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2月5日、国立科学博物館で特別展、常設展の地球館の後は、常設展の日本館へ。首長竜のフタバスズキリュウ1968年、福島県で発見されたもの。日本館で一番有名な展示でしょう・・・たぶん。日本館は2階、3階と地下1階に主に日本の動植物、地質、科学技術などの展示です。また1階では期間限定で企画展示(常設展や特別展の料金で見学可能)が行われます。フタバスズキリュウが発見・発掘された状態の再現展示。骨にはサメの歯が刺さっており、サメに襲われたか、死後にサメに食われたらしい。
2月5日、国立科学博物館で特別展を見た後は、常設展へもGo。常設展は地球館と日本館の2つの建物に分けて展示されており、まずは特別展会場から近い地球館の方へ。ティラノサウルスこれが一番人気の展示かも。地球館には6つのフロアに地球全体のこと、宇宙、自然科学の展示があります。トリケラトプスステゴサウルスパキケファロサイルス大小様々なアンモナイト大絶滅展の方は混雑していたが、こちらではゆったり見学。ジャイアント!アンモナイト札幌の北海道庁旧本庁
上野の国立科学博物館通称:科博2月23日までの特別展は大絶滅展そして特別展の出口にはこんな掲示が。左から、今回の特別展・大絶滅展次回の特別展・超危険生物展今回の企画展・ワニちなみに常設展(地球館と日本館)だけだと630円特別展+常設展だと当日券で2300円企画展は常設展会場の一部で開催されているので、630円で常設展と共に観覧可能特別展だけの入場チケットというものは無く、特別展に入った後はそのまま常設展も観覧可能です。次回の特別展は
2月5日、上野駅へ。D51がお出迎え。国立科学博物館です。通称「科博」。特別展の大絶滅展を開催中なのです。(2月23日まで)https://daizetsumetsu.jp/横軸:現在までの時間(単位は億年)縦軸:生物の種類数数が大きくガクンと減少した「大絶滅」が5回ありました。ビッグ5と呼ばれさんます。巨大火山の噴火で酸素や二酸化炭素の量、気温や水温の変動などで数万年~数百万年の間に多くの生物が一気に絶滅すること。火山以外に小惑星の衝突もありましたね。小
ミニ観察会「カラスザンショウの実と冬の鳥」に参加しました!双眼鏡をお借りして、高さ20mあたりの枝に鳥がいないか探します。息子は双眼鏡を首から下げて散策に出かけるなんて初めてなのでるんるん🎵こちらがカラスザンショウ高い枝を指差して、「あそこにメジロがいるよー!」なんて鳥のいる場所を教えてたんですが、これがなかなか難しいですね。息子は地面を歩くキジバトが見れたと喜んでおりました🐦きっと、経験で慣れてくることでしょう。お借りした双眼鏡は、母が観劇で使っているオペラグラスとは
平日、学校終わりに行ってきました!「大絶滅展」。特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」2025年、国立科学博物館にて開催!daizetsumetsu.jp平日の「大絶滅展」は幾分か空いてるんじゃないかと期待していたんですが、沢山の方がお越しで、平日でも展示を見るためのラインが出来ていました。ただ、入場のための整理券が配布されていなかったのはありがたい!今回は、ゆっくり見て回りました。エーギロカシス顎のない魚、サカバンバスピスが可愛いヘ
本日はJNAネイルサロン衛生管理士講習会を開催しました受講された皆様、無事に全員取得☺これからのサロンワークに生かしてくださいねレセルブネイルスクールでは2・3か月に一度衛生管理士講習会を開催しております来月はJNAフットケア理論検定JNA科博物質管理講習会を開催いたします技術も大事ですが知識も大切お客様に安心してご来店・施術をさせて頂くためにはもちろんネイリストを守る事にもなりますレセルブネイルスクールでは希望者は卒業までに取得して頂けます☺次回は初夏
国立科学博物館で開催中の企画展の"ワニ"🐊剥製もそうだけれど映像で動いてるワニを見たりしているうちになんだかとっても可愛く思えて見入ってしまった✨今回の企画展にも参画している"熱川バナナワニ園"かなり昔に一度行ったことがあるのだけれどほぼ覚えていないのでまた行きたくなっちゃった🐊🍌✨企画展を見てから外に出たら陽射しがあったかかった🌸このクジラを見るたびにMr.Childrenのアルバム"sense"を思い出す私。笑わかる人いる??昨日の上野恩賜公園ものすごい気
先月、娘と国立科学博物館で開催している「大絶滅展」へ行ってきました。SNSで話題にもなっており、入場制限はありませんでしたが、平日の朝でも、かなり混雑していましたこの日曜日の10時頃、科博の前を通りましたが、整理券制で、既にかなりの行列が出来ており、その時点で2時間待ちだったようです会期終わりが近づき、さらなる混雑が予想されるため、Xや公式HPで整理券の配布状況を確認されることをおすすめします特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」2
