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ナビゲーターを務める小川沙良さんがお休みという事で、ピンチヒッターに選ばれたのがキララちゃんでした。残念ながら、リアタイでは聴けないので、メッセージテーマでの投稿は出来ずでした。ただ、キララちゃんの声が聴けるだけで良しとしなくてはと、自身に言い聞かせる自分がいました。これを切っ掛けに、キララちゃんが番組を持てますように。
配信開始日に視聴しました。アンニュイな、それでいて強い意志を持つ、そんな表情に見えたキララちゃん。痺れました。
先週の土曜日に、キララちゃんが掲載されているという事で初めて購入してみました。「太陽の季節のシティメイク」と題して目元、口元のメイクを最新カラーを使ってトライしたのがキララちゃんでした。5つのルックの内、3枚目のCOOL-HUEDEYESのキララちゃんに睨まれたら、何の心当たりが無くとも謝罪してしまいそうです。メイク一つでこうまで変われるんですなぁ。女性の目には、これらのキララちゃんはどう映っているのかな。
今日も1日お疲れさまでした🙂今日は休み、もともとです。ですが、朝も早よから大阪に行ってきました。それも映画観に。京都での上映が終わっていたので😥ネットで調べたら大阪はなんばでありました!アメ村の近くのシアターエミュ。ビルの地下にあります。もちろん初めて行きました🔰『トランジットインフラミンゴ』奈良の宇陀市が舞台。一応ロードムービー…つっこみどころはありますが、出会うべきして出会った3人と冷蔵庫のお話。気張らずに観ることができて、おもしろかったです!気になる俳優さんの三浦誠
昨日はシアターギルド代官山での1日限定の『左様なら』特別上映でした。27日に公開を控える石橋監督最新作『ひとりたび』の公開を記念してのものです。今回は『左様なら』『朝がくるとむなしくなる』、そして石橋監督の「短編映画特集」という選択肢の中から『左様なら』が選ばれました。上映後のトークショーには、石橋監督、そして『左様なら』の出演者の中から大橋拓磨役の田辺歩さん、そして『左様なら』『ひとりたび』両作品に出演している安西結花役の日高ちゃんが登壇しました。意図したのかどうかは分かりま
もしかすると、最後になるかも知れないと菊川の映画館ストレンジャーに行き、『トランジット・イン・フラミンゴ』の5回目の鑑賞。帰宅し、少しだけ野球を観て、8時からはBS11『鶴瓶のええ歌やなぁ』を視聴。そして、スワローズの敗戦を確認し、9時からはTOKYOFM『白岳しろ坂ノ上茜のぎゃんっ!ラジオ』。そう、キララちゃん、ひとみちゃん、芋リンでハシゴ酒って感じです。良い日でおじゃった。
玉田企画『光る』作・演出玉田真也人と人との繋がり、人の弱さ。それが根底にある物語。とは言え、ストーリーがあると言えばあるけど、無いっちゃあ無い。舞台はサーキットであり、サーキットでなし。恋愛ものであり、恋愛ものでなし。家族の話であり、家族の話でなし。スピリチュアルの話のようであり、スプリチュアルな話でもない。逆説的に言えば、総花的に全てを閉じ込めた物語。何が心に刺さるのかは、観た人の歩んできた人生にもよるのだろう。家庭不和の中で育ってきた自分に
玉田企画『光る』作・演出玉田真也先日申し上げた通り、先行発売で希望日のチケットが秒殺されました。そのまま坊主で終えるのも癪なので、平日の昼のチケットを選択して何とか入手したのがこの日のチケット。自分が足を運んどいて言うのもなんですが昼間の公演にも関わらず満員でした。自分の席はキララちゃんが間近で観れて大満足。仕方なく購入したけど、その甲斐があったと言うものです。それにしても、席の位置が違うだけで、自分の目に映る舞台の風景が変わって見えるような気がするから不思議
心と時間とお金のゆとりある人生設計のお手伝いをさせて頂きます🌈"ハッピーライフ・プランナー"松田好生(まつだよしお)のblogをご覧頂き、ありがとうございます😊🙏☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今年、兄が携わらせてもらっている「なら国際映画祭」何十年と奈良県に住み続けているくせに行ったことが無い僕ですが今年は、少しでも応援しようと思ってます📣まずは、なら国際映画祭の"映画製作プロジェクト"が制作した「トランジット・イン・フラミンゴ」を鑑賞🎞️舞台は、奈良
