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もう一人の注目の監督は常間地裕(つねまちひろし)さん。「朝をさがして」と「記憶の居所」の二本立てでした(Uplink京都)。偶然にもどちらも54分。高野徹監督の「マリの話」は60分。「二十代の夏」は42分ですが、70分を再編集して短縮したときには監督は劇場公開を諦めかけたとか。二本立てというのも一つの策ですね。「朝をさがして」はYouTubeドラマ「東京彼女」シリーズ第7弾を再構成したものだそうです。ポスト・パンデミックの時代に生きる若者たちのストーリーは
劇団た組『綿子はもつれる』2023年5月17日(水)〜28日(日)東京芸術劇場シアターイースト作・演出:加藤拓也舞台監督:竹井祐樹(STAGEDOCTOR)美術:山本貴愛照明:阿部将之(LICHT-ER)音響:佐藤こうじ(SugarSound)衣裳・宣伝写真スタイリング:神田百実演出助手:葛西祥太演出部:津村恵美照明操作:阿久津未歩(LICHT-ER)映像収録:STEADYInc.写真撮影:岡本尚文宣伝美術:加藤賢策、和田真季(LABORATORIES)宣伝
ここは番組が始まる前の予告の時点で特定されてましたね。行った事あるので空撮してきました。26°33'02.2"N128°06'31.0"EGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。goo.gl美ら島自然学校の休校日にビーチからドローンを飛ばしました。ドラマのドローンショットを真似て。こちらはインスタのリールで三浦大知の燦々のBGMを
【「ちむどんどん」メディア本作の評価総括】毎週たくさんの記事を貼ってきましたが、今週はこれ一本で集約、でいいと思います。NHK東京チームは真摯に反省をするべき、加えて同局上層は責任を問われるべきです。『ちむどんどん』が、最後まで「共感」を得られなかった理由(碓井広義)-個人-Yahoo!ニュース
【「ちむどんどん」第25週を振り返ってやんばる!ちむどんどん!】草刈氏の好演、原田美枝子さんのさすがの存在感はあったものの、それを除けばこの最終週はもう、「終了のための都合合わせ」に終始したみっともない事後処理のような週になったと感じています。【ちむどんどん】オーナー役・原田美枝子、最終回に苦笑い感想出ない姿に「大ベテランを困らすな」「全てを物語っている」(中日スポーツ)-Yahoo!ニュース原田さんといえば、最終回のあとを受けたあさイチ!でのこのコメント…正直なかたなんですね。「
【「ちむどんどん」第25週第125回(最終回)やんばる!ちむどんどん!】案の定、歌子の病気は世間から非難轟轟…ちむどんどん、明日最終回も歌子まさかの入院「結局この子の病気は何なんだ」と視聴者困惑(J-CASTニュース)-Yahoo!ニュース歴代NHK朝ドラ「おもしろくなかった」アンケート…1位はダントツ「ちむどん」、2位は?(SmartFLASH)-Yahoo!ニュースさて、本日の最終話、直後に『舞いあがれ』来週からの録画視聴に向けて滞りなくハードディスクの設定を
【「ちむどんどん」第25週第124回やんばる!ちむどんどん!】今日はいそいそと、ここまで出演したキャストの、暢子に近いところから順次、浅い回収を並べてやっつけた、そんな印象があります。早苗、陸上部長、そして金吾、まあ、「顔見せ」程度の浅さでしたが、最終的にみんな、暢子(金吾は良子。むしろ傍でビミョーな表情してた博夫がツボ)を崇め奉って終了。回収と言えば、今日初めてまもるちゃんが言葉を発した・・・あとで字幕出して録画をチェックしよう…あっしには「ま~さん」に聞こえましたが…ここだけちょっと
【「ちむどんどん」第25週第123回やんばる!ちむどんどん!】やっぱり…昨日の展開は視聴者の評価、本作のピークかもね。制作陣の狙いはある程度当たりましたが、作品全体としては、「時すでに遅し」です。「嘘をついて...水をあげなかった」草刈正雄&仲間由紀恵に絶賛、ちむどんどんに「神回」の声(J-CASTニュース)-Yahoo!ニュース【ちむどんどん・ネタバレ注意】草刈正雄が登場する“感動回”「目頭熱く…」「唯一のまともな回」反響呼ぶ(中日スポーツ)-Yahoo!ニュース
