ブログ記事105件
1.18日本バレエ協会神奈川ブロック「コッペリア」全幕@鎌倉芸術館大ホールへ♪4ヶ月ぶりの大船、しかも演目が同じ❣️何だか縁があるw『長谷川バレエスタジオ創立25周年記念第10回発表会』9.14長谷川バレエスタジオ創立25周年記念第10回発表会@鎌倉芸術館大ホールへ♪お友達を誘って大船です。昔一度だけ行った気がするので、かなり久し振りで…ameblo.jp『米沢唯さんゲストの「コッペリア」全幕のお知らせ』日本バレエ協会関東支部神奈川ブロックBALLETARTKANAGA
9月2日文京シビックホールで行われた「A.M.ステューデンツ公演」を昨年に引き続き鑑賞しました。8月のオーロラバレエサマーフェスティバル2025で、元東京バレエ団秋元康臣さんと「黒鳥のグランパドドゥ」を、踊った15歳の生徒が出演していたからです。身長もすでに167センチ程あり、とても均整のとれたスタイルです。伸びやかさも有り、これから頑張って欲しいと願っています。レベルの高い生徒さんが沢山いらして、見応えある作品で楽しませて頂きました♪オーロラバレエ松戸スタジオ
かつしかシンフォニーヒルズモーツアルトホールで開催しました、第17回発表会&サマーフェスティバル2025が無事に終了しました。発表会は「コッペリア全幕」を10代の生徒達がメインでストーリーを展開して、小さい子供から大人の方までが一生懸命力を合わせて頑張りました。夕方からの開演のサマーフェスティバル2025は、元東京バレエ団のプリンシパル秋元康臣さんの「黒鳥のグラン・パ・ド・ドゥ」から始まり、和をモチーフに津軽三味線・和太鼓奏者とバレエの初めてのバレエコラボレーションで、迫力ある「黒田節の踊り」
開催まで1週間をきりまして、リハーサルの真っ最中です。今回は前半が第17回発表会(コッペリア全幕)、後半が公演サマーフェスティバル(パリの喜び)になります。「パリの喜び」は、明るく楽しい作品でオーロラバレエならではの、アレンジを加え楽しんで頂けたらと思っております♪サマーフェスティバル2025日程:2025年8月15日(金)開場17:00開演17:30会場:かつしかシンフォニーヒルズ作品:パリの喜び黒鳥よりグランパ・ド・ドゥ津軽三味線&和太鼓&バレエ他GUEST:秋元康臣
今年のサマーフェスティバルは昔の作品になりますが「パリの喜び」に焦点をあてて上演することになりました。大好きなオッフェンバッハの曲で、私のユーモアを最大限に活かしてのオーロラアラカルトです。また幼い頃に舞妓さんに憧れて日本舞踊を習っていましたが、劇場で津軽三味線の演奏を聞いて「ぜひバレエとコラボしてみたい!」と思い、今回津軽三味線&和太鼓&バレエの和をテーマにした作品と、クラシックバレエでお馴染みのグランパ・ド・ドゥを2曲、更にオリジナル作品のピアソラ、コンテンポラリーを上演します。夏の夜に
こんばんはもうひと月前になりますが、大好きなバレエダンサー秋元康臣さんが出演されたバレエミュージカル「カルメン」を観に行った時の振り返りの話です。東京バレエ団の元プリンシパルの秋元さん。私、この方が好きで好きで。踊りの美しさはもちろん、ノーブルな佇まい、人懐こい笑顔、穏やかな声と語り口…とにかく麗しいお方です。ルルベの高さ、ジュテアントルラセの滞空時間、爪先の美しさ、優雅さ。目を奪われる…褒め言葉はこのへんにしておいて。バレエミュージカルというものが一体どういうものなのかまるで
東京バレエ団眠れる森の美女【公演日時】2025年4月29日(火祝)13時【劇場】東京文化会館大ホール(東京都台東区上野公演5-45)最寄駅:JR上野駅徒歩約1分【上演時間】プロローグ・1幕70分休憩20分2幕30分休憩15分3幕45分【チケット】2階下手13,050円【観劇回数】作品4回目劇場31回目【評価】A【いちばん良かったキャスト】本村明日香さん歌うカナリヤ(遊び心)/赤ずきん【物販】プログラム1,500円【メモ・
