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イエス・キリストの教え、聖書が絶対、という原理主義が、呼び名を変えて福音派として、アメリカ政治にいかに影響を与えているかが書かれている新書。何だか暗澹たる気持ちになる。福音派といえば中絶禁止、同性婚反対。ダイバシティ&インクルージョンなどもってのほか。家父長制的な社会こそが望ましい。そうでない人は許さない!なんで人の性癖や信条まで入り込むんだろう、と思う。個人の自由だろうと。自由の国アメリカで。ただ、途中から分からなくなってきた。同性婚カップルがパーティを開こうとケーキを
これはむずかしい問題ですね。
皆さ~~~ん、共に祈りましょうウクライナのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアのためにも祈りますアーメン【12月12日世界宣教祈祷課題:ウクライナ】「砲火のとどろく中で、福音は止まらない(4)」ウクライナの教会は今、世界の目には戦争の物語に見えるかもしれない。しかし神の目ではリバイバルの物語として見えている。ロケット弾が爆発する中でも福音は前進し、最も暗い夜に真理の光は輝き続ける。戦争という極限状態で
みなさ~~~ん、共に祈りましょうウクライナのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアのためにも祈りますアーメン【12月11日世界宣教祈祷課題:ウクライナ】「砲火のとどろく中で、福音は止まらない(3)」過去3年間で数十万人がウクライナの教会を訪れ、その多くが初めて神の愛に触れた。教会は最前線で、塹壕の兵士たちに、戦死者の遺族に、すべてを失った人々に仕え、まず耳を傾け、祈り、助け、そしてイエスを語っている。初めて福音を聞く
皆さ~~~ん、共に祈りましょうタンザニアにいるマンブウェ・ルング族の救いにのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月10日世界宣教祈祷課題:タンザニア】タンザニアに、マンブウェ・ルング語を話すマンブウェ・ルング族がいる。人口6万3千人。80年代まで誰もクリスチャンはいないとされていたが、近年は増えているようだ。宗教は土着の宗教。マンブウェ・ルング族の救いのために祈っていただきたい。※リブ
み~~~なさん、共に祈りましょうウクライナのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアのためにも祈りますアーメン【12月9日世界宣教祈祷課題:ウクライナ】「砲火のとどろく中で、福音は止まらない(2)」ウクライナでは、2022年2月のロシアの侵攻以来、福音派信者の多くが逃げることなく祖国に留まり、同胞の苦しみを共に背負う選択をした。その結果、2023年だけで、数千人がバプテスト教会で洗礼を受けた。教会は物質的な必要とともに、平和な日常を奪わ
みなさ~~~ん、共に祈りましょうイランにいるママーサニー族の救いにのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月8日世界宣教祈祷課題:イラン】イランに、ルーリ語を話すママーサニー族がいる。人口は11万人。ほぼクリスチャンはいない。宗教はイスラム教。ママーサニー族の救いのために祈っていただきたい。※リブログ、拡散してください❗q|゚Д゚|p✨【10時のお祈り運動】参加者募集中~!!!あなた
「人類を不幸にした諸悪の根源」は「カトリックと英国」でしょうか?『「人類(日本国民)を不幸にした(もう一つの)諸悪の根源」は「コミュニズムと容共米国」』でしょうか?[2025・12・8・月曜日]佐藤優氏&副島隆彦氏の対談本『人類を不幸にした諸悪の根源ローマ・カトリックと悪の帝国イギリス』(ビジネス社)を読みました。佐藤優さんには「知の巨人」の「肩書」がついています。副島隆彦さんには「現代の預言者」の「肩書」がついています。「現代の預言者」ということは、「現代のノストラダム
皆さ~~~ん、共に祈りましょうウクライナのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアのためにも祈りますアーメン【12月7日世界宣教祈祷課題:ウクライナ】「砲火のとどろく中で、福音は止まらない(1)」戦争が始まって久しいウクライナでは、戦火の最前線で、教会は武器ではなく、神の愛による希望を届けている。砲撃音と破壊と恐怖が交錯する厳しい現実、それが、今日のウクライナだ。2022年2月のロシアによる侵攻以来、この国は霊的にも肉体的にも深い痛みに耐え
み~~~なさん、共に祈りましょうソマリアにのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月6日世界宣教祈祷課題:ソマリア】「厳しい大地に芽を出す福音の種」アフリカ東端「アフリカの角」に位置するソマリアは、インド洋とアデン湾を臨む遊牧民の国だ。古代交易路の要衝として栄えた歴史を持つが、1991年の政権崩壊以降、内戦・干ばつ・飢饉、過激派の台頭が続き、今も世界で最も不安定な地域の一つとされる。人口の大半はソ
