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フライデーセレクション『いちばんすきな花』第2話再放送「4人をつなぐ忘れ物…交換ノートと同窓会」小学校の同窓会に参加した潮ゆくえ(多部未華子)は、当時仲の良かった友人の結婚式に自分だけ呼ばれていなかったことを知る。その後、実家に帰省したゆくえは母のみきこ(神野三鈴)から、同窓会でどうせ愛想笑いをしていただけだろうと言われ、さらに、みきこから人間に一番必要なのは社交性や愛嬌、気配りだと言われるのだが、ゆくえはいまいち納得がいかない。コンビニのバイト終わりで帰ろうとする佐藤紅葉(神尾楓珠
#田口トモロヲ監督作品『ストリート・キングダム#自分の音を鳴らせ。』を#109シネマズ明和で観ました🎵#ストリートキングダム三重県の明和は1週間遅れて4月3日(金)からの公開だけど、日曜日に行ったらパンフレット既に売り切れでした😭入荷未定とか………買えるかな………エキストラ参泉した映画なので、やっと観に行けてうれしかった🌟映画、とても楽しみました🎵私は年代的には#東京ロッカーズのバンドは名前しか知らなくて…パンクはあまり聴いてなくて、トモロヲさんの#ばちかぶりもちょ
火曜ドラマ『未来のムスコ』第9話未来に思いを伝えようと決意した優太辿り着く答えとは……!?そして颯太は、無事に未来へ帰ることができるのか。未来(志田未来)は、颯太(天野優)が未来に帰る予定の日まであと10日と迫る中、複雑な思いを抱えていた。未来へ送り返すための条件は整ったものの、肝心の“まーくん”はまだ見つからず…。颯太が未来に帰れるのかという不安と、心の奥にある「帰ってほしくない」という本音の間で、未来の心は揺れていた。そんな中、「自分が“まーくん”になる」と意を決した優
未来に思いを伝えようと決意した優太。辿り着く答えとは......!?そして颯太は、無事に未来へ帰ることができるのか。未来(志田未来)は、颯太(天野優)が未来に帰る予定の日まであと10日と迫る中、複雑な思いを抱えていた。未来へ送り返すための条件は整ったものの、肝心の“まーくん”はまだ見つからず...。颯太が未来に帰れるのかという不安と、心の奥にある「帰ってほしくない」という本音の間で、未来の心は揺れていた。そんな中、「自分が“まーくん”になる」と意を決した優太(小
映画「光」監督河瀬直美河瀬直美監督らしい作品「あん」の時も強く感じたが永瀬正敏の演技が素晴らしいという以上に彼の醸し出す空気感に惹かれる劇中劇の中で樹木希林さんのナレーションが流れ始め引き込まれそうなピアノの音色と共にエンディングに収まっていくこの手法は大変素晴らしく感じますし私自身とても好みですロバート・デ・ニーロの隠れた名作「ジャックナイフ」を思い出した永瀬正敏水崎綾女神野三鈴(劇中劇)藤竜也(劇中劇)
今回は富山から未来(志田未来)の母親の直美(神野三鈴)が上京してきたことで、夢を追う仕事の面と、颯太(天野優)の面倒を見ないといけない母親の面との葛藤がより色濃く際立ちました。TBS火曜22時「未来のムスコ」第5話主演…志田未来脚本…いとう菜のは演出…井村太一母親と娘というのは難しいですね。私めは昨年から義母も同居するようになり、妻と義母がギクシャクしたり、仲良くなったりするのを間近で見て痛感しております。夫を早くに亡くし、女手一つで未来と兄を育てた直美は女優になるために上京す
火曜ドラマ『未来のムスコ』第5話未来の母が上京!突然の孫の出現で大騒ぎ!?初主演舞台の本番を目前に母と対立…!未来(志田未来)は、現在の自分の選択ひとつで、未来では颯太(天野優)が生まれてこなくなるかもしれないという事実に気づく。そんな折、アパートの隣人・圭(萩原護)に預けていた、颯太のスマートウォッチ“ルナ”の充電の仕組みがあと一歩で分かりそうだと聞いた未来。そこに“まーくん”のヒントがあるのではないかと考え、ルナの復活に望みをかけることにする。一方、よしずみ保育園では、優太
