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アメブロ巡りしてたら、作家の佐藤愛子先生のお孫さんがエッセイを書かれてると知って。愛子先生は現在施設に入居されてて認知の症状も進んでおられるとのこと。そっか〜さすがの愛子先生もそうなられたか〜人間の営み至極当然のことと言え、長年のファンとしてはなんとも寂しいような、複雑な思いでおります。そしてそこからさらに、娘さんがYouTubeチャンネルを開設されたと知り、早速行って来ました!「幽霊屋敷の伝言板」大変興味をそそられるタイトルです。愛子先生の浦河での別荘の心霊現象は凄絶でした。
こんにちはお電話鑑定のご依頼を数回ほど、いただいた静岡県の顧客様に、おうかがいしたお話がありました。『私の幼少期に、相曽誠治さんが、近所に住んでいたのです。香取さんのブログで、おすすめ本に佐藤愛子さん、私の遺言があって読んだら、ナント!!相曽誠治さんが登場してて、ビックリしました』。なんとも言えない嬉しい様な、不思議な気持ちが湧いて、ネットで、検索🔍していたら、こちらの記事と出会えました…ずいぶん前に読んだ、私の遺言に登場の、神界から、地球
佐藤愛子さんにハマっています図書館でふと目に留まった佐藤愛子さんの本。そこからすっかりハマってしまい、今は6冊目。「愛子戦記」を読んでいます。彼女のエッセイには、濃厚すぎる文芸仲間や家族の話、さらには50代になってから北海道・浦河の別荘で体験したというポルターガイスト現象など、「えっ!?」と驚くようなエピソードが満載。でも、それらがユーモアたっぷりに描かれていて、実話なのに思わず笑ってしまうのです。一般的には「腹立たしい!」「怖い!」と感じそうな内容なのに、不思議と怒りや恐怖を感じない
こんにちはおかめママです先日の夜テレビで「鬼滅の刃」を見ていた時に突然猛烈な片頭痛に襲われました右の肩から首と頭に激しい痛みが…冷や汗も出てきて起きていられる状態でなくなりすぐにかかりつけ医でもらってあった片頭痛の薬を飲み寝ることにしましたただ、あまり経験したことのない激しい痛みだったので頭の血管でも切れてこのまま死んでしまうかも…と思ったのでとりあえず、夫に言いたいことを言っておこうと咄嗟に出た言葉が「私、このまま死ぬかもしれないからあとは、よろ
これまでは2冊以上の併読ができていたが、最近、脳みそが緩くなったせいか、併読が厳しくなってきた。1冊を読んでいると他方の内容を忘れてしまうのだ。そういうわけで、ここ数日は本書をひたすら読んでいて、本日読了した。(章立て)はじめに1章試練の始まり2章心霊世界の扉が開く3章宿命を負わされし者4章神界から来た人5章死後の世界これまで、私は佐藤愛子さんのエッセイは数冊読了していて、読後感は閉塞感が消えて気持ちが晴れ晴れしていた。本書を知ったのは3人の鼎談集「たましい
先日読了した3人の著者の鼎談集で、佐藤愛子さんの心霊体験が話題になっていた。どんな本だろうかと関心を持ったが書名がわからなかった。検索するほどではなかったが、今しがた単行本より安い新潮文庫版が偶然に見つかった。ポイントを使ってほとんどタダみたいな価格で手に入れた。アマゾンの商品説明を引く。私の遺言(新潮文庫)Kindle版霊の世界の実相を伝えること。それが私の使命だった。――すべては佐藤家の先祖とアイヌの因縁に始まる。北海道に山荘を建てたときからそれは始まった。屋根の上の足音、ラ
こんばんは大阪でも普通に雪が降ってます今日も楽しいことありましたか?私はちょっと喉が痛くて・・・痛くなるちょっと前に、新しい習い事を見つけて通うことに決めたばかりなのですが体調に引っ張られてはしゃがずにゆっくりと過ごしています寒いし外に出たくないし(笑)で、のどの痛み。やばいと思った瞬間に・葛根湯【第2類医薬品】葛根湯エキス顆粒Sクラシエ30包×2Amazon(アマゾン)・マヌカハニー(毎日舐めてる)MANUKAHEALTH
