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こんにちは、ノリトラッキーですいや…もとい…ヒロセノリト(ペンネーム)です←調子に乗るタイプ今日は続々と投稿される長編小説「リードオンリー・サンクチュアリ」について、今回の加筆でめっちゃ頑張ったエピソードを紹介しますGWの連載からほぼ丸々書き足した話です↓公開中↓リードオンリー・サンクチュアリ第28章:校正されたテキスト|ヒロセノリト校正されたテキスト、無限の余白彼は自分の過去や失敗を語る時、まるできれいに校正されたテキストを読み上げるように淀みがない。ノリト
こんばんは〜、今日も何もありません午前中に和歌山駅から徒歩30分ほどの派遣会社に登録に行ったが、デスクワーク案件は年齢的にクライアントが受け入れないとか、あるのは病院や役所の当直勤務に空きが出た時や清掃関係などとか😕何かあればよろしくと言って帰って来たが、和歌山は高齢者の求人はこんなものです、期待も何も無い帰って来てシャワー🚿を浴びて、こうなったら早めに日本から逃亡しようかと、すでに買っているチケットのキャンセルを考えていたら、探偵仲間が和歌山の現場に来ていると連絡があった😳夕方に終われ
こんにちは👋😃今日もまったり過ごしてる!昨日旦那さんが体調崩してたけど、今日出勤して、大丈夫かな?!って思ってて🥲心配だー🥲だけど、心配しすぎも良くないよね。信じて帰りを待とうかな!それがいいよ、ぺろぺろ毛繕いくろみつ🐈⬛午後からちょびっとだけ執筆した!今日は、私小説じゃなくて、新選組についてのなんていうのかな?随筆っていうの?を書いてた。なかなか、燃え尽き症候群で、次の作品が書けずにいるけど、まったり書いていこうかな。今からは、お散歩しよかなーちょっと頭の整理したいし
こんばんは〜、金曜日の夜、仕事のあとのお疲れ飲みの方々も多いでしょうね🍻1週間前は水道橋で以前の仕事関係の方々と懐かしい飲み会があったのだけど、1週間経った今日は和歌山、しばらく東京と離れるので飲み会とかは縁が無くなるのが寂しいねさて、昨日は朝早くに新宿バスタを出発した昼特急バスは、途中軽い接触事故があったりしながらも夕方4時には大阪駅北ターミナルに到着した🚍いつものゲストハウスは大阪駅から徒歩7、8分なのでチェックインしてバックパックを置いて、すぐに天満駅へ向かうと、大阪環状線の車両に昨
(2021年10月18日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「手紙を詠う」日本経済新聞2021年10月16日(土)付け朝刊27面の詩歌教養の欄に「歌壇」コーナーが掲載されている。今回は穂村弘(1962-)の選んだ作品十二首について批評しよう。さて、穂村氏が選んだ十二首目は次の作品だった。(作品および作者名は省略)作品中の「秋霖」は「しゅうりん」と読み、訓読みならば、秋の
こんにちは、ノリトラッキーです着々と加筆は進んでおり、中編くらいになりそうかなという気がしております紫陽花のメタファーは以前も使ってみましたが、かなり気に入っているので、エピローグもいじりました『【リードオンリーの聖域】小説を書いてみて、少し変えてみたいこと。』こんにちは、ノリトラッキーです婚活ブログから一転、小説に挑戦しようとしてみましたが、やはりまだ描き切れていないという感触があるので、もう少し加筆してみようと考…ameblo.jp~~ちょい見せ新しい恋人の問いに、ハル
こんばんは〜、また1週間が始まったね、無理せずにやっていきましょう有明というか、東京ビッグサイトでの仕事は今日明日で契約満了、某年金機構(笑)の超多忙期間の助っ人的仕事だから短期はやむなし、でも楽ですわ😆仕事を終えて、残り数日となった東京ライフなので🗼、木場の友人の店へ顔を出した🍻サッポロ赤星と刺身盛り、独り身の幸せなひととき🐟常連さんが愛知県の有名な酒を飲んでいたので、一合だけ飲んでみたら旨い🍶、昔は日本酒ばっかり飲んでいたんだけどなぁ、ある時期から控えるハメにオーナーの友人はゴール
