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。もう載せなくてもいいかもな朝。唯一作った厚揚げの野菜餡かけ。まさにこういう所なんだろうな。ごちゃごちゃ入れなくてもいいよは……分かっておりますが、野菜を沢山摂りたいし、ひき肉も海老も入れると美味しいし、木耳好きだから。早目に洗濯して、午前中からお出かけ。目的はミューレンベルギア。鳩山町の愛郷の里。登ってみると。素晴らしい景色。ここに座って。心地良い風を感じながら、眺めていました。気持ちがいい。好きの原型のような景色。気持ちが解放され
初心者でも楽しく登れる2,000m級の稜線こんにちは、ヒロピコです!秋めいてきましたねェ~今年は紅葉が長いとか?!さて、さて、今回は、山のお話しでぇーす!場所は、山梨県の大菩薩嶺(2,057m)季節は昨年の9月下旬アクセスは、JR中央本線「甲斐大和」からバスか、タクシーですが…季節によってはバスがありますがそれを知らず行ったらバスは運休ゲゲゲ~~~やむを得ず、タクシーで行くことに(8,000円位かかりましたぁ~)大菩薩嶺の入り口、ロッヂ長浜衛に到着。
④の続き『蝶ヶ岳④(2026.10.7〜10)』③の続き『蝶ヶ岳③(2026.10.7〜10)』②の続き『蝶ヶ岳②(2026.10.7〜10)』①の続き『蝶ヶ岳①(2026.10.7〜10)』1…ameblo.jp蝶ヶ岳山頂14:00ようやく山頂へ!標高2,677m蝶ヶ岳登頂!ヒュッテとテン場が見える槍ヶ岳と蝶ヶ岳ヒュッテ&常念岳とここからは富士山がよく見える八ヶ岳南アルプス蝶槍へ夕
③の続き『蝶ヶ岳③(2026.10.7〜10)』②の続き『蝶ヶ岳②(2026.10.7〜10)』①の続き『蝶ヶ岳①(2026.10.7〜10)』1ヶ月以上降り続いた雨のため、9月はほとんど山に行くこ…ameblo.jpパノラマ銀座で蝶ヶ岳へ燕岳〜大天井岳〜常念岳〜蝶ヶ岳の稜線を「パノラマ銀座」と呼ぶらしい。その呼称に相応しい大展望が広がる。もちろんその主役は槍・穂高連峰。雲ひとつない空、風もなく、ここまでの山日和というのは本当に珍しい。
真夏に比べて1時間は早くなった気がする。でもこの季節の日没時は大好きです。山の稜線に陽が沈む瞬間・・・空が茜色に染まる時間・・・秋を体感。昨日、今日と朝夕の風が心地いい。新しいスマホにもようやく慣れた。西空を眺めて今日は久し振りにデジ一を持ち出した。公園の横の欅の葉っぱも少しずつ色変わりしてきた。草むらの虫の鳴き声が心に響く。明日も晴れるだろう。
富士山が見えたので元気に8時に更新おはようございますtaka-tenです今朝の稜線に沿って山小屋が見えます今日は最高気温30℃暑くなりそうです…やっぱり、日本で一番富士が好きです!FUJIYAMAめだか後援会会員(公認)taka-tenでしたにほんブログ村
羽鳥湖高原で計画されている風力発電事業の環境評価関連書面の公表、縦覧が始まっている。前から近隣住民への配慮として事前に説明会などが開催されてきが、今回の書面の公開をもって事業計画が公にされたのと同一の効果があると思うので、公開されている情報を元に色々考えて(投稿して)いきたいと思う。ということで、まず一番最初に気になるのは、風車はどこに設置されるのか?ということ。しかし、まだまだ事業の初期段階で、やっと環境評価の最初の段階の書面が公表されただけなので、具体的な風車の具体的な設置
一昨日撮影の“ハチクマ”で、記事は昨日の続きです。この日の“ハチクマ”は、朝方はさっぱりだったのが、午後からは、昼前の「不調が嘘だった・・・」かのように飛び始めました。昨日の記事では、午後に最初に飛んだ、眼下の“ハチクマ”までをアップしましたが、次は、秋らしいすっきりした青空をバックで、(高く遠くを飛んだものは、スルーしました…)続けて、別個体で、一度高く飛んだのが、高度を落として、(背景になっているのは、工場群です。)旋回して、
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、概ね曇り空で雨雲らしき黒い雲のかかっているところもありましたが風は弱く、海も比較的穏やかな夜明けになりました。この後、雨になるようです?北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)稜線が見えていました。伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎砂防突堤に来ているアオサギのある日の姿です
