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こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記本編のまとめ記事です(・ω・)第1部(第1話~第31話)『【まとめ記事】『神武征討記』第1部(第1話~第31話)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記第1部のまとめ記事です。【少年期、出雲大社学宮編(第1話~第7話…ameblo.jp第2部神武東征編(第32話~第64話)『【まとめ記事】『神武征討記』第2部神武東征編(第
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記(・ω・)のまとめ記事です。この物語は、日本という国の原型を作った一人の空前絶後の英雄の生涯を描いた物語である。神武征討記本伝『【まとめ記事】神武征討記本編(・ω・)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記本編のまとめ記事です(・ω・)第1部(第1話~第31話)『【まと…ameblo.jp神武征討記後伝タギシ
敗れた者たちは北へナガスネヒコと日高見国の記憶ある神社を訪れたときのことです。境内で、ひとつの小さな石が目に留まりました。決して大きくもなく、華やかでもない。けれど、なぜかとても大切に祀られていました。気になった私は、神主さんに尋ねてみました。「あの石は、何を祀っているのですか?」神主さんは、少し意外な名前を口にしました。ナガスネヒコそして、こんなふうに付け加えました。「なぜかはか分からないけどね」そのときは、そんな伝承もあるのだな、くらいに思って
ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。【歴史】現皇室の世襲は6世紀から?「継体天皇」が「始祖王」か関東学院大・河内春人教授「日本書紀は記述にバイアスがある」古事記には、神武東征のところで紀元前後までしか存在しなかった河内湖(河内湾)に関する記述があるそうです。大阪湾が現在と違い東(内陸側)に大きく入り込んで形成された湾で、時代と共に湾の入り口
ニギハヤヒの天羽々矢を探索『ここが登美王の宮殿だ!』『謎の神の正体に迫ります。』神旅調査隊2024/01/12『皇祖天神とは、どなたの事ですか?』『長髄彦との決戦は本当にあったのですか?』神武東征の真実|ニギハヤヒ王国の宮司様に、聞いてみた…2024/01/19『長髄彦』登美一族の末裔が『神名を隠し』守り続ける社2024/02/16登美一族の『長髄彦』は、外敵を全て打ち滅ぼす、猛々しい長で、里の人々は、『おやかたさん』と呼び、皆から慕われていました。そこへ、天津神の証である『天
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記第2部神武東征編のまとめ記事です。1~6ターンの分をまとめていきます。(1ターンで1年の予定)【第1ターン】(第32話~第38話)『【神武征討記(・ω・)】神武東征編1(第32話~第38話)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。『神武征討記』神武東征編1(第32話~第38話)のまとめ記事です(・ω・)…ameblo.jp【
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記の制作秘話のまとめ記事のまとめ記事です(・ω・)『【まとめ記事】『制作秘話』神武征討記(・ω・)1』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。『【制作秘話】神武征討記(・ω・)』のまとめ記事です。出雲大社学宮編(・…ameblo.jp『【まとめ記事】『制作秘話』神武征討記(・ω・)2』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。『神武征討記』神武東征編6(第63話~第64話)のまとめ記事です(・ω・)この物語は、日本という国の原型を作った一人の空前絶後の英雄の生涯を描いた物語である。『【まとめ記事】神武征討記本編(・ω・)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記本編のまとめ記事です(・ω・)第1部(第1話~第31話)『【まと…ameblo.jp神武征討
