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毎日新聞の福田智沙記者ですね!THEANSWERって筆者明記になったんやね全文読んできてくださいね!「死も同然」の負けから気づいた原点羽生結弦は壁を越えていく、きっと何度でも―https://the-ans.jp/column/57507/(THEANSWERより抜粋)勝負には敗れた。だが、右足首は完治せず、痛み止めを服用しながらの戦い。そして、着氷の仕方を一つ間違えれば再び負傷しかねない状況。万全ではないなか見せた、「美しい」「圧巻」といった一言で簡単に言い表せない演技は
コラムや記事を紹介する時、出元のソースや書籍・新聞名、筆者も記すようにしています。なにかしら傾向が見えてきたり・・あ~~この記者さんは親分を応援してくれてんだな、と再認識したりします。そんなすんばらしいモノカキさんたちを一部ご紹介しましょう。長久保豊(ながくぼ・ゆたか)さんスポニチの写真部長さんです。スポニチに不定期に掲載されるコラム「撮っても?いい話」は大好きですが、プロフィールの小話もしっかり読んでください中でもオキニは2017年11月17日付の「何度でもカムバッ
新聞各紙にオキニのカメラマンさんがいるのと同じように、この書きっぷりには激しく感銘を受けるんだ〜!てな記者さんもいます。11月27日付のスポーツ報知に掲載された、高木恵記者のコラムです。抜粋しているので、全文を読んできてくださいね。羽生結弦、練習での転倒直後の指さし確認https://www.hochi.co.jp/sports/column/20181127-OHT1T50099.html?from=rss&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter一
7日付の記事ですが、嬉しいのでご紹介です福田智沙記者の執筆の「15歳のニュース」です。国民栄誉賞受賞、羽生結弦選手ユヅに死角なし新ルールも追い風にhttps://mainichi.jp/articles/20180707/dbg/048/040/009000c(毎日新聞より抜粋)フィギュアスケートのルールが今秋開幕の18~19年シーズンから大幅(おおはば)に変更(へんこう)される。ジャンプ偏重(へんちょう)に歯止めをかけ、技術と芸術のバランスを重視する狙(ねら)いがある。ルール改
今日の記事より。まだまだ平昌を振り返りますエブリディ。福田記者!Kさんありがとう!(略)羽生がいる大会のほうが、何百倍も、何千倍も、何万倍も面白い。羽生は「何かをやってくれる」というわくわく感や期待感を抱かせてくれる。福田さん〜〜これはコンビニに買いに走るレベル!(スクラップ頑張ります…)web版はこちらhttps://mainichi.jp/articles/20180314/ddm/005/070/017000cおさしんも良き!福田さんてこんなお顔なんや(そこ)画像
最終回です1位目指す人、手助けしたい競技人生後https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180224/ddm/035/050/086000c(毎日新聞より抜粋)世界中でいろんな所を回りながら、スケートで、本気で1位を目指している人に何か手助けをしたいなと思っています。とりあえずスケートをやめる気は、まだないので。やりたいことはスケートの方では残っていると思います。スケート以外のことで何かやりたいことをしゃべれるとしたら……。
昨日に続き、エブリディの連載です。羽生結弦平昌五輪2018/2やめなきゃいけなくなったら…右足首のけが<昨年11月にNHK杯の公式練習で右足首を負傷後、五輪までどのような調整をしたか。心境は。今のけがの状態は>NHK杯は痛み止めを打ってでも出ようと思っていたんですけど、足首が動かなくなってしまいました。その後、出られない試合もありましたし、非常にもどかしい気持ちでいましたけれども、陸上のリハビリだとか治療だとか必死にやってきました。練習できない間、書類、論文、いろいろなもので調
良い連載が始まりました。エブリディ、福田智沙記者です。先日の会見をまとめてくださっています。多くの方に読んでいただきたいですね。いろんなものを犠牲に頑張ったご褒美連覇の誇り、かみしめhttps://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180220/ddm/035/050/092000c<昨年11月の右足首負傷から復活。劇的に66年ぶりの五輪連覇を果たした>まずはけがから、オリンピックの舞台で滑れたことが幸せだと思います。