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このまま神言会を引きずり続けていると私は神の公園さんの発言に一生縛られて生きることになり、私の因縁霊はそれを繰り返し繰り返し蒸し返して私に不快な思いをさせてやりきれない怒りだけが込み上げて迷惑するだけなので、このまま神言会から伊勢白山道に切り替えることにしたよ。今日の伊勢白山道の記事を読んで決めたの。綺麗事ばかりのブログだけれど不快なことはそこまで書かれていないし一般人のコメントも多いからまだあそこはまともなのでしょう。さようなら神言会、ものすごく勉強になったけど最低な話もたまに織り交
よのくろみひかりてかひのひむかしかむひのひかてりかひみろくのよ(夜の黒み光りて佳美の東が無比の日が照り加被弥勒の世)解説黒み(くろみ)は「黒いこと。黒い色。」「黒い部分。また、暗い所。」、佳美(かび)は「りっぱで美しい・こと(さま)。」、東(ひむかし)は「方角の名。日の出る方向。西の対。十二支では卯(う)をあてる。ひんがし。」、無比は「他に比べるものがないこと。たぐいないこと。また、そのさま。無類。無双。無二。」、加被(かび)は「神仏が力を貸して守ってくれること。加護。
なかきよのこたへかまたくよきかみかきよくたまかへたこのよきかな(永き代の答へが全く良き神が清く魂替へ田子の良きかな)解説答え(こたえ/こたへ)は「こたえること。質問や呼びかけに応じること。返答。返事。答申。」「むくい。応報。返報。」「問題を解いて得る結果。解答。」、全く(またく)は「まったく。すっかり。」、清し(きよし)は「澄んで美しい。」「(連用形を副詞的に用いて)きれいさっぱりだ。」、魂(たま)は「たましい。」、替える(かえる/かへる)は「前からあるものや、決まって
いはとあきかみのまたみていつのめのついてみたまのみかきあとはい(岩戸開き神のまた見て伊都能売の次いで身魂の磨き後拝)解説次いで(ついで)は「先行の事柄に後行の事柄が続くことを示す。それから。次に。」、拝(はい)は「おがむこと。頭を下げて敬礼すること。」の意味です。雑感下記参照。『みろく世に行くと予言された人の数は三分とは3%?。それとも30%?。』(「人に内在する良心神(神言会)」より)みろく世に行くと予言された人の数は三分とは3%?。それとも30%?。|人
くろみのきいさりんゑよしつうするすうつしよゑんりさいきのみろく(黒み退きいざ輪廻止し通ずる主現し世遠離再帰の弥勒)解説黒みは「黒いこと。黒い色。」「黒い部分。また、暗い所。」、輪廻(りんね/りんゑ)は「仏語。生ある者が迷妄に満ちた生死を絶え間なく繰り返すこと。三界・六道に生まれ変わり、死に変わりすること。インドにおいて業(ごう)の思想と一体となって発達した考え。流転。転生。輪転。」、止す(よす)は「やめにする。するのをやめる。」、通ずる(つうずる)は「道筋が他とつながる
よのつまりつひのまたみのつみとるとみつのみたまのひつりまつのよ(世の詰まり終の間民の罪取ると瑞の御玉のびくり松の世)解説詰まりは「物の終わりの部分。もののはて。すみ。ゆきどまり。つまりつまり。」「行きづまること。困窮すること。また、事件・行為などの結末・結果。ことの落着。結局。」、終(つい/つひ)は「物事のおわり。終局。最後。また、生命のおわり。多く、‘ついの’の形で用いる。」、瑞(みず/みづ)は「若々しく、生き生きとしていること。みずみずしいこと。事物の新しく清らか
なかきよのみきひたりかひちわくとくわちひかりたひきみのよきかな(永き代の右左可否道別く徳和知光り手火岐美の良きかな)解説可否(かひ)は「よいかよくないか。事のよしあし。」「賛成と不賛成。可決と否決」、道別く(ちわく)は「勢いよく道をおし分ける。ぐんぐん進路を分け開く。」、手火(たび)は「手に持って道などを照らす火。松明(たいまつ)。」の意味です。余談この歌は、下記記事を読んで、それをモチーフに書いた歌です。『今の世に起きている異変!。の状態は大本教予告の【神が表に
ちよのきろととめしはふとひかりなりかひとふはしめととろきのよち(千代の岐路止め司法と光なり可否問ふ始め轟きの輿地)解説千代(ちよ)は「千年。また、非常に長い年月。とこしえの年。ちとせ。千載。」、岐路(きろ)は「幾筋にも分かれたみち。また、道が分かれる所。分かれ道。」「(比喩的に)どういう道を選ぶべきかを決めなければならない時点。重大な分かれ道。」、止め(とどめ)は「人を殺すとき、その喉(のど)を刺して息の根をとめ、死を確実にすること。また、その刺すべき箇所。喉。
