ブログ記事23件
1月18日(土)今年最初の歩こう会(仮)のまとめです。昨年の8月からスタートした秩父月に1度の秩父散策なのですが…最近、メンバーの予定が合わなかったりで…なかなか活動ができないのです。なので、ブログを見ると秩父ばかり行ってるように感じますよねこの日は、私…夕方から新年会が入っていますので、少し早めに帰らないとならないのです。なので、いつもより軽めのコースですよ!こちら、軽めのコース宝登山神社9時半に到着『秩父三社→最後は「宝登山神社」へ…神社なのにお寺があるのです』関東屈指
2023年4月17日入湯1269湯目西谷津温泉旅館12:50発柳屋13:05着秩父七湯で現存する二湯のうち、一湯の柴原温泉。此処だけは外さないと思って計画。日帰り入浴の受付が11:30~14:30と短いので、巡る順番を決めるのに苦労したな。江戸時代の初めから湯治場として利用されてきた奥秩父柴原温泉(鉱泉)の宿として創業江戸末期に創業したと伝えられるとの事。右の建物は、葯130年前(明治25年前後か)に建てられた旧館
2023年4月16日入湯1263湯目江戸時代に選定されたと言われる秩父七湯で現存する三湯の一つ、新木の湯=新木鉱泉に入る事が出来ました。ホテルみやま13:05発新木鉱泉旅館13:13着駐車場は結構広く、巡った施設の中では大きい方。和風の建物で雰囲気が良いですね。秘湯を守る会の会員旅館みたいな感じ。日帰り入浴は12時からなので、時間調整にちょっと工夫が要ります。受付回りは許可を頂き撮影した
2023年4月16日入湯1261湯目満願の湯10時50分発ゆの宿わどう着11時15分途中横浜で買っておいたおにぎりを2個で昼食。此処は秩父七湯で最も古い歴史をもつ和銅鉱泉とHPには記載されています。但し、Wikipediaによると江戸時代に選定された秩父七湯で現存するのは3湯で和銅鉱泉は、現存しない湯に変わって加えられる場合があるとの事。日帰り入浴は11時からですが、ちょっと遅れてしまった。このデザインを見て初
埼玉県秩父市の新木鉱泉を訪れました。新木鉱泉は秩父七湯の中で最古の歴史を持ち、江戸末期、文政十年の創業です。旅館の外観です。柱も太く、江戸時代の建物に歴史を感じます。また、女将さんを始め、職員の方々が温かい笑顔で話し掛けて下さいます。客室は2階で、階段が少し急でした。客室内の様子です。大浴場です。個人的な感想ですが、お湯がトロトロしている感じがします。ちょうど日帰り入浴の地元のお客様もいらっしゃっていて、お話させて頂きました。貸し切り風呂は有料ですが、今回は宿泊プランに入ってい
これまたTwitter情報なのだけど、you_k:チタンパーツ内蔵さんから千鹿谷鉱泉廃業の情報が入って来た。you_k:チタンパーツ内蔵@you0083温泉好きの皆様。千鹿谷鉱泉は廃業との事です。https://t.co/GoFdqaFq312020年06月02日15:53鉄剣タローに続いてまたしても悲しく…そして切ない気持ちに包まれた。せめて最後ぐらいは見に行きたい!それにタオルが無人販売してるのなら、買って思い出として大事にしたい!その気持ちが抑えきれずピークに達したので、仕