わたしの居場所は、誰かに決められるものじゃない。「普通」という名の花壇に、大人しく咲くことはもうやめた。誰かの期待や、社会の常識という「置かれた場所」から、そっと抜け出すことを決めたわたしの物語。過去も現在もすべてを糧にして、あちらこちらで、てかふつうに、自分らしく咲き乱れたいと願う、わたしの私小説。#5教育実習・自分の道4週間の教育実習もいよいよ終わりが近づいてきました。あんなに長く感じた20日間が砂時計の砂のようにさらさらと指の間を抜けていくような……そんな感覚になる。
こんばんは〜、明日明後日と仕事のあとは多忙なので、今日のことは今夜書いておきます😅朝はすき家定食の混ぜのっけ朝食430円、オクラが好きだし腎臓に良いとwebで見たから👍すき家を出てゆいの森荒川の図書館で、五木寛之さんの「捨てない生き方」を完読、いろいろと参考になった📚都電荒川線(さくらトラム)の荒川二丁目駅近くの薔薇🥀が満開👍いったんシェアハウスに戻って、4日後に退去するのでその準備を少し、今回はいろいろと予測外な流れとなって、わずかひと月余りの滞在となる、まぁそれも流れのまま午後2時
こんにちは、今日の東京は昨日に続いて好天です☀️代々木公園ではタイフェスティバル🇹🇭が昨日今日と行われていますね、昔は2度ばかり行ったけど、僕の場合は直接タイに行くのでフェスティバルには行かないさて昨日は朝食はすき家の目玉焼き定食470円也、これで夜まで腹が空かない🙂都庁の展望台に久しぶりに登りたいと思って行ったら臨時で休みだった🤣何故か外人(欧米白人)ばかりがたむろしていて日本人は少ない😳昨日は都庁の中庭で食料配布があって、900人余りの人が並んで受け取り、生活相談もあったらしく、僕
日本では大正期に私小説という分野が盛行した。偉人の自伝ならともかく、作家の露悪的な告白などに文芸上の価値が存在するのかという批判は早くも同じ大正期にあらわれた。小説という文芸が自立しはじめた時代だから、このような批判はある意味わかりやすい素朴さをもっている。小説が成熟化してくると、文芸評論家の伊藤整は「小説の方法」(1948)の中で「近代小説の根源に作家本人の告白性がある」と主張した。小説とはフィクションでありながら作家の体験と不可分であると言うのである。人間だからすべてのことを体験す
こんにちは、今週も終わりましたね、来週から世の中は元の日常が復活するのかなでも僕は月曜火曜日とあと2回有明の仕事をすれば、またもやめでたくジプシー無職渡世人になりますわ〜😆今回4月初旬に東京に来たのは某区役所での窓口対応の仕事で、派遣元からは3ヶ月間、できれば半年はお願いしたいと言われていたのに、それが1日半で双方話し合いの上リタイア(笑)ハッキリとどこにも本当の理由は書かなかったが、昨日、秋葉原のちばチャンでしばしのお別れ飲みの時に、友人から聞かれたので実は・・・と話した😏実は・・・職
先日、お世話になっている出版社から、電子書籍の出版契約書が送られてきました。だいぶ前に、所属していた児童書関係の協会が出版した「怖いお話」のオムニバス・シリーズにぼくの作品も収録されていて、それが電子書籍になるのです。ここ数年、コロナ禍(2020年)以降ですが、多くの出版社は紙の本に加えて電子書籍を同時出版するようになってきました。児童書のほうも、絵本、図鑑などは別にして、創作読み物の紙の本と電子書籍との同時出版化が進んできているみたいです。ぼくの場合、ここ数年で出した4冊はす
苦役列車西村賢太あらすじ劣等感とやり場のない怒りを溜め、埠頭の冷凍倉庫で日雇い仕事を続ける北町貫多、19歳。将来への希望もなく、厄介な自意識を抱えて生きる日々を、苦役の従事と見立てた貫多の明日は――。現代文学に私小説が逆襲を遂げた、第144回芥川賞受賞作。後年私小説家となった貫多の、無名作家たる諦観と八方破れの覚悟を描いた「落ちぶれて袖に涙のふりかかる」を併録。解説・石原慎太郎。以下ネタバレあり〆「小銭をかぞえる」が面白かったので、西村賢太さんの芥川賞受賞作はもっと面白いのかと気にな
書評「西村賢太という小説家」|パブー|電子書籍作成・販売プラットフォーム一日だけどね、ちょっと早めにアップ完了です。お運びに感謝します。有り難うございます。puboo.jpアップロード完了のお知らせ興味あったら覗いてみてね。もうすぐ80DLに届くのだわ♬感謝です。
