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皆さまこんにちは神戸・トアロードの帽子メーカー〈マキシン〉です。このたび、大分トキハ本店にて「StrawHatCollection」を開催いたします。アトリエ工房で一つひとつ丁寧に仕立てた天然素材の帽子コレクションをご紹介。熟練のブレード職人による極細の麦わら帽子は、軽やかでありながら美しいフォルムが魅力です。また、紫外線対策にも優れた天然帽子など、これからの季節に欠かせないアイテムを豊富に取りそろえております。上品さと機能性を兼ね備えた一品は、日常のお
PATISSERIETOOTHTOOTHパティスリートゥーストゥース神戸阪急店で買ってきました◎東京にもレストランはあるみたいねプティ・ボヌール980円焼き菓子2種と紅茶の詰め合わせ袋入りのため、そのままのお渡しです。とのことで、商品をそのまま受け取り。焼き菓子は、温めていただきます。マドレーヌは柑橘の香りがして爽やかふわふわしっとり食感フィナンシェ美味しいー!バターが香ばしいしっとり生地でエッジはカリッとしてるお茶もついてて、そのままティータイムできる🫖久
こんばんは。ライター&絵てがみ作家のhokaです(^。^)今日amは、神戸・三ノ宮にて書写の講習会!みっちりの内容&ディスカッションもあったり…久々だったのでお疲れモードになりましたが、これまた久々の先輩先生とお会いできて♡ランチをご一緒しながらの近況報告はホッコリしあわせなひとときでした大好きな「マザームーンカフェ」にて♪ランチ終わりで妹とLINEしていたら、いま異人館にいてるー!とのこと。(そう、姪っ子miyuuちゃん春休み)えっ、じゃあ合流
三ノ宮◎久しぶりー♡京都駅からだと電車で1本、約1時間近そうで遠い距離だから帰省しても、なかなか来ないけど好きな街◎何たってスイーツが美味しいからね昔は時々アフヌンしに来てた◎オシャレで美味しいお店がたくさんあるのよ行きたい所がたくさんあって全然散策しきれないの👀いつも付き合ってくれたあの子は今どうしているのかしら今日は1人で思い出の街巡り今度はモザイクの辺りも行きたいその時はきっと誰かと行きたい
ショコラリパブリック三宮本店chocolatrepublic三ノ宮駅から徒歩圏内美味しくてオシャレなのにaffordableな価格帯でお気に入り◎久しぶりだわ♡20時来店こんな時間でも1階の物販は混んでるし2階のカフェエリアは、ほぼ満席夜カフェ利用できるの便利◎お冷やはセルフカトラリーも何だかオシャレカフェ利用すると物販が10%オフなのも嬉しいけど日持ちしない商品が多いから買うに買えないそれだけ保存料が少ないのかな◎イスパハン770円ホワイトオーチャ
せっかく来たので食べ歩こ👀香港点心菜館っていう中心広場のすぐ隣にあるお店で肉まん200円を購入◎普通に美味しい肉まんただ紙に包まれるので肉まんの皮に紙が付いて剥がれない!紙食べちゃうよ🥺しかもこの辺、ゴミ箱撤去されたのね?見当たらなかった👀食べ歩きたくても、難しい街になったのねー
南京町◎元町中華街ここまで来たらお散歩しながら元町まで行っちゃうもんね👀あっという間に歩けちゃう距離感◎ただ中華街の中心部にあるあのアイコニックなあの建物にカバーがかけられている!😳老祥記もカバーかかってるし!南京町は今、パワーアップ中いつ頃完成するのかしら🤔
そういえば、ここのスタバ可愛かったよなー👀と思って立ち寄る。まだまだ行きたい所があったのでイートインはせず!ティーを散策のお供に購入♡店内も可愛いよね試飲もらえたりしてラッキーだった神戸は本当にオシャレだわ
神戸北野異人館街行ったのが遅かったのでもうどこも開いてないんだけどね👀でもこの街並みが好きなので運動がてら散策◎この辺りは坂道が急で本当にいい運動になる!ゼェゼェ言いながら山手八番館へ♡サタンの椅子には座れなかったけどきっとご利益を得られますように変わらない景色にホッとした♡
