ブログ記事1,177件
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第17帖(486)第十七帖悪く云われるとめぐり取って貰えるぞ、悪く云うとめぐり作るのぢゃ。今度の建替えは人間智恵の建替えとは大分違う大層ざぞ。見当とれんのざぞ。日の神ばかりでは世は持ちては行かれんなり、月の神ばかりでもならず、そこで月の神、日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり。日月(ひつく)の神と現われなさるなり。「みろく」様が日月の大神様
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第16帖(485)第十六帖日の大神様は日の御働き、月の大神様は月の御働き、日の大神様も世の末となって来て御神力うすくなりなされているのざぞ。日の大神様も二つ、三つ、自分一人の力では何事もこれからは成就せんぞ、心得なされよ。神示(ふで)で知らしただけで得心して改心出来れば大難は小難となるのぢゃ。やらねばならん。戦は碁、将棋、位の戦ですむのぢゃ。人民の心次第、行い次
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第15帖(484)第十五帖世の建替と申すのは、身魂の建替えざから取違いせん様致されよ。ミタマとは身と霊(たま)であるぞ。今の学ある人民ミばかりで建替えするつもりでいるから、タマが判らんから、いくらあせっても汗流しても建替え出来んのざぞ。天地(あめつち)の秋(とき)来ていることは大方の人民には分って居りて、さあ建替えぢゃと申しても、肝腎のタマが分らんから成就せん
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第14帖(483)第十四帖今の世は頭と尻尾ばかり、肝腎の胴体ないから力出ないぞ。従う所へは従わなならんのざぞ、と申してあろ。時節に従って負けて勝つのざぞ。負けが勝ちぞ、判りたか。お詑びすれば誰によらん、許してよき方に廻してやるぞ。口先ばかりでなく心からのお詑び結構いたしくれよ。ダマシタ岩戸からはダマシタ神お出でましぞ、と申してくどう知らしてあろうがな。ダマシて無
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第13帖(482)第十三帖同じ名の神二つあると申してあろう。同じ悪にもまた二つあるのぢゃ。この事神界の火水(かみ)ぞ。この事判ると仕組段々とけて来るのざぞ、鍵ざぞ。七人に伝えよ、と申してあろう。始めの七人大切ざぞ。今度はしくじられんのざぞ。神の仕組間違いないなれど、人民しくじると、しくじった人民可哀想なから、くどう申しつけてあるのざぞ。よう分けて聞きとりて
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第12帖(481)第十二帖御神示(ふで)通りにすれば、神の云う事聞けば、神が守るから人民の目からは危ない様に見えるなれど、やがては結構になるのざぞ。疑うから途中からガラリと変るのざぞ。折角縁ありて来た人民ぢゃ、神はおかげやりたくてうづうづざぞ。手を出せばすぐとれるのに何故手を出さんのぢゃ。大き器持ちて来んのぢゃ。神示聞きて居ると身魂太るぞ、身魂磨けるぞ。下に居
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第11帖(480)第十一帖世界一目に見えるとは世界一度に見える心に鏡磨いて掃除せよと云う事ぢゃ。掃除結構ぞ。善と悪と取違い申してあろうがな。悪も善もないと申してあろうがな。和すが善ざぞ、乱すが悪ざぞ。働くには乱すこともあるぞ。働かねば育てては行けんなり。気ゆるんだらすぐ後戻りとなるぞ。坂に車のたとえぞと申してあろうがな。苦しむ時は苦しめよ。苦の花咲くぞ。世は七度
再投稿致します。。。私お久しぶりでした。お話しをさせてください。靈はい、お久しぶりでした。私これからのことについてどのような見解をお持ちでしょうか?靈はい、わたしは、彼らが負けて、善き方向へと向かっている未来が見えています。これからは、次々とアライアンスに寝返る人々が連鎖し、真相が表に出てきます。それからは、あっという間に変わって行きます。彼らは怖いのです。闇の勢力を見せつけられてきたため、
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第10帖(479)第十帖よき神にはよき御用、悪き神には悪き御用、自分で自分がつとめあげるのぢゃ。人になんと云われても腹の立つ様では御用難しいぞ。腹立つのは慢心ぢゃと申してあろうがな。仕組途中でグレンと変り、カラリと変る仕組してあるのぢゃ。其処に一厘の仕組、火水(かみ)の仕組、富士と鳴門の仕組、結構々々大切致してあるのぢゃ。仕組変り変りて人民には判らんなり。よき世