現在、東京国立科学博物館では、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」を開催中。展覧会のキャッチコピー。「生命史の中で起きた5回の大量絶滅に迫る」生命が誕生してから40億年。その間に訪れた5回の大量絶滅(ビッグ5とも呼ばれています)。そのたびに、絶滅したものの代わりに新しく繁栄する種が現れました。その歴史を数々の資料や化石、そしてリアルな模型を使って展示してあります。平日の昼間に伺いましたが、結構な混みかた。美術展だと入場制限するぐらいの人の多さでしたね。
こんばんわぁ〜★国立科学博物館附属自然教育園の紅葉です、園内には、1400種以上の植物、2100種以上の昆虫、約130種の鳥類が確認されているそうです。KIZUNA!がんばろう日本♪↓ポチッとお願いします↓★ポチットね★最後にこれもお願いします!1日1回クリックすると1円募金されますよろしくお願いしますです今日も見て頂きましてありがとうございますごきげんようさようならtobe
昨日は娘と大絶滅展へ~息子は12月にお友達と行っちゃってるので、息子不在の日を狙ってねいやぁ~しかし混んでた💦💦息子が先に行ってくれたから、「こんな感じだよ~」を聞いていたのだけど、それ以上の大混雑で上手く見て回れなかったでも内容は前回より面白かったのか?子供たちは食いついてみている箇所も。整理券も配布はしていたみたいだけど、人数制限しているとは思えない入場数で💦全然見れなーい。。一方通行じゃないからってのもあるだろうけど。スタッフの方も、「列は
科博・大絶滅展に行きましたもの凄い混雑との噂で、平日10時前に入場自分のペースで観られる程度の人混みでした大きな恐竜化石は、やはり魅力的ですしかし、なんとも言えずに可愛い子がサカバンパスビスお顔が可愛い😍オルドビス紀(4億5千万年前)無顎類なので、顎が無く、眼が正面にあるので可愛くなりますねデボン紀、絶滅前の生き物たちはなんとも魅力的大絶滅あっての、哺乳類の進化と人類の支配そしていつか我々人類にも、絶滅の時が来るのでしょうずっと先とは思いますが
『科博2019』今年も勝手にお世話になった国立科学博物館。ここ数年は平均3~4回上野に脚を運んでます。3月22日・「大哺乳類展2」にて撮影。最近は日本館中央ホールもその時々…ameblo.jp2019年くらいからほぼ毎年科博の年内最終日(12月27日)には足を運んで閉館時間までいるというのを恒例にしています。2019年の記事見返してたらこの頃は閉館時間30分前にはもう館内ガラガラだったんですね。今は時間いっぱいまでヒトがいます。コロナ過以降ですかね。昨年も12月27日に科博に行く
上野は国立科学博物館で開催中の特別展『大絶滅展』へ行ってきましたご招待いただきまして、年内営業最終日の12月27日にギリギリ間に合ったよーどっちもレプリカじゃけど、トリケラトプスとティラノサウルスの頭骨が揃い踏みの展示は、やっぱり迫力があるね🦖照明を浴びる長男坊マンモスの骨でつくられたお家の中を覗く次男坊🦴🦣実物の骨に興味津々の息子たち💀今年最後の営業日で週末とあって館内はだいぶ混雑しとったねー💦次へ続くX(旧Twitter)@junchan78お気軽にフォローミー☆*
この日は築地本願寺へ。お目当てはこちらの18品の朝ごはんおかゆに赤だしのお味噌汁。腹八分目で心地よいです。それから科博へ。音声ガイドをお借りして、楽しいひととき。3時のおやつは、みはしさんで「いちごあんみつ」赤飯好きの息子に、みはしの赤飯をテイクアウト。大喜びだったわ!これはリピだわね。
こんばんは。\大絶滅展の続きです一部は絶滅した生物についてでした。二部は現在絶滅の危機にある動物たちがテーマでした福山雅治さんが世界各地を旅し撮影した絶滅の危機にある動物たちの写真が展示されていました。残念ながらここは写真撮影不可マウンテンゴリラ、クロザル、アジアゾウ…などなど躍動感と時にはユーモア溢れるいきいきとした動物たちの写真はとても素晴らしいかったです!世界の気候変動や人による密漁や住処となる森林などの減少…。理由は様々ですが今存在している生物が
月曜日。科博も東博も定休日です。頭の片隅で、「月曜日どこ行こうか。。。」と地味に考えておりました。最近息子は海洋生物が好きなので、マクセルアクアパーク、閉館時間20時!遅くていいぞ!と年パスを購入しました。(2回行けば元が取れます。またクリスマスらへんに行く予定です。)マクセルアクアパーク品川·4.3★(17679)·水族館〒108-8611東京都港区高輪4丁目10−30品川プリンスホテル内maps.app.goo.gl息子撮影のイルカショー水しぶきがすごい!
