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タカハ劇団第19回公演『おわたり』2023年7月1日(土)~9日(日)新宿シアタートップス脚本・演出:高羽彩舞台監督:藤田有紀彦舞台美術:稲田美智子照明:小林愛子(Fantasista?ish.)音響:田中亮大(PaddyField)衣裳:三田村帆乃香(藤衣裳)演出助手:和田沙緒理殺陣指導:多田聡作詞・作曲:高羽彩大道具:鈴木太朗(箱馬倶楽部)、美術工房拓人小道具レンタル:高津装飾美術運搬:明和運輸、大松運輸宣伝美術:羽尾万里子宣伝写真:金山フヒト宣伝ヘア
ドラマOne1部『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』第11話再放送「罪から始まった恋完結・・・妻が選ぶのは夫か恋人か」紗和(上戸彩)は、貸別荘で北野(斎藤工)の帰りを待っていた。紗和の夫・俊介(鈴木浩介)、妻の乃里子(伊藤歩)と会って思いを伝えた北野は、約束通り紗和の元へと戻る。ところがその夜、紗和たちの元に探偵会社の調査員(神農直隆)とともに俊介や乃里子、慶子(高畑淳子)らが現れ、ふたりは無理矢理引き離され、連れ戻されてしまう。数日後、紗和は利佳子(吉瀬美智子)と再会する。紗
舞台『アーモンド』が開幕した。本来は2月25日に開幕を予定していたが、一部公演の中止が発表され、12日後の3月9日に改めて幕を開けた。(全8公演)韓国で40万部を売り上げた小説「アーモンド」(原作:ソン・ウォンピョン、翻訳:矢島暁子)の舞台化。演出はconSeptの作品を数多く手掛ける板垣恭一さん。登場人物は主人公の少年ユンジェ、ユンジェの母さん、ユンジェのばあちゃん、シム博士、ユン教授、ユンジェの同級生ドラ、そしてゴニ。舞台はユンジェの語りから始まり、物語を紡ぐように、7人が言葉をつ
conSeptYoungAdult#1『アーモンド』Almond2022年3月9日(水)〜13日(日)シアタートラム脚本・演出:板垣恭一原作:ソン・ウォンピョン(チャンビ刊)翻訳:⽮島暁⼦(祥伝社刊)舞台美術:乘峯雅寛照明:三澤裕史⾐裳:半⽥悦⼦⾳響:天野⾼志振付・ステージング:⼭⽥うんヘアメイク:⽥中エミ音楽:桑原まこ演出助⼿:城⽥美樹舞台監督:村⽥明演奏:桑原まこ(Key)、荒井桃子(Vl)宣伝・ウェブデザイン:柚木竜也(abokadesign)
パラドックス定数第47項サンモールスタジオ提携公演『vitalsigns』2021年12月17日(金)〜28日(火)サンモールスタジオ作・演出:野木萌葱照明:伊藤泰行音響:田中亮大音響操作:井上直裕舞台監督・舞台美術:吉川悦子アンダースタディ:皆上匠写真:渡辺竜太制作:たけいけいこ、今井由紀衣裳協力:東宝舞台衣裳部出演:西原誠吾(救難艇艇長・葉山達平)神農直隆(操縦士・六浦剛介)植村宏司(調査艇乗組員・汐入知也)小野ゆたか(同・鳥浜明彦)堀
新国立劇場『反応工程』REACTIONPROCESS2021年7月12日(月)〜25日(日)新国立劇場小劇場作:宮本研演出:千葉哲也美術:伊藤雅子照明:中川隆一音響:藤平美保子衣裳:中村洋一ヘアメイク:高村マドカアクション:渥美博方言指導:下川江那演出助手:渡邊千穂舞台監督:齋藤英明、清水浩志出演:平尾仁(反応工程職長・猿渡)有福正志(責任工・荒尾)八頭司悠友(見習工・矢部)若杉宏二(徴用工・柳川)高橋ひろし(現場担当係長・牟田)内藤
https://mahoyome-stage.jp/昨年10月に元モーニング娘。工藤遥が主演した舞台『魔法使いの嫁』の第二弾が2020年10月17日〜25日東京紀伊國屋ホール11月7日、8日大阪サンケイホールプリーゼで上演決定。うーん。このまま2.5次元女優への道をひた走るんだろうか?別に舞台を下に見てるわけじゃないんだけど、やっぱり“メジャー”感って意味では地上波のドラマだろうし、(それも局制作のやつ)大資本の映画だろうし。まあ、まだ