【日を追う者たちと、シラス帝国の誕生】第1章:太陽(ひ)を求める旅と、最果ての「日向」〜紀元前数世紀頃すべての始まりは、九州の地(初代ヤマト)にあった。古代のヤマト族は、生命の源である「太陽(ひ)」を強烈に信仰していた。彼らの祖先は「太陽神〜天照大御神〜」として祀られ、太陽が昇る方向である「東」を何よりも神聖視し、自らの領土の東海岸、海から真っ先に太陽が昇る太平洋沿岸の地を「日に向かう地=日向(ひむか)」と名付けた。長い年月の中で、大和言葉の「ひ(太陽)」は、最も純粋で力強い母音で
8/8(土)丹生川上神社(上社・中社・下社)三社巡りツアー見て・学び・知る~丹生都比賣・神武東征の知られざる真のドラマ~謎深き「丹生都比賣」。追跡は困難を極める「神武東征」譚。「丹生都比賣」の謎を紐解くと、古代史が面白いように理解できる!実は丹生都比賣と神武天皇は繋がっていた!物語は7~8千年前からスタート。縄文時代の「阿蘇山大噴火」から始まる、壮大なスケールの物語!現在検討中の概要・スケジュール等■8/8(土)■募集人数/4名(7/10、17時時点で
西寒多神社(ささむた)https://ameblo.jp/takuma-burogu2/entry-12964119834.html西寒多神社藤まつりhttps://ameblo.jp/takuma-burogu2/entry-12964108059.html海原天満社https://ameblo.jp/takuma-burogu2/entry-12957006723.html早吸日女神社巨大タコhttps://ameblo.jp/takuma-burogu2/
「鎌足神社」の前の道は北浦に向かって真っすぐ伸びていて、道の突き当りの湖畔からは、湖中に立つ「鹿島神宮の西の一の鳥居」を拝むことが出来ます。この道の線を東に延長すると、鹿島神宮の参道、そして神宮の森を通って太平洋に至り、鹿島灘を望む海岸に「東の一の鳥居」が立っています。このラインは夏至の太陽が昇る方向と一致します。「鹿島神宮」の参道から大きな「二の鳥居」をくぐって境内に入ると、寛永11年(1634年)に水戸藩初代藩主徳川頼房公が奉納された、朱塗りの「楼門」があります。浅草の水戸藩下
分子人類学に見る日本人のルーツ全て波は逆だった母系→ミトコンドリアDNA父系→ハプログループのタイプ父系は波形の蓄積データ→核ゲノム解析分子人類学から読み解く日本人のルーツとは?(長浜浩明)三橋TVチャンネル登録者数90.6万人今2026年ですが科学的に全て証明されていてビンゴでした!!縄文人が先に世界に散らばったのでした。分子人類学から読み解く日本人のルーツとは?(長浜浩明)https://t.co/gbBdNoKwjCvia@YouTube2026年全て
今回は日本史編の第2回、神武東征についてお送り致します。神武東征(じんむとうせい)は、日本神話(『古事記』『日本書紀』)において、初代天皇の神武天皇(カムヤマトイワレビコ)が、日向国(現在の宮崎県周辺)から大和国(現在の奈良県周辺)へと都を移し、橿原の地で即位するまでの道のりを描いたものです💁日本の建国起源を語る上で欠かせないこの神話について、主なあらすじと歴史的な視点を整理しました💁♂️1.東征の主なあらすじ始まり:東方の地を目指して日向の地にあったイワレビコは、兄のイツセノミコ
最近YouTubeなどで自称歴史研究家や、自称八咫烏や、都市伝説系インフルエンサーがよく唱えている「八咫烏=秦氏」説。てんでダメだと思いますね。まず、神話の時系列から。神武東征の物語において、八咫烏は吉野・熊野の険しい山岳地帯で「道案内」として登場します。天から降ってきたわけではなく、神武天皇(侵入者・征服者)がやってくる前から、その土地のルートを完璧に掌握していた勢力です。地政学的に見てもこれは以下の事実を物語っています。つまり、熊野・吉野の山々に根を張っていた「鳥」をトーテム(信
