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こんばんは双明です。今日はとても天気が良い一日でした。今日も島根の神社参拝をを続けています^^今日一日の事を書いていきます。宜しければお読みくださいね。朝は道の駅「秋鹿なぎさ公園」で目覚めました。車中泊を続けていると夜明けと共に起きるので一日が気持ちよく目覚める事ができます。^^毎朝、車から出た時に見える景色が違うのでいつも新鮮です^^道の駅は宍道湖に面してあり、駐車場には水鳥のオブジェが並んでいました。宍道湖の方に向かって歩きました。宍道湖には水鳥が浮いています。鳥
こんにちは😃サンピラーのHirokoです🧡今のあなたは、どんな感覚ですか。先日、島根県にある神魂神社に参拝してきました。島根県は、出雲大社をはじめとして有名な神社仏閣が多い場所です。その中でも、大好きで必ず足を運ぶのがこの神魂神社になります。雨の日の参拝になりました。参拝者もほぼいない静寂なというか厳かな雰囲気の中しっとりとしたエネルギーが心地よい時間でした。神魂神社は、何かを与えてくれる場所というよりも本来の自分に戻してくれる場所かもしれません。私たちはつい
実は今、実家に帰省中今年は波乱に満ちていると実感している、ちゅりおんです松江に向かうと、えらく賑わっておりました松江城でお城まつりお城と桜がとても綺麗でした松江城には前回天守閣まで見学したこともあり、今回は下から見上げて終わりました松江からもう一つぜひともお参りしたい神社がありまして神魂神社です!こちらの神社は何度かお参りさせていただいておりまして。桜の時期にお参りさせていただくのは初めてで参道は綺麗な桜並木、思いがけない桜に心を奪われました🌸前回いただきましたお守りをお返し
ゆっくりの更新ですが、3月の旅の続きになります。生まれ故郷巡りの2日目は出雲から松江に向かいました。島根の国宝のひとつ「神魂神社」を参拝しました。神魂神社は、私が生まれてすぐ初宮参りに行った神社です。このとき、境内で白蛇が出てきたと両親から聴いていたので、ずっーと気になっていた神社です。松江駅からバスで山のほうに向かいます。だんだんと帯びてくる山の気配、バスから降りると、天狗のエネルギーが満ちていて身がすくっとなりました。神魂神社はとても荘厳な場でした。出雲大社は、大衆のエネ
神魂(かもす)神社⛩️(松江市)に行ってきました。一歩足を踏み入れた瞬間、「空気が違う!」と感じるあの感覚。ただ静か、というだけではなくて、まるで時代をタイムスリップしたような…深くて澄んだエネルギーに包まれるようでした。思考がすっと静まり、気づけば呼吸が深くなっている。レイキを感じるときのような、やさしくて、でも芯の通ったエネルギー。「すごい」という言葉では足りないけれど、内側が整っていく感覚が、そこにはありました。普段、私たちは気づかないうちに頑張りすぎていたり、頭
八重垣神社(やえがきじんじゃ)前日に参拝した神社が須我神社で、素盞嗚尊(スサノウノミコト)が八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治したあとに住居を構えたところである。そのあと八重垣神社に遷座したという。奥には鏡の池と呼ばれる池があり、半紙に小銭を乗せて浮かべると、お告げの文字が浮かぶというもの。池には多くの半紙が沈んでいた。多くの人の願いことが池に沈んでいると思うとぞっとする。果たして何人の人の願いが適えられたのだろうか。神魂神社(かもすじんじゃ)天穂日命(アメノホヒ)がこの地に天降って創建した
2日目、帰る日です最後にお気に入りの神魂神社に立ち寄ったのですが、最近はツアーとかで大型バスも来るようです今回愛らしい狛犬に出会うことができたので、最後はカワイイ出雲構えの狛犬を見て帰りたいなと思い急遽ググりました島根県の佐志武神社比較的最近造られた出雲構えの狛犬昨日もでしたが駐車場探しに苦労します近くの公園の駐車場から500メートル程歩きましたお尻が高く挙がっててカワイイ尻尾の毛の流れが美しいです威嚇しているんでしょうけれどネコ好きには猫がお尻トントンされた時の嬉しいポーズ