“定職なし、貯金なし、彼氏なし”の崖っぷちアラサー女子・汐川未来(志田未来)。俳優という夢を追い、かつての恋人・吉沢将生(塩野瑛久)が率いる劇団「アルバトロス」での活動と、バイトに追われる毎日を過ごしていた。未来に憧れる後輩俳優の矢野真(兵頭功海)をはじめ、劇団の仲間たちと舞台に立つ一方で、オーディションの落選通知を受け取った未来はふと、今が夢の諦め時かもしれないと考えてしまう。そしてそんな思いを振り払おうと、未来が大好きなレモンサワーを手に晩酌を始めた・・・・・・・・その
だいたい内容が想像できてしまうので観に行くのをスルーしようかと思ったが、時間がうまく合ったのと、蒼井優の演技がいいと聞いたので観に行くことにした。しかし想像以上の作品ではなかった。個人タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、娘の音大付属校進学の費用を捻出しなければならなかった。妻の薫(優香)は、今は誰も済んでいない長野の実家を売却すると言うが、浩二はそれを止める。そんな時、ギックリ腰で動けなくなった個人タクシー仲間から、予約客の運転を代わって欲しいと連絡を受ける。浩二は連絡を受け
TOKYOタクシークリスチャン・カリオン監督作『パリタクシー』を原作にしたドラマです。東京の柴又から神奈川の葉山へ向かう85歳の女性と、彼女を乗せたタクシー運転手が心を通わせていく。監督を務めるのは『男はつらいよ』シリーズなどの山田洋次さんです。良かったです。じわじわ来ました。そして、最後は大泣きでした。いやぁー、感動しました。実は、途中から何となく予想はしていました。そしたら、その通りの結末でした。フツー、「やっぱりなぁー!俺って天
TOKYOタクシー初日舞台挨拶開催決定そして初日舞台挨拶中継付き上映回決定日時11月21日11:30回上映後全国の映画館での生中継嬉しいです🚕=꒱‧*映画『#TOKYOタクシー』┈初日舞台挨拶開催決定┈🚕⏰日時:11/21(金)11:30の回上映後🎬場所:丸の内ピカデリー🚖登壇者(予定)#倍賞千恵子#木村拓哉#蒼井優#迫田孝也#優香#中島瑠菜#神野三鈴#山田洋次監督▷詳細はこちらhttps://t.co/z5SuB2Jbcd11.21(fri)
日韓共同制作ドラマ愛欲のキムチチゲ偽りのサムギョプサルほじくってケランチム戦慄の参鶏湯パーティー漆黒の炸醤麺許しがたきスンドゥブ人生は激辛ラーメンそんな食に絡めなくても良くね?てくらい、ひどい華陣あやめ(麻生久美子)弁護士名田家奥太郎(佐野史郎)小説家洋子(神野三鈴)化粧品会社社長、元キャスター潤(落合モトキ)二人の息子源家凍也(塩野瑛久)フェンシングコーチ、DV野郎夏音(北香那)家族がおらず、凍也に共依存してるあやめが洋子と繋がりがあり、夏音に出会う夫凍也に
【あと8日!】俳優の神野三鈴様から応援メッセージをいただきました!いつもNPO法人ねこの古都ならへのご支援と応援をいただきましてありがとうございます。俳優の神野三鈴様より応援メッセージをいただきましたので、ご紹介させていただきます❣️昨夜、突然メッセージを頂き驚きと感動で夢かと思った💦以前からインスタを見て下さってたそうで嬉しくて嬉しくて❤️そしてプロジェクトにご支援も頂き誠に有難うございますm(__)m皆さんもきっとご存知の女優さんです。最近はあんばんにも出演者
酷暑お見舞い申し上げます。ご訪問誠にありがとうございます。「楓坂四駒堂」耄碌妄想日記日曜版No.158でおます。当ブログは日・木曜日午前0時週2回更新です。動揺が収まりません…私にとっては特別な女優さん…「和泉雅子」の訃報少し落ち着いてから…次回木曜版で追悼特集が出来れば…ああ!やりたくはない!ところで…本日「参院選」投票日如何、相なりますやら…?おそらく情勢は政権交代など程遠く…もし仮に与党が過半数割れで
魔物2025年4月~6月放送【あらすじ】主人公・華陣あやめは実力ゆえ将来を嘱望されながらも孤独を抱えて生きる美しき女性弁護士。彼女は誰にも属すことなく歩んできたからこそ、“弱さ“を武器にする女性をどこかで軽蔑してきた。ある日、そんな彼女の前に、美しく魅惑的な男、源凍也が現れる。実は、彼は“愛=所有”と信じる、危うさをはらんだ人間。従順な妻もいるが、凍也には妻に対するDV疑惑がちらつくばかりか、有名大学教授殺人事件の容疑がかかり…。自分は《そういう男》に