記紀神話において「神武東征の6年間」という輝かしい建国神話にすり替えられ歴史の闇へと葬り去られた「ヤマイチ国(邪馬台国)」の壮絶な最終戦争。この血塗られた「真の6年間」の全貌を詳細にまとめていきます。247年、張政使節派遣による司馬懿との交渉が決裂した時点でヤマイチ国(邪馬台国=熊楚王朝の中央政権)は、重大な危機に直面しました。247年~249年:曹爽との同盟形成と高平陵の変247年5月、司馬懿は仮病を装って政治から身を引き静かに牙を研ぎ始めます。
一度行ってみたい場所の一つに熊野古道があります何週間か前の、LALALAIFというテレビの番組に「沢尻エリカ熊野古道を巡るというタイトルを目にした私、早速見ることに決めたのですもちろん、熊野古道のお話もタップリ見れたのですが、その番組の中で、思いがけず、今世界中で注目されているサッカーW杯と熊野古道につながりがあることを知りました⚽️日本サッカー協会のシンボルマークである八咫烏(ヤタガラス)についてですサッカー日本代表のエンブレムにも使われている八咫烏(ヤタガラス)は初めて日本
『日本書紀』や『古事記』に記される「神武東征」は表向きには「日向の高千穂から出発した神武天皇が、各地の抵抗勢力を平らげながら大和に入り、初代天皇として即位した」という、壮大な建国神話として描かれています。しかし、これは極めて作為的に書き換えられた歴史であり真実は247年に起きた、司馬懿(魏)とヤマイチ国(邪馬台国=熊楚王朝の中央政権)との交渉決裂が発端となった戦いであったと考えられます。東アジアの叡智と武力の結晶ヤマイチ国(邪馬台国)の真の姿それは、魏志倭
🌐エジプト神話とリンクする「ウス(碓)」の皇子たち*【祖父】景行天皇(エジプト神話:大地の神「ゲブ」)*【父】兄・大碓皇子(生産の神「オシリス」)*【母】兄嫁・兄比売(豊穣の女神「イシス」)*【息子】小碓皇子(天空の神「ホルス」=(ヤマトタケル)⬇️※改竄により「⭕️父の弟ポジション」へ強引にスライド)⬇️小碓皇子(ホルス)⬇️名前改竄後→ヤマトタケル*【叔父】⭕️弟・少碓皇子(「セト」=改竄後の熊襲タケル)*【叔母】弟嫁・弟
ワールドカップの熱戦のさなか、サッカーの神・八咫烏を祀る八咫烏神社に参拝。八咫烏は神武天皇の東征の際、道に迷った神武皇軍を和歌山から橿原の地まで導いた神使である。実は奈良・宇陀こそが八咫烏一族の本拠地であり、三本足は天地人を表し、正しき道を示す象徴とされ、日本サッカー協会のシンボルとされている神である。今回の試合において、エコ贔屓が甚だしいと評された審判のもとでありながら、日本代表は前半29分、佐野海舟選手の鮮やかな先制ゴールを決めた。この一撃は、八咫烏が神武天皇を導いたごとく、日本代表
となりのレトロ調査団「気付けば、六甲山の沼に、はまっていた」の巻その②体力の限界に挑んだ保久良神社詣り。命の灯が消えるギリギリのところで、なんとかたどり着くことができました~。ふ~っ。やれやれ。鳥居の下でゼーェゼーェと人目もはばからず、肩で息をする痛々しい姿のボクを見て、後から登ってきた、歴史散策グループらしき女性達が、笑顔でボクに会釈をしながら、「この参道、結構きついですものね~」と、品の良い物腰で“無理もない”感を醸し出し、優しく声を掛けてくれたお陰で、ボクの中の神気は見事に蘇りま
これまでの考察をもとに記紀神話の「山幸彦(ホオリ・神武)と海幸彦(ホデリ・卑弥弓呼)」の物語を、東征へと繋がるリアルな軍事諜報劇として読み解いていきます。1.海神族(ワタツミ)の正体と「竜宮城」の真実神武についての記述に「憤慨した次兄、三兄の稲飯命と三毛入野命が「私の母は海神である」といい自ら海に入った。すると波も静かになり、嵐は去った。稲飯命には新羅の王の祖であったという記録がある。」とあります。彦五瀬命も含め、稲飯命、三毛入野命という庶子の兄たちの母が海