詩編「むしゃむしゃむしゃ」ご飯だよご飯だね今日は何から食べようか今日はお肉が食べたいな僕はカレーが食べたいよカボチャのカレーは飽き飽きさじゃがいもと人参玉ねぎ豚バラを煮込んだ辛いカレーだよ僕はステーキ分厚いお肉のステーキさ肉汁零れるステーキさご飯はねチキンライスを食べるのさむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃ次は何を食べようか僕はエビフライ僕はステーキお前はステーキ食べただろうだって肉が食べたいよたまには魚も食べてみろいらないよだって肉が食べたいよ
昨日のブログ日記を先々の認知症に備えて書いておきます、って言っても、認知症になる前に腎臓崩壊で近々逝ってしまう可能性が高いね🤣まぁそれもひとつの人生、それでいいんです昨日は10日ぶりくらいのデニーズモーニング🍞🍳☕️昼過ぎに浅草で人と待ち合わせていたので、デニーズを出てから隅田川テラスへ、そして浅草までウォーキング🚶♂️これは大正7年のころを風景画に描かれたものだけど、この他にも江戸時代や明治時代のものが隅田川テラスのコンクリート壁にたくさんあって楽しめる🙂戦争時、いや💦戦争時に来て
こんにちは😊つぎのコンクールに向けて、わたしが苦手である物語作りについて考えてましたよ!私小説にする!それなら書けそう~😆エッセイ風味だし、だけど小説寄り!良いじゃん良いじゃん!そう思ってちょっと書いてたら、急に眠くなってきてしまった😹まぁー、まったりやろう!終わったばかりだからなかなか切り替え難しい部分もありそう。すやすやくろみつ🐈⬛💤今日は、変な天気だね、狐の嫁入りってやつ!でも、まだ涼しい方だよね~!夏が本当に恐ろしい((((;゜Д゜)))でわ、そんな感じで、ま
第1章:深霧の招喚状工房の周囲を埋め尽くす霧は、これまでにないほど濃く、澱んでいた。それは単なる気象現象ではなく、外界の音をすべて吸い込み、代わりに粘り気のある沈黙を押し付けてくるような、形容しがたい嫌な質感を持っていた。雅(みやび)は、一人、工房の静寂の中にいた。ボサボサの髪をさらにかき乱し、無精髭の生えた顎をさすりながら、手持ち無沙汰に作業台を見つめる。いつもなら、そこにプロのバイオリニストであるリュカがいるはずだった。だが今、彼女はコンサートのためにこの谷を離れている。彼女の存在が
第六章:受け継がれる残響、霧の中から現れたバイオリン(改訂版)エレーヌが霧の中へと去ってから、二ヶ月ほどの月日が流れた。南仏の深い霧は季節の移ろいとともにその密度を変え、工房の窓を叩く風も少しずつ熱を帯び始めている。雅(みやび)は相変わらず、地図にも載っていないこの場所で、音を失った楽器たちと対話する日々を送っていた。ふとした作業の合間、彼はあの日の音を思い出す。雅の指先には、あの時共有した木の痛みや記憶の温度が、職人の矜持(きょうじ)として今も微かに残っている。「ふぅ……」作業台を片
第一章:霧谷の調律師深い霧に包まれた谷の底に、その工房はひっそりと佇んでいた。そこへ行き着くための地図もなければ、道標となる看板ひとつ出ていない。切り立った崖と、意志を持っているかのように行く手を阻む濃霧を抜けた者だけが、ようやく古びた木の扉に辿り着けるのだ。まさに「知る人ぞ知る」という言葉さえ生ぬるい、世捨て人の隠れ家のような場所である。「さて、今日の依頼人は……おや、これはまた、ずいぶんと年季の入ったピアノだ」調律師・雅(みやび)は、工房に運び込まれた一台のアップライトピアノを前に、
白いコスモスこれぞ頽廃、耽美の極北村山槐多という芸術家の旅死tabiji大正八(1919)年二月十八日夜、槐多は肺結核の身で、嵐の戸外へと失踪、翌未明に捜し回っていた友人が、泥まみれずぶ濡れの彼を叢に発見した。往診した医者に見離され、翌十九日には中学時代の美少年の友の名や二十の頃に惚れたモデルの「お玉さん」という名、彼の住んでいた代々木の近くにあった彼が好きで画欲をそそったとされる場所を示すと思われる「柿の樹七本、松三本」や、白い曲線と直線の画法のことなどのうわ言を言い続ける。