秩父地方にある秩父七湯の一つ、千鹿谷鉱泉についての最新情報がTwitterで流れていたので、ブログでも共有したいと思います。林道千鹿谷線の途中にあり、知る人ぞ知る存在だった千鹿谷鉱泉旅館。財政難の為建物の修繕がままならず、昨年末辺りから閉館状態だったのですが、この度、廃業が確定したとの事です。情報によると去年10月に、それまで切り盛りしていた館主様がお亡くなりになったそうです。再開を模索なさっていた様なのですが、そんな中、コロナ騒ぎも心情的に影響したのではないでしょうか。私は
ゆの宿和どう~♪(^-^)/ゆの宿和どうに立ち寄り湯しました。横瀬川の渓流沿いにある浴室は、源泉名が和銅鉱泉。泉質は単純硫黄冷鉱泉で、泉温13.1℃、ph7.6。加温・加水・循環・消毒あり。秩父七湯のうちで、最も古い歴史を持つ和銅鉱泉「薬師の湯」。深夜に男女の浴室が入れ替わるので、宿泊すると2種類の浴室が楽しめるそうです。但し、此処は金欠でぼっち旅の僕だと予算オーバーで泊まれない高級旅館。ぼっちでも二人とほぼ同じ価格だから、とんでもなく高いんですよね・・・ちなみに3/21(土)
前の続き新木鉱泉旅館~♪(^-^)/なんと!宿紹介の投稿をし忘れてました。1827年創業の新木鉱泉旅館です。wikiによれば、「#秩父七湯の中で最古の歴史を持つ。江戸末期、文政十年の創業。」「開業以来大規模な建て替えをしていないため、当時の面影が館内には多く残る宿。」とのこと。とにかくレトロ好きにはたまらない雰囲気でした。※但し新館にはお洒落な露天風呂付客室も。最近、豪華ホテルのスイートルームが人気あるみたいですが、僕はこういう雰囲気のほうが好みかな♪(*^▽^*)「新
秩父札所巡り:12番野坂寺・13番旗下山慈眼寺・25番久昌寺・30番法雲寺宗福寺・「かかしの里」贄川宿訪問日:2019-07-07,08秩父市と周辺(小鹿野・皆野)は忘れられたような鄙びた鉱泉宿が点在する、私にとって非常に好ましい地域です。今回は旧「秩父七湯」の一つ、柴原鉱泉の「柳屋」に宿泊しました。創業江戸末期、手打ち蕎麦と山里の料理が評判の宿です。ロケーションは山間のどん詰まり、三方を林に囲まれた隠れ家のような場所です。以前入口にあった風情ある旧館は残念ながら取り壊されて
思い立ったが吉日温泉♨️今回は埼玉県秩父市山田の荒木鉱泉さんに行って参りました。秩父七湯の中の一つ荒木です。秩父最古の湯と言われ西郷隆盛が生まれた年に開業されてます。現在は9代目の女将創業180年の老舗旅館です。荒木鉱泉初代のおきくさんが、観音様のお告げにより湯が沸いて、この地に旅館をつくったそうです。湯殿に、温泉神社⛩神様仏様が祀られてましてお湯がとにかく良い!神の湯か?という有り難い自然の恵みです。邪気も吹っ飛び運気開運温泉認定!運勢にはプライベート
ザ・ラーメンで食事をしてから今日の入浴する施設に行く。埼玉県秩父市にある新木鉱泉に立ち寄り入浴をしました。創業は1827年の老舗旅館だが日帰り入浴も受け付けている。今回は義母が同行しているのでここに寄りました。義母は訪れた事が無かった。俺達家族は一番訪れている温泉かも知れない。2014年の新木鉱泉宿泊記①2014年の新木鉱泉宿泊記②2014年の新木鉱泉宿泊記③2014年の新木鉱泉宿泊記④2014年の新木鉱泉宿泊記⑤2016年の新木鉱泉宿泊記
長らく待った豚みそ丼ですっかり体も冷えちゃいまして本当は寶登山神社へ行きたかったのですが早々と秩父の鉱泉めぐりへ出発秩父といえば秩父七湯秩父にある7つの温泉を指した呼称江戸時代に選定された7つの源泉温度の低い鉱泉で現存するのは以下の5湯新木の湯(新木鉱泉)→2015年1月訪問鳩の湯(鳩の湯温泉)柴原の湯(柴原温泉)→2015年1月訪問千鹿谷の湯(千鹿谷鉱泉)鹿の湯(白久温泉)ということで、今回は未湯の中から千鹿谷(ちがや)鉱泉へ県道36号線沿い左側に錆錆ちっく
