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おはこんばんにちは、223kantominです。内房線代行バスの記録その2です。10月9日撮影分になります!この日は13時頃から19時頃まで姉ヶ崎駅西口に滞在しました!千葉230い223京成バス千葉イースト(新港)4223号京成バス千葉イーストは新港営業所からです。新塗装の車両でした!袖ヶ浦200か10-61日東交通(木更津)日東交通の車両です。路線車だけでなく貸切車や高速車も入っていました。成田230け333ORS香取郡多古町に本社を置くORSの車両です。
2026年9月30日をもって廃止2026年10月1日路線バス・高速バス事業計画変更のお知らせ-福島交通2026年10月1日路線バス・高速バス事業計画変更のお知らせ-いつも福島交通をご利用いただきまして、ありがとうございます。2026年10月1日より、路線バス・高速バスの事業計画変更を実施いたしますので、下記の通りお知らせいたします。尚、路線バスの改正時刻表www.fukushima-koutu.co.jp6時に1本だけある棚倉のバスも廃止となったようです。
撮影の後は大井町のIMONに行き鉄コレの福島交通1000系レトロデザイン列車を購入しました。2年前に通常の1000系をベースに製作しましたがこちらは新たにウソ電に化けてもらいます今回購入したのは鉄コレと走行パーツにパンタグラフです付属品はステッカーと台車枠にHMのパーツですHMは福島交通飯坂線開業100周年のHMが付いており実車は現在は別のデザインのHMが付いておりこちらは新たに製作する必要がありますN化が完了しました。2年前に再現したレトロデザイン列車は新たにウソ電化けてもらいこれか
7月下旬、突如思い立って関東を脱する◆福島県・郡山駅に到着上野からJR宇都宮線やJR東北線を乗り継いで首都圏を脱し🚃🚃🚃今旅は新白河⇒郡山のひと駅を東北新幹線っちゅう18きっぷ時代には不可能やった手法(18きっぷは新幹線乗れんし)で郡山入り画像通りこまち車(E6系)連結の郡山行なすの号(要するに17両編成)宇都宮とかで皆下車したんかそれはそれは空気輸送かと思う位ガラガラ(笑)🈳🈳🈳◆今年もうねめ祭準備モード毎年このちょうちん見て夏やなぁて思うけど~祭期間中の訪問は一度も無ひ到着
福島200か1093エアロキングBKG-MU66JS京都市内2026年9月福島230あ8193エアロクィーンBKG-MS96JP京都市内2026年9月
北の大地に4日間居て帰還しましたが、室蘭本線不通区間の関係で朝早い特急北斗は運休、山線経由のニセコで帰還しましたが、帰りに仙台や福島に寄り道予定でしたが変更。その関係でまだ使える大人の休日俱楽部パスで福島弾丸ツアーでお得感増大します。朝の所用を済ませ、大宮から新幹線で福島に!阿武隈急行と福島交通の共同乗り場には阿武隈急行のAB-900系が出発待ちしてました。乗る福島交通の1000系1101編成が2枚目、ヘッドマーク付きで元東急。久しぶりに福島交通に全線乗り鉄して飯坂温泉駅に着きま
福島交通飯坂電鉄花水坂駅から徒歩1分に位置するリト・リーフ・アート・ミュージアムです♪チケットも捨てがたく…笑「8月生まれの君におめでとう」←タイトル館内はすべて写真🆗でありがたや、な気持ち♪影さえもまた「愛し」な葉っぱ切り絵アートです♪今年の5月?からは2階スペースも展示室になったとか一階同様とても素敵な空間でしたまたどこかで会えたら嬉しいアート達でした♪
<今日の製作机より>西鉄北方線321鋼製扉/322木製扉321フリー分1両322受注分1両完成です。仕様は以前製作のものに準じています。西鉄北方線321鋼製扉/322木製扉側面です。更新前の322号と更新後の321号という感じです。西鉄北方線321鋼製扉/322木製扉前面です。細面のせいで、オデコがより目立ちます。路面系だと、広島電鉄の高床車あたりも製作してみたいところです。福島交通モハ1208受注分1両完成です。福島交通モハ1208側面です。
<今日の製作机より>東濃鉄道102/103組み立て作業に入りました。ガラス取り付け前まで作業進行。明日は早ければ完成までの作業の予定です。福島交通1208組み立て作業に入りました。ガラス取り付け前まで作業進行。明日は早ければ完成までの作業の予定です。西鉄北方線321鋼製扉/322木製扉組み立て作業に入りました。ガラス取り付け前まで作業進行。明日は早ければ完成までの作業の予定です。名鉄モ401組み立て作業に入りました。ガラス取り付け前まで作業進行。明日は
