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本日もよつばのブログにお立ち寄りくださりありがとうございます先日の転倒から5日過ぎてタンコブも小さくなり痛みも触らなければ無くなりました。ただ、めまいはあれから以前よりも強くなってしまってあの突然の大めまいを思い出すと怖くて歩くのも躊躇してしまいます。ずっと二本杖を使っていますがあんなときは杖なんて何の助けにもならないと自覚してしまって歩かなきゃという思いとは裏腹に歩くのが怖くてできるだけ動かないでいました💦やっぱりそろそろ歩行器かな~と考えるように
10月1日から2日まで亀田中学校体験学習がありました。2年生が2名来園されました。「人のためになる仕事」を考えているとのことで、なかかんの里を選んでくださいました。車椅子や介護リフト等の福祉用具の体験や看護師の業務体験、理学療法士の業務の見学がありました。また、リスクマネージメントとしてA(安全)K(確認)T(トレーニング)も行いました。どんな職業でも危険予測が必要です。ご利用者様と一緒にサツマイモとサトイモの収穫を行いました。その後、夏布団から冬布団への交換の準備作業も体験
2026年10月21日(水)、金沢市で開催される第2回介護テクノロジー展「介護のミライEXPO」に出展いたします。当社は、Paratech(パラテック)の「からだシーソー」などを展示いたします。カメラやセンサーで顔やからだの動きを捉え、楽しみながらからだを動かせるコンテンツをご紹介します。介護・福祉の現場でのレクリエーションや、テクノロジーを活用した新しい体験に関心のある皆さま、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。会場では、さまざまな介護テクノロジーの展示に加え、地元大学との連携企
病院看護と在宅看護・リハビリは何が違う?ー病院では命を支える。在宅では生活と命を支える-私は27年間、病院で看護師として勤務してきました。病院では、検査や治療、手術、点滴、急変対応などを通して、患者さんの命を守ることが大きな役割です。そこで身につけた観察力、判断力、看護技術は、今も私の大切な土台になっています。一方、訪問看護・リハビリでは、利用者さんの命だけでなく、その方の生活そのものを支えます。「どのような暮らしを続けたいのか」「自宅で何を大切にして過ごしたいのか」
2人が帰宅して、心配していた母の車椅子はデイの方から、大丈夫そうですよと報告を受けた確認しても、特に異変が見当たらないやはり、空気をいれる所の銀のネジ?が緩んでの事みたい、でも、また緩んでもねもう、交換の要望を出してしまった事だし、金曜日に新しい物と交換してくれるって事だしまっいっか〜(笑)姑ちゃんに乗り回されたから、新品に交換と言う事で福祉用具の方にも、ネジの事は伝え、念の為に交換と言う事にしようせっかくなので、長年使っていた車椅子の座布団がぺしゃんこになっているので、そちら
母の車椅子、先週デイに行く時にタイヤの空気が抜けていて、空気をを入れて行かせたのに戻って来たら、ベコベコになっていてで、空気穴のネジが緩んでたのかもも、と、パンパンに入れたのに、今日の朝には、指で押せる感じに先週、ケアマネには報告して、今週様子を見てなんて言ってしまって今、ケアマネの方へ、やはり不具合みたいですと電話をして、今週金曜日に、福祉用具の方が取り替えに来る事になった今日も帰って来たらベコベコなのか、ちょっと心配ブレーキ効かないですからね、タイヤベコベコじゃ一応、朝、デイの
ケアプランを作成するとき、私たちは目標を設定し、生活課題を整理し、それを解決するための支援内容を位置づけていきます。しかし、ここで一度立ち止まって考えてみたいことがあります。そもそも、目標や課題、支援内容は、どのようにして生まれてくるのでしょうか。アセスメントによって情報を収集し、課題を分析し、必要な支援を検討する。もちろん、それぞれの過程は重要です。ただし、情報を集めれば自動的に課題が見つかるわけではありません。課題が明らかになれば、自然に目標が決まるわけでもありません。そこには、