日曜の朝。急がない時間に、少しだけ春をのせる。まだ冷たい風の中でも、装いは軽やかに変えられる。2月下旬初春モデルが揃います。季節は、いつも帽子から。
いよいよ、明日・明後日。神戸文化ホール開館50周年記念公演『流々転々KOBE1942-1946(るる転々)』が上演されます。ここまで準備を重ねてきた舞台が、ついに幕を開けます。坂の途中にあった“居場所”戦時下の神戸・トアロードに実在した国際ホテル。そこは、誰かが一時的に腰を下ろす場所。長く留まるのではなく、また歩き出すための場所。人は疲れたとき、誰かを待つとき、とりあえず座れる場所に腰を下ろす。そして、立ち上がり、またそれぞれの道へ——。この物語が描くのは、神戸とい
二人の永遠の約束は、神戸で。港町・神戸が、人生の大切な一瞬を託す街として新たな役割を担おうとしています。市内のホテルや貸衣装店、フラワーショップなどが連携しプロポーズに特化した特別プランを展開。婚礼業界の活性化とともに神戸ならではの“記憶に残る体験価値”の創出が期待されています。ホテル×花×演出──神戸ならではのサプライズ客室から望む夜景、扉を開けた瞬間に広がる花束音楽や照明まで計算されたサプライズ演出。プロポーズという一度きりの瞬間を街全体でプロデュースする取り組みです。
―神戸三宮が、全国2例目として担う意味―神戸・三宮の新たな交通拠点がバスタ神戸三宮というネーミングになったことが発表されました。今回、特に注目すべき点は、「バスタ」という名称が、バスタ新宿に次ぐ“全国2例目”であるという点です。これは偶然でも、単なる語感の問題でもありません。「バスタ」は誰にでも付けられる名前ではない「バスタ新宿」は、・日本最大級の高速バスターミナル・1日数万人が利用・全国と東京を結ぶ“ハブ中のハブ”という、都市機能の集約点として設計されました。
―それでも、マキシンが前を向ける理由―「新宿・渋谷・池袋でも百貨店は儲からない」そんな衝撃的な見出しの記事を目にしました。実際、東急百貨店本店の閉店・解体をはじめ新宿西口や池袋でも、駅直結の百貨店が再開発に伴い姿を消しつつあります。新宿小田急※2025年冬現在工事中日本を代表する一等地ですら“百貨店というビジネスモデルそのもの”が再投資の対象にならなくなっているという現実は業界に身を置く者として決して他人事ではありません。百貨店が消える=「モノ」が売れなくなったわけでは
神戸の港が、光と音でドラマティックに輝く冬へ神戸のウォーターフロントに冬ならではの特別な光景が戻ってきました。「NEWSEAPORTナイトライト2025-2026」は今注目を集める新港町エリアを中心に港町・神戸の夜をシャンパンゴールドの光で包み込む大規模ライトアップイベントです。今年は見どころも一段と充実。新港町に位置する神戸ポートミュージアム前には高さ約8メートルの巨大クリスマスツリーが登場し海と街、そして光が一体となった幻想的な景色を演出します。さらに、12月20
神戸ウォーターフロントに佇む神戸みなと温泉蓮は2025年12月17日に開業10周年を迎えます。これまでのご愛顧への感謝を込め、当館史上初となる「宿泊棟貸切チャータープラン」をご用意いたしました。日本旅館の粋と、ホテルの快適性を融合させた上質な空間を1日1組限定で贅沢にご利用いただける、特別な宿泊体験です。■販売期間2025年12月1日(月)~2026年11月30日(月)■場所神戸みなと温泉蓮(宿泊棟)〒650-0041兵庫県神戸市中央区新港町1-1■ご料
