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昨日の民宿は、安価で料理も良く、ランドリーもあって助かりました。ただトイレが部屋の外で、夜中は廊下やトイレが寒く、辛かったです。「寺泊宿の外れ」」から出発し、右へと進みます。左の道が北国街道の(国上山を越える)本ルートですが、今では、通行不能のようです。すぐに、舗装された県道の山越え道となります。今まで、明るい「海沿いの国道」を歩いて来たので、暗い山道は、心細く速足です。山道を下ると「渡部地区」となり、やがて、明治期に造られた「信濃川・大河津分水路」に突き当り、旧街道は
今日は勤労感謝の日で㊗️普段は定休日の木金でも㊗️だと営業しているのですが今日は娘が帰省しているのでお休みをいただきました。なかなか休みが合わないので貴重な休日💕明日からはお天気が悪くなる予報だったので弥彦へもみじ狩りに。激混みの駐車場でしたが離れた所になんとか停められて弥彦散策👣なんと今日1日で10,780歩でした❗️まずはもみじ谷へ今年は色付くのが遅くて今が見頃とかほんときれいでした🍁池に映るもみじがきれい❗️真っ赤なもみじ🍁とにかく人がたくさん❗️普段は平日しか動か
今年は残暑が長引いて紅葉も遅いと聞いていましたが、11月に入り新潟もやっと色づいてきました。なので近場ですが私も紅葉を見に行って来ました😊新潟市西蒲区石瀬にあるお寺さま「種月寺」です、岩室温泉の日帰り温泉「だいろの湯」のすぐ近くのお寺さまです😊青い葉もありますが良い感じに色づいてました🍁敷地には金木犀と銀木犀の木もあるのですがこちらは残念ながらもう花は散ってました…まぁどちらも先月が見頃だろうから当たり前だよね😅それにしてもこちらのお寺さまはいつ来ても雰囲気があります……季節によってもい
種月寺新潟市西蒲区石瀬3356越後曹洞宗4大道場の一つ本尊釈迦牟尼仏創建文安3年(1446)金木犀は知ってるけど銀木犀は知りませんでした銀木犀推定300年本堂が再建された際に植樹されたと伝えられる樹高約7m幹周3.7m枝張約10m気持ち悪い方は見ないようにヘビの抜け殻がありました御朱印お留守だったりで3回目でやっといただけました
初秋のひとり旅③(9/17・土)新潟へ「お寺の日本地図」に載っている越後を代表する禅道場曹洞宗の種月寺を参拝しました(新潟市西蒲区石瀬)種月寺(15:40)ぶ厚い茅葺きの本堂南無帰依仏南無帰依法南無帰依僧(母の実家は曹洞宗です)重要文化財種月寺本堂新潟市www.city.niigata.lg.jp無料の弥彦山スカイラインを走る(16:30)あれに乗りたかったけど、有料でしたわリッチな土佐
こちら以前に旦那と6月に行った夫婦でドライブ「巨木巡り」『夫婦でドライブ「巨木巡り」』ちょっと前後しますが、こちらの「巨木巡り(神社の次は巨木かよっ)」は先週の日曜日(5月30日)に行ってきました。例の如く詳細はサイトにて確認よろしくお願いしま…ameblo.jpでも書いた種月寺に今回はぼっちドライブしてきました😊🙏生憎お天気はあまり良くありませんでしたが、とても良い雰囲気でした…そしてお目当ての銀木犀の花✨紅葉はまだ色付いてませんでしたが銀木犀の花は一部だけでしたが咲いていました〜👏
ちょっと前後しますが、こちらの「巨木巡り(神社の次は巨木かよっ)」は先週の日曜日(5月30日)に行ってきました。例の如く詳細はサイトにて確認よろしくお願いします🙇💦この「巨木巡り」は「なんかパワーをお裾分けしてもらえるようで…」と言う旦那がハマってまして…ついでなので私もパワーのお裾分けに付き合っております(笑)そんなんでこの日は4ヶ所行って参りました〜🏃🎶1ヶ所目は西蒲原区和納の「三社神社のケヤキ」三社神社のケヤキwww.hitozato-kyoboku.com2ヶ所目は西蒲原区石
越後四ヶ道場の最後のお寺、福地山種月寺に初めて行っています。弥彦山の近くです。〒953-0141新潟県新潟市西蒲区石瀬3356藁葺きの本堂です。座禅用の座布団ですね。確か「ほう」と言われていました。人に知らせる時に使うそうです。この紅葉は秋に真っ赤になって綺麗だそうです。秋に来ねばなりません。
