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(北村韓屋村)■2泊3日11月の韓国一人旅【北村韓屋村・昌徳宮・秘苑・景徳宮】**********************************★1日目は移動だけ深夜にソウル到着★北村韓屋村へ★昌徳宮「秘苑」の紅葉★「秘苑」に入るために何語のツアーでもOK★昌徳宮の無料日本語ツアー**********************************◆11月18日★1日目は移動だけ深夜にソウル到着関空発、仁川行きのPeachは、事前に告知のあっ
渡韓2日目昼現地ツアー昌徳宮の秘苑に行きたくて現地ツアーに参加しました。現地ツアーは2人以上が基本。一人でも応募可能ですが、その代わりに一人で2人分の料金を払う必要があります。当日他に参加者がいれば、後日一人分の料金が返金される仕組みになっています。ツアー待ち合わせ場所のロッテホテルに着くと、私以外にも参加者がいたー。よっしゃー!半額戻ってくるぞー昌徳宮はチケットを買えば誰でも入れますが、昌徳宮の奥にある【秘苑】は1日に入れる人数に制限があります。※昌徳宮景福
まだまだ知らない方も多いかもしれませんが韓国では、毎月最終水曜日を「文化のある日」とし、韓国各地の主要文化施設が無料または割引になります文化財-景福宮(キョンボックン)、昌徳宮(チャンドックン)、徳寿宮(トクスグン)、昌慶宮(チャンギョングン)、宗廟(チョンミョ)、朝鮮王陵の無料開放公演会場-国立劇場、国立国楽院、韓国公演芸術センターなど※特典の詳細は要確認博物館・美術館-ソウル美術館、ソウル歴史博物館-、国立現代美術館、ハンガラム美術館、サムソン美術館割引など
ウインクあいちB1F秘苑(ピオン)焼肉カルビ定食久しぶりにウクライナ料理でも食べようかなと名古屋駅にあるウインクあいちにお邪魔するとジートが・・・ウクライナ料理「ジート」がなくなっておりました。代わりにCoCo壱番屋「ウインクあいち店」に変わってしまいました。調べると名古屋栄マルエイガレリアへ拡張移転オープンしたそうです。場所は地図でわかりましたし、「丸栄百貨店」の跡地に誕生したショッピングセンターですから今度お邪魔しようかな。さて、CoCo壱
木陰で涼みながら韓国の夏を感じてましたら、、日本語ガイドツアーの案内が聞こえてきましたどうやら昨秋時と同じ韓国マダムがガイドのようでした案内に従い事前予約したMobileticketで入場実は、、入場した後はガイドなしでも自由に観覧もできるんです前回は初めてだったのでマダムのガイドツアーに参加しましたが今回は2回目だったので自由観覧させてもらいましたいざ秘苑ピウォンへ入場して少し坂を登るとこの大きな木々たちの木立ちと石壁、、あ
斎香善だと思ってたら、「善香斎」‼️今で言う、書斎・図書館らしいです。風が通って、気持ちいいですが、昼間からこの暗さ‼️ココが書斎で正解なのか?佑申門の意味がわからず・・・わかる方はコメントして頂けると嬉しいです‼️オンドルのまきをくべる場所でしょうか?オンドルはどうして火事にならないのか、不思議でなりません・・・⇦今でもたまに火事になるらしいですが…ココも絶対に何かのロケ地になっていそうな予感・・・韓国版、うなぎの寝床‼️って、感じ・・・
ココにもありました。不老門‼️1つの岩をくり抜いて作られた門。ココをくぐると年を取らないらしい。景福宮にもありますよね~王様の長寿を願って、作られたそうです・・・あずま屋が素敵ですね・・・蓮の花が咲くと本当にいい感じ・・・イ・サンを知ってる桑の木‼️そう考えると凄いなぁ~違うタイプのあずま屋も発見‼️ココで、どんな話をしてたのでしょうか?こっちからの風景は見せたくないエリアなのかも・・・屋根が二重なのは位が高い人の