玉田企画『光る』作・演出玉田真也自分の記憶が確かならば、玉田企画の舞台は三度目のキララちゃん。自分にとっての玉田企画絡みの舞台は4本目…の筈。そんな4本目の舞台『光る』のチケット先行販売で、お目当ての初日と千秋楽のチケットのどちらもゲット出来なかった時は落ち込んだけど、一般発売で入手出来たので、初日の昨日、シアタートラムに足を運んだ次第です。初日ということで、感想などは原則無しとして、終演後のアフタートーク(ポストトークと呼ぶらしい)のことを少々。この日のゲストは
『トランジット・イン・フラミンゴ』監督堀内友貴主演祷キララ山下リオ細川岳ストレンジャー人と人との一瞬の交わり。その一瞬が、永遠になったり、記憶の片隅にも残らなかったりする。そんな寄り道の積み重ねが人生かもねと感じる物語…と言うほど物語性は無いかもだけど。三人にとって、あの数日の交わりは…。そういうのを考えても面白いし、自分の人生と重ねるのも良し、単純に娯楽映画として見ても良し。そんな作品です。蛇足ですが、この映画でのキララちゃんのベストショッ
恋人とともに移住してきたものの、置き去りにされたサエ地元を離れられずに日々を過ごすリュウタロウそして冷蔵庫を背負い親友との思い出を探しに来たアカリ見知らぬ3人は偶然出会い、なりゆきから“フラミンゴ”を探す旅に出ることになる銭湯やスーパーに立ち寄りながら、あてもなく歩く中で、それぞれが抱えていた思いが少しずつこぼれ出し止まっていた時間がゆっくりと動き始めていく…偶然出会った3人が“フラミンゴ探し”の旅に出る、少し不思議であたたかなロードムービー奈良を舞台に、行き場のない思いを抱えた若
1週間後には舞台が始まるというので、今回の作品ではキララちゃんの舞台挨拶での登壇は無いなと思っていました。ところが、この日、ストレンジャーは無理でしたが、新宿武蔵野館には登壇してくれました。嬉しい限りです。そんな舞台挨拶では、堀内監督と山下リオさんの初日の殴り合い…ではなく口論…でもなく、ディスカッションが大きかったとの話題で盛り上がりました。そして、悪天候での撮休で主演の三人が洞穴のような所へ遊びに行って、三人の輪がレベルアップしたような意味合いの話も出た。女性陣二人に挟
昨日かな、文春オンラインにて、今日から公開の映画『トランジットインフラミンゴ』に出演しているキララちゃんと山下リオさんのインタビューが掲載中。これを読んでから映画館に行くなりよ。
『遠い人』監督玉田真也主演坂井真紀大井町きゅりあんキララちゃんが出演の短編で、スクリーンで観れるというだけで感動です。緩やかな時間を過ごそうとする者と、忙しない時間の中にいる者。そうそう、交わることが出来ない。それが歌の介在により氷解し、それまでの試みが活きてくる。思いでの街、思い出の場所、そういうシチュエーションが産んだとも言える展開が、この映画の肝なんだろうね。
&Premiam.jpにてのキララちゃんの連載、全4回が終了しました。キララちゃんのした一人旅の話がふんだんに、話し出したら止まらないキララちゃんらしく語られていきます。毎週月曜日が楽しみだったんだけどね。でも、始まりがあれば終わりがある。いずれまた何処かで、キララちゃんの文章と出逢えることを信じて待つと致しましょう。蛇足だけど、4回目の最後の写真の目が、誰にも出せないキララちゃんだけの目だ!…と勝手に思っている自分です。
結果としてスワローズの大逆転勝利を見逃す事となってしまったけど、それは結果論だし、何より、キララちゃん出演の『遠い人』をスクリーンで観る機会がそうそうあるとは思えないんで悔いなしです。そもそも、スワローズとキララちゃんでは優先順位が違います。考えてみれば、昨年に引き続き2回目のシネアスト映画祭です。今回は当然ですが『遠い人』が上映されるCプログラムをセレクトしました。自分にとって幸運だったのは、みやびさん主演の『ギミー・テイスト』、秋田ようこさん主演の『オブスキュラ』の二本が
【STORY】偶然出会った3人は、ひょんなことからフラミンゴを探すことになり、それがきっかけとなって、それぞれが止まっていた時間が動き出して行く。出演:山下リオ・祷キララ・細川岳・冷蔵庫ほか、声の出演古川琴音不思議で奇妙でヘンテコナなホラーチックでもあるが、ほっこり暖かい作品。困難に遭遇したら、フラミンゴを見るか、笑うしかない!!<補足>・「トランジット」経由便のうち、同じ飛行機で最終目的地の空港へ向かうものを指し、日本語では「一時寄港」・「トラン
キララちゃん出演映画『トランジット・イン・フラミンゴ』の劇場公開が、本日発表された。キララちゃんの誕生日なのに、キララちゃんからプレゼントを貰った気分だ。幸せなり!改めまして、キララちゃん、HappyBirthday!