【「ちむどんどん」第25週第122回やんばる!ちむどんどん!】ちむどんどん暢子、今度は「やんばるで開業」宣言見切り発車に視聴者心配「客はくるのか?」(J-CASTニュース)-Yahoo!ニュース昨日も視聴者から厳しい声が飛んでますね。NHKはどうやら、若者に移住ブームを起こしてドヤ顔したがってるように見えます。同局番組「いいいじゅー!」とか見れば、その辺はミエミエですが…若い世代のおしゃれ・斬新・アイディア・チャレンジ…を否定する気はさらさらないけど、「いいいじゅー!」
【「ちむどんどん」第25週第121回やんばる!ちむどんどん!】本作の週タイトル、着陸態勢に入っていよいよ、沖縄の食材や料理の名前を脱ぎ捨ててしまった…なんかヤケクソ感満載に感じるのはあっしだけでしょうか?『ちむどんどん』残り1週間「気になること」「期待すること」をまとめてみた(クランクイン!)-Yahoo!ニュースこの記事も凄い…今までのとっ散らかしの状況を、執念で思い出して(笑)まとめてますね。このうちどこまで回収できるか???おそらくほとんど無理でしょうね。さてさて
【「ちむどんどん」各メディア今週の評価ゆし豆腐のセレナーデ】『ちむどん』残り2週!見えてきた結末に「東京行った意味わからない」「店始めてまた方向転換?」さらなる疑問が噴出(SmartFLASH)-Yahoo!ニュースこんなんだったら、もう全て夢落ちでいいと思います。【ちむどんどん】暢子がやらかした!「ぶち壊し」「KYにもほどがありすぎ」温厚な博夫もブチ切れ(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース博夫に拍手喝采でしたね。気弱なキャラの最後のハイライトかと。『ちむどん
劇団た組『ドードーが落下する』【神奈川公演】2022年9月21日(水)〜10月2日(日)KAAT神奈川芸術劇場〈大スタジオ〉作・演出:加藤拓也舞台監督:竹井祐樹(STAGEDOCTOR)美術・衣裳:山本貴愛照明:吉本有輝子(真昼)音響:星野大輔(KAAT神奈川芸術劇場)演出助手:葛西祥太演出部:佐藤かりん衣裳進行:深沢亜美照明操作:伊藤泰行(真昼)音響操作:今里愛(SugarSound)映像収録:STEADYInc.写真撮影:岡本尚文ミニチ
【「ちむどんどん」第24週を振り返ってゆし豆腐のセレナーデ】なんだか、暢子の身勝手さのバロメーターがかな~り極大値を迎えているような気がするのはあっしだけでしょうか?とにかく、良子たちから金出してもらってようやく出した自分の店をわずか数年で譲る展開、ましてやその決意から帰京への出発までの、一番肝心な2か月を何も描かずいきなり送別会でやっつけた制作陣のセンスは落胆するほかありません。暢子が畑で帰郷を思いついたシーンの棒立ちのボーっとした表情、あの呆然としたたたずまいって(ごめんね黒島さん
【「ちむどんどん」第24週第120回ゆし豆腐のセレナーデ】いや~、やんばるに帰郷してアゲインストの風を吹かすキャラが誰もいないもんで、暢子の「思うがまま」は全開モード、視聴者の悲鳴なんか聞こえてないようで、昨日は智と歌子が寄り添うべきところに暢子が割って入って抱きついた!!!ヤメロ!という何百万の視聴者のテレパシーがあの一瞬、日本の空に充満したに違いない…ましてや、いくら自分の店だからと言って、駆け出しからの大事な柱だった矢作に一言の相談もせず自分は店をやめるという決断、表に裏に世話
【「ちむどんどん」第24週第119回ゆし豆腐のセレナーデ】何だか昨日の比嘉家の食事会、誰か招待し忘れてた気が…まもるちゃんまで来てたのに、肝心な人がいなかったような…あ”!!!賢吉オジサンと奥さん!何でいないんだろ?設定的にもう亡くなってる?車窓さんのスケジュールが収録と合わなかった?イヤイヤ本作のこと、中途でホンがゴーストさんに代わってたりして忘れられてる可能性に一票(笑)。さて衆目を集めつつのプロポーズ(こういうの好きだねぇこのドラマ)、歌子が突然歌い出したのには驚きました