秩父七湯「御代の湯」新木鉱泉旅館にて朝風呂に入りとても豪華な朝食を戴いて名物の沢煮牛の脂身(あぶらみ)とせん切りにした野菜で作った塩味の汁物昔は鹿肉を使った地元の猟師だとか夜のお食事も朝食も全てとても美味しいお料理でしたこちらのお宿は旅館の方々の接客が素晴らしくお部屋やお風呂にお花が活けてあったりお掃除も隅々まで行き届いてとても良いお宿でした8:30過ぎに出発秩父札所四番金昌寺高谷山(こうこくさん)金昌寺(きんしょうじ)本尊:十一面観世音菩薩宗派:曹洞宗秩
訪問日:2014-10-28,29旧「秩父七湯」のひとつ新木鉱泉。近年「鳩の湯」が休業して現存するのは「秩父四湯」になってしまいましたが、こちらは改装も繰り返して若い人にも人気があり、盛況の様子です。有名な札所四番「金昌寺」のほど近く、横瀬川に沿った林と田園風景の中に佇む民芸調の宿です。新木鉱泉旅館旅館入口本館はなんと文政十年(1827年)の建築で、祀ってある神棚や細い階段を登る屋根裏の休憩所や、磨きぬかれた階段や廊下も時代を感じさせてくれます。本館ロビー
昨日今日は空亡日でしたので自宅にてひたすら鑑定書、カレンダー作成と事務仕事などをしておりました細かい事務仕事も結構あります(領収書や売上の集計など)今月は28日までですので来週は月末になります明日はランチミーティング今週25日(土)26日(日)は青龍クラブ秩父開運ツアーですし27日(月)もご予約が2名様3月2日は関東三十六不動霊場巡礼3日(金)は鑑定のご予約4日(土)青龍クラブ定例深川お参りランチ会5日(日)は東京ヒーリングマーケットと予定満載でございます
今日のワテクシ四柱推命の日で観る相剋▲日(凶)相剋▲日、空亡日、金鎖殺日など日が悪い時は滅多に予定入れません出来るだけ外出もしないで家にて事務仕事や鑑定書、カレンダーなど作成物を作ったりお掃除したり勉強(本を読む)したり自分からアクションを起こさない決めない、始めない、休息や現状維持に徹しますそのお蔭でこの2年半は問題が起こったり大きくなったりやらかしたり(笑)せずに以前よりも平穏に過ごせるようになっておりますそして大抵日が悪いとお天気も悪いので家でお仕
こんにちは。御朱印帳が4冊目になる下西です。旅にでたら必ず神社めぐりをする私。日本のことを、故事を知りたくば、神社めぐりが最適です。いろいろと難しいこともあるけど、歩いているうちに点と点が線になる時があります。じんわりと体に染み込むように日本を知っていくことにしています。秩父鉄道のSLに乗りたい!パワースポットの三峯神社も行きたい!しかし三峯神社は秩父からかなりの距離になるので、どちらかをあきらめようかと思いつつ、相棒が見つけてくれたのが聖神社。秩父市黒谷にあり、和銅黒谷駅から徒歩
秩父西谷津温泉「宮本の湯」(立ち寄り)訪問日:2014-10-26,27秩父で唯一未訪問だった小鹿野地区に、札所巡りと併せて宿泊してきました。選んだ宿は「宮本屋」、隣接する「宮本の湯」「秩父ふるさと村」も経営する宮本グループの一員です。宿入口宿玄関猫がお出迎え200年以上続く旧家を改装して宿にしたもので、一日五組限定。露天風呂付き客室が主ですが、今回は風呂のない代わりに8帖・6帖・15帖の合計3部屋もある贅沢な「桑の間」に宿泊しました。実際合宿でもでき