なかきよてみろくはんせんかりのよのりかんせんはくろみてよきかな(永き代で弥勒判然仮の世の離岸船舶艫見て良きかな)解説判然(はんぜん)は「はっきりとわかること」、仮の世は「無常なこの世。はかない現世。うきよ。」、離岸(りがん)は「船が海岸・岸壁から離れること。」、船舶(せんぱく)は「大型の船、特に人間や荷物を積載して海上を航行するように建造した船。」、艫(ろ)は「へさき。船の前部。船首。」の意味です。雑感ミロクの世の到来を言祝ぐ歌です。「仮の世」は、儚いこの世の
むねさえわたりひのみやをよろつうふこゑもれおちぬゆにはなほあけまゐるそとすへてきらめくしんせかい胸冴え渡り日の宮を万産声漏れ落ちぬ斎庭尚明け参る外全て煌めく新世界解説胸は「こころ。思い。心の中。」、冴え渡るは「光や音などが一面に澄みきる。隅々まで澄みとおる。」「頭の働きやからだの調子などがひときわはっきりする。」、日の宮は「天上にあって、天照大神のいます宮。また、その子孫である天皇がお住みになっている御殿。」、万(よろず/よろづ)は「すべてのこと。万事。副詞的に
こくあめつちをへんゐさせそろふかむたねえりわけぬおみやにほゆるはなひらきすゑのよまてもいとうれし極天地を変位させ揃ふ神胤選り分けぬ御宮匂ゆる花開き末の代までもいと嬉し解説極(ごく)は「普通の程度をはるかに越えているさま。きわめて。非常に。」、天地(あめつち)は「天と地。乾坤(けんこん)。宇宙、世界の全体。」「天の神と地の神。天地の神。天神地祇。」、変位(へんい/へんゐ)は「位置を変えること。また、その変えた位置。」、神(かむ)は「‘かみ(神)’が複合語を構成する
きるつみのひかりのみすらこのときとのこらすみのりかひのみつるき(切る罪の光のミスラ此の秋と残らず御法可否の神剣)解説秋(とき)は「重要な時期。」、御法(みのり)は「上位の者からの命令、おきて、法令を尊んでいう語。」、可否は「いいことと悪いこと。よしあし。善悪。かふ。」、神(み)は「霊的な力をもつものの意。‘山祇(ヤマツミ)’‘海神(ワタツミ)’など他の語と複合して用いられる。」の意味です。雑感ミロクの世の到来を言祝ぐ歌です。下記参照。『ミスラ』(「wikip
ひかるなかすかてりあまつかなきまきなかつまありてかすかなるかひ(光る中素が照り天津金木巻き中つ間在りて幽かなる黴)解説中(なか)は「中央。まんなか。」、つは「名詞、形容詞の語幹に付く。連体修飾語であることを示し、所有・所属などの意を表す格助詞。~の。~にある。」、黴(かび)は「《‘牙(かび)’と同語源》有機物の上に生じる菌類またはその菌糸の集まり。糸状菌など、キノコを生じないものをさしていい、適当な温度と水分があれば無制限に成長を続け、至るところに発生する。」の意味です
りくつすてめさすみろくよこかねふねかこよくろみすさめてすつくり(理屈捨て目指す弥勒世黄金船水夫良く艫見す覚めてすっくり)解説水夫(かこ)は「船を操る人。楫(かじ)取り。船乗り。船頭。」、艫(ろ)は「へさき。船の前部。船首。」「とも。船の後部。船尾。」、見すは「ごらんになる。」、すっくりは「まっすぐに突っ立つさまを表わす語。すっくと。すっくら。」「物事のすべてにわたるさまを表わす語。すっかり。全部。すべて。」「すがすがしく、快く感じられるさまを表わす語。すっきり。すっくら
みかしぬかなみのめあててなかりけりかなててあめのみなかぬしかみ(身が死ぬが並みの目当てで無かりけり奏でて天之御中主神)解説並み(なみ)は「よくも悪くもないこと。ごく一般的であること。また、そのもの。中ぐらい。普通。」、目当ては「目標とする物や場所。目をつけて見るところ。目じるし。ねらい。まと。」「心の中でめざしていること。心づもり。あてど。目的。」の意味です。雑感下記参照。『大本神諭大正6年旧9月30日』(「霊界物語.ネット~出口王仁三郎大図書館~」より)大
つきよみのかむとのもまたももとせとももたまものとむかのみよきつ(月読みの神殿もまた百年と桃賜物と無瑕の神代来つ)解説月読み(つきよみ)は「月の異名。つくよみ。」「月の神。」、神殿(かむとの)は「神殿(しんでん)。かみとの。」、百年(ももとせ)は「ひゃくねん。ひゃくさい。転じて、多くの年。長い年月。」、賜物(たまもの)は「恩恵や祝福として与えられたもの。たまわりもの。」、無瑕(むか)は「きずのないこと。むきず。」、神(み)は「霊的な力をもつものの意。‘山祇(ヤマツミ)’‘