ツアーが始まって早々に人だかりが・・・何かと解説を聞いてみたら、瓦に寿の文字があると・・・コレ、寿なのか?解説してもらわないと、絶対に通り過ぎてたな・・・歩いてきた先にあったのは小さな池といくつかの建物・・・奥にあるのは「国政研究所」だったらしく、ココで、イ・サンの時代に政策を作られたそうです。そして、コチラのあずま屋でイ・サンが釣りを楽しんだとか・・・大好きなイ・サン‼️ココで、のんびりとしながら、考え事をしたのでしょう。風水を用いて、作られた配置らし
韓国友に予約を取ってもらったので、やっと入れた昌徳宮の後苑(秘苑)‼️日本語のガイドさんに連れられて、移動します・・・素通りした門の説明も抜かりなくしてもらえます・・・待ち合わせの間に昌徳宮の説明もしてもらえます・・・歩くのが遅いので、説明よりついていくのが必死‼️ドラマに出てきそうですね~お天気が・・・やはり、雨男と一緒だから・・・マーマーまでは遠いですね~この電球は1908年のものだそうです・・・撮り方が
안녕하세요いつもありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)”人生は全自動何が起こっても全部必然シナリオは自分で決めて有るから大丈夫記事を読んで頂いた方々が今日も心豊かな一日になりますようにやっと念願の後苑:秘苑へGooglemaps昌徳宮後苑·JongnoDistrict,SeoulGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅
日頃よりのご高覧、有難うございます2025.03.30.Sun.くもり何年ぶり?もしかしたら10年ぶりかも...予てからお約束していたお食事会。熱海銀座町の老舗焼肉店「秘苑」さんへ。伊豆山葵を乗せて戴くお肉やっぱり秘苑さんのお肉が一番今回は8000円のコースです。お肉によって使い分けする特製のタレ。甘辛・伊豆山葵・玉葱ポン酢の3種類で山葵は辛味が出ない擦り方をしてるので爽やかな香りを楽しめるのです希少部位が多数そして...秘苑さんに来たら絶対頼むのが、、、ふわふわた
韓国文化院で触れた韓国の文化や風習・習慣についてご紹介します。3回目は「不老門」についてです。韓国文化院の10階です。先日ご紹介したチャントクテ【장독대:醤甕薹】、ピョンサン【평상:平牀】はこの門をくぐった先にありました。「불로문:不老門」という門です。本物は昌徳宮(창덕궁:チャントックン)の庭園として造られた비원【秘苑:ピウォン】にあります。昌徳宮はソウルにある李氏朝鮮の宮殿で、景福宮の離宮として建てられました。景福宮は政治の表舞台としてのイメージが強いですが、
2024年7月5日(金)~7月7日(日)2日目前回のpost↓の続きです。『昌徳宮ユネスコ世界文化遺産の古宮』2024年7月韓国ひとり旅2泊3日2日目朝食後は・・・安国(アングク)から徒歩5-8分ほどのチャンドックン昌徳宮へ昌徳宮は、朝鮮王朝の…ameblo.jp朝鮮王朝の古宮の1つであるチャンドックン昌徳宮には、一般観覧エリアとは別に後苑(秘苑)シークレットガーデンのエリアがあります。後苑(秘苑)エリアを観覧するに
『【止まらない妄想】「秘苑の蝶」を映像化するならー文陽君イコンはジュノ様♡雪鈴はキムユジョンちゃん』何という大それたタイトル(^0^;)ファンの方からは総ブーイングを受けそうですが。韓流オバさんの妄想は止まりません、、、…ameblo.jp第四話韓流時代小説夢の途中【秘苑の蝶】後編~王と世子(コン)の間で揺れる雪鈴の心。そんな中、承恩尚宮ソン氏の懐妊が発覚し~国王陽祖に召し上げられた雪鈴は、後宮入りし、承恩尚宮となった。21歳も若い
ガイドと一緒でなければ、見れない庭園秘苑へいきました。午後1:30から、日本語案内です。秘苑はソウルにある昌徳宮の裏にあります。李氏朝鮮時代の造園として知られ、伝統的な造景手法が保存されています。昌徳宮は1404年に第3代国王の太宗が命じて造らせたものです。その後の王宮は広げられてすべての工事が終わったのは、1460年第七代国王世祖の時代です。そのときに造られたのが秘苑です。赤い袖先、イ・サン観たよー。ここは、オンドルがある東屋必ず天井に龍があるね屋根と柱が2つづつの東屋
