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施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。毎月の第1日曜日は、秘教勉強会をしています。主に歴史的な話が中心です。7月より「吉永進一セレクション第一巻霊的近代の興隆」栗田英彦・編について取り上げています。10月は、この書籍の第6章「精神の力ー民間精神療法の思想」の読み合わせです。さて、今回は霊術思想の原型となった桑原天然の「精神霊道論」についてでした。桑原天然が興味深すぎて長くなったので、加瀬神
瞑想による進化の過程瞑想するとオーラが輝くそれがグループになったら天上界から見えるくらい大きな輝きになるそうです✨自分が変化していくとき物事の捉え方が広がっていくとき過去の自分と今の自分が拮抗してもやもやすることがありますそれは時空を超えて過去も今も未来も一体化自分存在が大きなグループとなりご自愛力スイッチ作動のチャンスです今が過去を癒し今ここから未来にエールを送る未来から流れ入るエネルギーが今を輝かせる✨ご自愛ネットワーク本日もこの会にご参加
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール2026年10月4日(日)16時~18時『第20回秘教勉強会(zoom開催)』■料金■1,500円■定員■4名残1名■会場■zoomを使用した各自の参加(今回は当院会場での開催ではありません)■内容■宗教の歴史や背景などについて勉強します。参考図書の紹介もあります。連続した内容ではないので単発でお気軽にご参加頂けます。※お申込み確定後、お振込先をお伝えします。
自分を守ろうとする衝動は、あなたの内面的な人生を攻撃者にカルマ的に結びつけてしまいます。シュタイナー博士は、彼の秘教の生徒たちにシンプルなルールを授けました:「不必要な論争はしないこと。」「可能な限り自分を守ることを避けること。」沈黙が弱さだからではなく、魂の力は貴重だからです。すべての無駄な議論は意識を外側へ引き出します:誰かがあなたの性格を攻撃する→あなたは急いで説明しようとする。誰かがあなたのアイデアを歪曲する→あなたは訂正
この2回は、マーヤ解きについて書いてきました。さらに、加えていきたいと思います。認識によって現実が変わっていく。ふっと思い出したことがあります。プロセスワークの創設者アーノルド・ミンデルも、この力を使っていたような気がします。本人は一言もそんなことは言っていないですけどね。スーパービジョンを見ていると、すごくシンプルにセッションを進めていきます。そして、現実が動く。プロセスワークで学んだこと以外にも何かありそうな感じがしていましたが、私が学生の時はそれが何なのか理解する
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。毎月の第1日曜日は、当院にて定期的に秘教関連の勉強会をしています。主に歴史的な話が中心です。10月も開催しますので、その予告と内容のご案内です。今回もzoomで開催することにしましたので、遠方の方も参加できます。この機会に是非ご参加ください。7月より「吉永進一セレクション第一巻霊的近代の興隆」栗田英彦・編について取り上げています。10月は、この書籍の第6章「
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。9月6日に秘教勉強会を開催しました。今は、明治後半から昭和初期において日本で神智学が流行する余地はなかったのか?という問題設定から「吉永進一セレクション第一巻霊的近代の興隆」栗田英彦・編について取り上げています。9月は、この書籍の第6章「精神の力ー民間精神療法の思想」の読み合わせです。この章では、まずアメリカの精神療法思想についてまとめるためにジョン・ブ
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。毎月の第1日曜日は、当院にて定期的に秘教関連の勉強会をしています。主に歴史的な話が中心です。9月も開催しますので、その予告と内容のご案内です。9月はzoomで開催することにしましたので、遠方の方も参加できますので、この機会に是非ご参加ください。7月より「吉永進一セレクション第一巻霊的近代の興隆」栗田英彦・編について取り上げています。9月は、この書籍の第6章「
PCを使っていたら、冷却装置の音が急に響き渡るようになり、いつの間にかCPUが熱くなっていたことに気づくような、真夏の日々がやってきました。人間はもちろん、データとパソコンにも暑さ対策をした方が良さそうな時期です。そんなお暑い日が続いておりますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか?先日、コズミック・ロータス®︎占星学研究会を行いました。現在、大熊座から放射され、全ての存在に流れている7つの光線の進化段階を研究しています。ホロスコープを見ると、そ
R・シュタイナーの著作(一般的に日本語では「神秘学概論」と訳されています)の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「秘教科学概論その6」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に神秘学の世界を探求しましょう。今回は、「眠りと死その2」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「秘教科学概論その1」
R・シュタイナーの著作(一般的に日本語では「神秘学概論」と訳されています)の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「秘教科学概論その5」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に神秘学の世界を探求しましょう。今回は、「眠りと死その1」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「秘教科学概論その1」
SWORD(天地を繋ぐ剣)としての背骨本来の秘教の教えにおいては松果体などよりも背骨が重要です。私の先生の一人は背骨が開く前に松果体を開いてしまったら今世では背骨を開く事は出来なくなる、とまで言いました。では背骨を開く事の意味は何かと言うと、背骨こそが人類のいままでの情報の図書館であるリアルアカシックレコード、という事になります。背骨を開かずに松果体を開いた場合、そのVISIONは限定されたものとなり、集合無意識に繋がりやすくなります。今のスピはほとんどが集合無意識、集合想念の世界と
R・シュタイナーの著作(一般的に日本語では「神秘学概論」と訳されています)の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「秘教科学概論その3」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に神秘学の世界を探求しましょう。今回は、「人間の本質」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「秘教科学概論その1」から読