今日も朝からいいお天気☀️朝イチで苗屋さんにビオラの苗を取りに行き…途中に立派な銀杏の樹。青空に黄色い葉っぱ…きれい💕苗を引き取って岩室の現場へ。今月はじめに植えたところ。注文していたチューリップ🌷の球根がなかなか入らず…やっと今日植えることができました✌️ビオラの間に球根を…春🌷が咲くのが楽しみです(^-^)午後からは西川へ。で、少し時間があったのでお天気もいいし、昼間のもみじでも見たいな…弥彦は混んでるから無理だし…そこで思いついたのが前にお客さまから聞いていた岩室の種月寺
ドライブの途中、雰囲気があり歴史のあるお寺がある事を知り、少し寄らせて頂きました。駐車出来る側には、桜の木とベンチや少し遊具のある公園。境内まで歩きます。入ると、巨木。銀木犀。後ほど検索してみると、新潟市指定天然記念物の様です。そして、本堂。こちらも、後ほど検索してみると、こちらは、重要文化財との事。この時は人気が無く、ゆっくり堪能させていただきました。
明日から天気は荒れるらしい。だから今日は貴重な晴れ間となった。「歩こう会」のイベントウォーク。8時に集合してバスで岩室の丸小山公園に向かった。準備体操をして出発だ。陽の光で輝く秋の里山を歩いて行く。本当に気持ちいい国の重要文化財の種月寺にちょっと寄り道。境内にはまさにモミジの絨毯が敷き詰められていた。あまりに美しくてため息が出た石瀬神社まで来ると幹回り6mの樅の木が境内にあると案内板に書いてあった。6m?見に行こう!樅の木までくるとこ
新潟県上越市では昨日の気温が40度を超え、毎日うだる様な暑さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうかお盆休みに、越後曹洞宗四大道場の一つに数えられています、西蒲区石瀬の種月寺(しゅげつじ)に行ってきました参道脇には、お地蔵様が安置されておりますこちらは、三十三観音石仏です1回のおまいりで、多くの功徳が得られそうです歴史を感じさせる山門の寺紋が、丸に十字となっていました薩摩藩と何か関係がありそうですこちらが本堂です正面からは木の陰になって本堂
何時もは、壁に向かっての座禅が、他の人の座禅の後ろ姿が見える位置で、座禅。本堂の高みの本尊の脇には、両菩薩立像。そして、両側には、座像が、10体ぐらいだろうか?そして、私の目の前には、皆さんが壁に向かっての座禅の後ろ姿!皆さんが、ある意味仏陀に見えてくる。御住職が良寛さんで、皆さんが、ミニ仏陀❓❓❓御住職の今年のお言葉「両忘」とは、正と誤。悪と徳。無しの世界。白鳥達には、正誤は、無いが、人間は、私は正しいと誇ってしまう。但し、computerは、間違いを許してくれない。動かない
良寛さんの法華讃という番組があった。何時もは一時間番組の「こころの時代」を見てはいるが、30分番組。要点だけを述べている。「良寛さんの生き方」を述べていた。川端康成(良寛)、宮沢賢治、石原莞爾の法華経と、私のなかで法華経と禅宗は、別のものであった。が、この番組でひとつになった。角田山妙光寺の安穏フェスティバルのビデオを撮らさせてもらっていて、どうも禅宗のお坊さんも参加されている?感があったが???(真偽は判らないが❗)なんとなくわかった気がした。(フェスティバルには、
種月寺座禅会。復活。自分の座禅が、浮わついている。真剣さが足りない。終わって家についたら、母の友人から電話があった。「母がいなくなって、鬱になりそうとのこと。」本物の姉妹よりも仲が良かったかもしれない二人。母のことを総括するならば、誰もが「優しい、頭のよい、がんばり屋」悪く言う人は、ほとんどいなかった。悪かったことと言えば、子供の躾だったろう。病室で母の足を擦ってくれた母の友人。49日の間に、早く立ち直って欲しい。そのお手伝いもしなければならない。私の義務。