【「ちむどんどん」第24週第118回ゆし豆腐のセレナーデ】そっか…先週末に週刊誌メディアが盛んに言ってた『最終局面はヒロイン交代?』っての、これのことですか…一本調子の演技の暢子に代わって、歌子の物語にして好感度を上げて終了しようか。って算段…ま、それなりに脇ヒロインの繊細な表情は楽しめますが、やっぱり何というか、本作の粗さとワンパターンが見え見え。近しい人間がうじゃうじゃいる中でのプロポーズの画って、つい先日の賢秀のそれの繰り返しだし。本日序盤の、暢子の意味不明のフレーズ、「ちむ
【「ちむどんどん」第24週第117回ゆし豆腐のセレナーデ】本作名物、「引き延ばしのための引き延ばし」、呆れます。まあ今日は、「寸前」まで行ったし互いの気持ちを確認するには十分だと思うんですが…善一さん、トンデモな横槍を入れてしまいましたが、まあ彼が比嘉一家から本作序盤中盤に受けた不義理の数々を考えれば、これくらいの意地悪はあって当然かと(笑)…暢子の地元就職に、食品会社と渡りをつけてたのに料理イベント優勝をきっかけに舞いあがった暢子が「東京で料理人になる!」宣言、とか酷かったし、良子
【「ちむどんどん」第24週第116回ゆし豆腐のセレナーデ】相変わらずご都合主義1000%、都合よく周囲を消費して行くさまに関しては暢子のみならず比嘉家一統の血筋みたいで…清恵の結婚後の名字が「比嘉」、養豚場への恩義、繰り返し裏切ったにもかかわらず最後まで捨てずに面倒見てくれた寛大のことを想うなら、結婚は賢秀が猪野家に婿に入るのが順当じゃなかろうか?なんだかな、意地悪な言い方をすれば賢秀が猪野家の家業も何もかも「からめとった」みたいに見えなくもない…朝ドラで、けっこうこういう展開になってしま
【「ちむどんどん」第23週を振り返ってにんじんしりしりーは突然に】週タイトル、ますます強まる「とってつけ」感、今週のにんじんしりしりーって、金曜日にあたふたと出してきて、暢子が産気づいて大騒ぎしてる間にごまかされた感じ。週タイトルをストーリーとうまく関連づけられない、残念な最終盤の状況です。今週はそれでも、矢作からも「本当の変容」の言葉が出て来たし、賢秀はおバカはおバカなりに、清恵との愛がはぐくめたし、中原さんの父親としての演技はちょっとグッと来たし、まあそれなりに一定の回収はあったか
【「ちむどんどん」第23週第115回にんじんしりしりーは突然に】子役時代から本キャストの高校生編になっとたん、粗がゴロゴロと見え始めた本作ですが、当時のとっ散らかしの中でもかなり重い「捨てキャラ状態の回収なし」になりそうなのが、暢子のことを好きだった陸上部の部長、さかんに暢子と駆けっこ対決をしてましたが、やがて高校卒業とともに「ブラジル」?だっけ?…に行くと宣言、淡い恋心を残したままのキャラだったんで、これをどう回収できるのか?と感じていました。思えば当時の沖縄の貧しさもまた、海外に人
【「ちむどんどん」第23週第114回にんじんしりしりーは突然に】「役者としての“自信”は今もない」宮沢氷魚が語る、“俳優”の仕事との向き合い方(withonline)-Yahoo!ニュースまあ、謙虚なのはいいんだけどさ、少なくとも宮沢くん、本作における「和彦」の立ち位置…って、もう消滅しているんじゃね?暢子の夫役だけど、先日、自分の記事の連載始まった、って見開き写真のタイトル記事を見せたあとはもう、ジャーナリストとしての仕事もへったくれも…「あ・・蹴った!」とか暢子に言われて
【「ちむどんどん」第23週第113回にんじんしりしりーは突然に】昨日のこの記事も、見逃せませんでした。やはり、心ある向きは本作の現状に心を痛めてますよね。もっと真摯に沖縄を掘り下げるべきだった…「ちむどんどん」が朝ドラ史上最悪の評判になっているワケ(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュースわけのわからないところへ忖度して、「素材がもつ強さ」、「歴史を描けるチャンス」も、本来の脚本家のチカラの発揮どころも踏みつぶして、ドラマを凡庸極まりないコンセプトに抑え込み、しょーもない