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。毎月の第1日曜日は、当院にて定期的に秘教関連の勉強会をしています。8月も開催しますので、その予告と内容のご案内です。7月より「吉永進一セレクション第一巻霊的近代の興隆」栗田英彦・編について取り上げています。8月は、この書籍の最終章「大正期大本教の宗教的場」の読み合わせです。大正期の混沌とした社会状況という背景も踏まえて、意見交換しましょう。資料は当方で
R・シュタイナーの著作(一般的に日本語では「神秘学概論」と訳されています)の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「秘教科学概論その2」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に神秘学の世界を探求しましょう。今回は、前回の「秘教科学の性格」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「秘教科学概論
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール2026年7月5日(日)14時~16時※午後開催です『第17回秘教勉強会』■料金■1,500円■定員■4名残3名■会場■かみかわ接骨院・上川カイロプラクティック研究所■内容■宗教の歴史や背景などについて勉強します。参考図書の紹介もあります。連続した内容ではないので単発でお気軽にご参加頂けます。『【毎月開催】秘教勉強会15回目開催しました』施術メニュー/講座一覧/
R・シュタイナーの著作(一般的に日本語では「神秘学概論」と訳されています)の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「秘教科学概論その1」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に神秘学の世界を探求しましょう。今回は、「秘教科学の性格」のお話です。「秘教科学」という言葉は、多くの人々に反感や軽蔑を呼び起こ
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその59」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、「あとがき」ですので、このシリーズの最後となります。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその58」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、前回の「生と死―境界の偉大な守護者」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその57」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、「生と死―境界の偉大な守護者」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得るか
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその56」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、前回の「境界の守護者」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得るか
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその55」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、「境界の守護者」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその1」から
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその54」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、前回の「人格の分裂」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその53」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、「人格の分裂」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその1」から読
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその52」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、前回の「意識の連続性の獲得」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその51」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、「意識の連続性の獲得」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその1
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその50」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、前回の「秘教修行者の夢に現れる変化」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその49」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、「秘教修行者の夢に現れる変化」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の認識を得るか
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその48」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、前回までの「秘儀修行の効果について」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「いかにしてより高次の世界の認識を得るかその47」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に高次の世界を目指しましょう。今回は、前回までの「秘儀修行の効果について」のお話の続きです。初めての方は、このシリーズの最初「いかにしてより高次の世界の