こんにちは、立石薬品株式会社デイサービスセンターまんてん星ですねんりんピックというイベントがあることはご存じでしょうか?ねんりんピックとは全国健康福祉祭のことで高齢者を中心とするスポーツや文化種目の交流大会で世代に関わらず誰でも参加できるスポーツ、文化、健康と福祉の総合的な祭典です今年は、令和8年11月7日~11月10日まで埼玉県で行われるようですねんりんピック彩の国さいたま2026競技の中には、囲碁や将棋も含まれていてデイサービス内で頑張られている男性
こんにちは昼間は暑く寒がりのおじいさんが「暑い!なんとかしろ」と叫んでいました暑いなんて珍しい事言うもんだなぁと思いエアコンをつけました職員は一年中汗だらだらで仕事をしている為、暑いのか寒いのか、わけわかりません今日も浮腫と褥瘡との戦いでした浮腫のある方に弾性包帯を巻き巻きいくら薬を服用しても足は浮腫みます褥瘡も血流が悪いと良くなったり、悪くなったりの繰り返しです一日中デイサービスで座っていると臀部に褥瘡ができてしまいます圧がかかったり、お尻がずり落ちてくると、どうしても褥瘡に
だんだんと動きが鈍くなってきてる旦那…特に立ち上がりが困難…ずーっと立っている事も厳しい、、、なので、トイレ🚽介助がとても大変最初は上↑のように突っ張り棒を付けてトイレ🚽介助をしていたけれど両手でしがみついて体が斜めに…夜の汚染も毎日のように酷かったので夜だけオムツに変更してから余計に腕が邪魔次に試したのが下↓の左側よくある肘掛け付きタイプの状態これだと便器からは体がズレないけれど肘掛けではヨイショと立つ事ができない…なので、突っ張り棒を追加して仁王立ちの状態に…😅w
介護用品のみちはうす有田です。朝夕は涼しさを感じる、おでかけの時期になってきました。外出に不安があるご高齢者やご障害のある方に、安心・安全にお出かけができるお手伝いが出来ればと思います。杖・靴・歩行器・車いすなどの選定は、介護用品のみちはうすにお任せください。今回は、お出かけに活用できる歩行器のご提案です。①アロン化成リトルターンⅡ大阪・関西万博の会場内で無料で貸し出ししていたモデルです。その時に便利に感じていた方にはお勧めです。女性の方にはもちろん、男性の方に
私たちの暮らしの中で、「できることを続ける」「安心して生活する」ために大きな力となってくれるのが福祉用具です。福祉用具というと、車いすや杖を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、それだけではありません。手すり、歩行器、介護用ベッド、滑りにくいマット、食事や着替えをしやすくする道具など、日常生活を支えるさまざまな用具があります。こうした福祉用具の大切な役割は、「できないことを補う」だけではなく、「できることを増やし、自分らしい生活を続ける」ことにあります。例えば、手
支援内容が、突然現れることはない。ケアマネジメントにおいて、支援内容はどこから生まれるのでしょうか。医療、リハビリテーション、介護サービス。私たちの周りには、さまざまな専門職や支援の選択肢があります。それぞれの専門領域には、専門的な知識と技術があり、支援によって期待できる効果もあります。しかし、ここで一度立ち止まって考えたいことがあります。その支援内容は、誰の、どのような生活上の課題から導き出されたのでしょうか。支援内容が存在することと、その人に必要な支援であることは、同じではあり
日常生活のあらゆる基本動作となる「歩行」。加齢による筋力低下や、骨折・脳卒中などの後遺症によって歩行機能が低下すると、移動の制限だけでなく日常生活動作全般の低下に繋がります。歩行機能を補い安全な移動を支える福祉用具として「歩行器」がありますが、似た道具である「シルバーカー」との違いや種類ごとの特徴を正しく理解しておくことが大切です。今回は、歩行器の基礎知識と選び方のポイントを解説します。■歩行器とシルバーカーの違い両者は見た目が似ているものの、対象者と利用目的が明確に異なります。・シルバ