そんなわけで日曜日は、早朝から山に登り、浅草で浪曲を聴き、さらに上野へ行ってバレエを観たわけです。2025都民芸術フェスティバル参加公演日本バレエ協会『ラ・バヤデール』です〜ゲネプロを観るために本公演のチケットを買ったようなものですが、最安5階席はなんと2200円❗️ゲネプロより安い。都民芸術フェスティバルってどれくらい補助が出てるんだろう?でも公演自体はとっても良かった‼️バレエ公演にしてはけっこう安いのでもっと良い席買えば良かったかな。そんなわけで浅草から歩いて来ました上野
日本人の男性バレエダンサーの中でも断トツに爪先が美しい、秋元康臣さんのソロルを観てきました😃ジャンプの浮遊感は健在、爪先で空を切り残像を描くマネージュも魅せてくれました。以前程ジャンプの高さはありませんでしたが、力任せではない大技はエレガント😍飛び上がった瞬間、爪先が筆先のように細くまとまる様が本当に素敵です!アンデオールした内腿の筋肉の筋が(実際は衣装で隠れて見えませんが、感じた事は確か!)美しく感動しました。でも、昨日は不完全なアンデオールが何ヵ所か見られ、何処か痛めているのかしら
「ザ・カブキ」見て来ました!10月12、13日の両日上野の東京文化会館です。素晴らしい舞台でしたこの公演の日は文化会館の大ホールだけ12月になっていましたね(笑12日の配役13日の配役です舞台の感想の前に少し「ザ・カブキ」を観るのは3回目ですがたぶん(たぶんというのは4回目だと思っていたけど2013年のパンフレットがなかったので)初めて見たのは2011年でした。忘れもしない12月。これははっきり覚え
東京バレエ団ザ・カブキ【公演日時】2024年10月13日(日)14時【劇場】東京文化会館大ホール(東京都台東区上野公演5-45)最寄駅:JR上野駅徒歩約1分【上演時間】1幕70分休憩20分2幕45分※開演約5分遅れ※終演16時30分【チケット】2階下手13,050円【観劇回数】作品2回目劇場28回目【評価】SSS【スタオベ】【いちばん良かったキャスト】榊優美枝さん顔世御前【メモ・感想】・昨日とキャストが変わっても完成度が高
見に行ったのは日曜日、9月1日の回です。素晴らしかった!!ダイヤモンド、という名称にピッタリ!!東京バレエ団の輝かしい演目の数々が次々と「エチュード」バーレッスンを連想させる場面から始まってどんどんアップテンポのポワントワークとジャンプの連続超絶技巧のオンパレードに変わっていきます特にエトワール役の秋山暎さんの空中で回転しながらのグランジュッテって、あの技何!?女性であんなのやる!?あんなに可愛くて細くてあの身体能力と体力、なん
先日、お忙しい中ゲストの秋元先生をお呼びしてパ・ド・ドゥのリハーサルをしました。私は退団後、十数年ぶりにお会いするのでドキドキ💦生徒は勿論初めてのパ・ド・ドゥ…くるみのパ・ド・ドゥは長いので生徒がちゃんと出来るのか心配は尽きません😓そして意思の疎通ができるだろうか……(笑)す…素敵😍💝立ってるだけで、超外足と言うか完璧な1番(笑)初めてのタイプと爆笑するシーンもありましたが、凄く丁寧に教えて頂き感謝しかありません🙏💓私達がいつも言っている事をゲストの先生にも言って頂き、同じ事で
ジゼル2幕よりパ・ド・ドゥの映像です。踊っているのはKバレエの飯島望未さんと東京バレエ団の秋元康臣さんです。2021年に横浜で行われたガラ公演からの映像です。お二人の美しい世界に惹き込まれますね♪飯島望未さんは、元ヒューストン・バレエ団プリンシパルという紹介になっていて、Kバレエに入団する前だったのだと思います。▼RADDiscoveringRepertoireLevel2/コッペリア&ジゼルレッスンCDジゼルとコッペリアが
#東京バレエ団の#秋元康臣さん。退団は残念ですが、集大成のような素晴らしい「くるみ割り人形」でした。リンク先で美しい舞台写真を8枚、アップしています。東京バレエ団の顔、秋元康臣サヨナラ舞台「くるみ割り人形」で魅せた軽やか超絶技巧国内屈指の名門「東京バレエ団」から突如、プリンシパル(最高位ダンサー)の秋元康臣の年度末での退団が発表された。同団のホームページで明らかになった19日は、2日…www.sankei.com