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第9帖(478)第九帖苦労いたさねば誠分らんなり。人民と云う者は苦に弱いから、中々におかげのやり様ないぞよ。欲出すから、心曇るから、我よしになるから中々に改心出来んなり。難しいぞよ。慾さっぱり捨てて下されよ。慾出ると判らなくなるぞ。大地の神の声誰も知るまいがな。だまって静かにまつりて清めて、育てているのざぞ。何もかも大地にかえるのざぞ。親のふところに返るのざぞ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第8帖(477)第八帖時節には従って下されよ。逆らわず、後の立つ様致されよ。後のやり方、神示(ふで)で知らしてあろうがな。国々所々によって同じ集団(まどい)いくらでもつくりあるのぢゃ。いずれも我(が)折って一つに集まる仕組ぢゃ。天狗禁物。いずれもそれぞれに尊い仕組ぞ。又とない集団(まどい)ざぞ。神の心告げる手だても各々違うのぢゃ。心大きく早う洗濯致されよ。とらわ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第7帖(476)第七帖いやな事は我が血統に致さすなり。他人傷つけてはならんなり。ひふみにも二十(ふとまに)、五十(いづら)、いろはにも二十(ふとまに)、五十(いづら)、よく心得なされよ。何かの事、ひふみ、いろはでやり変えるのぢゃ。時節めぐりて上も下も花咲くのぢゃぞ。誰によらず改心せなならんぞ。この方さえ改心致したおかげで今度の御働き出来るのぢゃ。同じこと二度くり
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第6帖(475)第六帖へんな人が表に出るぞ。出たら気付けよ。この道開くには誠ぢゃ。誠とは嘉事(よごと)ぢゃ、仕事ぢゃ、まつりぢゃ、あなないぢゃ、〆松ぢゃ、むすびぢゃ。わけへだては人間心、何が何だか判らん内に時節めぐりて元に返るぞ。神に分けへだてなし。皆一様にするぞ。お蔭やるぞ。病治してやるぞ。小さい事、大きい事、皆それぞれに御役勇んで仕へまつれよ。分け隔てと云う
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第5帖(474)第五帖仕事、嘉事(よごと)と申してあろうがな。仕事マツリざぞ。自分の仕事おろそかならんのざぞ。仕事せよ、仕事仕えまつれと申してあろうが。ひかり教会の本部元へ移してもよいぞ。天明表へ出てもよいぞ。愈々ぞ、皆に早う伝へてくれよ。マツリ結構。一九四七年七月三十一日、ひつぐの(神)。全文第五帖仕事、嘉事(よごと)と申してあろがな、仕事マツリざ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第4帖(473)第四帖三千年(みちとし)の不二(ふじ)は晴れたり、言答(イワト)あけたり。実地ざぞ、やり直し出来んのざぞ。早う足場つくれと申してあろうがな。三千の足場つくったら神の光出ると申してあろうがな。足場つくれよ、アジヤ足場ぞ。足場なくては何も出来ん道理人間にも判ろうがな。何より足場第一ざぞ。世界の民の会二人でやれよ。一人でしてならんぞ。くどう気つけあろ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第3帖(472)第三帖ひかり教の教旨書き知らすぞ。人民その時、所に通用する様にして説いて知らせよ。教旨天地(てんち)不二、神人合一。天(あめ)は地(つち)なり、地(つち)は天(あめ)なり、不二(ふじ)なり、アメツチなり、神は人なり、人は神なり、一体なり、神人なり。神、幽、現、を通じ、過、現、未、を一貫して神と人との大和合、霊界と現界との大和合をなし、現、幽
【後巻五十九】悪科学信者ら覚悟いたせよ一人一人見て帳面つけておるぞ雨風雷地震病引き起こし笑いながら人〇す魔の僕ら覚悟せよ(大日月地神示後巻朗読)-YouTube真見極められぬ者、真見極められる者になるぞ。皆々変わる。移り変わるのでありますぞ。魔の僕(しもべ)らは、悪魔によって決められた通りに動く操り人形のようであるから、己は悪とはおもわぬのぞ。俯瞰し己で善悪判断して動かぬゆえ、改進なかなかでありますのぞ。魔の僕らの洗脳解かねば世は変わらぬゆえ、真分かる者らで説かねば
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第2帖(471)第二帖玉串として自分の肉体の清い所供え奉れよ。髪を切って息吹きて祓いて紙に包んで供えまつれよ。玉串は自分捧げるのざと申してあろうがな。お供えの始めはムとせよ。ムはウざぞ。誠のキ供えるのざぞ。餅は三つ重ねよ。天地人一体ざと申してあろうがな。御神前ばかり清めても誠成就せんぞ。家の中皆御神前ぞ。九二(くに)中皆御神前ざぞ。判りたか。夜寝る前に
以前、福島で主催させていただいた、シャーマン神人さん講演会ですが、今はその講演会に参加してくれた仲間がそれぞれ地元で開催しています。私もいち参加者として参加しますので、皆様もぜひどうぞ!2026年2月7日(土)8日(日)茨城県日立市民会館にて真実の扉「人」「生」7日詳細&お申込みhttps://kamihito-hitachi2026-207.peatix.com/8日詳細&お申込みhttps://kamihito-hitachi2026-208.p
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第1帖(470第一帖音秘会(おとひめかい)には別に神祀らいでもよいぞ。光の大神様斎(いつ)き祀り結構いたしくれよ。皆に音秘(おとひめ)様の分霊(わけみたま)さずけとらすぞ。お守り、さずけとらすぞ。光の大神様の信者には御神名さずけとらせよ。役員には御神石まつりくれよ。光の大神様の日々の御給仕には十(とう)のカワラケにて供えまつれよ。役員七つに分けよ。大道師、権大
