止で鯉のぼりの中に棒みたいのが入ってました。絡まることなくキレイに泳いでいました私が小学生だった頃はここの川を堰き止めて、まあまあ広い天然のスケートリンクが作ってありました。冬は体育の授業でスケートの時間があったっけな。当時はそれだけ寒かったのですね~。スケートはあまり好きじゃなかったけど。この場所の他に、もう少し上に行くと第2鯉のぼりポイントがあるのでそっちへも。パパだけ車で➰息子と
少し涼しい風が吹いて来た夕方にちょこっとウォーキングへ👣山と川と花を眺めながら・・🍀紅白がクロスして、何だかメデタイ🎉西上州の山稲含山(いなふくみ)1370mと鏑川(かぶらかわ)稲含山は、農耕の神の山として古くから信仰されて来ました。農業一筋だった亡き父は、「稲含に雲がかかると雨が降るんだ❗️」と農作業の手順の目安にしていたことを思い出します。会いたいな〜父に・・🙏
皆さん、いつも、有難うございます。2199.(個めの記事です)。9月だけど1月。稲含山の雪とマンナンライフの建物と、池とシラサギという詐欺?と、大事な話。群馬(帝)国。↑圃場整備・土地改良が行われれば、池の位置は少し変わるでしょうが、ここに私が提案した物のうちの1つの、水辺の駅(道の駅は近隣の道の駅との差別化を図りつつ、終点(始発駅)の、高速バス乗り降り場、観光バス乗り降り場、タクシー乗り降り場、統廃合および、将来の市町村合併にも対応可能な
皆さん、いつも、有難うございます。1つの記事を長く置いておけば、いいね!が増えるのは知っていますが、写真を撮った日からだいぶ遅れてしまっているので、(可能な限りですが)、同じ日に1つの記事だけでは無くて、いくつもの記事を投稿するかもしれません。2195.(個めの記事です)。九月だけど12月。菊子さんと菊之助さんと、夕焼け雲と稲含山と、大事な話。マングー帝国。以下は、私だけでなく、富岡市、群馬県、日本にお住いの皆さんにも関係の有る
皆さん、いつも、有難うございます。1つの記事を長く置いておけば、いいね!が増えるのは知っていますが、写真を撮った日からだいぶ遅れてしまっているので、(可能な限りですが)、同じ日に1つの記事だけでは無くて、いくつもの記事を投稿するかもしれません。2194.(個めの記事です)。九月だけど12月。池(沼)と水鳥と、裕也毛いや、夕焼け雲と稲含山と、大事な話。群馬帝国。以下は、私だけでなく、富岡市、群馬県、日本にお住いの皆さんにも関係の有
12月5日に登った宝篋山。なぜか、縮小版が使えません。画像の縮小・拡大ができないんです。昨日も、あれこれ迷って、結局、できませんでした。原因がわからないので、詳細ブログは11日の稲含山を掲載です。稲含山の画像はできるんです。不思議。。。。なぜ?2022年12月11日群馬県の稲含山に登ってきました。約10年ぶりに登ります。稲含山は展望の山。山頂から浅間山や谷川岳が見えます。JR高崎線の新町でピックアップしていただき、稲含山登山口へ向かいました。稲含山入り口手前に駐
8月11日この日は山の日!という事で、群馬の稲含山(いなふくみやま)へ登って来ました。下仁田の林道稲含高倉線から茂垣峠へ向かいます。天気予報では晴れでしたが、いざ現地に着くとガッスガス!稲含神社です。甘楽側と下仁田側、それぞれ神社が設置されてました。稲含山山頂!ご覧の通り真っ白(´・∀・`)本来なら360度の絶景なんですがねぇ。。。行程の詳細はウェブサイトへアップロードしました。ご興味のある方は、覗いてみて下さいませ。群馬・林道稲含高倉線と稲含山