「90歳。何がめでたい」ブログを始めるきっかけになった作家佐藤愛子さんの原作なので観ないではいられなかった。正確にきっかけといったら娘の響子さんの方だ。母と娘、全く別物でありながら、さすが先生に育てられた人、響子さんの文章は面白い。狙って笑いを取りに行こうとしているわけではない。先生と同じに何歳になっても好奇心を失わないところ、それがくだらないと思われるようなことでも真剣に追求するところを、いたって真面目に書いているだけなのだ。それが性分であり、感性である。そういうものに共鳴する自
9月24日に開催された『並木良和「優・美・あなたの望む3種」を植え、3カ月をかけ2024年バージョンへUPデート』の最後の方の質問について、アセンションの形態が、AプランからBプランの変更になる可能性があると言っていた。このプラン変更を私なりにイメージすると、Aプランは、個人事業主が新たに法人を設立する『法人成り』、個人事業主の事業を法人に引き継ぐ感じかな?Bプランは、金銭の受け渡しのない『企業合併』、企業を合併し、合併した親法人のグループの一部になる感じかな?と思う。
秋分の日の翌日、『並木良和「優・美・あなたの望む3種」を植え、3カ月をかけ2024年バージョンへUPデート』のワークショップを受講した。今、並木さんのスクールに入っているから、受講する気はなかったけど、どうしても気になる。。。開き直って、当日の朝、申し込んだ。結論は、申し込んで正解だった。直感に従う!て、大事!アナウンスされていたテーマより、追加でやった、『過去生のサイキック能力のトラウマを開放するワーク』をしたくて、申し込んだのかな?と、思うほどこのワークは私にはヒットした
並木良和さんの夏至のワークショップに参加したとき、神界も変化していて、神社こ神様たちの入替えが行われたところもあると。そんなことがあったとは神社のエネルギーが変わってるのを伊勢神宮行った人はかんじるかも?と言っていた。私は神社仏閣に幽霊案件の数年前から行きはじめて、一生分の神社仏閣参拝をしたと思うくらい、10年ちょっとで作った御朱印帳はかるーく20冊以上一番大変だったけど、面白かったのは、「南無妙法蓮華経」だけでつくる御朱題帳かな。亡くなった叔母の幽霊と
先日、作家の杉山響子さんの講演会に行ってきました。杉山響子さんは、作家の佐藤愛子さんのお嬢さんで、お母様と共に北海道浦河町の別荘と、世田谷のご自宅でポルターガイスト現象(参照「私の遺言」佐藤愛子著)を体験された方講演会が行われた場所は、佐藤愛子さんのご著書「私の遺言」にも登場する『日本心霊科学協会』『幽霊屋敷からのメッセージ』というタイトルを見て、「まだ、ポルターガイスト現象はおさまっていなかったの?」と、思ったら、世田谷のご自宅の狐霊は眠っている状態で、現在はイタズラ
並木良和さんの『命をかけても良いと思うことを仕事にする、生活を本当の意味で豊かにするためには』のワークショップを受けたとき、子どもの頃にぶった切った宇宙とのへその緒をつなぎなおすワークをしました。へその緒をつなぎなおして約1ヶ月半。へその緒をつなぎなおしたからなのか?コヴェンテーナの潜在意識のクリアリングのワークを継続しているからなのか?両方の効果なのか?忘れていたことを思い出して、笑ってしまった私は、幼稚園拒否児でした大きくなってからよく親に言われたのでそうだったと思い
