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【番宣】出演お知らせいたします🤗日本公庫(日本政策金融公庫)『行こう、ここから。日本公庫∶第1話(全3話)』-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com喫茶店のママさん😄開店前、店前お掃除してる(笑)&通行人😊『行こう、ここから。日本公庫∶全3話』https://www.youtube.com/日本政策金融公庫公式チャンネル日本政策金融公庫
園部貴一出演・日本政策金融公庫ブランドムービー「行こう、ここから。日本公庫」(福島拓哉監督)が配信。第1話https://www.youtube.com/watch?v=0c5muNrFxJs&t=4s第2話https://www.youtube.com/watch?v=70nLa99sH9o第3話https://www.youtube.com/watch?v=qm_klkR6Us0企画・脚本・監督:福島拓哉(P-kraft)出演:佐藤睦、園部貴一、保坂直希音楽:RicaMi
昨日は園部貴一、東孝之、福島拓哉、高橋卓郎で久々の花城研。今回は高橋卓郎によるプログラム。自分の体を感じ、空間を感じ、他者を感じ、そこにどういられるか、トライ。記録映像として下記。※途中まで音声のみ。すみません。モニタリング映像は途中から始まり途中で終わる。また近々やりたいけど、来年かな。
8/24(日)21:00の回上映後のトークイベントに福島拓哉が登壇。よろしくお願い致します。【8/24(日)-28(木)連日21:00】福島拓哉出演映画『濃厚不倫とられた女』(女池充監督)上映@ラピュタ阿佐ヶ谷【林由美香没後20年特集由美香、キミは天然色!!】詳しいイベント情報はコチラ。https://www.laputa-jp.com/laputa/program/hayashiyumika/
Lighthouse福島拓哉園部貴一東孝之高橋卓郎
■『少年』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2024年/日本映画/180分監督:旦雄二出演:小林且弥/中村愛美/留奥麻依子/筒井真理子/伊丹幸雄/坂元貞美/織本順吉/鈴木清順/米山勇樹/大鷹明良/猪熊恒和/佐藤貢三/平山久能/桐畑理佳/伊達建士/鈴木祥二郎/和田聰宏/國分正樹/中山宏治/大沼あきら/上泉和三/荒木佐知子/根岸由季/小林三四郎/新井雄一郎/近藤善揮/宮島千栄/岡村龍吾/玉置孝匡/花房青也/水谷ノブ/南雲麻祐/千田ひろし/永井正子/滝本博/山下葉子/下総源太朗/清水大敬
毎年、映画監督の福島拓哉さんが東中野駅近くの神田川沿いで花見をしています。映画関係者が集まる、飲み物、食べ物各自持参で参加自由の花見です。今年は3月30日の正午からとネットで告知がありました。福島さんとはチョットした知り合いで、同じ事務所の迫田寿人監督とも顔見知りなので、久しぶりに二人に会いたいなと思いました。それと、昨年11月に一緒に駅からハイキングに参加した友人二人と、忘年会、新年会をやろうと言いながらどちらも実行できなかったので、久しぶりに会いたいと思いました。そこで
Amazonプライムビデオであらすじと短い尺に惹かれてウォッチリストに入れといたヤツ!全世界人口の99%がすでに消滅しているって舞台設定にはガチなSF作品と思っていたのでだいぶ当てが外れた感がありましたが観終わってみればSF設定で何を描きたかったかのは十分伝わってきた印象は残りました。人々が突然消滅するようになって、婚約者を失った男と愛娘を失った女は出会い一緒に暮していた。人々はいつ自分が消滅するのかと恐れていたがそれでも世間は平静を保っていたが・・・首が90度に曲がるとその10秒後に消滅す
約2年ぶりの更新です。いろいろ映画やドラマは見ていたのですが、レビューを書けるだけの時間が確保できずでした。たくさんレビューしたい映画があるので、できるだけ適度な頻度で更新できれば…と思ってます。今日は短編映画の中でも謎映画として扱われている作品「LEGACYTIME」のネタバレ・考察です。お付き合いください。©︎2016映画『LEGACYTIME』【LEGACYTIME】ネタバレ・考察2016年の短編映画「LEGACYTIME」を鑑賞しましたので、ストーリー含めて考察
夜でも人々が行きかう。福島拓哉が演じる男は本当にどこから来たのか。路地裏の階段で姿を消した。
東京。明るくて暗い街。福島拓哉の役はどこの誰だかわからない不思議な男。
極悪非道と思われる人物にも独特の愛がある。福島拓哉はこの部屋を去った。
劇場に人が入る。青年は生きるか死ぬかの瀬戸際。ライトはどこからも当たってくる。福島拓哉は青年と共に演じるのだった。
用水跡に水車。大きな亀と鯉が泳いでいる。穏やかに水が流れているように見えるが長い年月、いろいろなことが起きて来たことであろう。福島拓哉は歩く。空を見上げる。ひとつひとつに意味がある。