一緒に登った高校の同級生夫婦は山荘に泊まっていて、6時集合ってことになってたんですが、もう出ることを伝えたくても携帯の電波が繋がらず連絡つかないので、4時にテント場を離れてから山荘へ向かい受付でメッセージを残そうと思ったら、なんと!ちょうど入り口に2人が出てくるという偶然私たち持ってる〜「私たち先に行くよ」と直接伝えて去ることができました彼らもその後すぐに出たようで、途中のケルンでまた会えました強風と闘いながらなんとか穏やかなところまで抜けて、あとは下山のみ雪残ってました秋の雲ここ
天候に邪魔され続けていた白馬岳に遂に登れました〜小蓮華山への稜線が美しい小蓮華山から白馬岳への道も神秘的3年前に小蓮華山だけ登った時は、この先を眺めて、いつか行きたいと思ってました雷鳥にも出会えたここまでも長かった細尾根着いた〜白馬山荘が見えた向こうに見える山が素敵山荘に到着!でも私と夫はテントなのでそこを通過して更に下の方へ白馬岳②へ
せっかく四切水彩紙を買ったので、半年に1回ほどしか参加していない人物を描く会に。開始40分前に到着しましたが、既に大勢の人が。前回参加時まではこの時間でも余裕だったのですが、最近の物価高騰で参加料を値上げ(2,000円→2,500円)するか定員数を増やす(20名→25名)か検討の結果、後者に決まったため、少しでもいい席を取ろうと出足が早くなったのでしょうね。シニアは朝起きるのが早いですからね(笑)私もシニアの仲間ですが、寝るのが0:00頃で、起床は7:30です。よう
先週(8月29日)のNHKの山カフェの「山からおはよう」はみなみアルプスの北岳山荘からだった。北岳山頂から間ノ岳に向かう稜線上にある山小屋だ。きれいなところだった。ここから間ノ岳の稜線が本当の3000mの稜線だ。しかしなかなか天候に恵まれず、私が歩いた時は霧の中で残念だった。写真は北岳山頂から間ノ岳を映したものだがここが3000m稜線です。なんとなく見えるでしょうか。
今日も暑い芦屋です。涼しさを感じる山の写真で癒されようと思い、探しました。南アルプスの北岳に登った時の写真が出てきました。草滑りという急な登山路を登りきるとパット視界が開き、真ん前に南アルプスの女王と言われる仙丈ヶ岳が現れました。小太郎尾根から肩の小屋までは3000mの稜線で眺めは素晴らしく、涼しくルンルンなところです。(現実は夜明け前に広河原からの急登で苦しい歩きでしたが、後から見る写真で癒されているのですが)CANONIXYで撮影のデジタル写真です。
この日はスカイ岬の駐車場に車を停めて、礼文島トレイル8時間コースの西上泊の木の柵からスタート。目指すは召国です。緑の丘がどこまでも続く絶景に感動しつつも天気がよくてしかも暑い。召国の集落までは行かず、岬の先端まで歩くルートに。空の青、丘の緑、海のブルー、そして丘の稜線の美しさ…贅沢な景色が続きます。しかも他に誰一人として出会わず、絶景を独り占めできました。往復2時間半ほどのトレッキングでしたが、天気が良すぎて汗が止まらず、気づけばしっかり日焼け。おまけに道中、アブらしき虫が体にまとわり
24日03:00実況天気図13:00~15:00外気温が35.0℃の予報だ。ーーーーーーーーー撮影05:36噴煙が北の方角に流れている。この時分で日の出が見られた。撮影05:37~05:38桜島とその上空ーーーーーーー撮影05:36気象庁発表日の出の時間05:27里山の稜線から上縁が確認できたのは、日の出の時間より6分ぐらい遅れて05:33ごろだっただろうか。ーーーーー以下
7/15〜17で実施した撮影旅の詳細を小出しにしています。懲りずに見ていってください。これから行かれる方の参考にもなれば幸いです。7/16朝8時。千畳敷カールに到着した私、目の前に広がる景色に圧倒されていると・・「ロープウェイが9分間隔の臨時ダイヤで運行中」というアナウンスが流れました。ということは・・続々と客を乗せて上げている、ということはここで写真をのんびり撮っていてはいけない!そう思い、私は目標にしているポイントまでの山登りを始めました。
早いもので2026年も半年が経とうとしています。今年から本格的にAutoPackerとして旅を始め、様々な土地を回らせて頂きながら沢山の景色に出逢い癒やされてきました。その中でも特に印象が強烈に残っているのは富山県の雨晴海岸で、一夜を過ごして朝目が覚めた時に飛び込んできた朝焼けに染まる海岸線と立山連峰です。あの時の赤く染まった空の色は未だに心に焼き付いています。後半もまだ見ぬ景色に出会えるよう旅を続けて行きたいと思います。
6月25日(木)雨一日中雨で、山方向へ目を向けても稜線がかすかに見えるだけでした。今夜は整体でした。いつもながら施術中は気持ちよくウトウトっとしますが、終わってみればスッキリという感じではありません。それでも体調が悪くならないよう定期的に通っています。