CT125ハンター河童カブでツーリング登山とことこといいたいところですが🎵やっぱり力がないねぇそこが良いのか?いそいそと準備して8時に出発藤岡市日野経由で甘楽秋畑に入ります途中ツツジが綺麗秋畑が見下ろせます‼️駐車場の手前の秋畑稲含神社さま山のお宮が古くなりこちらに移されたようですお祭りでは賑やかなようですバイクをここに置いていざ登山ツツジ綺麗です新緑が良いね秋畑側の鳥居この鳥居も珍しいようです?ひとりしずか山野草どうかここで育ててください
林道ブログをご覧いただき、ありがとうございます。群馬県下仁田町の「林道稲含高倉線」。そのうち、今回、走ったのは、甘楽町との境界、稲含山登山口駐車場から、下仁田町高倉地区までの「下仁田町区間」。8月の「甘楽町区間」のブログはこちら。この時は、下仁田町区間は通行止めでした。『群馬県甘楽町の「林道稲含高倉線(甘楽町区間)」』林道ブログをご覧いただき、ありがとうございます。群馬県甘楽町の「林道稲含高倉線」。稲含高倉線は、甘楽町秋畑の那須地区から、下仁田町栗山の高倉地区ま
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山のひとつ、甘楽町と下仁田町の境界にある「稲含山」。(※登ったのは2021年11月下旬)稲含山は、小林泰彦著『日本百低山』でもあります。日本百低山は「1,500m以下のふるさとの名低山」、群馬県内では9座が選定^^。これは富岡・安中境界にある崇台山山頂から見た「稲含山」。目立ちませんが、登ってみると好展望です^^。山頂まで一番近い、茂垣峠登山口からスタート。『茂垣峠(鳥居下9』、ここか
狛犬ブログをご覧いただき、ありがとうございます。群馬県甘楽町の「秋畑稲含神社」の狛犬です。秋畑稲含神社は、甘楽町秋畑那須の集落から、林道を稲含山方面に登って行く途中にあります。平成19年に奉納された、新しい狛犬です^^新しい割には、やや汚れが目立ちます(笑)。拝殿に向かって上る石段の、両脇の高い位置に鎮座^^この秋畑稲含神社は、元々、この先の「稲含山」の山腹にありましたが、平成19年に、この場所に遷移されたそうです。それでも、この場所は、秋畑那須集落を離れ、
林道ブログをご覧いただき、ありがとうございます。群馬県甘楽町の「林道稲含高倉線」。稲含高倉線は、甘楽町秋畑の那須地区から、下仁田町栗山の高倉地区までの路線ですが、今回、走ったのは甘楽町区間です。起点は、秋畑那須地区の集落の中、ゴミステーションのある場所です(笑)。林道標識は、かなり新しいモノです。↓この標識、数年前はこんな感じでした。(※「ガレまゆ」さんのブログから拝借)路線名が書き換えられていますね。集落を抜け、稲含山に向かって上って行きます。林道脇に咲いていた「ヤ
今日は週一のお山の日上信道富岡インターで降りて城下町小幡から秋畑へ下仁田に抜ける峠に登山口があります家から1:30登山口は秋畑那須地区から林道に入りしばらく登ります神の池公園が登山口もう10台ほどの先客この案内図の右ルートから山頂へ下山は左ルート神の池は凍りついていましたこここら登っていきます落ち葉の溜まった膝に優しいコースです大きな鉄塔を越えると赤い鳥居が見えてきましたこんな地層もありました山頂が近くなるにつれ登山道に雪?というか氷ですねツルツル!軽アイゼンをつけ
2019年5月訪問●稲含山information.・関東100名山・群馬100名山・農耕の山●標高1370m稲含山登山口到着★ここまで車で来るのに。。登ってるな~って実感できる道です。ちゃんとした駐車場はないけどスペースがあるので停めてGOお世辞にも綺麗とは言えない池。何か生き物いるかなとのぞいてみましたがいませんでした。1.7キロあっという間です。本日は楽ちん登山簡易ですね手作り感がたっぷりです。お約束の躑躅☆ーの鳥居です。少しだけ迷います