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『【止まらない妄想】「秘苑の蝶」を映像化するならー文陽君イコンはジュノ様♡雪鈴はキムユジョンちゃん』何という大それたタイトル(^0^;)ファンの方からは総ブーイングを受けそうですが。韓流オバさんの妄想は止まりません、、、…ameblo.jp第二話韓流時代小説龍神の花嫁~風舞う桜~【秘苑の蝶】コンと晴れて両想いになった雪鈴は、セサリ町の小さな屋敷で穏やかな日々を紡いでいた。そんなある日、年若い女中のソンニョが冴えない顔をしてるのに気づく。理由
秘苑の蝶~EverlastingLove~【朝鮮烈女伝異聞】東めぐみ-2023年新シリーズ始動。嫁いで四日目に夫を失った少女孫雪鈴(ソン・ソリョン)。夫の死の悲しみも冷めやらぬある日、舅と姑から夫に殉死するように迫られー。朝鮮王朝時代、夫に先立たれた未亡人は、しばしば婚家から不当に自害を強いられることがあった。いわゆる「烈女」制度が引き起こす悲劇だ。寡婦となった妻は亡き夫に操を立て見事に生命を絶つことが何よりの名誉とされる思想があり、婚家の義両親は、その栄誉
韓国済州島3日目最終日のお昼は、済州市内にある「秘苑」で昼食🍜お店の場所は「済州国際空港」から南西へ車で約15分ほどの所にある何やら妖しい名前のお店その正体は「参鶏湯」専門店🐓メニューを見てみると「参鶏湯17,000W」と意外に安い「参鶏湯」は冬に食べるものと思いきや、韓国では夏に3回食べると現地のガイドさんから説明があった日本の土用の丑の韓国版とかまた、韓国冷麺は冬の食べ物らしいさて、ビル1階の約80席あるテーブル席に座るとこんな感じ先ずは旅の終わりの乾杯から暫くして、熱々
おはようございます。今年の紅葉🍁覚え書きです。11/4に昌徳宮チャンドックンの後苑フウォンに行ってきました。チャンドックンは普段から普通に入場、観覧が可能ですが後苑フウォンは事前の予約でガイドさんと一緒に回ります。日本語ガイドは現在、水、金、土曜日の13:30から。もし予約に空きがあれば当日でも可能です。今回は事前に予約して入場しましたが春と秋にガイドなして自由に観覧出来る日があります秋は紅葉がきれいなこの時期でした。フウォンの入場券は事前に予約、購入もしてあり
110番したことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう皆様、こんばんは。今日は更新時間がすっかり遅くなってしまいました、、、当地の寒さは相変わらずで、今朝の室温は昨日と同じ一度です。さて、私は今日こそはと最新作の製本作業に精を出しておりました。今日はまずは製本の前段階の出力、つまり印刷です。原稿が全部出そろったところで、挿絵などを作ります。今日はそこまで。明日が本当の意味で製本になります。今回、最新作を描く
おはようございます。昨日の続きです。昌徳宮チャンドックンの後苑フウォンは敷地の60%を占めていてほぼ森の中。自然の中にあります。その中にいろんな建物がありその調和が素晴らしいところ。現在コロナのため入場制限がありもともと静かなところですがツアー参加者のみのためほんとにほんとに静か。きれいな紅葉を眺めながら水の流れる音を聞きながら鳥の声を聞きながら楽しい説明を聞きながらのツアーになりました。写真もたくさん撮りました。ここは靴を脱いで上がれます。下は石をく
おはようございます。先日の安国駅近くでチョングッチャンを食べて出かけたのは秋の昌徳宮チャンドックン。世界遺産です。こちらのお城、一般観覧で自由に観覧できる部分と後苑フウォンというガイドさんと一緒にまわる特別制限観覧があり別料金です。フウォンは韓国随一と言われる庭園の美しさが有名で自然と人工物の調和が良いんだそう。日本語ガイドは週に3回、13:30からで今はコロナでインターネット予約20名、当日30名です。以前はガイド無しでも100人まで入れたそう
