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9月3日𓅪𖤣𖥧𓂃𓂃𖡼𓂃𓂃𖡼𓂃𓂃𖡼𓂃𓂃𓅪𖤣𖥧𖡼いつもの公園クロツグミが数羽入ったおかげで早朝出勤前に公園へ😅実は朝がとーっても苦手な夜型人間の私毎晩眠りにつくのは午前1時…少々不眠症気味💧それでも早起きして公園へメタセコイアの下でうろちょろしてたクロツグミかわいい😊慎重に動かないとすぐ藪の中へ逃げられるのでけっこう遠い混群の中にムシクイが全然追いつけず😥頭が写ってないけど多分センダイムシクイ9月5日𓅪𖤣𖥧𓂃𓂃𖡼𓂃𓂃𖡼𓂃𓂃𖡼𓂃𓂃𓅪𖤣𖥧𖡼4日は会社早出だったので
日に日に朝が寒くなってきてますね。明日の朝も気温15度と今日より少し寒いようです。日中は25度まで上がり夏日となるようで一日の寒暖差が大きいですね。今週末もまた良いお天気になるようです。台風30号・・・どっか行けっ!先日の鳥見から。。・今季はこの日がメダイチドリの見納めとなったようです。今頃はオーストラリアかな、それともどこかで道草食ってるのかな。また春には元気な姿で戻ってきてほしいですね。2026-10-4三番瀬
9月2日𓅪𖤣𖥧𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𓅪𖤣𖥧𖡼いつもの公園前日にクロツグミ幼鳥がいたとグループLINEに画像上がる毎年、春秋は公園を通過していくクロツグミ春に鳴き声はするがなかなか今まで姿見ずだった秋はそれこそ鳴かないのでいても気づかないのかもしれないけど去年雄が1羽少しの間留まってくれた…くちばしが歪んでいて口が閉じれない子だったので移動したくてもできなかったのかも😥そして今年はなんと何羽も現れた🤣早朝、たまたま目が覚めた一瞬にタイミング良く鳥友女神から"今クロツグミいますよー"
遅ればせながらようやく今日金木犀のいい匂いを感じました(^▽^;)金木犀の匂いを嗅ぐといつも幼少時代の家のトイレを自然と思い出します。山本リンダのポスターも貼ってあったけなぁ(笑)大きいステレオの上にはビクターの犬と鮭を咥えた木彫りの熊さんが鎮座してました(笑)先日の鳥見から。。・長く居てくれている1羽のムナグロです。渡りの時期に群れでやってくる個体は抜けも早いですが単独のこの子は海が好きなのかなのかなそれとも淡水には現れる事のないダイゼンに魅力を感じているのかな(*^^*)春に来た子と一
今日は夕方近くに雨がパラっと降りました。その後空には虹がかかっていました。夜になっても気温があまり下がらず久々に夏の匂いがしました。先日の鳥見から。。・メダイチドリは去ったけどその代わりにシロチドリがかなり増えて来てます。幼鳥の姿もちらほらとあります。浜全体では30以上居そうです。昨日は常連さんの九十九里浜で着けられた赤い足環の子も見れました。冬には早々に夏羽の姿も楽しみです春までのんびりしてほしいですね。幼羽のフレッシュさん達です。2026-10-4三番瀬
2026.10.13今日のマイフィールド便り久しぶりに「キビタキ」雄が撮影出来ましたサワフタギポイントは終わった感じです今日は別ポイントに「キビタキ」雌を見つけて出待ちして居たら”雄”が居てくれました撮影チャンスを待って居ましたが雄が来ると雌が追い出し行動をするのでなかなかチャンスが来ませんでした出て来ても殆どが籠の鳥状態でイライラしながら待って居ましたがチャンスが来ました!!