金曜日|23:15~まだ残ってました四月期のドラマ韓流ドラマと言えばフジテレビが多く放送していてテレビ朝日は、傍観していた感があったのに韓国のTvデレクターを抜擢して韓国風ドラマをなぜか作った麻生久美子以外は無名ですが、基本韓流っぽく美少年とそれにかかわる美人熟女のメロドラマはいかにも韓流ですが・・・麻生久美子も美少年との濡れ場と友達の美人ママ=神野三鈴の美人おばさんぶりが印象的なホスト系ドラマ
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202506280001219_m.html?mode=all「あんぱん」のぶの義母役の神野三鈴「この素晴らしい物語の中で命をいただき幸せでした」-ドラマ:日刊スポーツ女優の神野三鈴(59)が28日までにインスタグラムを更新。NHK連続テレビ小説「あんぱん」についてつづり、オフショットを公開した。同ドラマで主人公朝田のぶの夫…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・
https://bunshun.jp/articles/-/80034?page=1「表情だけで悲しみと絶望が伝わってくる」朝ドラ『あんぱん』に説得力をもたらす神野三鈴(59)の“33年の芸歴”|放送100年の『あんぱん』|文春オンライン登場するだけで、作品に説得力を与える名優が存在する。現在放送中のNHK連続テレビ小説『あんぱん』に出ている神野三鈴もまた、そんな役者の1人だ。『あんぱん』では、第13週「サラバ涙」から終戦直後の日…bunshun.jp
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。バレています。・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。『あんぱん』関連番組🖌️…。●2026年度前期朝ドラ『風、薫る』\朝ドラ発表/2026年度前期連続テレビ小説【風、薫る】作・吉澤智子主人公・見上愛(一ノ瀬りん役)明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語。もう一人の
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。バレています。・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。『あんぱん』関連番組/あすの#鶴瓶の家族に乾杯は高知県芸西村の旅後編✨\#朝ドラあんぱんに出演した#瀧内公美さんナスを栽培している農業用ハウスを訪ねました🍆📺鶴瓶の家族に乾杯「あんぱん」瀧内公美が高知県芸西村で採れたて野菜に出会う旅!総合23(月)夜7:5
こんにちは、lemonです最後まで凍也が怖かった。。※ネタバレ注意です『魔物(마물)6話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですまだ見てました。凍也がこわすぎ。。※ネタバレ注意です1話の感想はこちら↓『魔物(마물)1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonで…ameblo.jp魔物(마물)最終回陽子(神野三鈴)の身を案じて駆けつけたあやめ(麻生久美子)は、階段から突き落とされる陽子を目の当たりにする。突き落としたのは凍也(塩野瑛久)…?電話であやめを誘き寄せた凍也は、あやめに襲
放送前から視聴を楽しみにしていたドラマ。ただ、、韓国ドラマっぽさと、唐突に流される音楽の演出に、初回から抵抗を感じる。でも、ストーリーは面白かったんだよなぁ。回を重ねるごとに面白さが増していった印象がある。ただ、、音楽の演出には最後まで強い抵抗感があったわ。何故ここでこの曲を流すのだと、視聴する度に思ってしまったわ。凍也(塩野瑛久)の異常性、暴力性、凍也に惹かれ、翻弄されていく華陣(麻生久美子)が見せる変容、凍也との関係を断ち切ることができない夏音(北香那)の弱さ、危うさ、