【「ちむどんどん」第23週第112回にんじんしりしりーは突然に】この記事、かなり話題になってますが…井之脇海「ちむどんどん」で演じる矢作について思い明かす「結構最初は理解に苦しんだんですけど…」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース誰にも理解なんてできないと思うこんなもん。物語の最初の創造主が実質抜けてて、ツギハギで制作者自身どこに向かうかいっこうに方向が定まらない、場当たりの間に合わせドラマになり果ててますからね。登場人物のキャラもぶれまくるほかないわけで。…黒島さんに
【「ちむどんどん」第23週第111回にんじんしりしりーは突然に】今朝、驚愕のタイコモチ的記事を発見…『ちむどんどん』視聴者が見守ってきたヒロインの成長を総括暢子の料理人人生の道のり(リアルサウンド)-Yahoo!ニュース暢子が成長?この記事、数ある「チョウチン」論調の中でも傑出しています(笑)。おそらくはライターさんの「こうあってほしかった」、という妄想が、ドラマの現実を無視したパラレルワールドを彼女の脳内に築き上げてしまったのでしょう。あっしには同意できるところが1ミリもない。
【「ちむどんどん」各メディア今週の評価豚とニガナは海を越えて】『ちむどん』ヒロイン黒島結菜が『あさイチ』生出演も「表情暗い」の声多数理由は番組の評判か、人見知りの性格か(SmartFLASH)-Yahoo!ニュースやっぱり各所で話題になっています。『ちむどんどん』「養豚業って恥ずかしい仕事ですか?」と炎上しっぱなし「猛省しろ」と視聴者辛口(週刊女性PRIME)-Yahoo!ニュース多様性を重く扱える羽原さんがこんな脚本を書く可能性は極めて低いと思います。やはり物語の早くも中盤
【「ちむどんどん」第22週を振り返って豚とニガナは海を越えて】ますます薄くなる、週タイトルと沖縄の食材名…豚はともかく、ニガナは今週ほんの一瞬出て来ただけ。予定試合消化みたいに、食材名をねじ込むしかなくなってますね。今週の流れは相変わらずグタグタ、解決の手法は大したことなく、次の事件は隕石みたいに降る、この繰り返しに過ぎませんでした。もう万事手詰まりなのでしょう。そんな中で唯一光ったのは、矢作の変容かと…彼がいなかったら今週はもう、たいへんな事になってたと思います。今週はあさイ
【「ちむどんどん」第22週第110回豚とニガナは海を越えて】今日の暢子の台詞、「足元の泉」、ようやく、「フォンターナ」の回収ですか。物事を回収する気は一応あるぞ、という制作陣の意図くらいは仄見えましたが、本作、そこらじゅうとっ散らかってて全部は無理と見た。せめて房子の妹のエピくらいはまともに回収されるとこが見たいもんです。本作の難点、下記の記事はかなり網羅して述べられていると思います。相変わらず、過去からの反省の全く感じられない東京班の「仕事したふり」が招いた惨状です。『ちむどんど
【「ちむどんどん」第22週第109回豚とニガナは海を越えて】放送期間ももう残りわずか。「ちむどんどん」の店の経営が再生して、歌子と智をくっつけて終わりでしょうか?これが沖縄返還50年の節目にわざわざ作ったドラマ?あまりに痛々しいです。気になる記事が…まあ、もしこれが本当なら、黒島さんの演技では最終局面の盛り上がりがもたない、と制作陣が考えたことになります。本当はもっと別のところに本作崩壊のいちばんの原因があるんだけどね。『ちむどん』最終週でまさかの主役交代を画策!11月には歌子
【「ちむどんどん」第22週第108回豚とニガナは海を越えて】良さが認識できる朝ドラだと、こういう小ネタの遊びは歓迎されますが、今作だともう、何をやっても叩かれ炎上する燃料を投入してるだけのように思える…ちむどんどん、歓楽街シーンに「スナックひなた」カムカム意識?看板に注目「ロゴまで似せてる」(J-CASTニュース)-Yahoo!ニュースさて、店の経営がひっ迫して、矢作の雇用まで危うい、それどころか店の存続が怪しいほどの状況の中で、「びっくりするほどの高級店」であるはずのフォン