佐藤愛子さんの『私の遺言』の中に登場する、鶴田光敏先生(医師)の講演会にいってきました。鶴田先生は、佐藤愛子さんのポルターガイスト現象にかかわった方のお一人で、機会があれば講演会に行ってみたい!と思っていました。講演会のタイトルは、『これからの心霊学徒はどうあるべきか』。。。私、心霊学徒じゃないけど、2月26日というか、2月はめちゃめちゃ忙しかったけど、行ってよかった鶴田先生は、『幸福のソフト』を紹介していました。『幸福のソフト』は、20年近く前、お客さんのお宅のトイレにはって
こんにちは。昨日は〜。お若いお二人と、男性経営者様お二人と、2時間という短い時間でしたが、座談会をさせていただきました。全員、アクリル板越し〜でしたが、楽しい時間でした。私が話した、地主さんに、襲いかかった数々の実話。リアルな実話。本当の話。。目の前で見た!聞いた!お話を、4人の方が聞き入っていらした姿が目に焼き付いております。特にお若い2人が、もっと、聞きたい!と仰った事が嬉しくてならなかった。若いかたに、実話をお伝えする喜びが昨日は殊更に細胞に、ビ
心の母と密かに慕う女性の一人、佐藤愛子さん。田辺聖子さんとともに、昭和の40年代から60年代くらいまでは、中間小説というような、純文学ではないけれど、全くの大衆小説とも言い切れないあたりで、ご活躍でした。平成に半ばくらいからは、小説よりも、スピリチュアルな分野での著作が目立ちます。すべて、佐藤愛子さんご自身の体験によるものだそうです。佐藤さん50代以降、前夫の金銭問題が落ち着いた頃、北海道に別荘を購入、そこから起こる超常現象の数々。その解決を求めて、さまざまな霊能者の方達との交流。テ
昨日、横浜市から入ったLINEなんと❗️楽天グループ株式会社さんは、横浜市民にも、職域のコロナワクチンを打ってくださるそうです。しかも一日5,000人‼️(を三日間)ほんとうに有難いことです。ワクチンの保管や、医療従事者による接種など、楽天さんの職域接種は大規模接種会場として出来上がってるんですね❗️行政任せにしておいたら、先が見えません(渋谷の若者接種の件と言い…)若い方々の接種が、これで加速して進むと良いと思います。楽天市場でもっと沢山買い物しようという気にな
西日本の豪雨・・・コロナ蔓延・・・なんだかなぁ・・・。札幌は晴れて、穏やかな日になりそうです。気温は15℃~23℃くらいです。読書は佐藤愛子著「私の遺言」です。2002年刊行、2005年文庫化。すべて実際の体験。1975年に北海道浦河に別荘を建てた。そこで起こる超常現象に、長い間苦しめられたお話。その地は昔アイヌと和人の戦いがあった。知らずにそこへ家を建てた。怨霊があばれ、東京の家にも悪さをする。霊能者の学者や美輪明宏さん、江原啓之さんに助けられながらの生活。怨霊を紹霊し
このところ、コロナの影響で、自宅で過ごす時間が多く(多すぎ?)、色々思う事があります。今日は、こんな景色を眺めました。TVでは、女優の岡江久美子さんが、コロナウイルスに感染して亡くなったという驚きのニュースが流れていました。素敵な笑顔で軽快なトーク。好きな女優さんです。私は、もう随分前から、「いつ、何があっても、後悔しない」「今日が人生最後の日だとしても、幸せな人生だったと言える」そう思えるように、毎日を生きています。夫にも、日頃から感謝の気持ちを口に出して伝えるようにしていて
大作家・佐藤愛子さんの娘さんのプーデルさんこと杉山響子さんの新刊本プレゼントに、たくさんのご応募をありがとうございました!抽選の結果、りんごさまが当選されました!おめでとうございます!!りんごさまは、こちらのメールフォームよりご連絡をお願い致します⬇︎●私へのメールフォーム私は、お母様のこちら⬇︎の本が大好きなんです。私の遺言(新潮文庫)605円Amazonまだ、お読みでない方は、是非!これからも、楽しいことを色々企画して参りますので、次の機会をお楽しみにされていて下さい