振付マリウス・プティパ新演出・振付斎藤友佳理音楽ピョートル・チャイコフスキー沖香菜子/秋元康臣/政本絵美/柄本弾/三雲友里加/涌田美紀/足立真里亜/安西くるみ/伝田陽美/二瓶加奈子/加藤くるみ/池本祥真/安村圭太/鳥海創/加古貴也/生方隆之介/中島映理子/ブラウリオ・アルバレス/鳥海創/安村圭太/後藤健太朗意外だったけど東京バレエ団では2015年2月以来の「眠れる森の美女」なんですね(子ども向けの短縮版は除く)。そのときはマラーホフ版で、マラーホフがカラボスを演じました、踊
第16回発表会、おかげ様で無事に終了しました。初めての演目「リーズの結婚」は、悪戦苦闘の日々でしたが本番は拍手や声援を頂き、出演者もゲストも楽しく役を演じて踊れたようです。終了後はお褒めの連絡を頂きありがとうございました。また新たな気持ちで次に向けて進んでいきたいと思います、皆様お疲れ様でございました!第16回オーロラバレエ発表会日程:2023年8月13日(日)会場:かめありリリオホール作品:リーズの結婚全幕ドン・キホーテよりグラン・パ・ド・ドゥラ・シルフィードのVa他GUE
いよいよ第16回発表会まで残り僅かとなりました。今回も沢山のチケットお申込みありがとうございます。初めての演目「リーズの結婚」には四苦八苦しておりますが、当日は温かく観て頂けましたら幸いです。体調不慮などで進行に追い討ちをかけられますが負けていられません、最後までベストを尽くすのみです。照明合わせ・衣装&頭飾りなど、シニアの奮闘は続きます(笑)オーロラバレエ第16回発表会日程:2023年8月13日(日)会場:かめありリリオホール作品:リーズの結婚全幕ドン・キホーテよりグラン・
昨年好評でした30周年記念公演「シンデレラ」から早一年が経過しまして、コロナ禍で延期になっていた定期発表会を、5年ぶりに開催いたします。毎回バレエファンを増やしたい思いで作品を考えておりますが、今回のメイン作品は子供から大人の方々まで一緒に楽しんで頂ける「リーズの結婚」です♪ゲストのコーラス役には、東京バレエ団プリンシパルで活躍しておられる「秋元康臣さん」夏の暑い時期ではありますが、特別な日を皆様と過ごせますよう本番に向けてレッスンの真っ最中です♪第16回オーロラバレエ発表会日程:202
⭐️男性ゲストのみなさん今年もゲストには東京バレエ団プリンシパルの3人が来てくださいました❗️❗️柄本弾さん、秋元康臣さん、そしてスクール出身の宮川新大さん✨✨✨✨✨忙しいスケジュールの中、何度もリハーサルに来てくださいました。3人とも偉そうにもせず、常に穏やかで、初めてグランを組む生徒たちにも、丁寧に細かく教えてくださいました😊心配で仕方なかった生徒達も、きっと安心してレッスン出来たと思います。今年は会場の関係で、1日でA.Bプロとも行ったために、柄本さん、秋元さんには1日でグランを3
宝満直也さんの新作,「ガラスの靴」もうホントにホントに素晴らしかった😭😭😭振り付けが素晴らしいし,キャストも豪華です。主役が東京バレエ団の秋山瑛さんと秋元康臣さん。他にも八幡顕光さん,川島麻美子さん,ブラウリオ・アルバレスさん、大塚卓さん、生方隆之介さん、知っている人がもういっぱいです。うっ,最近この二人(秋山瑛,秋元康臣)の公演を見に行ったばかりだというのに。『【バレエ】東京バレエ団、ラ・バヤデール観てきました』今日は予定通りバレエを観に行きました。見たかった、秋山瑛さん、秋元康
母も娘も着ていた革ジャンを脱ぎ、シャツ1枚になれるくらい爽やかだった土曜の午後。楽しみにしていた東京バレエ団「ラバヤデール」を鑑賞して、娘は超ご機嫌でした。踊ったり、ジャンプしたり、ニコニコが止まらない!それに私も付き合わされる💦そんな娘は、絢爛豪華な第一幕と、第三幕のピッカピカなブロンズ像の踊りが気に入った様子。私はやっぱり、一糸乱れぬ群舞が美しい幻想的な第二幕が好き。ふたりであーだこーだ感想を言い合ったり、娘が躍りを真似してみたり、、、久しぶりに、のんびりと、母娘時
インドを舞台とした作品ですが、初演当時おそらくインドなんて行った事なんてないであろうスタッフたちによる想像のインドなので、アジアっぽさはほとんど皆無です。メイクや髪形も西洋風。インドメイクなんて誰もしていません。第1幕の宮廷に登場する男性ダンサーたちなんて、セーラームーンのようなミニスカートと腹だしシャツという罰ゲームもどき。オペラは(その必要性はともかくとして)時代や場所を移した演出や、新美術による上演が日常的ですが、バレエって●●版と言いつつも、初演時のものを踏襲したまま変化してないものが