ども、ゴールテープが見えてきた岡田達也です。『刀剣乱舞』本日、福岡にて大千穐楽。TDCホールで初日を迎えたときは不安要素が多すぎて今日という日が想像できなかった。例えばーー「舞台転換があまりにも大変なので、それをやっているアンサンブルキャストのメンバーがケガするんじゃないか?」とか「一色洋平(岡田以蔵役)が、階段落ちをするときに、勢いが付きすぎて客席まで転落し、二度と這い上がってこれないんじゃないか?」とか「神農直隆くん(武市
ども、分刻みで動く岡田達也です。『刀剣乱舞』みなさまにお伝えするのをすっかり忘れていたけど上演時間は休憩込みの3時間だ。カーテンコールまで含めるとあと10分ほどプラスされる。来場される際の参考にしていただきたい。***さてここで劇場でのマチネ、ソワレ間のスケジュールを確認してみよう。(※あくまでも僕の場合です。メイクとウィッグ(かつら)とマイクの時間が人により異なるので、みんながみんな同じではありません)例えば週
ども、気持ちがほっこりした岡田達也です。『刀剣乱舞』に出演している神農直隆くん(武市半平太役)は『劇団M.O.P.』出身で僕と同じ『クリオネ』という事務所に所属している。おだやかな人だ。常にニコニコしていてでしゃばることも目立つこともせず周りの人をけっして不快にさせない。それでいて芝居をやらせると日常とは別人のような存在感を見せつける。10年以上前だけどーー『劇団M.O.P.』で初めて彼を見たときあまりの芝居の上手さに驚いたこ
ども、入団するならホークスが良かった岡田達也です。ひょっとすると……僕は疲れているのかもしれない。「いや、疲れてなんかいない!」と全力で否定したいところだが今朝見た夢があまりにも理解不能でこれはもう芝居に精力を傾けすぎて心身ともに疲れているかもしくは脳内が「唐橋菌」に侵食されているかそのどちらかだと思う。時間の無駄になるので、まったくもって読む必要はないと思うけど「どうしても」という人だけ進んでいただきたい。
ども、駆け抜ける岡田達也です。『刀剣乱舞』連日の超満員本当にありがたい。嬉しい限りだ。*とにかくスケジュールがタイトでやっていることがハードだ。どれくらいハードなのかを例えてみようと思ったがマグロ漁船に乗ったこともないしプロ野球選手になったこともないし総理大臣になったこともないしビル・ゲイツの後継者に指名されてもいないので他の仕事と比較のしようがないから上手い例えが見つからなかった。なので例えは諦める。その代わりー
ども、本日も更新できた岡田達也です。「俳優」は「俳優」であって別に細分化する必要はないのだけど……でも、やっぱり、「棲み分け」というか「ジャンル」というかそんなものがあるわけで例えば「新劇」だったり「アングラ」だったり「ミュージカル」だったり「小劇場」だったり「2,5次元」だったり芝居にもいろいろあってそれぞれの俳優が自分の持ち味を最大限に活かせる場所で活躍するーーというのが普通だ。『刀剣乱舞』今回、呼ばれている歴史
ども、西川浩幸先輩に整形したと思われている岡田達也です。昨日の18時『刀剣乱舞』メインキャスト以外のビジュアルが解禁された。それを見た後輩の岡内美喜子が、以下のようにつぶやいていた。「昔はもっと龍馬さんのお写真にほんとに似てたのです。なんだかすっかり私の知らないかっこよい人です。私は「裏切り御免!」って時代劇で龍馬さんには会ったことがあります。他の舞台では、夫婦もやったし、恋人とか、好きになる役もたくさんやらせていただいたけど、こんな人はやっぱり知らない……
ども、焼き肉で一番好きな部位はミノの岡田達也です。父・隆夫さんは、好き嫌いが激しい。まぁ、あと何年生きるのかわからないのだから好きなものばかりを食べさせてあげたいとは思っている。しかし。「今日は何を食べたい?」と尋ねても、9割の確率で「肉がええなぁ」としか言わない。この場合の「肉」は「焼き肉」を指しておりその「焼き肉」は「カルビ」を指しておりその「カルビ」は「やわらかいもの限定」であり何でも良いわけではない。そう父上のストラ