ご無沙汰の国宝シリーズ国宝の建造物認定順に参拝、未参拝等を書いているNo.70までを書き終わった『国宝出会った事のある建造物編第7弾』国宝出会った建造物編国宝指定番号順第1弾*(リンク)第2弾*第3弾*第4弾*第5弾*第6弾*久しぶりの「国宝シリーズ」第7弾を書こうNo.61…ameblo.jp今日はNo.71から…No.71三仏寺奥の院投入堂投入堂は三佛寺の奥の院断崖絶壁の日本一危険な国宝昨年訪れた鳥取にある行けたね…悔しいな~『鳥取大山階段続
快適なお部屋で目覚めた朝。鳥取県境港から海沿いを移動し、島根県松江市へ。出雲國一之宮熊野大社へそこから車で7分ほどの場所に神魂神社があります何度も来ていますが、いつも氣がいいんですよねまっすぐ伸びた大きな杉に毎回パワーをもらっています神魂神社から車で5分ほど走ると八重垣神社に到着熊野大社→神魂神社→八重垣神社のルートは動線もよく、効率的に回れます八重垣神社も数えきれんくらい来ていますが、今回は『水みくじ』目当てで朝から雨予報でしたが、早い時間からサクサク移
今週もお疲れさま今夜は春三昧道の駅や、うちの庭から収穫した春のご馳走ふきのとう菜の花よもぎ雪のした4種天ぷらにしました最近ビールも美味しくなってきてすすみます。本当はここにつくしもと探しに出かけたのですが、小さいのしか見つけられなかったので、取らずに写真だけ撮って置いて帰りました。来週また来れるかな来週くらいかな^_^今週の美味しかったこと月曜日、妹と、偶然見つけたお蕎麦屋さん太切りにしたら食べ応えあり大きな海老天とわらび餅もお腹いっぱい
松江駅に着いてすぐに八重垣神社行きのバス停へ。側に観光案内所があったので、周辺の地図を頂く。松江から八重垣神社まではバスで20分。バスを降りたらもう目の前が神社です。八重垣神社。素戔嗚尊と稲田姫尊が祀られています。境内は優しいエネルギーに溢れていて、ここ好きだなぁ。本殿は大社造り檜皮葺。平安時代にこの地が素戔嗚尊と稲田姫の両神がはじめて夫婦の契りを結ばれた所といわれ、縁結びの神社として知られるようになったそう。下の写真が御本殿。お参りをして鏡の池がある佐久佐女の森へ。下の写真が森の入り口。神
鳳華ですご訪問下さり、ありがとうございますリーディングセッションの嬉しいご感想を頂きましたのでシェアさせて頂きます。試験に向けて前向きになれたし、まわりの意見や顔色を気にするのはやめようと思いました。鳳華さん、初めてお会いしたとは思えないくらい安心していろいろペラペラと…止まらないくらい話せました。楽しかったです。出逢えてよかったです(!)これからもよろしくお願いします。試験に対して不安に思われていましたが、命式を観てもご本人にとても合っている職業でした
かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございますもう3月ですが昨年12月の出雲旅の記事あと残り少しになりましたお付き合いくださるとうれしいです前回の続きです『8445年目の神在祭11~熊野大社~』かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございます昨年の12月に神在月の出雲へ行ってまいりました仕事に追われていて更新できなかったので久しぶり…ameblo.jp前回までの話はコチラから8155年目の神
韓竈神社に行って、まずは一つ目のミッション終了この後、まだ二つミッションが残っていた。薬師湯温泉津温泉〜石見銀山世界遺産の温泉〜世界遺産の温泉・温泉津の薬師湯は、日本温泉協会の天然温泉の審査で最高評価の「オール5」を受けた100%本物のかけ流し湯温泉です。自然湧出で源泉脇。しびれるような心地良い「生の温泉」は、体を芯から温めてくれ、免疫力アップや未病対策に好評です。オール5は山陰では薬師湯だけです。www.yunotsu.com神社検索(島根)jinja-net.jpひとつは薬
この日は0630ごろゆっくり目の起床。今日は鉄道に乗る前に、まず松江にある国宝神魂神社を参拝する。この参拝も、今回の計画を逆周りにしたから実現出来た。せっかくの温泉で朝風呂に入る。有料なのか無料なのか、わからない弁当をいただき出発。神魂神社まではバスで向かう。・大橋北詰バス停0756→風土記の丘入口0824一畑バス八雲線宿泊したホテルの目の前にバス停があった。こちらは松江大橋。大橋欄干の向こうに見える橋が宍道大橋。風土記の丘入口から神魂神社までは、こんな道を歩きながら、