2026年6月17日大天井岳日帰り登山の続きです。表銀座ルートの稜線歩きを楽しむ回です。燕山荘に到着したのは8:00のこと。自宅にいたら朝食済んで、家族が朝ドラ見てる時間です。大天井岳目指して進みます。この燕山荘から大天井岳を目指すルートは槍ヶ岳に続く、いわゆる表銀座コースとして名高いです。燕岳といえばコマクサの群生地としても有名。まだすこーしばかり時期的に早かったです。来月はこのコマクサを見に来るぞー。槍ヶ岳にすっかり魅入られています。この槍ヶ岳を眺めながら歩けるこのルート
息子からLINEがあって「明日、予定ある?」『特にないよ、どうした?』「山へ行こうや」『いいけど、どこの山へ?」みたいなやり取りがあり、今回選んだ山が堂ヶ森🌳冬の景色だけど、奥の石鎚山の手前、頂上が平らな山が堂ヶ森駐車場から登山口まで700mこれが下山時......💦この山、アメとムチの登山道😫緩やか?と喜んだのを嘲笑うかのようにすぐ急登😭そして!野あざみが登山道の両脇に生えてて、チクチクチカチカ棘が腕を刺してくる地味にストレス😫花はアザミだけ😤登るこ
(´-`).。oO2026.6.1この日は…「砥峰高原」を経由して〜「砥峰高原」は、映画や大河ドラマのロケ地として(ノルウェーの森・平清盛など…)「ススキ」の草原で有名なところですが、今はグリーンの絨毯が広がっておりました今回は麓で写真だけ…「砥峰高原」からの山歩きはこちら『「砥峰高原」から「峰山1038」へ…』(´-`).。oO2023.10.23この日は「砥峰高原」へ…お天気も良くて、太陽の光で、ススキの穂がキラキラと輝いておりました2015年に一度訪れており…ameblo
台風6号の接近・通過で、凄い雨風だったけど、気が付きゃでーじ晴れてるさ。台風一過みたいな。目の前の川は、午前中には狭い河川敷まで水嵩が増してたけど、午後には水位も下がって、今じゃ通常。何なら、引き潮になるんか?って感じ。遠くには綺麗に山の稜線も見えてるし。さすがに富士山の山頂は雲に隠れてて見えないけど💧夏の雨上がりの晴れって、凄い好きなんだよね~!今回は特に台風通過ってことで、雨と強風で、要らん物を吹っ飛ばしてくれた感じで夏のスコールよりも、スッキリ😄でも、今日
こんにちは~、やまらんです。今回は、2022年9月に登った北アルプス「双六岳(すごろくだけ)」の記録を振り返ってみたいと思います。双六岳は、北アルプスの中でも「奥地感」が強く、ずっと憧れていた山のひとつでした。50代になってからの挑戦でしたが、あの広大な稜線と双六小屋の雰囲気は今でも忘れられません。これから双六岳へ行く方や、同じ50代登山を楽しんでいる方の参考になればうれしいです。⛰️今回の登山ルート今回は新穂高からスタートしました。・登山口:新穂高温泉・ルート:新穂
少し霞んでましたが美しい稜線を拝することできました🥰さて今日は大学にて補講です!
雨上がりで山の稜線が美しく呼吸している生き物のように…🤩
“クマタカ”は留鳥なのに、冬に出逢うイメージが強いです。冬は子育てを終えて、獲物を追って行動範囲が広がります。(親離れした若鳥も、広い範囲を飛び回るようになります。)それに、葉っぱが茂っていないので、遠くからでも見付け易いです。逆に、今時期は子育ての時期で、テリトリーから出て飛ぶことはあまりないはずです!?それでも、私は冬の期間と変わりなく、“クマタカ”のポイントは細目にチェックしているのですが…そのポイントの一つで、今日は、“クマタカ”が飛びました!!
渓谷渓は溪の略字で氵+奚(爪+糸の省略形+大)。流れる水と上から被せる手で掴む、糸の先端、両手足を伸ばした人(糸で繋がれた人、奴隷)の象形。糸で繋がれた様に流れる水の場所を表す⌈渓⌋の意に。新緑が映える時期、青紅葉とミツバツツジが綺麗な瑠璃渓谷にドライブ。晴天に山の稜線が見事な景色
(´-`).。oO2026.4.13『岡山県「那岐山」①』(´-`).。oO2026.4.13この日は、新しいリュックを背負って…岡山県「那岐山1254m」へ〜定番のB→Cコースにしました…7:40スタート〜まず…ameblo.jp続きです…山頂へのルートには、まだまだお花キランソウ?ニシキゴロモ?こんな怖いものも…木ですけどねかなり高度が上がってきましたそして見えてきた山頂へ続く稜線おぉ〜もうすぐだー❗️那岐ブルーを期待しておりましたが雲多めそして山頂到着‼️お花
烈風に稜線の雪流れ落つ谷地温泉高田大岳を望みて木立雪の造形から童話の生きものを想像しながら雪回廊を歩くと、ふいに視界が開けた。白銀の一山。稜線が遠くまで続き、その斜面には無数の縞模様が見える。望遠で覗くと、烈風に押された雪が川のように流れ、稜線から滝のように落ちていた。初めて見る光景に、角度を変えながら夢中でシャッターを切った。