皆さ~~~ん、共に祈りましょうバヌアツのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月5日世界宣教祈祷課題:バヌアツ】「“InGodWeStand”の島々に吹く風」南太平洋に浮かぶ群島国家バヌアツは、およそ80〜120の島々から成り、首都ポートビラを擁するエファテ島を中心に、火山、珊瑚礁、青く深い海、豊かな自然、そして古くからの島ごとの文化が混ざり合う、美しくも多様な国だ。1980年まで欧仏共同統
みなさ~~~ん、共に祈りましょうアフリカ・サヘル地帯のために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月4日世界宣教祈祷課題:アフリカ】「死の陰から生まれた祈りの軍隊(5)」ディグバ牧師はバイクで首都の雑踏へ、元ムスリムのアブドラ宣教師はかつて父が攻撃対象とした地へ赴き、福音を語る。彼ら「祈りの軍隊」の兵士たちは、テロの脅威に屈することなく、大胆に福音を宣べ伝
今週の「わたしに従ってきなさい」教義と聖約137:7すると、主の声が次のようにわたしに聞こえた。「この福音を知らずに死んだ者で、もしとどまることを許されていたらそれを受け入れたであろう者は皆、神の日の栄えの王国を受け継ぐ者となる。「キリストに穏やかに従う人」2023年10月、クエンティン・L・クック、十二使徒定員会御父が子供たちのために用意された幸福の計画には,前世と現世だけでなく,永遠の命を得て,亡くなった人との輝かしく喜ばしい再会を果たす可能性も含まれています。あらゆる不
み~~~さん、共に祈りましょうタンザニアにいるマリラ族の救いのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月3日世界宣教祈祷課題:タンザニア】タンザニアに、マリラ語を話すマリラ族がいる。人口5万人。80年代までは誰もクリスチャンはいないとされていたが、近年は増えているようだ。宗教は土着の宗教。マリラ族の救いのために祈っていただきたい。※リブログ、拡散してください❗q|゚Д゚|p✨【10時
皆さ~~~ん、共に祈りましょうアフリカ・サヘル地帯のために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月2日世界宣教祈祷課題:アフリカ】「死の陰から生まれた祈りの軍隊(4)」キャロル・ウォード宣教師がチャドで組織したのが「祈りの軍隊」と「宣教師訓練学校」だ。この働きにより、すでに150名以上の現地チャド人宣教師が育成され、中には元ボコ・ハラムのメンバーがおり、スーダン難民
みなさ~~~ん、共に祈りましょうインドにいるマラアヤラン族の救いのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【12月1日世界宣教祈祷課題:インド】インドに、マラアヤラン語を話すマラアヤラン族がいる。人口は4万人。宗教はヒンズー教および土着宗教。マラアヤラン族の救いのために祈っていただきたい。※リブログ、拡散してください❗q|゚Д゚|p✨【10時のお祈り運動】参加者募集中~!!!あなたの願いが叶
み~~~なさん、共に祈りましょうアフリカ・サヘル地帯のために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月30日世界宣教祈祷課題:アフリカ】「死の陰から生まれた祈りの軍隊(3)」テロと灼熱のサヘル地域で、宣教師キャロル・ウォードは「すでに死んだ者」として、自らの命を主の御手に委ね仕えている。「恐怖以上に、信仰は伝染する」。そう、彼女の献身は三代にわたる宣教師一家の霊的遺産によるとこ
皆さ~~~ん、共に祈りましょうアフリカ・サヘル地帯のために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月29日世界宣教祈祷課題:アフリカ】「死の陰から生まれた祈りの軍隊(2)」宣教師のキャロル・ウォードは、祖父母の代から、宣教師として仕えてきた家系だ。彼女の父は、壁にかかった世界地図の、特にイスラムの地域に手をおいて、涙を流して祈る宣教師だった。キャロル自身も宣教師として主に従ってきた。彼
みなさ~~~ん、共に祈りましょうインドにいるマラパニッカー族の救いのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月28日世界宣教祈祷課題:インド】インドに、マラヤーラム語を話すマラパニッカー族がいる。人口は1000人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着宗教。マラパニッカー族の救いのために祈っていただきたい。※リブログ、拡散してください❗q|゚Д゚|p✨【10時のお祈り運動】参加者募集中~!