振付/演出ナタリア・マカロワ(原振付マリウス・プティパ)音楽ルトヴィク・ミンクス秋山瑛/秋元康臣/二瓶加奈子/生方隆之介/井福俊太郎/政本絵美/平木菜子/涌田美紀/金子仁美/長谷川琴音マカロワ版「ラ・バヤデール」はドラマ性が高くてとても好き。今回は秋山瑛さんのニキヤ・デヴューを観たくてこの回にしました。秋山瑛さん、素晴らしかったです🎊初役とは思えないダンス表現、テクニックも演劇的表現力も十分。ソロルを愛している人間味のあるところから、死んで霊魂/幻影になってからの崇高さを纏
今日は予定通りバレエを観に行きました。見たかった、秋山瑛さん、秋元康臣さんのラ・バヤデール写真のバージョンは上野水香さんです。インバウンドなのか、横のお客さんも前のお客さんも外国語を話してました。日本で見るバレエ海外の人にしたら安いでしょうね。上野人多かったです。雨の平日なのに。今後10月、11月はお友達の発表会などでバレエを2回見に行きます。無料なのにゲストが豪華で見がいがあります。あと、小さい子達が踊っているのを見るとほんわかします💕(ゲストは本当に豪華❗️牧阿佐美バレヱ団の現プ
ここからはひたすら推しについて語る会です名前を知っている人だけ双眼鏡で追っていますので大変偏った見方をしております冒頭では怒る人がたくさん出てきます。まずはキトリ。髭剃りが早く終わらないかと怒っているのでしょうか。前回のドンキでは椅子の上からバジルに抱えて下ろしてもらう流れになっていたので今回は変更されているのでしょうね。そしてバジル。いつまでドン・キホーテにかまっているのだということですね。それから近所の女性。サンチョ・パンサが食べ物を盗んだので怒っています。近所の女性たちは
振付ウラジーミル・ワシーリエフ音楽レオン・ミンクス涌田美紀/秋元康臣/宮川新大/二瓶加奈子/伝田陽美/加藤くるみ/中川美雪/工桃子/政本絵美/中嶋智哉/海田一成/岡崎準也/岡﨑司沖さんのキトリに惹かれてこの回にしたんだけど、妊娠で降板。代わりに涌田さんが踊ることになって、それはそれで興味があったので良かったのですが、水香さんが東京バレエ団でキトリを踊るのこれが最後になるかも?という声を聞いて(根拠のない噂です)ちょっと動揺。基本、観るのは1回だけにしているので、聞かなかったこと
最近の国内バレエ団はゲストを呼ばずに所属ダンサーだけで公演するケースが増えていますが、ロシアンな東京バレエ団、ロイヤルな新国バレエ団、熊哲カラーのKバレエ、アットホームな牧阿佐美バレヱと、個性豊かなのが楽しい限り。同じ作品でも表現が異なります。『ドン・キホーテ』はダンスの洪水とも評される底抜けに元気な作品。スペインの陽気を思わせる(暑苦しいともいうw)赤や黄色の原色の衣装から元気をもらってきました。東京バレエ団の舞台はとにかくダイナミック。東京文化会館の大きなステージを所せましと走り回
東京バレエ団のクランコ版、松山バレエ団の森下洋子さんのジュリエットとそれぞれ、見逃せない舞台でした。同じ作品、音楽でも解釈や演出、振付の違いを見比べられたGWでした。【鑑賞眼】2つの「ロミオとジュリエット」GW、バレエの競演今年のゴールデンウイーク、東京のバレエ界はさながら〝プロコフィエフ祭り〟の様相だった。新国立バレエ団が「シンデレラ」、東京バレエ団と松山バレエ団がそれぞれ「ロ…www.sankei.com
振付ジョン・クランコ音楽セルゲイ・プロコフィエフ足立真里亜/秋元康臣/宮川新大/玉川貴博/安村圭太/大塚卓/奈良春夏/木村和夫クランコ版を生で観るのは2015年のシュツットガルト・バレエ来日公演以来。フォーゲルくんとアマトリアンのペアで観たんでした(アマトリアンは今シーズン限りで引退するんですね。出産を経て復帰したものの股関節を痛めたことでキャリアを断念、子育てに専念するそうです。7月12日に「オネーギン」の特別公演を行い、アマトリアンは踊らないけどそこでお別れの挨拶をするそう。