過去物ですみませんが🚴以前の3月に我が町の霊峰稲含山(1370m)へ行った時の画像を載せて見ました68歳の時でまだまだ元気でした三本杉峠を越え下仁田側から稲含山へ結構きついですよ🚴3月でも日陰は雪が凍っていて少し歩きます雪化粧の浅間山が綺麗です🚴ロードバイクでは此処迄です稲含神社昨年の暮れは2度のぎっくり腰で歩く事も🚙車にも乗れずに通院は家内に連れて行って貰いました🚴ポタは、昨年の11月以来行けませんブログアップ
日本100低山完頂ブログ秋の行楽シーズンの3連休冬桜&城址&群馬4山を巡る旅締めは百低山76座目・妙義山へ荒船不動駐車場を出てから約40分ほど走りますと特長的なフォルムが見えてきたわよぉ中之岳駐車場へピットインすると神がかった風貌に圧倒そして此の地でも冬桜が見頃本日の登山ルートでございますがあの尖った先端に立つのは中年お気楽ハイカーにはヤボなんで石門巡りツアーへと趣向変更中之岳駐車場→中之嶽神社→見晴台→第3石門→第4石門→大砲岩→第2石門→カニの
日本100低山完頂ブログ75座目は荒船山ですよぉ独特過ぎるそのフォルム遠目でもその名のとおり船のよう群馬9低山の中では最も待ち焦がれてた荒船山へいざ前日は21時過ぎには寝落ちしゆえに6時前には覚醒するっつうご老人のような生活リズム露天風呂からの眺望が抜群だったアクアホテル佐久平さんを7:20AMにチェックアウトしまして約30分で荒船不動駐車場到着ぅこの時間で先客3台いらっしゃいました盆地特有の底冷えする中7:56AM荒船山登山開始ぢゃルー
日本100低山完頂ブログ74座目は稲含山ですよぉ穏やかぁな御荷鉾山登山を終えまして御荷鉾スーパー林道を西へ爆走し甘楽の集落から細ぉーい林道に入り対向車にビビりつつ神の池公園到着ぅ神聖なる名のコチラが登山口ざんす"神の池"と言いつつ水は死んでたわルートは↓な感じでござんして駐車場からピストン山行ながらも往復で異なるルートを闊歩できる有難さ12:00AM時計回りに登山開始ぢゃ初っ端からそこそこの急登を食らわされ林道を跨ぐとさらにプチ急登を経て12
日本100低山完頂ブログ73座目は御荷鉾(みかぼ)山ですよぉ日本100低山のうち約1割を占める9山を輩出する低山銀座・群馬昨年同時期に登頂成し遂げた鹿岳・岩櫃山・嵩山・榛名山と未遂に終わった子持山に続きまして今年は2日間で稲含山・荒船山・妙義山+コチラの御荷鉾山(西御荷鉾山)を加え全4座の山頂を目指します桜山公園にて冬桜を堪能したのち去年は全面通行止を喰らった御荷鉾スーパー林道を快走しますと全貌が見えてきましたよぉ駐車場へは10:20AM到着ぅ先
ぐんま百名山ブログをご覧いただき、ありがとうございます。ぐんま百名山のひとつ、甘楽町と下仁田町の境界にある「稲含山」1,370m。(※登ったのは、2017年11月です。)登山口は、甘楽町側から林道を車で上り、「神の池公園」駐車場からスタート。この駐車場には、写真のような案内板があります。ルートが2つありますが、案内図で太線になっているコースを選びました。標識によると、稲含山山頂までは約1.7km。登り始めて振り返った「神の池」。すぐに現れる「一の鳥居」、質素な鳥居です。
2010-10-05の午前は南牧村(ナンモクムラ)の立岩に登りました。午後、マダ時間があったので、短時間で登れる稲含山(イナフクミヤマ)に向かいました。ついでに甘楽町(カンラマチ)で入浴するつもりで。南牧村から下仁田に出て裏道、県193,192を走りましたがエラク時間がかかり鳥居峠の駐車場に着いたのが15:00でした。下山時刻に登山開始、あまりヨロシクありませんがGOしました。尚、稲含山は山頂近くに三つの稲含神社があります。下仁田栗山社殿、甘楽秋畑社殿、口ノ宮社殿(神の池公園)