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2026.8.4日光で暑さ凌ぎしようと思ったら・・・連日のうだるような猛暑に嫌気がさして、涼しいことで有名な日光に家内と来てみました。するとその涼しさにビックリ。涼しさを通り越して肌寒い位なのです!我々が日光に着いたのは昼の12時前。その頃の日光市の気温は21℃前後でとても涼しかったので、「おー!涼しいねぇ!流石に違うもんだねぇ!」と語り合いました。後で調べると、その時刻の東京の気温は28〜29℃前後ということでしたので、日光は東京より7~8℃も気温が低かったことになり
加須(かぞ)市の街並みに鳥居出現❗️⛩️千方神社。ちかたじんじゃ7月29日参拝。本日夏越祭(輪くぐり)が執り行われるようです。茅の輪(ちのわ)を八の字に周って人形(ひとがた)に名前を書いて奉納箱に納め半年間の穢れを祓い無病息災、厄除けなどをお祈りする行事ね。朱色の神橋が綺麗二の鳥居⛩️の前にかしこまった様子の狛犬どん。たいへんお行儀よろしい😊狛犬どん②こちらは残念。口回りが破損してしまっているようだ。とても広い境内。敷地面積は446坪だそうだ。見た感じ、も
ニ荒山神社神橋をあとに🙄...国道ステッカー購入へ...販売場所:栃木県ローソン日光栗原店起点:山形県米沢市終点:栃木県芳賀郡益子町国道121号🔽宇都宮へ向かいます✌🏻
日光へ出かけ事はありますが🙄...東照宮より東側へ行く事は中々ありません。今回はルイくんがいるので日光街道を散策して見ました✌🏻ニ荒山神社神橋🔽神橋とルイくん御朱印を頂きました。
風神日々一歩前進!!へようこそこんばんは!かーとですいやはや、、昨日は失礼いたしました。笑疲れすぎておりましたねというわけで金曜と土曜は旅行に行ってました行先は日光!記憶では初…?栃木に行くのも20年ぶりくらいじゃないかなローカル線で4時間くらいかけてのんびりと。初日の金曜は関東地方の豪雨と当たってしまったので駅周辺を散策して、あとはホテルでゆるりと。とはいえ東京神奈川は警報級の豪雨だったので、回避ともいえる夜には少しばかり
【信濃屈指の由緒ある古社・生島足島神社…古より生きとし生けるもの万物に生命力を与える「生島大神」と満足を与える「足島大神」の二柱を祀る】【長野県・上田市】創建年不詳。歴代天皇の崇敬厚く、平安時代の大同元年(806)に神戸(封戸)として信濃国から1戸が寄進され、延喜五年(905)に第60代醍醐天皇の勅によって編集された「延喜式」(延長五年(927)完成)の神名帳に生島神・足島神が記されていることから、千年以上の歴史を持つ信濃屈指の由緒ある古社。鎌倉時代に入っても皇室や武将の崇敬が篤く、建治年間(
お出かけblogゆっくりボチボチと更新中7月4日(土)④③超早場米の稲穂は🈁『収穫間近〜(*^^*)超早場米☆金峰コシヒカリ』お出かけblogゆっくりボチボチと更新中7月4日(土)③②気になってた場所は🈁『ずっと気になってた場所を散策(≧∀≦)』お出かけblogゆっくりボチ…ameblo.jp日置市吹上町大汝牟遅神社(おおなむちじんじゃ)小さな神橋を渡ると夫婦銀杏🌲🌲幹に手を当て願いを念ずると叶うと言われている🙏左は男性右は女性可愛い葉っぱ達☘️参拝天井
ずーっと続いていた雨も上がり、気持よく晴れた朝。まだ参拝者も少なく、涼しい時間に茅の輪くぐりをしてきました。半年間の罪穢れを払い、これから暑い夏を過ごすにあたって、種々の災厄を除く事を願ってお参りです。茅の輪を八の字に回ります。人形に名前を書き、作法通りに納めました。本殿の後ろに新しい建物工事中。帰りは別な茅の輪をくぐります。神橋上の茅の輪は参拝前にくぐります。タイサン