ドラマ『魔物』で、塩野瑛久さんに色目を使っていたみたいな役柄だった神野三鈴さん。(この写真はかなりお若い)自分より、ちょっと年上と知り、びっくり。Σ(゚∀゚ノ)ノキャー勝手にもっと年上だと思っていましたでも他人から見たら、同世代に見えるんだろうな。あー塩野瑛久さんのドラマが見たい。
金曜ナイトドラマ『魔物(마물)』最終話傍聴席が隙間なく埋め尽くされた、法廷。弁護士・華陣あやめ(麻生久美子)は、被告人で虚ろな瞳で呟く。「……あれは…何のためにおかした罪だったんだろう……?」こうして、ある“殺人事件”の裁判がはじまった――。時は巻き戻り1年前―。静かなる狂気をはらんで、あやめの前に姿を現す源凍也(塩野瑛久)。「どうしてここに…?」「あやめを、待ってた」階段から突き落とされ、血を流す最上陽子(神野三鈴)に目もくれず、あやめにゆっくり詰め寄る凍也。制御不能な“
傍聴席が隙間なく埋め尽くされた、法廷。弁護士・華陣あやめ(麻生久美子)は、被告人で虚ろな瞳で呟く。「……あれは…何のためにおかした罪だったんだろう……?」こうして、ある“殺人事件”の裁判がはじまった――。時は巻き戻り1年前―。静かなる狂気をはらんで、あやめの前に姿を現す源凍也(塩野瑛久)。「どうしてここに…?」「あやめを、待ってた」階段から突き落とされ、血を流す最上陽子(神野三鈴)に目もくれず、あやめにゆっくり詰め寄る凍也。制御不能な“魔物”と化し、憎しみを叫びながら襲い来る凍也
はい。今回のドラマは、魔物(마물)第5話戦慄のサムゲタンパーティー第6話漆黒のジャージャー麺自家製サムゲタン◆参鶏湯◆(サムゲタン1kgX2個!)【送料込み】【でりかおんどる】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こうやってみると、料理名は知っているのですが、実際にはどんな料理かは知らないという。韓国料理はほとんど食べた事がないのでエピソードタイトルいじりはここら辺にして…なんか最近、微妙になってきちゃったんですよね。なぜでしょう…自分でも明確には分
こんにちは、lemonですまだ見てました。凍也がこわすぎ。。※ネタバレ注意です1話の感想はこちら↓『魔物(마물)1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです日韓共同制作のドラマ、麻生久美子さん好きなのでとりあえず1話お試しで見てみることに!※ネタバレしてます魔物(마물)1話不倫、DV、…ameblo.jp魔物(마물)6話凍也(塩野瑛久)から暴力を受けながらも、「見捨てないで」とすがってさらに優しくなる凍也から離れられないあやめ(麻生久美子)。恐怖と凍也の束縛に疲弊していく。さ
金曜ナイトドラマ『魔物(마물)』第6話「あれは、まるで悪い夢だったかのように」――。華陣あやめ(麻生久美子)の首を絞め、再び暴力をふるった源凍也(塩野瑛久)。しかし凍也は号泣しながら許しを請い、「俺を見捨てないで」と懇願し、これまで以上にあやめをやさしく扱い始める。あやめは凍也からの愛情を感じながらも、どこか彼を恐れている自分に気づき…。しかも、凍也が自分に隠れて、失踪した妻・夏音(北香那)の行方を執拗に捜し続けていることを知り、がく然として…。そんな中、最上陽子(神野三鈴)が突
金曜ナイトドラマ『魔物』をみています麻生久美子さんVS塩野瑛久さんのサスペンスドラマです塩野瑛久さん今回はエグい役でみててかなり滅入るがやっぱみてしまう『光る君へ』一条天皇役の雅な塩野瑛久さんが色濃くて✨✨今回は違う感じのやばめなイケメンを魅せていただいてますそして北香那ちゃんホント美しくてかわいくて塩野さんと夫婦役がお似合いです🩷それから大本命の神野三鈴さん実業家のデキる女性社長役が適役すぎてカッコイイです『アンチヒーロー』のクールな裁判