キリスト教カトリック神言会多治見カトリック教会の修繕費用が足りていません。築90年、老朽化から5年後には別の教会を建設予定ですが、できればこのお御堂を修繕し祈りを捧げていきたいのですが、全く費用が足りていません。どうか、寄付募金よろしくお願いします🙏詳しくは教会にお問い合わせをお願いします🙇♀️
よくかふいかくのひははせたいさんしせかいたいせんはしまるくせよ(欲がふい核の火は爆ぜ第三次世界大戦始まる救世よ)(寄せ来る間紫斑生体風邪診査致せば灰の苦海不覚よ)解説欲は「ほしがること。自分のものにしようと熱心に願い求めること。また、その気持ち。」、ふいは「何もかもなくなること。また、だめになること。努力が空しい結果に終わること。」、爆ぜる(はぜる)は「内部から満ちふくれて裂ける。裂けて開く。割れて飛び散る。はじける。」、救世(くせ)は「仏語。仏が衆生を救済す
ちのいましいけていろここきよきあきよきこころいてけいしまいのち(智の今し意解呈露此処清き空き良き心出で敬し真命)解説智(ち)は「仏語。事物や道理を識知・判断・推理する精神作用。また、真理を観ずるところの智慧や、悟りの意にも用いる。」、今し(いまし)は「今という今。たった今。ちょうど今。」、意解(いげ)は「こころに了解するところ。所見。見解。」「仏語。こころの解脱。」、呈露(ていろ)は「かくれていた物や事柄があらわれること。また、あらわすこと。露呈。」、此処(ここ)は「他
ひとつきのししうしんきのもやうけうやものきんしうししのきつとひ(日と月の刺繍神旗の模様稀有八方の錦綉慈氏の儀集ひ)解説刺繍(ししゅう/ししう)は「種々の糸を用いて、布地の表面に絵や模様を縫い表すこと。縫い取り。」、模様(もよう/もやう)は「織物・染め物・工芸品などに装飾として施す種々の絵や形。また、ものの表面にあらわれた図形。文 (あや) 。文様。」、稀有(けう)は「めったにないこと。とても珍しいこと。また、そのさま。まれ。」「不思議なこと。また、そのさま。」、八方(や
なかめうるけさしふくなりとこからかことりなくふしさけるうめかな(眺め得る今朝至福なり何処からか小鳥鳴く富士咲ける梅かな)解説富士(ふじ)は「‘富士山’の略。」の意味です。余談この歌は、下記動画を見て、それをモチーフに書いた歌です。『愛国百人一首/全100首を一気に読める動画』(「cavefilm」さん)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。yo
よのくろみちかくあるはまひはくろくはひまはるあくかちみろくのよ(夜の黒み近くある破魔日は黒く這ひ回る悪勝ち弥勒の世)解説黒み(くろみ)は「黒いこと。黒い色。」「黒い部分。また、暗い所。」、破魔(はま)は「仏語。悪魔をうち破ること。煩悩魔などの魔を滅ぼすこと。」、這い回る(はいまわる/はひまはる)は「はうようにしてまわる。あちらこちらをはって歩きまわる。はいめぐる。また、比喩的に、下手に出る。」の意味です。雑感「勝ち弥勒の世」は、何だか「弥勒最勝妙如来」を連想させられ
ははきほしまいさうすましいはのとのはいしますさういましほきはは(箒星昧爽清まし岩の戸の排します右左今し祝き母)解説箒星(ははきぼし)は「彗星 (すいせい) のこと。ほうきぼし。」、昧爽(まいそう/まいさう)は「明け方のほの暗い時。昧旦 (まいたん) 。」、排する(はいする)は「押しのける。しりぞける。排斥する。」「並べる。排列する。」「押し開く。」、今し(いまし)は「今という今。たった今。ちょうど今。」、祝く(ほく)は「よい結果が得られるように、祝福のことばを唱える。ま
はれしんりいけるなからひまつのよのつまひらかなるけいりんしれは(晴れ心裏生ける仲らひ松の世の詳らかなる経綸知れば)解説心裏(しんり)は「こころのうち。心中。心底。」、仲らい(なからい/なからひ)は「人と人の間柄。人間関係。」、詳らか(つまびらか)は「物事の有様などを細部にわたって認め得るさま。ことこまかなさま。くわしいさま。また、物事の状態などがはっきりわかっているさま。つばら。つばらか。つぶさ。委曲。委細。」、経綸(けいりん)は「国家を治めととのえること。天下を統治す
しかいよくろみていとなみくかねふねかくみなといてみろくよいかし(視界良く艫見て営み黄金船各港出で弥勒世生かし)解説視界は「目で見通すことのできる範囲。視野。」、艫(ろ)は「船の前部。船首。へさき。」、営み(いとなみ)は「物事を実施すること。施行。」、黄金(くがね)は「金 (きん) 。こがね。」、出づは「ある場所から外の方へ移る。そこから離れる。出発する。」、生かすは「死んだもの、死にかけたものの命をとりもどす。蘇生させる。よみがえらせる。」の意味です。余談この歌は