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近所の山で鈍らないようにトレーニング登山。山頂を目指します。登山者がよくやる…三角点の写真。まだ、僕はこの価値観をわかってません山頂の展望台にて。景観はこんな感じ。大阪の街並みも悪くないではないか。標高は296.4mです。下山していると落ち葉の溜まる場所を発見。行ってみることに。ァハハ…(゚∀゚ll)。o(ワラウシカ…)2週間ぶりでしたが。これぐらいだと汗もかかず、疲れも全くなし。うむうむ。この冬はしばらくこんな感じで山に向かおう。
しまなみに行ってたり、急に冬になったりと。山に向かう機会を逸していたので。訛った身体をイジメに近所の山へ。隣の市の道の駅愛彩ランドにクロスカブを停めて向かいにあるこの山。神が鎮座する(おわす)山、神於山(こうのやま)。登山口は…何やら派手派手やな。そして、登山口にはこんな張り紙も。最高の紅葉時期を予想しました。と。今日の日付で。うそぉーーーん🤣🤣🤣紅葉には期待してません多少はありましたが。竹が綺麗な個所が数ヶ所あったわ。好きな光景って人それぞれやろうけど。僕は今
昨日は久しぶりに『神於山』に行って来ました。お天気が良くて紅葉も綺麗でした🍁大きな楠木山頂途中に檻が💦熊捕獲の檻❓️まさか〜こんな低山だし、熊注意の看板も無いので違うと思うけれど〜ちょっとビビって歩きました😆帰りに『きんちゃく家』生しらす丼🐟️12月中旬まで食べられるそうです。美味しかったです😋旦那さんは大盛りしらすのかき揚げサクサクで美味しかったです😋訪問ありがとうございます🍁
autumnleaves2025年【紅葉特集】part・2今年の4月12日以来、7ヶ月ぶりの久々に、「フウの道」の紅葉をメイン目標に、神於山から神於寺へのコースに行って来た。現地出発は「8:40」である。さて、「道の駅愛彩ランド」を出発して、車止めのある登山道入り口に着く。少し進んで舗装道から離れて山道を上がって行くと、巨木の樹林の隙間からこぼれる陽射しは暖かく、この時点で「12.5℃」もあったすぐに「フウの道」に着き、高さ20~30mほどもある巨木のアメリカ葉楓と中
1年ぶりの神於山ユックリと歩いて見た。何かが増えてる段々賑やかになって行く道の駅『愛菜ランド』を見下ろす『神於山』四等三角点ここからフウ並樹2種類ある3枚葉少し色づいている5枚葉のモミジバフウ落ち葉🍁小さな柿が鈴なり冬イチゴはマダ小さくて、甘みが少なく酸味が強い国見台に到着展望台『土生龍』三等三角点紅葉🍁越しの大阪方面バーベキュウ場かな?色づいているモミジ
今年も外あそびサークルで神於山に行きました!神於山は登山というよりハイキングって感じでかなり気軽に登れます(^^)赤ちゃん抱っこで頑張るママたち!今回もたかおかっちの周りには子どもたちがいっぱいでした(^^)朝方パラッと雨降って心配だったけどすっかりいいお天気になり、頂上の展望台からの景色はサイコーでした!広場では子どもたち、虫とりに夢中。めっちゃ大きなバッタやカマキリがいて、子どもたち大興奮でした!多分5年連続で行っていて、今年はほんと子どもたちの成長をすっごく感
神於山トレイルランニングを終えまして、ロードを走りますのは。汗を流して、着替えなければ、電車に乗れないからであります。当初は、水間鉄道清児駅近くの、清児の湯さんにゴール予定だったのですが。ネットで検索しているうちに、近くにスーパー銭湯があることを知りました。そちらは行ったことがありませんので。今回は、清児の湯さんは、見送ります。そして、暑さでヘトヘトになりながらも。水間鉄道と交差しまして。一駅先であります、石材駅近く。美笹のゆさんに、ゴールしました。ちょうど、3時間ほど走りま
神於山から、藤尾池経由で下ってきました。この先には、大クス広場があります。こちらです。この広場で、目立つクスノキであれば。こちらでしょうが。初めて見た時からの印象通り、驚くほどの大きさではありません。数年で、劇的に変わるわけないやろ、くそポンコツドアホっ里山ですから、もう、終わりが見えてきました。オマエの人生と一緒やな、くそポンコツアル中変質者っあれ?結構大規模な農園ですね。何を作っておられるのでしょうか?さて、これで、今回のトレイルランニングも終了です。下ってきました
神於山のトレイルコースは、薮になっているところが多くて、中々入り込めません。やむなく、遊歩道を走ってきたのですけれど。ウ〜ム。東尾根は、もう、あきらめた方が良さそうです。その点、藤尾池へは、走っていけそうですね。とりあえず、行ってみましょう。どうするかは、それから考えれば、何とかはなるはずです。出た、超エエ加減テキトースーパーバカっあ、新しい悪口ですね。藤尾池周遊コースに、入ってきました。ちなみに、こちら神於山の各コースも、ほぼ知らない箇所はありません。何しろ、元祖山の神ジ