<今日の製作机より>東濃鉄道102/103手すり取り付け、色差し、レタリングから半光沢吹き付け作業まで進行。明日は部品準備から屋根・部品塗装、組み立て作業へ。福島交通1208窓周りマスキングからマルーン色吹き付け作業まで進行。明日は色差し、レタリングから半光沢吹き付け作業の予定です。西鉄北方線321鋼製扉/322木製扉上半分マスキングからマルーン色吹き付け作業進行。明日は色差し、レタリングから半光沢吹き付け作業の予定です。名鉄モ401受注分1編成本日より塗装開
土日になると本数が大きく減るローカル路線が多い中、平日と同じ本数を維持している「有実上」行き。行先表示には、終点付近の地名である「大久田」が大きく表示されています。撮影日2020年11月28日(土)撮影便「石川駅前」11:50発「有実上」行撮影場所福島県石川郡古殿町松川大原福島交通石川駅~有実上線
撮影日2020年11月28日(土)撮影便「長沼車庫」10:10発「須賀川駅前」行撮影場所福島県須賀川市桙衝古舘福島交通須賀川駅~長沼線
「滝原」~「長沼車庫」間は、2022年4月以降バスの運行がなくなりました。撮影日2020年11月28日(土)撮影便「郡山駅前」9:50発「長沼車庫」行撮影場所福島県須賀川市滝北田福島交通郡山駅~三穂田~長沼線(2022年3月31日廃止)
郡山と長沼を直通で結んでいたこの路線は、2022年春に廃止されました。この影響で、現在は長沼へ向かうには須賀川からの路線を利用するしかありません。ただし、この区間自体は現在も「町守屋」行きが平日に数本運行されています。撮影日2020年11月28日(土)撮影便「郡山駅前」9:50発「長沼車庫」行撮影場所福島県須賀川市守屋仲道福島交通郡山駅~三穂田~長沼線(2022年3月31日廃止)
2010年4月の改正で廃止されたJRバスの代替路線として運行を開始した路線です。「飯野」へ向かう路線は他にもいくつかありますが、狭隘さという点ではこちらが群を抜いています。撮影日2020年11月28日(土)撮影便「福島駅東口」8:00発「飯野」行撮影場所福島県福島市立子山上御代手福島交通福島駅~渡利~飯野線
県道を外れ、本当の終点である「山岸」に到着です。田舎では、片側にしかバス停が設置されておらず、反対方向へ向かう場合はバス停のない側で待たなければならない停留所をたまに見かけます。しかし、ここは少し特殊で、朝の「鹿島小学校」行きも写真と同じ場所に停車します。行きと帰りで集落を一周するような経路になっているのが理由です。ちなみにGoogleマップには掲載されていませんが、「橲原」バス停は2か所あるので注意が必要です。片道は必ず回送なのでバスでそのまま一周するのは不可能です。転回所は
学校のある日だけ運行される「山岸」行きです。始発地が小学校であることからも分かる通り、主に通学のための路線となっています。ちなみに行先表示には、終点付近の地名である「橲原」が記載されています。この行先を初見で読めた人はいるのでしょうか。読みは「じさはら」だそうです。撮影日2020年11月27日(金)撮影便「鹿島小学校」14:45発「山岸」行撮影場所福島県南相馬市鹿島区橲原地蔵前福島交通鹿島~橲原線
1日1本しかない「舘前」行きなのに、肝心の行先表示が見えない...しかもやって来たのは、とても小さな車両でした。「柏崎」~「梅川」間は、すぐそばを新道が通っているにもかかわらず、わざわざ旧道へ入ってきてくれます。こういう区間が残っているのは嬉しいですね。小型なので心なしか道も広く感じます。撮影日2020年11月27日(金)撮影便「相馬営業所」13:30発「舘前」行撮影場所福島県相馬市柏崎中台福島交通相馬~磯部~舘前線
<今日の製作机より>東濃鉄道102/103窓周りマスキングからマルーン色吹き付け作業まで進行。休み明けは色差し、レタリングから半光沢吹き付け作業の予定です。西鉄北方線321鋼製扉/322木製扉321フリー分1両322受注分1両本日より塗装開始です。クリーム色吹き付けまで進行。休み明けはマスキングからマルーン色吹き付け作業の予定です。福島交通1208受注分1両こちらも本日より塗装開始です。クリーム色吹き付けまで進行。休み明けはマスキングからマルーン色吹き付け作業
<今日の製作机より>阪急1300形受注分1両見本分1両完成です。P-6の制御車として運用されていた当時の姿で、仕様は以前製作のP-6に準じています。阪急1300形側面です。戦中に製造された車両で、電装予定のはずが部品不足で制御車として落成しています。両運転台形状ですが、京都方のみ運転機器が有ります。阪急1300形P-6の100形と連結するとこんな感じです。平妻の100形と丸妻の1300形で形は揃いませんが、模型としては変化に富んで面白い編成です。阪急13
ラジオNIKKEI賞を福島競馬場で観戦した日は他にも欠かせない内馬場の福島路ビールとママさんとのトーク。福島競馬場へ行ったら絶対に忘れてはならないこと!そして七夕賞をイメージしたカクテルも。ちなみに東京競馬場にいるスタッフさんが遠征をして!後は福島らしく「石狩」の円盤餃子を。これで満腹に!後は今年のオープン前でした市民プール前を帰りに通り、また競馬場裏手にあるバスの車庫も通過したので。競馬場の輸送が助かるのは裏手に福島交通のバス車庫があるからこそかもしれませ