一年ぶりの森へ行きました。所用のついでなので、滞在時間は1時間ほど。祭日なので多くのバーダーさんがおられました。森は静かめで、オオルリ・キビタキ・メボソムシクイ・クロツグミ等が見られました。やはり渡りの季節の森は良いですねぇ〜。
この3連休見事に晴れました。シルバーウイークがあんなだったからこの連休はお出掛け組が多かったようですね。渋滞が嫌だったのでこの連休中は遠くへは行きませんでした。今日は出かける用事があったので朝の1時間半だけ干潟の旅鳥達の様子を覗いてみました。干潟が薄っすらと現れると次々にシギチたちが降りてきました。オオソリ12羽とソリハシ2羽オバシギ(標識有無)2羽ムナグロ1羽トウネン5羽ダイゼン数羽と短時間でしたが越冬組以外はこんな感じでした。新たなゲストはありませんでした。あくまでも朝の8時9時のお話です
2026.10.11(日)本日の北九州の天気は晴れ後曇りで朝は21℃、昼には26℃になります。風は東南東で2~3m/sの予報でした。支部の探鳥会で小倉北区の赤坂海岸でヒヨドリの秋の渡り観察が行われました。小倉港の近くの河口に到着したヒヨドリの群れ。九州に着岸し、時々近くにも飛んで来ます。赤坂海岸から関門橋が近くに見えます。本州から九州に向かって次々と渡って来ます。ハヤブ
2026野川野鳥観察会のスタートは、秋晴れ、快晴です今回は、常連の皆様から、元気いっぱいのお子さん、そしてご年配の方まで、総勢30名ものお客様と一緒に探鳥に出発いたしました!自然観察園から、スタート!ユウガギク(柚香菊)キク科シオン属枝はよく分岐して広がり、花は枝先に集まる。総苞は、カクテルグラス型自然観察園の柵越しに野川の対岸へ目を向けると、梢のあたりをヒラヒラと飛び回る鳥がいます。エゾビタキでしょうか?自然観察園内は、9月の長雨で地下水位が上がり、「はけ」から水が湧き
気持ち良い秋晴れが続く3連休も早くも明日で終わりです。しかし日中はすごい日差しですね、ちょっとベランダで園芸作業をしていると日の当たっている背中がものすごく暑くなります。カラッとした暑さなので洗濯物もすぐ乾きます。布団をはじめいろんなもの干したくなります(*^^*)先日の鳥見から。。・久しぶりにキアシシギに会いました。だいたい来るのも早いが去るのも早いイメージですがのんびりな子が1羽でオアシスに立ち寄ってくれたようです。夢中でカニを捕食していました。まだまだ10月、望みを捨てず珍客に期待(*
私は今まで、分かりにくい種類の判別は、最初から諦めていました。まあ、可愛い鳥が見られれば、それで良いのでは?・・・と、しかしこの頃、判別しにくい鳥も判別するように心がけています。この頃の私の判別の仕方は以下の3方法の合わせ技です。①図鑑今までは、「日本の鳥550(山野の鳥)と日本の野鳥550(水辺の鳥)」を使っていました。今回新たに、「日本の野鳥650」も買いました。②ネット検索ネットで情報を集めます。③野鳥識別アプリ「PictureBird」を以前から使っていましたが、こ
秋の渡りはいよいよ最盛期へ。不毛な都市砂漠に浮かぶ小さなオアシス、MF通いが続きます。===先週末10/4(日)。今シーズン最後の田園プチ遠征のつもりが、先日の大雨の影響のせいで前日に断念、結局2日連続でMF葛西へ。いつもの小鳥のポイント。混群の中、キビタキ♀タイプと思いこんだ小鳥を双眼鏡で覗くと、半分青い。すぐに飛び去り捜索、10分ほど歩き回って遠方の梢に飛んできた小鳥をカメラでチェック。いいポジション、でも残念、遠いうえに逆光でピントが合わないこのオオルリがいた混群にはオオムシクイ
昨晩は寝るのも遅くなったし軽い腰痛と疲労で絶対起きられないよなと思いながら布団に入り2秒で爆睡、朝の5時にセットしたアラームが鳴る3分前にシャキーンと目が覚めた!本能ってすごい。何の本能?(笑)(笑)今日の鳥見から。。・防風林ではモズのペアがラブコールを鳴き交わしハクセキレの幼鳥はすっかり顔が黄色くなりシロチは30羽で群れを成していました。常連越冬組の渡り鳥達はかなり数も増え、さらに南下する子たちも何種かはまだまだ滞在中です。メダイの姿が消えましたが数羽のトウネン、ソリハシ、7羽のオオソリ、