神於山頂の手前まで来ました。ここから山頂までは、トレイルですし。その先にも、様々なトレイルコースがあります。でも、まずは山頂にあります、展望台に上がっておかねばなりません。それでは、展望台からの景色を。皆様にも、ご披露いたしましょう。ご案内は、ジダンでございます。オマエの写真は見たくないねん、くそポンコツドアホっで、ですから、遠慮がちに載せています。大阪湾まで、いや、それどころか。六甲方面まで見えています。《冷蔵》六甲バター型抜きチーズ*QBB15GX40個入学校給
神於山登山道、入りました。もう、どこから、どう見ましても。トレイルランニングですよね。ただ。すぐに、遊歩道に合流しちゃいます。整備してくださるのは、大変ありがたいことですけれど。遊歩道部が、全面舗装なのは、トレイルランナーには不向きでもあります。イヤなら来るな、くそポンコツバチアタリっしかし、前日が雨だったような時は、登山道はコンディショニング不良となりますので。そういう場合に、走らせていただいているわけです。と、その時、前方左上で、大きな音が聞こえまして。かなりの大きさで
水間鉄道の、水間観音駅をスタートしていきます。まずは、折り返すように、水間鉄道の線路に沿っていきます。そして、国道26号線を北上するわけです。そのコーナーにありますのが、善兵衛ランドであります。大阪府下最大級の天文台なのであります。寄りませんけど。なら近寄るな、写すな、くそポンコツドアホっもう、この辺りは、丘陵地ですから。一般路と言えども、かなりのアップダウンがありますので。トレーニングとしては、良いわけです。トレーニングになるほどのスピードが出てへんやろ、くそポンコツドアホ
2025.6.14土曜日大阪府岸和田市神於山(こうのやま)このブログの一番最初に書いた場所3度目の神於山近畿地方も先週梅雨入りし、午前9時には降りだす予報なので早朝歩いてきました展望台到着下山は初めての登山道距離3.8㌔タイム0:59🔚
リュックを春バージョンに替え、杖を注目度の高いオリジナルに戻し、準備万端にして、4月に入って初めてリュックを背たろうて、低山山歩きに行ってきた少し行くのが遅くなったかもしれないが、行ってみないとわからないと思い、行くことにした神於山展望台から絶景を眺め神於寺の桜並木参道を観に行って来た。現地出発は「8:05」である。さて、「道の駅愛彩ランド」を出発したが、土曜日でこの天気ということもあって、早朝から車がどんどん入ってくるのだ。大阪府下有数の人気のある道の駅なので、気
こんにちは😃たまちゃんです神於山展望台☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆東登山口☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆国見の森広場へ☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆東尾根のみち☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆神於山展望台到着☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆シャープの森☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆炭焼窯池めぐりのみちを通り国見の森へ☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆記念の植樹コブシ(モクレン
2025.1.26.日曜日大阪府岸和田市フウの並木舗装された道に出ます右が国見の森広場ここにトイレと休憩所あり展望台へは左に進みます右側に展望台ルート展望台到着大阪湾が見えます下山したらこれから登る人でいっぱいでした🔚
ワンコブログを11年間続けてきましたが、お空に旅立って1年供養の為ブログを続けてきましたが、2025.2.1~別ブログを作る事にしました2025.1.26.日曜日大阪府岸和田市道の駅愛彩ランドここからのウォーキングコース歩くのは2度目この看板のある信号🚥を渡ってビニールハウス手前を左に歩き始めると登山口があります神於山(こうのやま)296.4㍍の低山登山口の面白い看板18才と81才の違いもとネタは笑点らしい神於山(こうのやま)と読みます車を停めた道の駅愛彩ランド
去年の11月8日に「DTさん」と来た時は、気分的に中途半端に終わった心残りを晴らすべく、再度「chankobaさん」を誘ってのリベンジ・ハイキングに行くことにした。岸和田の名峰「神於山」へ行ってきた。現地出発は「8:25」である。さて、どんより曇ったなか、「道の駅愛彩ランド」を出発して登山口に向かい、車止めのある入り口から舗装道を上がって行く。途中から山道に入り、着いたのが「楓の道」である。巨木の立ち並ぶ楓の道には、やっと薄日が射し込んできて爽快だ。どんどん進んで