日本神話、八咫烏、ヤタガラス、ヤッターマン、神武東征、神武天皇、天照大神、大国主神、アマテラス、サッカー日本代表、サムライブルー、ワールドカップ、宮崎県、青森県、奈良県、八甲田山、神話、日本史、カラス。トップページ・プロフィールこれまでの曲目リストよくやったぜベイビー!ヤタガラス(神ってる.4)急きょ、「やるぜベイビー!」というタイトルから、「よくやったぜベイビー!」に替え、ちょっとだけ追記しました。***今開催中の「サッカー・ワールドカップ」の日本代表
朗読してほしい人物は?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】今日は、朗読の日ですか。朗読というと私は、小中学生の頃、朗読が得意でした。小学生のときは、授業中に声色を変えて、物語を朗読をしてましたね。中学のときは、文化祭的なイベント(正式名称は忘れました)で、スライドに映された影絵みたいなのに合わせて、一人で物語を朗読する役をやったことがうっすらと記憶にあります。今は朗読はしませ
好きなおにぎりの具材は?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】今日は、おにぎりの日ですか。おにぎりの具はこだわりはありません。鮭も、ツナも、昆布も、梅干しも、その他、だいたいなんでもいけます(・ω・)ちと、最近、異常に忙しくなっていて、ゆっくりブログを書くことも読むこともできていません。明日は、当番弁護士の担当日ですが、夕方から当番弁護の留守番転送が何件かあり、すでに
ブログスタンプ全獲得おめでとう!▼5月のあなたはスペシャルランクでしたこんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】本業多忙につき、ようやく5月のスペシャルランク記事を書けます。ああ、忙しい(・ω・)さて、5月も無事にスペシャルランクをいただきました。スタンプ記事だけは意地でも毎日書いてきた結果ですね。がんばりました(・ω・)さて、恒例の5月のアクセス数上位5記事の発表です(・ω・)
夏に食べたい和菓子は?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【イケダツネオキメ@神武征討記】今日は、関東で比較的大きな地震がありました。川越は震度3と出ていましたが、けっこう体感的には揺れました。いつどこで災害が起こってもおかしくない日本列島。防災意識を高めていきたいものです。さて、今日は、和菓子の日ですか。夏に食べたい和菓子。やっぱり水ようかんとかわらび餅ですかねぇ(・ω・)not
宇賀部(おこべ)神社はJR黒江駅から東へ4㎞のところに鎮座されます。狛犬は、出雲地方でよく見かけるお尻を突き出したタイプです。奉納年月は不明。割り拝殿。53ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー御祭神宇賀部大神(うかべのおおかみ)荒八王子命(あらはちおうじのみこと)誉田別命(ほんだわけのみこと、八幡神)御由緒古記録は戦国時代の兵火で焼失して、由
宇賀部(おこべ)神社は、JR黒江駅から東へ4㎞の所に鎮座されます。鎮座地:和歌山県海南市小野田917杉尾神社の記事で少し書いておりますが、このあたりには大蛇の退治民話があり、退治された大蛇の頭を宇賀部神社、腹を杉尾神社、脚を千種(ちぐさ)神社に祀った、とされています。稲荷神社だから宇賀部という御社名になったのではなく、頭部を祀ったから宇賀部(おこべ)という御社名になったものと思われます。別称(通称)は「おこべさん」「頭(こうべ)の宮」です。その民話の元となっ
はい!奈央です。私は歴史オタク、特に古代史が大好きです。でも、多くの歴史に詳しい方々のブログを拝見するうちに、自分の知識の浅さを痛感し、歴史に関するブログを長らく止めていました。しかし、こんな私でも古代史、特に弥生時代、邪馬壹国論争、神武東征、ヤマト王権の形成などに関しては自分なりの考えをある程度持っているつもりです。そんな中、つい最近、大変興味深い論文が投稿されたので、ぜひご紹介したいと思います。この論文は、今、私が考えていることとほぼ同じ論理展開が為されていました