爬虫類出演中。苦手な方は見つける前にやめとこう。お父さんと子供がいたのですがお父さんがずっと「こんなん会ったらヤヴァイでしょ」「怖すぎる」と、冷ややかな子供の隣でビビりまくっていたので前世でワニに食われたのかなと思ったよ。ワニの血肉になれるなんてウラヤマ・・・・・・・いえ何でもないです。ニューギニアワニワニって河に居ると思われてるけど、海も泳ぐんだよね。皮が厚いので海水でも大丈夫らしいです。鳥や魚に食われなければ。首が太いタイプ。なんでも飲みこめそう。首
こんばんは。上野大絶滅展は本当に色々な化石がありました。ありすぎて色々写真撮りすぎてしまった(第一部は写真可です)なのでごく一部ですがご紹介です!これは何の化石か忘れましたがすごいしっかり残っててすごい。ワニの仲間かな?こちら↑「コティロリンクス」頭小さい不思議な生物だなって思いました。展示では化石だけで復元図がなかったのでチャッピーに描いてもらいましたチャッピー作「コティロリンクス」↓展示ブースで目立っていた作品です!大迫力の恐竜の化石(手前:クリョ
どうしてもワニ展に行きたくて・・と言ったら「よねちゃんの好きなものがワカラナイ」と人形友に言わしめた宵寧です。昨日贅沢したので今日は400円のランチ。メリハリ大事。向かいの人が1500円のカキ鍋を食べていた。いい匂いだった。アメブロでコンニチハの方に注意させていただくともし、いきなりPCもスマホも壊れてもブログで残るように趣味全開のログがたまにあります。日記っぽいに分類しております。爬虫類苦手な方はこの辺にしとこうか。来たぜワニ。ワニもあるから・・
こんばんは。上野国立科学博物館で開催されている大絶滅展に行ってきました。中は第一部と二部に分かれ、一部は時代ごとに6つのブースに分かれて展示されてました。大きな模型と化石など展示されていて当時の生物のすごさを感じられますこんなのが地球上にいたのかと思うと・・・震えますね大きい生物だけでなく小さい生物、植物の化石も展示されてました。オクトメデューサ名前がすごい植物の化石もたくさんありました!ブースごとにかかっている絵柄がちょっとほんわか系で可愛かった。す
こんばんは。本日、上野に行ってきました。お目当てはもうすぐ返還されてしまうパンダ!ではなく国立科学博物館で開催されている大絶滅展です私はこんな本を買ってしまうほど絶滅生物好きなのでこれは行くしかないなんかこう・・・未知の生物ゆえに惹かれるものがありますよね平日でまだ冬休み前だから人少ないはず・・・というのは甘かったです。人凄かったです。これで土日になったら・・・考えるだけで混雑すごそうちなみに当日券をチケット売り場で買ったけど今ってこんなレシートみたい
THEALFEEの坂崎さんはワニまにあだったのか
じつぶつだいだでよ
はまるで
まぁたのしかったで
たまがわでみつかったんだでよ
おでちょうこがお
おでのアノマロカリスだでな