ども、俄然心強くなった岡田達也です。小学校4年から5年生に上がるとき家庭の事情で転校した。転校の経験がある人はわかると思うがやっぱり、最初は緊張するものだ。悪意がないのはわかってるけど迎える側の“好奇の目”がビシビシと肌に突き刺さり「あぁ、そんなに見ないでくれよ。一発ギャグも持ってないし、鳩も出せないし、許しておくれよぅ……」という気持ちになったものだ。そんな中この日記にも何度も登場している同じ団地の一つ下の階に住んでいた中江康人く
先日は舞台『魔法使いの嫁』に主演する工藤遥さんと神農直隆さんに単独インタビューしてきました!漫画とアニメで大人気の原作の舞台化なのでプレッシャーも凄いと思われますが、工藤さんは笑顔で力強く舞台に対する意気込みを語ってくれました!神農さんは、ある意味舞台俳優らしくインタビューに不慣れながらも正直に丁寧に思いを語ってくれました!なんだか楽しい舞台になりそうです❗️仕事の合間にコーヒータイム☕️おやつ(はとむぎおこし)も一緒に❗️
NEW!!2019年、アニーになりたい歴32周年!エンタメ特化型情報メディアSPICE【THEMUSICALLOVERS】ミュージカル『アニー』コラム連載2周年を迎えました![第0回]ミュージカル『アニー』2017の主役&孤児役合格者と新しい演出家を発表!新アニーは野村里桜と会百花、演出は山田和也[第1回]あすは、アニーになろう[第2回]アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(前編)[第3回]アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(後編)[第
7月15日(月)、新国立劇場の小劇場で、『骨と十字架』を、見ました。野木萌葱の作。演出は、小川絵梨子。野木萌葱は、劇団「パラドックス定数」を主宰。1998年に、最初の作品『神はサイコロを振らない』を上演しています。「パラドックス定数」での上演は、すべて、野木萌葱の作、演出。チラシによる、この作品の紹介から、「今シーズン最後にお贈りするのは、聖職者でありながら古生物学者として北京原人の頭蓋骨を発見した司祭、ピエール・テイヤール・ド・シャルダンの生涯を描いた新作です。史実や実際の事件から人
♦️ネコの演劇『骨と十字架』♦️新国立劇場小劇場7月22日(月)14時~7月28日(日)まで☆スタッフ作:野木萌葱演出:小川絵梨子美術:乘峯雅寛照明:榊美香音響:福澤裕之衣裳:前田文子演出助手:渡邊千穂舞台監督藤崎遊☆キャスト神農直隆小林隆伊達暁佐藤祐基近藤芳正★以下、新国立劇場hpより↓進化の道をたどることは神に反することなのか――実在した、古生物学者・神父テイヤールが信じる道とは..シーズン最後を飾るのは、新世代の社会派劇作家
大好きな近藤芳正が出演していることもあり、たまには硬派な作品も観に行ってみようかと思ってチケットを取った「骨と十字架」。パラドックス定数を主宰する野木萌葱の書き下ろし作品を、新国立劇場の芸術監督に就任した小川絵梨子が演出している。実は、パラドックス定数は観たことがないのだけれど、史実や実在の人物を扱った作品に定評があるらしく、劇団チョコレートケーキの作風に近いのかな・・・と思ったりもする。初めて観る野木さんの作品が、劇団公演でないというのは残念な気がするが、気になっていた作家の作品を観
拝啓、ステージの神様。静かな静かな、だけどたぎるような時間。『骨と十字架』プレビュー公演。演出家の小川絵梨子さんのはじめのご挨拶が、梅雨真っ只中の曇り空の日に、とてもとても清々しくて、可愛らしくもあった。プレビュー時の客席の反応や観劇後の声を受けて、その後3日間は劇場を閉め、その間にとことん練り上げて、本公演を迎えるという流れであることを説明してくださった。『骨と十字架』に登場するのは男性5名。彼らは皆、信仰を持つ身。とてもとても静かに物語は始まる。神父のテイヤール(神農直隆さん