先日佐藤愛子著「90歳。何がめでたい」を読んで、とても面白かったのでもっと読みたいと思い、図書館でエッセイ集「これが佐藤愛子だ4」を借りて読みました。これも更に面白い本でした。でもその中で気になることがありました。過去に心霊現象に長く苦しんだことがありその体験を書いた本がある、と言うのです。その本も図書館で探したところ大活字本のコーナーにありました。(視覚に難のある人向けの大きい字の本)それは「私の遺言」という本です。作者が北海道に別荘を建ててからそこ
木の気の季節ですので、読書を楽しんでいます冥界からの電話[佐藤愛子]1,296円楽天10数年前になりますが、同じ著者の「私の遺言」を読み、大きな衝撃を受けたことがあります。それ以来、「血脈」などの小説、いわゆるスピ系のエッセイや対談本など佐藤愛子の著作はそこそこ読んできました。「90歳、何がめでたい」は読んでません「血脈」は最高に面白かったです。スピ系の本については「私の遺言」を超えるものはないです。表題の本が著者の最新作にして最後のメッセージだそうで
佐藤愛子さんは小説家であり、90歳を越えた今も著作活動をされています。90歳を越えてなお現役というのはすごいこと。霊的な話を扱ったものも多く、メッセンジャーの役割をお持ちなんだろうなと思います。佐藤さんが霊的な価値観に目覚めたのは、50歳くらいの頃に北海道に購入した別荘でポルターガイストの被害にあい、それを解決するプロセスを通してでした。佐藤さんには霊的な面でのメンターが二人おれれたのですが、そのうちの一人である相曽誠治さんに別荘で騒ぎを起こしていたアイヌの怨霊の鎮魂をしてもらったのでし
こんばんは~美功です。いつもご覧くださり、ありがとうございます今日は、方角(方位学・気学)シリーズでも実は以前からずっと書きたかったけど、なかなか書けなかったテーマです。その前におさらいは・・『方角(方位学・気学)って大事かな?素朴な疑問1』『方角(方位学・気学)って大事かな?素朴な疑問2』『方角(方位学・気学)って大事かな?素朴な疑問3』『こんな人にお勧めしたい祐気取り(方角・方位学・気学)』『日帰り・近く場での祐気取り(方角・方位学・気学)』『祐気取りのサイン
今日もお立ち寄り下さり本当にありがとうございます。またまたご無沙汰いたしました。いつの間にか立冬を迎えておりました。先日本当に久しぶりに佐藤愛子さんの『私の遺言』を読みました。佐藤愛子さんは憤怒の作家とも呼ばれ、ユーモアのある風刺の効いた文章が痛快です。最近は『九十歳。何がめでたい』でも話題になりましたね。九十歳。何がめでたいAmazon今日は2002年初版の『私の遺言』をご紹介したいと思います。この本は、佐藤愛子さんが51歳の時に建てた北海道の別荘で起こった霊体験を中心に書
こんにちは、ブレスレットメーカーでヒーラーな開運研究家・コンシェルジュ中村美功。(みのり)です。いつも、拙ブログをご覧くださり、ありがとうございます。イイネ、コメントも嬉しいです。昨日は、読書体験から目に見えない世界、スピリチュアル体験をスタートさせた記事を書きました。読書「私の遺言」で学んだこと。佐藤愛子さんは、有名な作家さんで、名前と作品は知っていましたがそれまでまったく読んだことがありませんでした。でも、この時はなぜだか、読みたい!と思ったのです。こ
こんにちは、ブレスレットメーカーでヒーラーな開運研究家・コンシェルジュ中村美功。(みのり)です。いつもご覧くださりありがとうございます。久しぶりに午前中の更新です。そして、久しぶりに「私の遺言」を再読。私の遺言(新潮文庫)Amazonこの本を手に取ったのは、2011年の事でした。なんと6年も前!時間がたつとまた感じ方が変わるというのは、よく言われることですが感じ方というより、時間がたつと、記憶違いをしていることとか、気になる点が異なっているという