日光の旅の報告2泊3日の最終日です。6/16宿のチェックアウトを済ませた後、車だけ置かせて貰って前日に回れなかった神橋と日光開山の地・四本龍寺を訪れました。その後、いろは坂を経由し竜頭滝へ。滝の脇にある散策路を滝上まで登りました。最後に訪ねたのは高さ70mを超える湯滝。水量が豊富でとても見応えがありました。脇の歩道を湯ノ湖まで登りました。湯ノ湖念願だった日光、奥日光の豊かな自然が印象に残
地元の工芸3人組でまた日光に行ってきました日光駅に着いたときに偶然大樹始めてみて写真撮りまくり今回は目的2つ小学校修学旅行以来の東照宮参拝クリンソウを見に行く1つ目は私のリクエストで初日に行ってきました神橋から坂道登り輪王寺そして東照宮みわずいわざるきかざる陽明門眠り猫裏側は雀奥宮の家康公のお墓も200段以上の階段登りお参り出来ました最後は鳴龍小学生の頃の記憶をたどりながらの東照宮徳川家康はスゴいです行ってよかった日光は家康様な今も守られていますねホ
6月23日(火)曇り空の蒸し暑い日「家康公」が戦の前に戦勝祈願した「伊賀八幡宮」、久し振りの訪問でした、↓「随身門」と「蓮池」、…「随身門」、↓「国の重要文化財」=重文、国宝指定になっています、…「蓮の花」の開花状況の確認に行きました、↓「家光公」寄進の「蓮池」も重文、…↓蕾はたくさんありましたが、開花には未だ早過ぎましたね、…↓それでも数輪の開花あり、…↓神秘的に咲いていました、…花は少し傷んでいましたが、↓ここにも一輪、…例年通り、来月7月には見頃を迎えるでしょう、又来るこ
チベットの僧侶ら歩く神橋や日光平和霧降る梅雨よ工藤静子
6月4日木曜日。日光山内の入り口にかかる木造朱塗りの橋へ。料金は大人300円。橋のこっち側。反対側。橋は向こう側へ渡ることができないようになっています。何を見ているのかというと、川を泳いでいる魚。魚の種類はなんだろな?私はお留守番なのです。ここを↓ポチっとね☀sunにほんブログ村
武田神社(山梨県甲府市)は武田氏館跡に鎮座し、甲斐乃國総鎮護として崇敬を集めています。御祭神は武田信玄公です。信玄公については、ご存知の方も多いと思いますが、戦国最強と謳われた武田騎馬軍団を率いて各地に転戦、勝利を重ねて版図拡大を続けたことから、戦国の雄と讃えられ、且つ、恐れられた名将です。また、一方では領国経営にも力を注ぎ、治水工事をはじめとして様々な農業・商業の振興策を行い、領民たちから深く慕われた領主でもありました。今も残る釜無川の「信玄堤」は、その代表例と言えるでしょう。山
朝10時過ぎには東武日光駅から東照宮目指して歩いていました。この道はいつも車で通った道ですじっくり街並みを見ながら歩いていました。古くからある羊羹屋さんが数軒並んでいます。勿論、お土産に買いました。まずは《神橋》日光のシンボルともいえる《朱塗りの橋》です。通り抜けはできませんがここでも外国人ばかりここから《日光の寺社》を巡ります。《東照宮》は浅草と並んで《世界的な観光地》となりどこを見ても外国人でいっぱいですので、ここではスルーして(勿論拝観料セット¥2400を払って見てき
2カ所目は今回最も行きたかった所、高千穂峡です。バスに乗って向かう間に雨が止んできました☺️🙌五瀬川と高千穂大橋手前の神橋。鬼八の力石200トン!ハートの石もみっけ。こっちにもハート。人工ですね。見えてきました。良い感じ真名井の滝、御橋もバッチリマイクロバスのおむかえを待つ間に日向夏とマンゴーのソフトクリームクリームを食べながら御橋の上から下を見ます。こちらからも満喫ピンクのラインをずーと歩きました🚶♀️雨もバッチリ止みました👌ありがとう😭