今回の行政視察2日目は、石川県金沢市を訪問し、「令和6年能登半島地震における金沢市の対応」についてお話を伺いました。大きな災害が発生したとき、計画どおりにいかなかったことや、実際に現場で困ったことを、その後の備えにどうつなげていくのか。今回の視察では、その点が特に大きな学びとなりました。能登半島地震では、金沢市でも震度5強を観測し、液状化や土砂崩落、道路、上下水道などに被害が発生しました。発災初日には124か所の避難所に約1万人が避難したとのことです。金沢市自身が被災する一方で、能登地
介護士の歴史が知りたくなりました人類に置ける「介護」はいつ、誰からなのか?人類の歴史において「最初の介護士」という特定の1人を特定することは困難ですが職業や制度として確立させたパイオニアなら明確に存在します「ナイチンゲール」です西洋における近代看護・介護の礎を築いたのはフローレンス・ナイチンゲールであり日本において高齢者介護を専門職として位置付けた最初の存在は1950年代の「家庭奉仕員(現在のホームヘルパー)」です(↓ナイチンゲール)①先駆者たちが直面した「苦労
本日の異世界リハビリ英雄?冒険記⚔️片麻痺の人向けの新しい福祉用品が登場10月1日に、日本製紙・福祉メーカーなどが、片麻痺のある人の日常生活やリハビリを支える新しい製品を発表しています。▼日本製紙グループの発表「Cu-TOP®アオ」を用いた片麻痺患者向けリハビリ器具の開発について日本製紙グループの「Cu-TOP🄬アオ」を用いた片麻痺患者向けリハビリ器具の開発についてのお知らせです。日本製紙グループの重要なニュースおよび重要なお知らせを掲載しています。www.nippon
こんばんは!昨日は怒涛のクーポンブログを見てくださってありがとうございました😂もうね、顔にスマホ落としながら眠さと戦いながら頑張って書きました!どれもお得なのでぜひぜひお買い物マラソン中気になるもの探してみてねさて!東京にいるし毎日仕事だしで父を我が家に迎え入れる準備は間に合うのか!?💦ヒヤヒヤしながらスキマ時間で戦ってます今日は退院後の通院やらお薬やらをどうするか問題について。今お世話になっている病院はもちろん栃木県にあって、私的には定期的にその先生に様子を診ていただきたかった
毎年、国際福祉機器展の製品をチェックさせていただきながら、最新・最良の福祉用具を介護福祉住宅に導入できるよう研究しております。車いす分野においては手動車いすを電動化するにあたり、今までは後輪に動力を接続するタイプが多かったですが、前方のキャスターを上げて接続するタイプが出てきました。サンライズメディカルさんのエンパルスF35https://sunrisemedical.jp/power-assist/empulse/power-assist-wheelchairs/empu
母の痰絡みがまたひどくなった。この前病院に行って抗菌剤をもらって良くなったはずだった。でも肺も問題はなく、少しだけ尿が汚れているとの診断だった。何度も痰の吸引が原因であろう喉の痛みも無くなり安心していたところだった。痰が絡んでとても苦しそうで脈拍も早く訪看さんに吸引に来てもらった。かなり痰が取れたが2時間もしないうちにまた痰が絡み、また脈拍が早くなって再び訪看さんに来てもらった。いったいどうなっているのだ?母は何か悪い病気なのか?今日は訪問入浴の日だがこんな状態で入ってもいいのだ
こんにちは。熊本県熊本市のマスターライフオーガナイザー®︎(片づけのプロ)三浦峰子です。※初めましての方はコチラをどうぞ。「頑張っているのに、疲れるだけ」「なかなかスムーズに進まない」「いつまでたっても片づけが終わらない」と感じたことはありませんか?10月のお片づけシェア会では、こんな8つの考え方をご紹介しました。『片づけが苦手なのは思い込み?プロが教える「片づけの悩み」が軽くなる8つの考え方』熊本県熊本市のマスターライフオーガナイザー(片づけのプロ)三浦峰子です。※