【蔵出旅行記(2015年8月)】ソウルの旅の続きです。昌徳宮の北側の庭園秘苑前回までに昌徳宮の宮殿部分をアップしてきました。『昌徳宮楽善斎【蔵出旅行記(2015年8月)】ソウルの旅2日目その4⑥』【蔵出旅行記(2015年8月)】ソウルの旅の続きです。日本の宮家から嫁いだ李方子さまも暮らした楽善斎ソウル滞在2日目は、世界文化遺産巡りで午前中に宗廟、午後…ameblo.jp最後は昌徳宮の北側の広大な秘苑、自然の地形を利用した緑豊かな庭園秘苑の様子をお届けします。日本では
いずれ韓国に行きたいと願い続けて随分と月日が流れました。その間に日韓情勢の変動や、新型コロナウィルス感染症等の問題から諦めざるおえず、放置して参りました。私としてはいつか願いが叶うと信じて韓流芸能や地理・歴史の記事をアップして参りました。●カン・ヒボン氏のHPより。昌徳宮(チャンドックン)コネスト※記事や写真等をWikipedia並びに他サイトよりお借りして、引用させて頂きました。
満開の梅の木にメジロが数羽集っている。蜜を求めてやって来たその羽ばたきに目を細めながら青籟は一人佇む。数日前には雪が降ったが今日は一転日差しが眩しい。待ちかねた様に咲き揃う梅は真紅に踊る。「昼寝するにはまだ寒いぞ」「…知ってる」背後に渾犼がいるのを大分前から感じながら青籟は言葉を返した。「随分暇そうじゃないか。紫雲の所にでも行ってるかと思ってた」「正月からこっち、稼ぎ時だろうさ。『忙しい』の一言で追い返されるのは目に見えてる」漸く振り向いて皮肉な笑みを浮かべる。ハハハハハッ………
お連れの美活が終わったら前回は月曜日で入れなかった昌徳宮へ電車だと乗換がややこしいし時間もかかっちゃうので延世大学前からバスで向かいますGoogleMAP超便利昌徳宮の中に入ったら目指すは秘苑日本語ツアー秘苑にはツアーでないと入ることができないんですわたしの大好きな場所芙蓉池蓮の緑が青々としていてとってもキレイ季節ごとに全く景色が変わるので何度来ても飽きません蓮の花が咲いている時期に一度来てみたいなぁこちらは不老門もう何度くぐったかわかりませんが笑この門
焼肉食べたいね❤️行っちゃう❤️行こっ❤️17時からオープンするところでどこにする⁉️上野に出るかどこに出るか新御徒町に決まり電気もこれからつけようってところに入店乾杯🍺✨🍺🎵よく漬かってて美味❤️豚足この歳までなにを隠そう食わず嫌いで実は食べたことないのクセがあったらマジで無理だよめちゃくちゃ石橋バンバン叩く(バシッバシッ)味もないから大丈夫だよホンマかいなぁあらっほんとだタレの味で食べる感じなのね始まりは~いつもぉ~🎵タン塩ぉ~🎵2番手はやはりカル
昌徳宮ソウル五大宮の一つです。昌徳宮は「一般観覧(宮殿)」と「後苑(秘苑)」の2つのエリアがあります。「一般観覧エリア(宮殿)」は自由観覧「後苑(秘苑)エリア」は専属ガイドと一緒に見学します。時間制になっていますので気をつけたいところ。今回はスケジュールの関係で一般観覧エリアのみ。「後苑(秘苑)エリア」は次回の楽しみとしましょう。昌徳宮は李氏朝鮮の宮殿です。1997年、世界遺産に登録されました。韓国のサイトはこちら正
韓国の記事が途中になってました…10月26日(土)昌徳宮の中を予約してる秘苑ガイドツアーまでうろうろ。入ってすぐのところで特別展があって…幻想的でステキでした王妃様関連の物がいろいろ展示されてました口紅は、横に綿棒が置いてあって、塗ってOKでした試してみたかったけど、塗ってる人がものすごい真っ赤な唇になってたので、やめちゃいました13時半からのツアーやったので、15分くらい前に行って待ってたら、集合かけられたので、ゲットしてた秘苑の入場チケットを渡して、中へ。入ってすぐのところ