もうすぐ立春。大切な節目のようですね。向き合いましょう。揺られ揺さぶられながら、芯を保てるかを試されてる気がしてますメンタルが暴れております。ともすれば、ここに書き殴りそうになり、消すという…理由は分かっています。ひたすら神示を読む日々。なぜ読むのか身体で分かってきてからは、少しずつでもすすめています。今日はひとりお買い物に出かけました。ひさびさに大きめ本屋さんへ。サビアンの新刊が出ててビックリしました。微妙だから買わないけど、新刊とは驚きました。いま、と言うかだいたい常
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第14帖(469第十四帖御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり。日月(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神として斎(いつ)き祀り結構致しくれよ。二二(ふじ)晴れるぞ。一
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第13帖(468第十三帖我が勝手に解訳してお話して神の名汚さん様にしてくれよ。曇りた心で伝えると、曇りて来る位判って居ろうがな。神示(ふで)通りに説けと申してあろうが。忘れてならんぞ。履物も今に変って来るぞ。元に返すには元の元のキのマザリケのない身魂と入れ替えせねばならんのぢゃ。・(タマ)が違って居るから世界中輪になっても成就せん道理分るであろうがな。一度申した事はいつ
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第12帖(467第十二帖学の鼻高さん何も出来んことになるぞ。今に世界から正真(しょうまつ)が段々判り来て、あわてても間に合わんことになるぞ。今の内に神示(ふで)よく肚(はら)に入れておけよ。この道には色々と神の試(ためし)あるから漫心するとすぐひっくり返るぞ。考えでは判らん、素直結構ぞ。日本には五穀、野菜、海、川、いくらも弥栄の食物あるぞ。人民の食物間違えるでないぞ。食
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第11帖(466第十一帖大層が大層でなくなる道が神の道ざぞ。この道中行く道、神示(ふで)読みて早うガテン結構ぞ。行い正しく口静かにしたら神の仕組分るぞ。因縁ある身魂が、人民では知らん結構を致すぞ。神示読んで、どんな人が来てもその人々に当る所読みて聞かすが一等ざぞ。一分と九分との戦いぢゃ。皆九分が強いと思うているが、今度の仕組、アフンの仕組ぞ。早呑込大怪我の基と申すのは
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第10帖(465第十帖此の方悪が可愛いのぢゃ。御苦労ぢゃったぞ。もう悪の世は済みたぞ。悪の御用結構であったぞ。早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。世界から化物(ばけもの)出るぞ。この中にも化物出るぞ。よく見分けてくれよ。取違い禁物ぞ。この神示(ふで)よく見ていると、いざと云う時には役に立つぞ。肝腎の時に肝腎が成るぞ。元は元、分れは分れ、元と分れ、同じであるぞ。別で
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第9帖(464第九帖ミロク世に出づには神の人民お手柄致さなならんぞ。お手柄結構々々。神の人民世界中に居るぞ。この中に早くから来ていて何も知りませんとは云われん時来るぞ。神示(ふで)よく読んでいてくれよ。時来たら説き出せよ。潮満ちているぞ。潮時誤るなよ。早う目覚めんと、別の御用に廻らなならんぞ。ウシトラコンジン様、何事も聞き下さるぞ。誠もってお願いせよ。聞かん事は聞かん
再投稿致します。。。お時間のある時に、音読されることをお勧め致します。〜神世の仕組み2〜心に根付いているもの。己の意思で、手放さねば、堂々巡りとなるのじゃぞ。我は偉いと思い込めば、他を見下し、悪く申す。自己顕示欲に弄ばれておるわいのう。魔の者らは、あの手この手と、仕掛けておいて、自在に出入り出来るようにしておるゆえ、人の中に成り済ましておるわいのう。己なのか魔なのか、見当取れんようになりておりたら、己の癖に同化しておると思いなされ。
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第8帖(463第八帖衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願い申せよ。五柱の生神様にお願い申せば災難のがらせて下さるぞ。岩、荒れ、地震、風、雨、の神様なり。いろはに泣く時来るぞ。いろは四十八ぞ。四十九ぞ。神示(ふで)はその時の心にとりて違わん。磨けただけにとれて違わんのであるから、我の心通りにとれるのであるから、同じ神示が同じ神示でないのざぞ。悪の世が廻りて来
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第7帖(462第七帖これだけ細かに神示(ふで)で知らしても未だ判らんか。我(が)があるからぞ。曇りているからぞ。先ず己の仕事せよ。五人分も十人分もせい出せと申してあろう。五人分仕事すれば判りて来るぞ。仕事とはよごとであるぞ。仕事せよ。仕事仕(つか)えまつれよ。それが神の御用ざぞ。神の御用ざと申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ。静かに一歩々々進めよ。急が