ViewthispostonInstagram日本最古の大社造りとして国宝に指定さている神魂神社へ。島根の豊かな自然に抱かれたその境内には、出雲大社とはまた異なる、より根源的で力強い静寂が漂っています。御祭神にお祀りされているのは、国産みの神である伊弉冊大神と伊弉諾大神の二柱。社伝によれば、天穂日命がこの地に天降り、出雲の守護神として創建したのが始まりとされています。この地はかつて出雲国造の代替わりにおいて、神聖な火を継承する「火継式」が執り行われてきた極めて重要な聖域であり、
志多備神社のスダジイに会えた感動を胸に、来た道をせっせと戻る。電動自転車の目盛りは1/4。でも、この山さえ通過すれば、電池なくても大丈夫でしょ。次は眞名井神社、6.6km。でも平坦な道なのでぐんぐん行く。田んぼの中の参道には松が植えられている。見つけた♪眞名井神社置いてある竹の杖を借りて、不揃いで急な石段を登り眞名井神社境内へ。主祭神:伊弉諾尊、天津彦根命末那為神社宍道若宮社一旦、眞名井神社を出て、先に進んだところから登り道。
次に向かったのは神魂神社(かもす)です神魂神社は、日本最古の神社建築様式といわれる大社造の本殿を有し、その本殿は国宝に指定されています。出雲大社と深い関わりを持つ神社で、出雲の神社文化の原点ともいえる存在です。急な石段を上って境内に入ると、空気が一段と引き締まるのを感じます。木々に囲まれた境内は静かで、時間がゆっくりと流れているよう。華やかさはありませんが、古代から続く祈りの場としての重みが、ひしひしと伝わってきました。本殿は決して大きくはないものの、その佇まいには圧倒されます。「
明けましておめでとうございます🎍今年も皆様の健康づくりのお手伝いを頑張りますので、変わりませずよろしくお願い致します🙇♂️皆様の2026年も良い年でありますように🍀今年の大晦日、元旦は穏やかな天候で良かったですね年末に美保神社に御礼参りに行って、元旦はいつもの氏神さんからスタート。午前中に今年の吉方の南南東にある神魂神社、熊野神社に初詣でに行って来ました⛩️今年も時代の変化に合わせながら、コツコツと信頼してもらえる整骨院作り頑張ります🙇♂️LINEでも予約が取れます!治
【毎晩の良いこと見つけ】今日はどんな1日でしたか?私は今日は良い日、でした今年も家族揃ってお正月を迎えることができました毎年恒例の神魂神社かもすじんじゃと読みます日本最古の大社造りの国宝建築で静かで厳かな感じがします好みが分かれる神社ですが私は背筋が伸びる気がして好きな場所です大勢詣られていらしたはずがたまたまタイミングよく誰も人が入りませんでした神魂神社も小泉八雲ゆかりの地なんですばけばけ効果でお詣りされる方が増えると良いな朝はおせち、昼はゆらり
令和7年も神様に呼ばれる出雲・神在祭(5)出雲3日目神在祭午前7時前、出雲大社前の道路はすでに渋滞していました。すでに第2駐車場も満車、恐るべし日曜の神在祭!あまり知られていない駐車場に車を停めて、出雲大社境内へ。朝早くから素鵞社に行列ができていました。午前9時から本殿で神在祭が行われます。聞いた話では、上空で八百万の神々も私たちと同じように神事をしているそうです。普通の人にとって神事に参列するのは、1時間ほど寒い中で、じっと座っているので退屈に思うかもし
必要なものは、必要な時に、あなたの目の前に現れる。どのように生きていきたいか、あなたはその目的を意識していくだけである。そしてその目的に沿った目標を逆算していくつか掲げ、今できることを行っていこう。あなたのこの1歩が、あなたの未来につながっている。今日の天布:ピンク色【天布(てんぷ)について】天から授かる羽衣。毎朝、太陽礼拝をしている時に、下りてきていました。皆さんに公開していいと告げられましたので、シェアいたします。天布は、あなたに力を与え