国立公園制度100周年記念貨幣「日光国立公園」《千円銀貨幣》令和8年銘2031年の国立公園制度100周年を記念する貨幣として、2031年に向けて各国立公園をテーマとした千円銀貨幣が順次発行されています今回の千円銀貨幣は「日光国立公園」図柄は「茶臼岳と神橋」🔽化粧箱🔽高級感あるケースに千円銀貨幣が組み込まれています🔽千円銀貨幣(表)茶臼岳と神橋🔽千円銀貨幣(裏)国立公園統一マーク🔽千円銀貨幣証明書🔽千円銀貨幣の規格🔽付属しているカード⭐⭐⭐⭐⭐⭐貨幣の仕様⭐
神橋(しんきょう)は、日光東照宮へ向かう参道の入口に架かる日光の象徴的な朱塗りの橋で、世界遺産「日光の社寺」を構成する重要な文化財。立ち寄る人も多く、御朱印もいただける“旅の始まりの場所”として人気。---①基本情報(場所・アクセス・概要)•所在地:栃木県日光市上鉢石町•管理:日光二荒山神社•構造:木造反橋(朱漆塗り)•全長:28m、幅7.4m、高さ約10.6m•世界遺産「日光の社寺」の構成資産•日本三奇橋の一つに数えられることもある日光東照宮・輪王寺・二荒山神
単身赴任が終わり、日光に戻ってきた。ランニングコースも、彦根城の周回から東照宮方面へ変更。なかなか格調高い乗り換えである。走っている本人は、相変わらず息が上がっているが。長く離れていたせいか、見慣れていたはずの日光が少し新鮮に見える。東照宮、神橋、杉並木。有名すぎて、地元にいると逆に雑に扱いがちな景色ばかりだ。せっかく戻ってきた。観光客ほど浮かれず、地元民ほど無関心でもなく、これから少しずつ日光を再発見していこうと思う。
5月11日晴れこがね山荘を出発する時、みんなが見送ってくれて自然と涙が溢れ出し皆の顔を見る事が出来なかった。しばらく涙を拭きふきながら宇佐神宮に向かって車を走らせた月曜日で広い駐車場は余裕があった。車を停めて大鳥居の方に歩いていく鳥居を潜り抜け神橋を渡る途中で川を覗く川のコイたちの姿を観るとなぜか一安心表参道を歩くが前方の手水舎は工事中だったいつもの祓所で御挨拶トホカミエミタメ・トホカミエミタメ・トホカミエミタメ上宮に向かいます石段の参道を歩くが足が疲れてくる
J1・川崎フロンターレのDF、神橋良汰選手を、趣味の姓名判断で、占ってみました。神橋選手には、引き立てがある。大成功するが、非難されたり、災難に遭う事もある。才能や知恵があり、名誉も富も得る。努力家で、人に好かれる。といった暗示があります。頑張って下さい。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
神橋の下にいつもある❤️の石。川も綺麗だし、見てると心が安らぎます。その神橋。山菅の蛇橋とも呼ばれています。理由はこんな伝説から。あるとき、日光にやって来た勝道上人はこの川を渡ろうとしたら、川はとても急流で渡れません💦困った勝道上人は神に祈りをささげました🙏すると、2匹の赤と青の蛇が現れ、橋になってくれました🐍🐍しかも自分の背中に山菅という植物を生やし、渡りやすくするというおまけ付き😳これが現在かかっている神橋になったとか。だからなのか、昔は偉い人しか渡ることを許されていま
宮崎旅行高千穂峡(撮影日2026・3・25)念願の高千穂峡へ😊この記事は3月25日に宮崎旅行に行った時の物です・・旬の花を追いかけて。今に成ってしまいました・・😅随分前の記事に成ってしまいました😅高千穂峡の案内高千穂大橋橋の上から見た渓谷です・・眞名井の滝の渓谷ではありませんよ・・こんな感じの所は沢山あります・・ここから渓谷へ降りていきます・・橋の袂から渓谷に降りていきます・・結構急な階段に成っています・・😅急な石段は続きます・・神橋まで下りてきました・・渓谷案