屋上にて。都会のビルの屋上は旅行ともまた違った、どこかへ行った感が強い。普段見慣れたビル群も月も飛行機も作られた物語のものに見えて来る。それを見ている自分自身もその他大勢の中の一人であることを実感しながら自分だけの感覚も芽生えてくる不思議。福島拓哉は拍手する。ちょっと先の未来へ向かって。
劇場にて。客席が埋まり撮影が続けられる。客席に誰もいなくなって撮影が続けられる。スモークは体内の流体のように自由だ。照明によって塵さえ美しい。福島拓哉は観客からは見えない場所で若者の背中を押した。
現場は稽古場。こうしなければならないという方法はない。やり方は無限で人は迷う。シリアスなシーンは見方によってはコミカルに見えて来る。それもまた演出なのかもしれない。福島拓哉の残りの出番はあともう少し。
現場は劇場の舞台。何人もの役者たちがその上で生きて死んできた。その下にはメイクルームがある。さらにその下には稽古場がある。この構造、神秘的で怖いものがある。福島拓哉は静かに舞台に立っていた。
8月。曇りだと暑さもましに感じるから不思議だ。ある集団にある異物が放り込まれて物語が始まることが多い。そう。福島拓哉の役は異物なのだと思う。
ここのところ夕方はゲリラ雷雨ばかりという印象。案の定、空が見る見るうちに暗くなってくる。よりによってオープンの時にと空を睨む。福島拓哉はただ待つばかりである。
暑い日が続く。そのシーンを写真で撮るとあたかも韓国映画のヴァイオレンスのようだがその実、楽しいお絵描きのようなものである。ビハインド・ザ・シーン。福島拓哉は殺人犯役ではない。
暑い日が続く。笑いが起きる。笑顔はそれだけでエネルギー。ただ福島拓哉の芝居に笑顔はない。
一対一の濃い時間。梅雨は終わったかのような燃えるような暑さ。いよいよ夏本番が始まる。福島拓哉の撮影はまだまだ続く。
映画『アワ・ブリーフ・エタニティ/OURBRIEFETERNITY』公式サイト福島拓哉監督作品『アワ・ブリーフ・エタニティ/OURBRIEFETERNITY』(主演:草野康太、2009年完成、2010年一般公開)公式サイトです。ourbriefeternity.themedia.jpアワ・ブリーフ・エタニティ/OURBRIEFETERNITY-Wikipediaja.wikipedia.orgアワ・ブリーフ・エタニティAmazon(アマゾン)Ama
表現者は自らを追い込み、人まで追い込む。いくら喝采を浴びても孤独のまま。そうして一生を終えていく。福島拓哉は演出家の役。まだ撮影は続く。
園部貴一、高橋卓郎出演映画『Floating』(福島拓哉監督)を含むオムニバス映画『プレイルーム』が北九州国際映画祭の小倉名画座セレクション作品上映会にて上映決定。今回は『Floating』と共に『などわ』(ナリオ監督)、『LION』(松蔭浩之監督)がセレクト上映される。また、併映作品『グッバイボーイ』(滝田洋二郎監督)は大杉漣さんが出演している作品。作品は別だが同じ日、同じスクリーンに園部と大杉さんが映ると思うと感慨深い。上映作品:『プレイルーム』『グッバイボーイ』上映日:
福島拓哉のバンド・BEERLOVERSPARTYTOKYOの実に4年ぶりのライブ!と同時に2023年の忘年会開催。2023/12/13(wed)【ZundokoCultureClub-SAYROCKBIRTHDAYBASH!!】venue:shibuya7thFLOOR音楽大好きはモチロンの事、お酒、ご飯、スポーツ、映画、ゲーム、演劇等、様々な文化に興味ありまくりのハッピーカンパニーZUNDOKOJAPANが主催する多文化パーティーZundokoCultureC
昨日は福島拓哉、カマチ、園部貴一、高橋卓郎で花城研。前回と同様、福島拓哉監督が台本を書いてくれた。登場人物のキャラ、舞台設定を共有し、チームA、Bに分かれて演技を競う。前回以上に、充実し時間が足りないくらいであった。記録映像として下記。モニタリング映像は途中から始まり途中で終わる。【設定】焼き鳥屋・鳥進で久々に話をする店長のヨシオと友人・タロウ。いつしか家族の話になり…。チームAタロウ:福島拓哉ヨシオ:園部貴一チームBタロウ:カマチヨシオ:高橋
昨年、12/11(日)以来の花城研第二回目を7/30(日)に行う。表現の研究。講師は福島拓哉監督、参加者はプロダクション花城俳優部。お時間ありましたら是非覗いてみてください。
■『人形たちDearDolls』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2023年/日本映画/83分監督:西川文恵/大原とき緒/海上ミサコ/吉村元希出演:鈴木美奈子/華月/ブレイク・クロフォード/大原とき緒/廣末哲万/大塚初枝/宮本行/石川二和子/高橋信二朗/大門嵩/恵水流生/奥野みゆ/紀那きりこ/飯田まさと/海部剛史/皆木正純/福島拓哉/田中玲/牟田のどか■『BIRDWOMAN』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2022年/日本映画/21分監督:大原とき緒出演:大原