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昼に仲間と打ち合わせランチ、その後を有効利用するには…63分という上映時間がぴったりはまり、池袋シネマ・ロサへ〜〜イルカはフラダンスを踊るらしい高校3年生のサトは進路で悩んでいた演劇部で活躍していて、上京して演劇を続けたいのだが父子家庭の上に、認知症っぽい祖母も同居しているヘルパーさんも来てくれるが、祖母には徘徊も始まってまったく気が休まらないおばあちゃん子でもあるサトはそんなおばあちゃんと離れたくないし、自分さえ我慢すれば…と思ってしまう
斎藤譲昨年撮影しておりました映画「イルカはフラダンスを踊るらしい」11/25(土)~12/6(水)池袋シネマ・ロサにて上映が決まりましたっ!主人公のお父さん、井川辰彦・役にて優しく娘を見守っておりますぜひ、お楽しみに~!https://www.popborn.jp/iruka-hula
女優の福井裕子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。福井さんには、人の上に立つ。不和に注意すれば成功する。強情さに注意。厄難、病難、家族縁に注意。発展するが、ねたみに注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
斎藤譲出演「イルカはフラダンスを踊るらしい」明日、横浜国際映画祭14:10~横浜ジャック&ベティにて上映となります!斎藤譲は舞台の本番中で参加できませんが、皆さん、お出かけください!
『リア王』KingLear演劇京都府立文化芸術会館公演作ウィリアム・シェイクスピア日本語訳安西徹雄照明日高勝彦効果富田健治衣裳合田瀧秀舞台監督本城義明制作加藤晶子舞台監督助手山藤匡一原千晴中條彩恵子込山順子元井須美子舞台製作俳優座劇場舞台美術部小道具高津映画装飾アトリエカオス渡辺数憲かつら丸善履物神田屋照明
吉祥寺シアターで演劇集団円の「ソハ、福ノ倚ルトコロ」の楽日を観た。現代で林業を営む家族を描いた「光射ス森」で2021年の岸田國士戯曲賞の候補となった内藤裕子の新作で、彼女が演出も担当している。南総里見八犬伝の戯作者、曲亭(滝沢)馬琴の生涯、失明しながらも息子の嫁、路の助けを借りて二人三脚で大長編の八犬伝を完結させた、作家としての執念を持ち続けた晩年を主に路の生き方とあわせて描いている。馬琴とその目となり仕えた嫁??これを題材にした芝居を最近観たと思っていたのだが、それもその
演劇集団円『ソハ、福ノ倚ルトコロ』2022年10月7日(金)〜16日(日)吉祥寺シアター作・演出:内藤裕子美術:大島広子照明:木下尚己音響:穴沢淳衣裳:中村里香子舞台監督:清水義幸図案:ナミヘイ制作:桐戸英二、松田みず穂出演:佐々木睦(戯作者・曲亭馬琴)高橋理恵子(故宗伯の妻・土岐村路)上杉陽一(書肆「八犬伝」板元・文溪堂丁子屋平兵衛/「八犬伝」語り)原田大輔(文溪堂手代・和介/「八犬伝」語り)石井英明(宗伯の友人・渡辺登(崋山)/「八犬伝」義実
シス・カンパニー公演「ヘッダ・ガブラー」渋谷Bunkamuraシアターコクーン12:30open13:00start寺島しのぶ小日向文世池田成志水野美紀佐藤直子福井裕子段田安則
渋谷Bunkamuraシアターコクーンに寺島しのぶさん主演のヘッダ・ガブラーを観に行きました。お客さんの年齢層は高めで落ち着いた雰囲気でした。劇場も広すぎず2階で充分観れました。しかし、寺島しのぶさんのスタイルの良さにびっくりです。くびれもあって見習わなきゃと刺激になります服装は何度か変わりましたがどれも体のラインが出ていて友人と「綺麗だね」と感心しました。段田安則さんが登場した時は、普通に会話をしただけなのに声の通りがあまりに良くて大きさに驚くほどです。さすが!
ヘッダガブラー2018年4月19日18時半~シアターコクーンシス・カンパニー作:ヘンリック・イプセン翻訳:徐賀世子演出:栗山民也出演:寺島しのぶ、小日向文世、池田成志、水野美紀、佐藤直子、福井裕子、段田安則近代演劇の父と言われるイプセンの作品を観てきました。最近、出演者重視のため、がっつり舞台は久しぶり。ペールギュントいらいのイプセンかな。お話は暗く悲しいお話。ヘッダは故ガブラー将軍の娘で、平凡な大学教授テスマンと結婚して数カ月の新婚旅行から帰ってきた。夫との生活は退