神魂神社所在地:島根県松江市大庭町主祭神:伊弉冊大神(いざなみのみこと)伊弉諾大神(いざなぎのみこと)旧社格:県社由緒書には以下のように記されている当社は出雲国国造の大祖天穂日命が、この地に天降られ出雲の守護神として創建。以来、天穂日命の子孫が出雲国造として二十五代まで奉仕された。この由緒書だけでは、正真正銘の古社となるが、実は延喜式内社には記載されていない。その経緯はウィキペディアに以下のように記載されている。出雲国造家が、自らの祖神を大庭にあった邸
こんにちは、浅野美佐子です神魂神社ここは、本当、ご神気がすごいところです。龍神の力神の力魂の力で運命が変わる浅野美佐子って?☜こちら密教歴34年・一万人の未来を変えた愛とお金の潜在意識ブログ☜こちら※アメブロオフィシャルで書かせてもらってます第6話、神魂神社──語られない聖域。魂が“本当の始まり”を思い出す場所———神魂神社(かもじんじゃ)。出雲の中でも最も古い社のひとつ。“出雲国造の祖先を祀る場所”とされ、まさに魂の根源に触れる神社
出雲大社を出て向かった先は神魂神社前日から何度も「しきたりに厳しい神社」ということを添乗員さんから何度も言われていましたがどうやら同じ会社の他のツアーが何かやらかしてしまい出禁をくらいそうになって及び腰になっているようです。本堂は国宝で写真撮影は禁止です。遠くから見た本堂高床式です。紅葉が綺麗御朱印帳も添乗員さんがとりまとめて場合によってはいただけない可能性もあるということでしたがなんとかもらうことが出来たようです。いつも取りまとめてくれた
今回は出雲市から松江市まで戻りまして。まずは出雲大神こと天之磐座・宿禰岩因みにこちら、神魂神社から更に奥へ進み立正大学淞南高校の敷地内です。1961年の開校後、学校の裏山で遊んでいた学生が謎のケガをするという事例が頻発。実はこの地は大庭宮山の禁足地であり、巨石は古代出雲の磐座ということが判明。急ぎ参道や拝殿が整備され、磐座を丁重に祀ったという経緯だそうです。こちらが拝殿こちらが祀られている古代出雲の磐座天之磐座とも宿禰岩とも言われている巨石。ここは野見宿禰が当麻蹴速
この神魂神社も20年ぶりの参拝です。当社は出雲国造の太祖天穂日命が創建したと伝わり文献の初見は承元2年(1208)鎌倉幕府将軍の下文に見られ、当社は室町時代の1364年の建造と伝わる。最初の写真は境内入口の鳥居鳥居をくぐりしばらく登ると拝殿直下の石段の左の手水舎でお清めをして急な石段(次の写真)を登ります。石段の直ぐ左には女坂があり参拝後は女坂を下りました。拝殿から本殿は撮影禁止となっており日本の旅行観光マガジンの写真を借用します。右より、拝殿・幣殿
数あるブログの中からご訪問ありがとうございますこのブログは10匹の保護猫と2匹の保護犬と暮らす『犬猫使いの女神』こと犬と猫と旅行と食べることが大好きなジュディままとレイキティーチャー&占い師SHINOのスピ・ブログ二本立てでお届けしていますホームページはこちらタロットカード占い|開運・幸運体質になる貴方の深層心理占います!!見てねイベント情報NEW2025.12.6沖縄心と体が喜ぶ癒しフェスティバル2026.1
私の欠点は、優柔不断なところ。一度決めたところを覆し、結局は元の選択に戻ったり、思いつきで動いて予定変更になったり。旅の道中も、度々そんなことがありました。この見通しの甘さは、今後の課題だなあ。4日目は午後から須我神社へ。スサノオが「八雲立つ」と詠んだ場所です。あんまりイメージが浮かばないけど…そこで何を血迷ったか、「八雲山まで徒歩で行こう」と思い立ちました。クルマに慣れてしまったので、たまには…というのは、後付けの理由で、ようは思いつきです。歩くのは何年ぶりだろう?車と徒歩
2025年11月第5週目の山陰社交ダンスパーティー(島根県、鳥取県、兵庫県日本海側)🦪今週末の予定はこちら〜詳細や通年の予定は一番下のリンクへどうぞパーティーのパンフレットも一部みることができます五輪新種目卓球混合団体いよいよ神様御一行様が出雲に来られる旧暦・神在月の十月十日が2025.11.29(土)と近づいて来ました。当然、前入りして宴会されている神様もおられることでしょうそして、神様達もきっと観戦されるであろう卓球のワールドカップが2025.11.30から始まります今回は五輪新