み~~~なさん、共に祈りましょうアフリカ・サヘル地帯のために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月27日世界宣教祈祷課題:アフリカ】「死の陰から生まれた祈りの軍隊(1)」アフリカ・サヘル地帯という“死の前線”で、米国人宣教師が、武器ではなく祈りによる「軍隊」を立ち上げている。アフリカ大陸の北域、砂と炎と恐怖が混ざり合う厳しい地――それが、サヘル地域だ。地理的には、サハラ砂漠の南縁に東西約4,000k
皆さ~~~ん、共に祈りましょうベトナムのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月26日世界宣教祈祷課題:ベトナム】「静かな変革の中で確かな前進」東南アジアの海岸線に沿って細長く伸びる社会主義国家がベトナムだ。古くはチャンパー王国やフランス植民地時代を経て、1975年に北南の統一を果たした。ハノイやホーチミンといった都市部の急成長、紅河・メコンデルタの稲作、海洋輸出産業の躍進が見られる一方、山岳地帯
トランプ大統領の登場以来、米国社会はいったいどうしてしまったのかと思っていて、トランプ氏の強力な支持層として「福音派」の存在をニュースでよく耳にするので本書を手にしてみた。本書で解説される福音派の信仰、思想に触れると、今まで普通だと思っていたリベラルで多様な米国社会という理解そのものがまったく一面的であることを強烈に思い知らされた。まえがきで米国社会の分断状況が端的に示されるのだけど、中絶容認、進化論か創造論か、人種差別などをめぐる各論の分断以上に、米国が人種や信仰の多様性を認める世俗国家
みなさ~~~ん、共に祈りましょうインドにいるマラムタン族の救いのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月25日世界宣教祈祷課題:インド】インドに、ムタン語を話マラムタン族がいる。人口は1000人。誰もクリスチャンはいない。宗教はヒンズーと民間信仰の混合。マラムタン族の救いのために祈っていただきたい。※リブログ、拡散してください❗q|゚Д゚|p✨【10時のお祈り運動】参加者募集中~!!!
み~~~なさん、共に祈りましょうバングラデシュのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月24日世界宣教祈祷課題:バングラデシュ】「ローンプログラムを通して宣教拠点に変えられた家屋」南アジアのバングラデシュで、宣教団体ファームス・インターナショナル(FARMSInternational)の提供するローンプログラムにより、小さな家屋が宣教拠点に変えられた。アルビン牧師の妻のエステル夫人は古い一軒家
皆さ~~~ん、共に祈りましょうサウジアラビアのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月23日世界宣教祈祷課題:サウジアラビア】「閉ざされた王国に差し込む福音の光」アラビア半島の広大な砂漠とオアシス、そして岩を削って造られた古代都市の遺跡が点在し、世界で唯一「サウド家のアラビヤ」と、建国王家の名を国名に冠するのがサウジアラビヤだ。同国はイスラムの聖地と石油産業のオイルマネー、近代化が交錯する特別な国
みなさ~~~ん、共に祈りましょうウガンダにいるマケレ族の救いのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月22日世界宣教祈祷課題:ウガンダ】ウガンダにマケレ語を話すマケレ族がいる。人口17500人。80年代までほとんど誰もクリスチャンはいないとされている。宗教は土着の宗教。マケレ族の救いのために祈っていただきたい。※リブログ、拡散してください❗q|゚Д゚|p✨【10時のお祈り運動】参加者
【書評】『福音派─終末論に引き裂かれるアメリカ社会』遠い異国の話ではなく、私たち自身の鏡として映し出す(NEWSポストセブン)|dメニューニュース【書評】『福音派─終末論に引き裂かれるアメリカ社会』/加藤喜之・著/中公新書/1320円【評者】松尾潔(…topics.smt.docomo.ne.jp
み~~~なさん、共に祈りましょう米領ヴァージン諸島のために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月21日世界宣教祈祷課題:米領ヴァージン諸島】「祝福に潜む霊的課題と求められる福音の灯」カリブ海の真珠と呼ばれる米領ヴァージン諸島は、サン・トーマス島、サン・クロワ島、サン・ジョン島の三島を中心とするこの群島からなる。透き通る海、世界屈指のビーチ、そしてアメリカ領という安定性を背景に、多くの旅行者を惹きつけて
日本のニュースではございませんでしたが、アメリカの移民達に対する虐待とも言える行き過ぎた退去処置に対して、教皇レオ14世は、記者のマイクの前で、いい加減になさいということをおっしゃいました。私が観たのはCNNニュースでしたが、それで聞くアメリカでないことは確かでございます。もともとプロテスタントの国ですからね、特別なお祭りでないと、カトリックの扱いは小さなものでございます。今年、カトリックでは「聖年」という25年に一度の特別の年で、今回は「希望の巡礼」というテーマで一年を過ごしているわ
皆さ~~~ん、共に祈りましょうメキシコのために、また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、そして、ロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【11月20日世界宣教祈祷課題:メキシコ】「国境を越える宣教ーー米国とメキシコの国境で起きた福音の奇跡」メキシコと米国を分かつ砂漠と鉄道、そして壁。そこを越えようと、前政権のときには、数万人、数十万人もの人びとが「より良い人生」を求めて旅を続けた。現政権による移民政策が厳格化すると、その数は大幅に減少したものの今も国境を越えよ