一昨日に痛風の薬が切れてようやく今日仕事帰りにもらいに行けました。今日はまた休み前だと言うのに残業になり夜間診療受付は20時までやっているのでギリギリセーフの20時3分に着きました(笑)地元のクリニックなので融通が利きます(*^^*)先日の鳥見から。。・居る時はだいたい沖の渚で姿を見ますがこの日はずいぶん手前の人もパラパラといる辺りに居ました。こんな大衆の場に居るのも珍しいですね。ウミネコや賑わうシギチにつられたのか、それとも下げ潮に乗れなかったエイの死骸を食べたかったのかな。。。2026
猛禽の秋の渡りを毎年楽しんでいるawakinです。各所の展望所に上がってハチクマ、サシバ、ツミ、ノスリたちが東の空に現れ、目の前で旋回して天高く上って西の空に消えていくのを眺めるのです。時には居つきのハヤブサやオオタカ、逆向きのハイタカが姿を見せたりして夢を見ているような素敵な時間が過ごせるのですが、この秋に限っては彼らの出がとても悪かったのです。理由ははっきりわかりませんが、どうやら飛行コースが例年と比べると北寄りor南寄りだったようで、これまで経験のないゼロムゲが2回も
今月下旬には息子夫婦の結婚式があります。親族紹介や最後のスピーチを頼まれているので野鳥の話を絡めた暖かいメッセージを考えています。一生涯相手を変えず固い絆で結ばれた猛禽類や家族で仲良く越冬にやって来る白鳥の話なんかをまじえジェミニと相談してそろそろ作成しようかな(笑)先日の鳥見から。。・どうやらコシジロちゃん、フラッグ29番の任務を課せられたようです。春も寄ってね(*^^*)2026-10-4三番瀬
今日は、「寒露」草木に宿る露が冷たく感じられるようになる、秋がいっそう深まる頃になりました。秋晴れで、爽やかです月例野鳥観察会を行いました。秋の渡りを期待して、探鳥開始エゾビタキ(蝦夷鶲)ヒタキ科黒褐色の縦班がはっきり見えます鳥には歯がないため、木の実をついばむと噛まずにそのまま丸飲みします。鳥の胃袋(砂のう・筋胃)は、飲み込んだものをすりつぶす役割があります。膨らんでいますね~食べた実は非常に短い時間(数十分〜1時間程度)でスピーディに腸を通過しま
秋晴れが続いています(*´▽`*)朝晩はずいぶん気温が下がるようになってきましたが、まだ蚊はいますね(^_^;)北海道では先日既に旭岳で今シーズン全国最初の初冠雪が観測されたようですね。暗くなるのも早くなったしなんだかおセンチな気持ちになります。先日の鳥見から。。・ハジロコチドリの幼鳥です。友人が見つけ美味しいとこを便乗させて頂きました(笑)メダイがまだ多くなかなか近くで見ることもできずハジコチの幼鳥はフィールドでの識別はかなりの難義と思います。ハジコチ幼鳥は初見です、友人に感謝です(
稲敷市浮島9/22#2トウネン、ムナグロ、チョウゲンボウほか9:40ころ1時間以上歩き回って探していますが、これまでに見つけたのはオジロトウネン2羽だけ田んぼは20枚近く見て来ましたが、シギやチドリは台風の風雨を避けて移動したのか見当たりませんチュウダイサギ大型のサギ類だけがあちこちで元気に動き回っていますチュウサギチュウダイサギもそろそろほとんどが南へ帰る時期なので、撮っておこうと探していたら、チュウサギがいましたチュウサギもそろ
秋台風たちが留まることを知りませんね幸いにも27号はだいぶ離れて北へ進むようですが28号29号がまた心配の種です。今年はこれだけ台風が多いのにこちら界隈では迷鳥の話を聞きません。無事に経路を外れず目的地に着くことはもちろんいい事と思いますがちょっと迷ってくれてもいいんじゃないかな(笑)少し前のの鳥見から。。・仲睦まじい滞在中の旅鳥達です。オオソリハシシギソリハシシギハマシギ、ソリハシ、トウネン、ハマシギソリハシ、オオソリ、ダイゼン、キョウジョ、オオソリ、トウネン、ソリハシハマシギ、
9/29(火)、東京ではこの日も雨、連続で降雨を観測した日数(33日)を更新。雨で植物も虫もダメージ受けているはず、秋の渡り鳥たち・・・しっかり栄養補給できている?===先週末9/27(日)のMF葛西。前日雨もようだったこともあるのか、公園は人だらけ、鳥よりもバーダーが目立つくらい。その前々日、テレワーク日の鳥見の際にも感じた違和感をここでも感じます。いるにはいるヒタキやムシクイたち、でも渡りの時期特有のソワソワした感じが無い(=目立たない)、もうすっかり留鳥化したような落ち着きぶり。雨で