2026年5月2日(土)、妻と一緒に栃木県日光市にある「二社一寺」へ行きました。ゴールデンウィーク期間中に夫婦で日帰り旅行へ行ったという事です。僕は日光へ行ったのが3回目です。1回目が小学6年生の時の移動教室、2回目は30年前の小旅行でした。なので30年ぶりの日光訪問となります。自宅から日光駅まで約4時間所要。日光へ行くだけで疲れました。日光の浄化から10年が経過。今回の旅行のテーマ「日光は、どう変わったか?」「日光神界」「男体山・日光二荒山
水神橋納涼花火大会を、できれば人混みの中ではなく、落ち着いた宿からゆっくり眺めたい。そんなふうに考えているなら、まず最初に確認したいのが、長野県飯田市の天竜川沿いにある「天竜水神温泉花薫る宿よし乃亭」です。水神橋納涼花火大会は、天竜川にかかる水神橋周辺で打ち上がる花火を、かなり近い距離で楽しめる夏の花火大会です。会場で見る迫力も魅力ですが、花火大会当日は交通規制や駐車場の混雑、帰り道の渋滞、場所取り、トイレ待ちなど、気になることも多くなります。小さな子ども連れ、年配の家族と
日本を代表する神社である日光東照宮、祀られているのは徳川幕府の初代将軍である徳川家康です。日光山全体は世界遺産にも登録されています。豪華絢爛な陽明門には500体の彫刻があしらわれています。三猿、見ざる言わざる聞かざる、です。8枚に分かれた彫刻は猿の一生を表しています。陽明門よりも手前にあり、昔はここに馬がいたこともあります。坂下門の眠り猫は平和の象徴とも言われ、有名な彫刻の1つです。。207段の階段を登った先には家康のお墓のある奥社があります。10分
みなさん、こんにちは☀️こんばんは、おはようございます!今日は栃木県小山市粟宮に鎮座する「安房神社(あわじんじゃ)」をみなさんにご紹介したいと思います📓🖋️✳️一ノ鳥居✳️社伝によれば崇神天皇代の創建であり、仁徳天皇代に再建されたといわれています。(今から約2000年前)✳️参道✳️「延喜式」には、「阿房神社」と記されているようです。✳️二ノ鳥居✳️939年に「藤原秀郷公」が、「平将門」討伐に際して戦勝を祈願し、社領を寄進したとも伝えられています。✳️神橋✳️中世には「粟宮(
神橋にスライムがあらわれた!神橋は岩水寺にある太鼓橋のことだよ。岩水寺とは『岩水寺にスライムがあらわれた!』岩水寺にスライムがあらわれた!岩水寺は浜松市浜北区にあるお寺で、725年に行基菩薩が開山した歴史あるお寺なのだ着いてすぐ、大仏・・・と呼ぶには小さめの…ameblo.jp静岡県浜松市にある龍宮山岩水寺は725年に開創された高野山真言宗別格本山だよ世の中に存在するお地蔵様は普通は男性なんだけど、ここの厄除子安地蔵(龍神様)は女性なんだって。だから、
、”耶馬渓橋”から国東半島を海岸方面の宇佐市に向かいます。宇佐市の最初の訪問個所は、この赤い鳥居が目印の”宇佐神宮”です。鳥居の先にあるのは橋?ここから見るとお社みたいですね。こちらから見ると、よくお分かりになるかと思います。宇佐神宮境内の西側を流れる寄藻川にかかる屋根のついた橋で、西参道から境内への入り口に位置しています。珍しい橋ですね。鎌倉時代より以前からある神橋です。昔、呉の国の人が架けたともいわれ、呉橋(くれはし)と呼ばれています。呉橋のすぐ横
春なのに雨ばかり。しかも結構な雨と風。いつ晴れる?桜、散ってしまうじゃないか〜と心の中で愚痴ってます。家のシャガも咲き始めました。ボケてる〜(--;)利休梅とアカメかしわさてさて本日は筑波山の神事で年に二回神橋を一般の人も渡れる日。筑波山神社の例大祭で最大で重要なお祭りだそう。内容をまだよく把握してないので、全体的にどんなお祭りかちょっとわからない。参道でも担当?の地区でテント張ってたりしてましたが、お祭りの雰囲気はなくて。。神橋は行事が終わってから、一般の人も渡れるん