昨年のキララちゃんの誕生日後、二度ほど、サイン会で言葉を交わすことが出来た。テアトル新宿での映画『解放』の際と、シネマテークたかさきでの『恋脳Experiment』の際。テアトルでは、少し遅めの誕生日プレゼントを渡すことが出来、たかさきでは少し早めのHappyBirthdayメッセージをパンフに書いて貰えたのは嬉しい記憶。そして、思い出深いのは新宿ピカデリーでの『HAPPYEND』凱旋上映での舞台挨拶。何とかチケットが手に入り、ピカデリーに行き、チケットを発券してからいったん
短編映像プロジェクト『あの日の春の歌』離婚伝説「ファーストキス」篇にキララちゃんが出演していて、3月16日からTVCMとしても流れてるらしい。自分は未見ですが、昨日からYouTubeにてフルサイズムービーが公開されているんでそちらを拝見。それだけで満足していたんだけど、昨年、当日になって会場に足を運んだシネアトス映画祭にて、今年はキララちゃん出演作品『遠い人』が上映される事を知った。見つけたのは運が良いとしか言いようがない。『憧れdoll』に出演のみやびさんと秋田ようこさんがそ
第5話にキララちゃんが出演と思いきや、第6話も出演で、自分にとっては2週に渡ってのキララちゃんです。このドラマは、仕置き人のと言うよりもハングマン的な話なんでしょうね。仕置き人もハングマンも古いから分からない人が多いかな。ともあれ、キララちゃんが、中島歩氏出演のドラマにて共演というのに、何となく笑ってしまった。個人的にはオーディション風景のシーンが、結果的にキララちゃんの色々な表情が観れて印象深い。ストーリーなど、どうでも良くなっている自分に呆れます。でも、それが自分な
ドラマ25『俺たちバッドバーバーズ』第6話「人の道を外れてまでしがみつく意味」俳優の小山ななみ(祷キララ)からの、狂った事務所を正してほしいという依頼を、マネージャーを代えさせることでなんとか解決した日暮(中島歩)と月白(草川拓弥)。しかし後日、日暮は並々ならぬ様子のななみに遭遇する。話を聞くと、マネージャーを代えても事務所の異常さは全く改善されていなかったのだ。そこで月白は悪の根源をつかむため、やむをえず風磨(原田琥之佑)を事務所のオーディションに送り込むことにするが…。
ドラマ25『俺たちバッドバーバーズ』第5話ある日、日暮(中島歩)は昔からの友人である隈本(芹澤興人)から芸能事務所のパーティーに誘われる。しかし、そこで日暮が目にしたのは事務所社長(池田良)やマネージャーの雨宮(安藤聖)が、小山ななみ(祷キララ)をはじめとするタレントを精神的に支配する異様な光景だった。後日、月白理容室を訪れた小山は、日暮と月白(草川拓弥)にとある依頼を持ちかける。「うちの事務所は、狂ってるんです」
第3話にキララちゃんが出演という事で視聴しました。結構、良い役回りだったんで、個人的には満足してます。まず無いだろうけど、役柄的には、最終回までに登場する可能性は1%くらいはあるのかな?体調の関係で観るのが遅れ、投稿も遅れたけど、「何事もタイミングやね!」ということで。この締めは、分かる人には分かる。
原作:根本聡一郎脚本:諸橋隼人脚本協力:根本聡一郎監督:佐々木豪まさかこんな結果になるとは…。コレから観るって方の為に結果は伏せますが、でも何となく想像ついてしまいそうですね。それよりもラストのちょっとマズいコトになってますが気になって仕方ない。伏線回収されなかったアレかな?
2025年は、遂に念願のキララちゃんとの交流が実現した。『恋脳Experiment』での舞台挨拶後、五年ぶりにサイン会を開催。自分の事を覚えていてくれた事もあり、ブログのテーマに「祷キララ」を創ってしまった。自分らしくて良き!その後、芋リン監督の『解放』、そしてシネマテークたかさきでの『恋脳Experiment』でも再びサイン会があり、会話する機会に恵まれた。そして、サイン会は無かったものの、『次元を超える』では芋リンとの共演。もっとも印象に残っているのは、新宿ピカデリー
芋リン、HappyBirthday!この一年を語ると映画『解放』を避けては通れない。自分もそこそこ通ったねぇ。他では、「後家安とその妹」の上映会&トークショーも印象深い。『次元を超える』では久々にキララちゃんとの共演もあり、個人的には嬉しかった。ユーロスペースでの舞台挨拶時は出口近くにいた自分に「いるいる」ってな感じで笑顔を向けてくれたのは感動でした。何日か前のトークショーの際に、振っといて良かった。キョンキョンプロデュースの短編の企画もあるという噂も耳にしてるんで
15日から配信されたショート映画『柊吾のこと』にキララちゃんが出演ということで早速視聴。今までになかった役柄で新鮮だった。母おやンキーララと名付けてみました。センスねぇ~。
原作:根本聡一郎脚本:諸橋隼人脚本協力:根本聡一郎監督:佐々木豪政治家の息子、後藤が父親について語った…てっきりそれで父親に見切りをつけて自分はあぁはならないって思ってるのかと思ったら逆だった。父親を腑抜けにしてしまったマスコミに復讐するって話だった。そして2話に出て来た今井の回想、その続きが。PKOかな?平和維持の為の軍隊。戦争はやっちゃいけないコトだけれど、平和維持の為には戦う力も必要。日本で言えば自衛隊の話になりそうでその辺は避けたいトコですが、確かに自国を守る力ってのは必要だろ