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介護福祉士増田和希です。本日、介護福祉士実習指導者講習会を修了しました。専門職として根拠を持った支援を展開出来るように学んだことを早速活かしていきたいと思います。また未来の介護福祉士の養成にも意識を向けていきたいと思います。
放送大学の愛知学習センターにて、「子どもの福祉」の面接授業を受講しました。教室授業風景まず、この授業に出会えたことは、人生の誇りだと思う。今回、放送大学・堀場純矢教授「子どもの福祉」を受講して、「子どもの貧困」という言葉を、ニュースで見たことがあるし、統計で学んだこともあります。けれど、それが自分自身の生き方や価値観を揺さぶるほどの重みをもつテーマだとは、本当の意味では理解していなかったのだと痛感しました。放送大学客員教授・堀場純矢教授の面接授業
45歳、高齢母です中学一年と年中の子どもをフルタイム勤務でワンオペ育児で育てています夫は、結婚してからもどこか怪しい行動が多い生活を送っていましたスマホは、手離さず会社の後輩(女性)ともよく連絡を取り合っていましたその後輩から夜中に突然呼び出されて出て行ったことありますし、学生時代の友人(女性)と平日有給をとり有名アーティストのライブへ行っていたりしたこともありました元々海外出張も多く、アジアへ出張へ行った時はデリヘルを呼んでいたことも分かり、夜はアジアのキャ
先日今年度卒業する大学生からうれしい報告がありました。もともと対人援助職を目指していた学生さんではありましたが、途中からスクールソーシャルワーカーとして子ども支援の現場に出ることを目指すようになり、ボランティア経験や実習なども経て、ある自治体に採用がきまったとのことでした。スクールソーシャルワーカーは多くの場合、学校という教育現場にひとりで配置され、その都度現場で判断をしていかなくてはならず、病院や福祉機関のように常に先輩や近くにいたり、カンファレンス等でチーム支援を行っていくという
熊本市は、「子どもの権利サポートセンター」を開設する方向で準備を進めているそうです。「こどもの権利サポートセンター」来年1月開設へ熊本(KAB熊本朝日放送)-gooニュースこれまでも、法務省が設置した「子どもの人権110番」という全国一律の相談機関はありましたが、政令指定都市が独自に設置することで、より各行政機関や学校や保育園、障害児支援機関などの他機関との連携も密に図れるようになるのではないかと期待しています。法務省:いじめなどの電話相談窓口【こどもの人権110番】
教育現場で働く福祉専門職として、社会福祉士と精神保健福祉士の資格を持つ「スクールソーシャルワーカー」がいます。自治体によっても採用や雇用条件がバラバラで、実はこれらの国家資格を持たない「素人」スクールソーシャルワーカーもいますが、徐々に有資格者の割合は増えてきています。社会福祉士や精神保健福祉士の国家資格をとるには、試験以外に現場での実習期間も必要なわけですが、スクールソーシャルワーカーに関しては「スクールソーシャルワーカー養成課程」がある大学のなかで、必要な科目を履修し、学校現場で
学校現場でお仕事をする際、子どもさんの靴や靴箱を観察するようにしています。近年、自分に合った靴をはくことが健康にとても重要であることが言われるようになりました。ましてや登下校や休み時間に走り回ったり、成長段階である子どもたちの靴選びは、大人以上に大切なことだといわれています。そんななか、サイズの合わない靴を履いていたり、明らかに履き崩した靴を履いていたり、かかとを踏んでいたり、靴の窮屈さを嫌がっていたりする、ある種のサインを見逃さずキャッチすることは、その子やその子の家庭もしくは親さ
【自主レポート】自治研活動部門優秀賞第35回佐賀自治研集会第12分科会地域包括ケアシステムの構築地方自治体は福祉現場における困難事例解決のため「行政社会福祉士」の採用を増やしている。しかし、求められる役割のみにとどまらず、行政社会福祉士自身が自らの存在価値を確立すべく、地域における課題を見つけ出し、その解決を図っている。本レポートでは、地域包括ケアシステム構築に向け、法律専門職と福祉専門職の連携強化が必要と判断した行政社会福祉士が独自に企画・実施した様々な取り組みを紹介する。行政
これまでの仕事関連の研修資料をずっととっていたのですが、ファイルに綴じても綴じてもたまっていく一方です。今の職種について、やっと1年経ちましたまだまだ慣れないことが多い毎日です。今日も「毎日が波乱万丈で、自分のなかで考えなきゃいけないことが増えていきます〜」って、叫んでいましたそして、先輩に爆笑されました今で、ファイル3冊くらいの資料がたまっていて、見返したり参考にすることもときどきあります。ただ、資料に記載してある考え方(仕事のしかた)は、専ら専門職テキストを見れば載ってい
ソーシャルワーカーの仕事は何ですか?という話になると、やれ面接だの、インテークだの、アセスメントだの、支援計画だの、多職種連携のためにカンファレンスだの、そういうことばかり言う奴がいて、反吐がでる。私は、調子の悪い患者さんに大声で保護室(頭を打ち付けても大丈夫な柔らかい壁に囲まれた個室です。)に呼ばれ、四大予言者の名前を覚えさせられた。今でも言える、イザヤ、ダニエル、エゼキエル、エレミア、の四人だ。何のことやら、さっぱり分からない。訪問に行ってご飯をご馳走になったら、猫の缶詰だった。
先日、放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ・学童保育所)と、放課後等デイサービスについて、福祉関係の自主勉強会で、「子ども達の放課後支援」というテーマで、簡単にお話しさせていただく機会がありました。フリーな感じの勉強会なので、途中、色々とご意見やご質問をいただいたのですが、先を急ぎたかった私は、丁寧に答えることができず、この点は、反省しております。参加された皆様、申し訳ありません。帰路、冷静に考えてみたのですが・・・今どきの子ども(特に小・中学生)に直接関
「障害者総合支援法」では福祉サービスを利用できる対象として障害者手帳を持つ者以外に「難病等」も対象となった。施行された平成25年より今現在は300以上の疾患が対象となっている。そこで私は今は身体障害者の手帳を持っているがその由来は強皮症であり私の福祉サービスを利用する主たる理由は難病であると私は思っているがそこで疑問なのは私が利用している事業所は私を難病患者としての利用者だという認識があるのか。そして福祉サービスの事業所は障害者手帳を持たない難病患者も福祉サ
おはようございます、イロドリです今日は34資質の中の『回復志向』を取り上げたいと思います。回復志向とは「問題の原因を見つけて解決することに喜びを感じる。不足している部分を満たせるようにあらゆるアプローチを行う」という資質です。ものが故障しているのを修理したり人の痛みや苦しみを取り除くことにエネルギーを費やします。私は34資質中33位なのでこの要素は低いのですが「人の痛みや苦しみをほっておけない」という点では福祉専門職の
早いもので、3回目のレスパイトヨガは来週月曜日です。少しずつだけど、着実に。息抜きにヨガもいいな〜と思ったら、ぜひいらして下さい。予約・問い合わせhcpyogahokkaido@gmail.com