いつも私のブログを覗いていただき、ありがとうございます🙏今日一日お休みで、今度始めるサロンの第一回目開催日を決定🤗したので、チラシを作り✏️今度借りるレンタルスペースの近くのイオンさんや、のぞみ薬局さん、福祉用具のフランスベッドさん、地域包括さんなんかにチラシを置いてもらえないか?とお願いに周り、断られるの覚悟でいたのに、皆さんとっても優しくて笑顔でチラシ受け取って下さりありがたや🙏ありがたや🙏その後は今までお世話になりっぱなしだったケアマネさん達の事務所にもチラシ完成したから
こんにちは、立石薬品株式会社福祉用具貸与事業所ですふと、足先を見ると親指が内側に傾いていることに気づきました少し、外反母趾気味になっていました外反母趾と言うと、女性に多く特に、つま先の細いヒールなどを履いているとなってしまうことが多いと思っていたのですが私自身は、ほぼ運動靴で生活しているので驚きました外反母趾がどうしてなるかと少し検索してみたところ脚の指の動きの衰えが、外反母趾になっていくことがあるようです予防としては、歩くときは踵から着地し指先で地
介護福祉分野でこれだけの製品が展示されるイベントは貴重です。・移動機器(車いすなど)・移動機器(杖・歩行器など)・移動機器(リフトなど)・福祉車両・入浴用品・トイレ/おむつ用品・衣類/脱着衣補助用品・コミュニケーション/ソフトウェア機器・センサー/見守り機器・建築/住宅設備・リハビリ/介護予防機器・義肢/装具・日常生活支援用品・介護等食品/調理器具・施設環境設備/災害対応設備用品・感染症等予防用品・福祉サービス向け経営/ケア管理システム・出版/福祉機器情報
秋の気配がはっきりしてきた今日この頃皆様体調は大丈夫でしょうか?季節の変わり目で体調管理が大変な時期ですのでどうかお気をつけ下さい。義母の退院後の福祉用具の段取りに時間がかかったり、いつもお願いしているショート復活が月末迄無理そうだったりで、退院のタイムリミットがある中ちょっと不安をかかえていました🥲😣でも私には小田さんからのメッセージ「きっと!」があると信じてフラゲで手にしたBlu-rayの昨年の横浜最終公演のダイジェスト版を拝見し皆様のポストを拝読しなが
ご訪問ありがとうございますはじめましてのかたへアラ還の太陽と申します現在は義母(93歳)の介護をしながら介護講座の講師をしています以前は訪問介護をしていました介護のことをできるだけ多くの方に伝えたい!知ってもらいたい!との思いでブログを始めましたいろんな角度から介護の記事を書いています是非他の記事も覗いてみてください❣️いつもいいねやフォローありがとうございますとっても励みになってます《アメ
2026年10月3日(土)福祉用具の方が、別の車椅子を持ってきてくれた。車椅子に乗っていたら装具の上側に足のお肉がのっかってケガをしていた(☆)ので、装具屋さんから車椅子の高さを変えたらどうかって言われてた事をサービス会議で伝え(☆)てました。持ってきてもらった車椅子は足が若干斜めにできる感じで、試しに主人が乗って動かしてみたら・・なんと、、頭の左側を壁にコツンうぎゃーーー、、大丈夫なの??って事で、やっぱり慣れてる車椅子の方がいいんじゃ・・感想を聞くと、2つとも対して変わら
病院経験を在宅で生かす―訪問看護・在宅リハビリという新しい選択―「訪問看護や在宅でのリハビリに興味はあるけれど、一人で訪問するのは不安」「病院での経験が、在宅でも通用するのだろうか」転職を考えるとき、このような不安を感じる看護師やリハビリスタッフは少なくないと思います。病院では、医師や看護師、リハビリスタッフなどが近くにいて、医療機器や必要な物品もそろっています。一方、在宅では利用者さんのご自宅へ伺い、限られた時間と環境のなかで状態を確認し、必要な支援を考えます。その違いに戸惑う
住み慣れたご自宅で、これまでの生活を大切にしながら安心して暮らし続けるために、欠かせない存在となるのが居宅介護支援事業所です。晴海苑では、ご本人やご家族の想いに寄り添いながら、一人ひとりに合ったケアプランの作成を行っています。「どんなサービスを使えばよいのか分からない」「介護の負担が大きくなってきた」——そんな時、ケアマネジャーが中心となり、状況やご希望を丁寧にお伺いしながら、最適な支援を一緒に考えていきます。訪問介護やデイサービス、福祉用具の活用など、さまざ