【PR】岳温泉に行きたいけれど、「車なしでも行けるのかな」「二本松駅からバスで迷わないかな」「宿まで歩ける距離なのかな」と不安になることはありませんか。岳温泉は、福島県二本松市の安達太良山麓にある温泉地です。駅前温泉のように電車を降りてすぐ宿に着く場所ではありませんが、JR二本松駅から福島交通バス、宿の送迎、タクシーを組み合わせれば、車なしでも計画しやすい温泉地です。ただし、宿によって岳温泉バス停からの距離や坂道、送迎条件が変わります。特に、冬季や雨の日、荷物が多い旅行では、二本松駅か
須賀川市の外れで、平日1往復のみ細々と運行されていた「勢至堂」行き。停留所数はたった6つしかない短距離路線にもかかわらず、わざわざ二度も旧道経由区間を挟む、非常に味のあるルートでした。「勢至堂」から峠を越えると猪苗代湖にたどり着きますが、狭いわりに大型車も多く険しい道路でした。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「長沼車庫」17:30発「勢至堂上」行撮影場所福島県須賀川市江花屋敷福島交通長沼車庫~勢至堂線(2025年9月30日廃止)
橋の袂にある旧道へ入っていく「上蓬田」行き。平日夕方の便なので大型車かと思っていましたが、やって来たのは中型バス。まだそこまで乗客が増える時間帯ではないようです。「馬場」からの折り返し便が窮屈そうに走っていました。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「郡山駅前」15:35発「上蓮田」行撮影場所福島県郡山市田村町栃本樋ノ口福島交通郡山駅~上蓬田線
集落に一軒だけ残る商店の前を、「馬場」行きが通り過ぎていきます。終点まではもうあとわずか。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「郡山駅前」14:55発「馬場」行撮影場所福島県郡山市田村町田母神黒甫福島交通郡山駅~馬場線(2020年9月30日廃止)
小さな生活道路を丹念に経由しながら進む路線。道沿いには古い建物や標識が点在しており、懐かしい雰囲気の風景が続いていました。廃止のお知らせ。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「郡山駅前」14:35発「甲森」行撮影場所福島県郡山市西田町土棚式部内福島交通郡山駅~甲森線(2020年9月30日廃止)
なんとも渡りづらそうな踏切が運行ルート上にある、磐梯熱海温泉方面への路線。現在の主要ルートはすぐ脇を走る国道49号ですが、道幅や線形を見る限り、こちらが旧国道だった時代もあったのでしょう。大型車同士が離合できず、渋滞していた様子が目に浮かびます。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「熱海温泉」13:40発「郡山駅前」行撮影場所福島県郡山市熱海町安子島追分福島交通郡山駅~熱海温泉線
平日2.5往復、土休日は1往復のみながら、全便が片道回送だった「甲森」行き。午前は市街地方面、午後は郊外方面のみと偏ったダイヤで、地元利用者以外にはかなり使いづらい路線でした。折り返し便がないのでバスは終点を通り越してそのままどこかへ消えていきました。廃止のお知らせ。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「郡山駅前」12:35発「甲森」行撮影場所福島県郡山市西田町丹伊田廣土福島交通郡山駅~甲森線(2020年9月30日廃止)
山間部に広がる稲穂色の景色の中を、バスは静かに走っていきます。終点の「馬場」は、山の中腹に広がる長閑な集落でした。バスは道路脇の小さな空き地を使って転回します。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「馬場」11:00発「郡山駅前」行撮影場所福島県郡山市田村町田母神七曲福島交通郡山駅~馬場線(2020年9月30日廃止)
「馬場」行きの廃止と同時期に、バス停名も変更された「二瀬中学校」。調べてみると、学校自体も2020年3月をもって閉校していたようです。東京の都心部を走っていそうなカラーリングの車両ですが、実は2019年秋の水害支援として譲渡された都営バス。しばらくの間は、都営時代そのままの塗装で運行されていました。撮影日2020年9月14日(月)撮影便「郡山駅前」11:00発「馬場」行撮影場所福島県郡山市田村町栃本樋ノ口福島交通郡山駅~馬場線(2020年9月30日廃止)