こんにちは、ゴールデンウィークで旅仲間たちもベトナムやフィリピンへ飛びましたが🛫🇻🇳🇵🇭、僕は暦通りですわ〜😆そして休みの日も何も予定が無いそれはともかくとして、昨日から始まったアルファポリスのライト文芸大賞に「DJウコンちゃん」をエントリーしました🙂主人公の故郷を佐賀県に設定した以外は、ほぼ八割がた実話の切なく悲しい中編小説ですが、読みやすいようにライトに書いてみました✍️下のコンテンツから入っていただけます。お気に入り登録やいいね❗️や投票をしていただくとポイントされ、順位が上がり
わたしの居場所は、誰かに決められるものじゃない。「普通」という名の花壇に、大人しく咲くことはもうやめた。誰かの期待や、社会の常識という「置かれた場所」から、そっと抜け出すことを決めたわたしの物語。過去も現在もすべてを糧にして、あちらこちらで、てかふつうに、自分らしく咲き乱れたいと願う、わたしの私小説。#4教育実習・種をまく人教育実習が始まって数日。子どもたちにとって、わたしはもう「見学している大学生」ではなく、格好の「質問攻めのターゲットに」なっていた。「先生、何歳?」
5月5日pubooでリリース4月28日時点で、プレダウンロード63件の注目度「読み手」も無傷ではおかないと書いた世一の釣書きはなにを書くというのだろう。没後四年を経てはじめて西村賢太を読んだ世一が感じたものとはなんだったのか。書評「西村賢太という小説家」|パブー|電子書籍作成・販売プラットフォーム五月五日のこどもの日のリリースどの道ね、自動書記が発動するのだろうと思うのだわ(笑)puboo.jpそれは、書評に名を借りた「毒針」かもしれない。■アマチュアで
わたしの居場所は、誰かに決められるものじゃない。「普通」という名の花壇に、大人しく咲くことはもうやめた。誰かの期待や、社会の常識という「置かれた場所」から、そっと抜け出すことを決めたわたしの物語。過去も現在もすべてを糧にして、あちらこちらで、てかふつうに、自分らしく咲き乱れたいと願う、わたしの私小説。#3教育実習・初日心臓は早鐘を打ち、手のひらはじんわりと汗ばんでいた。正面玄関を通り抜けた瞬間から、わたしはまるで異世界に足を踏み入れた旅人のような心持ちで期待と緊張が全身を支配し
森本功監督による日本のドラマ映画。出演は鈴木保奈美、中田喜子、渡辺哲。<あらすじ>1989年、京都の大学で日本文学を学ぶ「僕」は、町でガイジン扱いされるのにうんざりしていた。彼は盲目の女性・京子のために対面朗読の仕事を引き受け、2人の関係は深まってゆく。やがて彼の顔に触れる京子の指が愛撫に変わり、2人は結ばれる。ぼくは卒業することになった。フランスのテレビ局から通訳の仕事が来る。僕は仕事を無難にこなし、フランスで就職が決まる。一方の京子も仕事が決まる。京子はひとりで歩いてい
「“障害者はこう思ってるはず”と型にはめられがち」――障害のある子どもたちと接した経験を小説に私小説『夫のちんぽが入らない』の衝撃から9年。著者こだまさんが初めて挑んだ創作小説『けんちゃん』の..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]我が親父が、型にはめやがって男は技術だものづくりだなんて言ってるな死ぬまで、その考え止めなかった今頃、閻魔大王から雷を落とされてるわ
あの春を想う――儚さゆえ桜が咲く季節になると、人はそれぞれの物語を思い出すのかもしれない。そして私も、あの頃の記憶にふと引き戻される。あれは、私が20代の頃のことだ。当時の私は、仕事に追われる毎日を過ごしていた。慣れない業務に加えて、新しい役割も任され、心にも余裕がなかったのだと思う。言葉の通じない人たちに、生活のルールを伝える。その繰り返しの中で、私は気づかないうちに、ずいぶんと疲れていたのだろう。そんなある日、営業の彼に声をかけられた
3年8カ月4000ダウンロードへの感謝pubooという小説作成サイトがあります。筆者、3年8カ月前からそこで作品をe-bookに仕上げていました。無料で読んで頂くこともでき、有料版としてkindleなどでも販売することが出来るのですが、筆者、小説と詩編作品に関しては一貫して有料で販売することは避けてきました。理由は簡単でしてね。自分で「値段」をつけるというのことが釈然としなかった。自分が「物書き」というフィールドでどの辺に居るのか、どの辺に居させてもらっているのか確認の仕様が無かった。そ