巨木の「楓の道」がある神於山の紅葉を見に行ってきた。現地出発は「7:30」である。さて、今年5月10日に来て以来の6ヶ月ぶりの久々。特に今回は「フウの道」の紅葉を楽しみに山歩きを楽しんだ。今回は「DTさん」同行も正月の「日の出会」以来の久々である。「道の駅愛彩ランド」の池のほとりを散策し、登山口に向かう。今日は時折薄日が射すが全体的には曇りで、一気に冬の感じがあった。サ-、登山口に着いて車止めを越え坂を上がって行く途中から遊歩道ではなく山道に入り、上がって行くと「楓の道
今日は外あそびサークルでお隣の市の神於山へハイキングに行ってきました!〝山〟なので登山って言ったら登山なんだけど、登山っていうほどキツくはないのでハイキング♪私の顔を見てニコってして、手をつないできてくれたので、登りは2歳児のHくんと一緒に(^^)2歳児とは思えないほどしっかり登ってました!さすが日ごろからよう遊んでるだけある!子どもに大人気スタッフTさんの周りには、今日は3歳4歳5歳児の男子たちがず~っとくっついていました。今日はこのちびっこ男子たちが虫捕り
先週から朝晩少し過ごしやすくなったかなぁ〜と思ったので昨日は低山の神於山に行って来ました。今回はキノコ🍄🍄🟫の写真を撮ってきました😆毒キノコぽいですね💦最近はあまり見ないカマキリを見つけました。赤トンボも飛んでいましたよ展望台綺麗に撮れてない💦楠木広場低山でも風が吹くと気持ちよかったです。汗はいっぱいかきました💦訪問ありがとうございます。
2024年7/7日曜日永遠と詩音と何度もお散歩した蜻蛉池公園永遠と来ていた頃はなかった道の駅愛彩ランド何度か前を通過しましたが入るのは初めて調べると蜻蛉池公園まで900㍍ほど公園駐車場は土日祝¥600なので、無料の道の駅に停めたまま徒歩で蜻蛉池公園へ今年最後の紫陽花蜻蛉池公園に新しいカフェできてましたワンちゃんもOKみたい道の駅愛彩ランドに戻り、お弁当を買いましたお持ち帰り予定でしたが、暑いので食べて帰ることに地元のレストランが出されているお弁当らしく、保冷ボックスを持っ
2024年7/7日曜日神於山(こうのやま)ハイキングコース入口で見た看板❗あれ?これ何処かで見たぞ❗何処やったか思い出せないけど面白い❗元ネタは日本テレビ「笑点」の大喜利らしい🔚
2024年7/7日曜日大阪府岸和田市神於山(こうのやま)ハイキングコース今まで色んな所を歩いたけど、一番緩いハイキングコース降りて来たよハイキングコース入口に絵が並んでいた🔚
2024年7/7日曜日大阪府岸和田市神於山(こうのやま)ハイキングコース実は大事な物を持って行くのを忘れた虫除けスプレー折り畳み傘はリュックに入ってるのに虫除けが入っていない雨は全く心配なし途中眺めのいい場所あり展望台入口到着永遠と詩音と三人で来たよ展望台霞んでるけど中央右にあべのハルカス海が見えて大きな船も見えた🔚
2024年7/7日曜日大阪府岸和田市神於山(こうのやま)ハイキングコース竹やぶを抜け階段の山コースと舗装コースありどちらも同じ場所に出ますフウの道国見の森広場ここにトイレあり藤尾池🔚
2024年7/7日曜日紫陽花はほぼ終わり、向日葵はもう少し先なので大阪の低山を歩くことにしました大阪府岸和田市道の駅愛彩ランドから歩けるハイキングコース後ろの山が神於山神於山(こうのやま)296.4㍍の低山手前の広場でたくさんのワンちゃんお散歩してました駐車場も広く、綺麗な道の駅山側、電気自動車充電ステーションの横、信号を渡って左がハイキングコース入口道の駅内には案内板等はなかったので解りにくいですが、入口が解ればあとは一本道直ぐに見晴らしのいい場所に出ます道の駅愛彩ラン
ここのところ気持ちが落ち着かない💦義父が熱中症で救急車で病院へ義母は道で転けて救急車で病院へ💦どちらも軽症で入院はしなかったのですが義母が「もうご飯作れない」と💦💦💦介護認定の手続きをして来たり、家に調査員が来たりと💦義父母に説明するのがしんどいね💦義父母の老いを見て、今年も健康診断の予約をした私です😊神於山に行って来ました。ササユリを見て来ました。保護されてるササユリですが今年も咲いていてよかった。まだ蕾もありました。ハナミョウガ大きなクスノキ神於山展望台モヤって
意賀美神社(岸和田市土生滝町)和泉国和泉郡大阪府岸和田市土生滝町17(アクセス・駐車場は下部写真にて)■延喜式神名帳意賀美神社の比定社■旧社格村社■祭神闇意賀美大神「神於山(こうのやま)」を御神体とし、その西側麓を南北に流れる「津田川」の上手にある、「雨降りの滝」の側に鎮座する社。◎創建年代は不詳。社記によると、天平四年(732年)の大干魃の際に、聖武天皇に神のお告げがあり、勅命で「雨降りの滝」の側に祀られる社に祈雨したところ効験があり、社領を寄進したとあるようです。これ
☆「雨降りの滝」(意賀美神社)・「神於山」等(おがみじんじゃ・こうのやま)和泉国和泉郡大阪府岸和田市神於山(意賀美神社P利用)「式内社意賀美神社」の御神体山とされる「神於山(こうのやま)」(標高296.4m)。「神の於はす山」として古来より崇拝の対象に。鎮まる神は闇淤加美神(クラオカミノカミ)。谷底に棲む龍神といわれ、古来より祈雨止雨の対象とされてきました。「神於山」の谷底というのは、ちょうど「雨降りの滝」の滝壺に当たるでしょうか。「神於山」は「津田川」と「牛滝川」に挟まれた独