8年前の今頃は…回想の登山記録です天神山~松ヶ岳・種月寺2009年2月2日岩室温泉にある小さな山を二っ周回してきました。この天神山城址は、大河ドラマ「天地人」の主人公、直江兼続の弟、大国実頼が最後の城主でした。岩室温泉の丸小山公園に車を駐める案内看板物見台瓢箪池武者溜まり天神山235m天神城址本丸跡たいへん立派な石碑です。この石碑は、城主であった大国実頼の子孫の大国昌
種月寺座禅会、始めてから3、4年目。欠席したのが4回目ぐらい?座禅の第一義?1息2水3眠る4食べる第二義?座禅の姿勢。立禅の姿勢。経行の姿勢。総てが修行で、感謝と姿勢。
午前中は、AdobeEncore!午後は、IPC百合岡先生のレクチャー。夜は、種月寺の座禅会。フル回転。何となく、座禅の体の角度と距離は、判った?気がしたので➡新しく今まで思いもよらない、時間軸にターゲットを移動。瞬間の重なりが、連続???時間の概念は、良く判らない((T_T))ただ、『タイムトンネルムービーTM』の時間経過に、気がつき。最高の気付き❗
種月寺座禅会。考えていた➡素粒子に微かな微かな意思があるとすれば、自分自身も、素粒子の総合体!同じだ。と思うことは(同期できれば)自分の外界のすべてのものが、微かな応援をしてくれる???動かないものを、静物とし物体とするならば、ウィルスは、どちらかわからないとされているが、複製の使命はもっている。原子核の回りを電子が回っていると言うことは、素粒子レベルでは動いている。等々と考えたりしていたが、一つ大事なことを忘れていた。同じ素粒子で出来ているという万物共通の概念「
色々の事があった。○一人さんの言う相手とは、人か、宇宙か?○總持寺の作務が、今だけを大切にただ一心に行動することが、「空」になり、そして、同化して「無」になること。○8月15日に、バックの車に轢かれそうになり、かつ、笑ったあの夫婦。余りの非常識に、怒りを覚えたが、先ずは、可哀想に思ったこと。よーく考えたら、顔を覚えておいて、後悔させてやろうとも思ったが、自分自身も、その非常識夫婦と同じステージに、落ちてしまうことを考えた。可哀想な人は、そのままにして、かかわり合いを持たないこ
今夜の種月寺座禅会。般若心経の「心無罫礙。無罫礙故。無有恐怖。」(しんむけげ。しんむけげこ。むうくうふ。)を説かれた。怖いことは、怖いことでしかなく。苦労は苦労。悲しさは、悲しさ。それをそのまま見据えて見れば、必要以上には、ならない。と言うことらしいしらい。初めて私自身も、最期は、白いお骨になってしまうことをかなりリアルに感じてしまった。現実に、最期は、白い骨の粉になってお墓の中に入ってしまうことは、どんな人でも、否定できない。大地に戻り、宇宙の塵。になって、永遠のような長
種月寺座禅会。前半は、脚が全然いたくなかったのだが、後半は、組み方のせいだろう、かなり痛かった。丸い地球の上に丸い座布。その上に私。バイクに乗ってた時と同じに、丸い地球の上に、丸二つのバイクがあり、私がいる。もちろん垂直線重視。NHKスペシャル「キラーストレス」!!!足の組み方が違うだけで、殆んど曹洞宗の坐禅そのもののような気がした。その後、冬妻蛍を撮りにいったが、時既に遅く。8:00pmころに最高潮の瞬き!であり、蛍の皆さんは、9:30pm頃には、蛍ホテルの樹上に、上がって光
ビデオのせんにちかいほうぎょう???6月1日。一年の丁度半分の日?写真展公開審査。で、判ったこと。#1映像言語を駆使するのが、ビデオと広告写真。広告は、余白の「空」使い方。ビデオは、プラス音楽。#2写真コンクールで、写真の巧さを競うのが、つまりは、写真詩、歌会。映像言語と言うよりも、映像詩、ポエム。心情に訴えるか?理性に訴えるか!最近思うことは、フィルムが、無くなり、カメラのオート化が、ここまで進むと✨男女差が無くなり、女性の方が映像詩が上手いのではないかと
夕方のティーから、撮影、座禅会へとなだれ込む。最初は、寒くなかったが、途中から寒くなってきた。坐禅自体は、あまり厳しくしていないので、目の前の太い柱と対峙。私が10秒単位ぐらいで垂直線がぶれるのに、泰然自若じっと垂直を保ち続ける。目の前にあると言うことは、真後ろにも柱があるわけだった。あの太い柱。やはり、ただものではない!