朝晩は薄っすら寒さを感じるようになりました。半袖の人もあまり見かけなくなってきました。今日はそこそこ良いお天気になり日の出と共に鳥見を始めました。久しぶりに干潟を照らす日の出を見ました。早くから来ていた友人がハジコチを見つけたりオバの幼鳥も教えて頂きました。いつもお世話になりっぱなしです(^^;)今日の鳥見から。。・長く滞在していたオバの幼鳥も先日標識を装着され、今朝会ったこの子は足に何も着いていない新たなお客さんのようです。友人二人と貸し切りで気づけばすぐそばまで来てくれた愛想の良い子でし
2026.10.04今日のフィールド便り昨日と同じサワフタギポイントの「キビタキ」を狙いました雌キビは沢山いましたが雄キビは1羽の様でした雄が入ってくると雌が追い出すのくり返しで難しい撮影でした昨日までのメインのキビタキポイントには姿が見えませんでした多分餌の実が無くなったせいでしょう「エゾビタキ」は2羽見かけただけでした「ツツドリ」は幼鳥が1羽居ますがこれもなかなか出会えません
カラッとした日秋がやって来た!秋晴れの山の上でリフレッシュ‼︎旅立つ夏鳥とやって来る冬鳥が楽しめる秋の渡りの季節🍂美しい瑠璃色のオオルリのオスとマミジロに出会えた山の上でしたカケスは今日もイガ栗をくわえてせっせとどこかに運んでいましたヒタキ類、ツグミ類に人気のタラノキの実マミジロ目当てにタラノキの所に行ってみるとコサメやソウシチョウ、そしてマミジロ、、、若?ヤマドリも近くの茂みで2、3羽ゴソゴソゴソ…ちょうど朝の賑やか時間に遭遇したって感じでしたパタパタパ
2026.10.03今日のマイフィールド天候回復のおかげで今日から本格化した様です「キビタキ」は3ヵ所のポイントに5~6羽位入りました待ちに待ったサワフタギポイントにも入りましたしかし雄キビの姿は確認出来ませんでしたが「オオルリ」が入って居ました撮影出来ませんでしたサワフタギも沢山の実をつけていますが「キビタキ」は裏側の実を食べていて撮影困難ですいつものキビポイントも雄が2羽雌が5~6羽と「エゾビタキ」が5~6羽来ていましたがその後姿が見えません今月いっぱいが楽しい時間になると思
9月がやたら短かったように思います、早いもので今日から10月下半期のスタートです。もう3か月で今年も終わりなんて、時の経つのが早過ぎです。第二の刺客台風26号も影響なく太平洋側をしら~っと通り過ぎましたが第三の刺客が今朝発生したようです。来週はまた台風27号の心配をしなければなりませんね。切りがないですね先日の鳥見から。。・まだほんの数羽ですがミユビシギの幼鳥が増えていました。大人たちに混ざる1羽や3羽で行動する姿が見れました。幼鳥だけの群れを成す姿はこれからかなぁ。。。幼鳥と成鳥
20206.09.30今日のマイフィールド便り時々霧雨の降る中いつものCMが4~5人皆さん元気ですね何時になったら秋空になるのやら?青空背景の「エゾビタキ」撮りたいですね!!「キビタキ」は雌が5~6羽と雄1羽が居ましたが雄の撮影チャンス来ませんでした「ツツドリ」は3日間確認出来ませんでした
印旛沼とその界隈の早急な復旧に向け国と県と水資源機構と三者が提携し『チーム印旛沼!』が結成され、過去に千曲川や鬼怒川などの決壊の復旧工事にあたった決壊工事のプロ鹿島建設が施工に入るようです。迅速な排水で浸水被害を早急に解消するよう頑張っているようです。ヒーローが現れましたね!先日の鳥見から。。・ずいぶんここへは通っていますが恥ずかしながらバンディングという言葉も調査のための足環取り付けの方法もこの日初めて真実を知りました。これには賛否両論あると思うので個人的な見解はパスしておきます。先日ま
飽きるほど長く続いていた雨の暗いトンネルもようやく出口の光が見えてきたようです。この台風が去って10月に入る頃には秋晴れが復活してきそうですね。今回の台風26号も前回と比べコンパクト台風のようで、さほど関東地方には影響がないかもしれませんね。先日の鳥見から。。・ソリハシシギオオソリハシシギ幼鳥たちバンディング前でまだ足のアクセサリーがなく軽い足取りです。成鳥夏羽ここのオオソリの中では主ですね(*^^*)2026-9-19三番瀬