現在放送中の「4週連続スペシャルスーパー戦隊最強バトル!!」や「スーパー戦隊シリーズ」のOG・OBメンバーの最新情報をお伝えする<スーパー戦隊Angle>。今回は、「快盗戦隊ルパンレンジャーvs警察戦隊パトレンジャー」でルパンイエロー/早見初美花役として活躍した工藤遥さんが舞台に出演することが明らかになりました。この話題をお伝え致します。ヤマザキコレさん原作による漫画「魔法使いの嫁」の舞台化が決定、併せて主人公・羽鳥チセ役を工藤遥さん、エリアス・エインズワース役を神農直隆さんが務めるこ
本日はおおのの最終公演を見に行ってきましたなんかフリーザ様&モモタロスから花来てるしwww久々にお芝居みたけどお尻痛かったwwwゲストの神農さんの芝居も久々終わった後の飲み会が楽しかったです(コナミ感
荻野友里・・・長谷川公彦・・・神農直隆・・・米村亮太朗・・・南雲佑介・・・中原果南・・・町田マリ―・・・須永慶・・・阿南健治・・・
原作ジョージ・オーウェル脚本ロバート・アイク/ダンカン・マクミラン演出小川絵梨子出演井上芳雄/神農直隆/ともさかりえ/曽我部洋士/森下能幸/宮地雅子/山口翔悟/武子太郎オーウェルの小説をもとに、2013年にイギリスの劇作家2人が書いた戯曲。小説は好みではなかったけど、それをどう芝居に仕立てたのか興味があって観ました。小説をそのままなぞるように描いたとしたら嫌だなと思ったけど、さすがにそれはなかった。戯曲は入れ子構造で、2050年以降のある日、読書会のような場で数人が
井上芳雄さんのストリートプレイは観たいと思ってます。ミュージカルが好きではないので(^^;舞台で見たいと思えば、そうなるのも仕方ない。(でも、2回くらいミュージカルも観たし(^^;)原作は米国でベストセラーになった小説だそうです。2050年の現在から1984年の時代の出来事を振り返りながら俯瞰で見ている主人公、ウィンストン(井上芳雄)。2050年の今は、核戦争の果てにビックブラザーと呼ばれる巨大政党が、生きていることの全て、言論、思想を監視・統制されている日々を生きている。監視の目
「1984」を観てきました。西暦2050年を過ぎ、「党」が倒された「いつか」。人々が集まつて小説「1984」とその付録「ニュースピークの諸原理」の読書会をしてゐる。そこから舞台は小説の世界へ。テレスクリーンで監視される部屋。日記を書くことも思想犯罪。真実省の役人ウィンストン・スミス(井上芳雄)は、「党」や「ビッグ・ブラザー」に対する疑問を抱くやうになる。そんな中でのジュリア(ともさかりえ)との出会ひと密会、そして上司オブライエン(神農直隆)から反体制の地下運動を率ゐるゴールドシュタ
大杉漣さんのご逝去に伴い、大杉さんが出演予定だった新国立劇場『1984』の代役及び新たな出演者が発表になりました、新国立劇場<演劇>@nntt_engeki【1984】大杉漣氏の演じる予定でしたオブライエン役は神農直隆さんが務めます。また、新たに曽我部洋士さんのご出演が決定いたしました。2017/2018シーズン演劇「1984」出演者変更のお知らせ|新国立劇場演劇https://t.co/lpSuMaAq3o2018年03月01日13:03芳雄さんをはじめとする『1984』カン
劇団M.O.P.最終公演『さらば八月のうた』【京都公演】2010年8月28日(土)・29日(日)京都府立文化芸術会館作・演出:マキノノゾミ舞台美術:奥村泰彦音楽:川崎晴美音楽製作:鈴木ひさし照明:大川貴啓音響:堂岡俊弘衣裳:三大寺志保美ヘアメイク:武井優子舞台監督:橋本律子、藤吉成三出演:キムラ緑子(神崎カオル/宮下そら子)三上市朗(矢代良一/高校生・工藤/若い男/プロデューサー)小市慢太郎(柴田陸朗/ワイワイぼういず1/傷病兵・小林)林英世(シヅ江/同級生・