神戸異人館サンタと、北野クラブのサンタ―北野の街に根づく、やさしいクリスマス―12月の神戸・北野。街を歩いていると、どこか空気がやわらぎ、人と人との距離が少し近くなる季節がやってきます。そんな北野の冬の風物詩のひとつが、神戸異人館のサンタクロースと北野クラブのサンタクロース。観光イベントとしてだけではなく、この街に暮らす人、働く人、訪れる人の心に自然と溶け込んでいる存在です。神戸異人館のサンタは、異国情緒あふれる街並みにそっと寄り添いながら、まるで物語の中から現
街歩きが楽しくなる、神戸のクリスマスシーズン神戸の街が一年で最も華やぐ季節、クリスマス。三宮・元町エリアではイルミネーションやイベントが街全体を彩り歩いているだけでも気分が高まります。そんな中、神戸阪急で開催中の「PantasyChristmas(パンタジークリスマス)」はこの時期ならではの特別な空間を楽しめるクリスマスイベントです。館内には大きなクリスマスツリーやフォトスポットが設けられギフトアイテムや期間限定ショップも充実。お仕事帰りや週末のお買い物の合間にふらり
先日のお出かけ(大ゴッホ展の日)の続きです。『大ゴッホ展と神戸散策*』友人と神戸市立博物館で開催されている『大ゴッホ展・夜のカフェテラス』に行ってきました。開催中の展覧会-神戸市立博物館www.kobecitymuseum.…ameblo.jp元町駅から大丸神戸店へ。まだお店の開店時間前なので街並みも静かです。この通りよく撮影に使われていてモデルさんに会ったりするスポット。カフェラ神戸大丸店。昔からここのカフェは大好きで独身時代このオープンテーブルで何時間も友人と話し込んだ思い
友人と神戸市立博物館で開催されている『大ゴッホ展・夜のカフェテラス』に行ってきました。開催中の展覧会-神戸市立博物館www.kobecitymuseum.jp10:00前に到着して入場の列が出来ていたので友人が当日券を購入しに行ってくれて私が列に並んでいたのですが当日券は購入後そのまま入れるとの事でそちらへ。3階の会場から鑑賞したのですが前半はゴッホが影響を受けた印象派の絵画が展示されていたのですがこちらもものすごく見応えありました。ゴッホの作品も思った以上にたくさん展示されていまし
神戸・三宮の中心に息づく“鎮守の杜”生田神社季節ごとの魅力・行事・アクセス完全ガイド神戸三宮の街のど真ん中にありながら境内に一歩入ると空気が変わる——そんな不思議な静けさと荘厳さを併せ持つのが生田神社(いくたじんじゃ)。朱塗りの楼門、まっすぐ伸びる参道そして奥に広がる“生田の森”。何度訪れても新鮮な表情を見せてくれる神戸を代表する神社です。今日は「初めての方も、何度も訪れている方も、より楽しめる生田神社ガイド」をお届けします。🍁四季折々で変わる生田神社の魅力
鹿児島山形屋1号館1階婦人帽子売場にて開催神戸の老舗帽子ブランド<MAXIM(マキシン)>より冬の特別イベントのお知らせです。12月3日(水)~9日(火)※最終日は午後4時終了鹿児島山形屋1号館1階婦人帽子売場にて「MAXIM2025WinterHatCollection12」を開催いたします。◆職人がアトリエで仕上げた“冬の名品”を一堂に創業85年の歴史を持つマキシン。今回のイベントでは神戸・トアロードにあるアトリエ工房で職人が一点一点、丁
上質な冬帽子とアドバイザー来店のご案内神戸トアロード発の帽子ブランド<マキシン>より冬の特別なイベントのお知らせです。11月22日(土)〜12月9日(火)の期間京都タカシマヤ1階婦人洋品売場にて《マキシンWinterCollection》を開催しています。マキシンは創業85周年を迎え神戸のアトリエで培ってきた職人技が光る“上質な大人の帽子”をお届けしています。今回の京都髙島屋限定ラインは冬の装いを美しく仕上げる特別なコレクションです。◆冬の上質素材を使
こんにちは。神戸を愛する皆さまと、街の魅力をいつも発信している私にとって、とても嬉しいニュースが届きました📚✨🎉『地球の歩き方神戸市』が誕生!旅行ガイドブック「地球の歩き方」シリーズになんと神戸市版が2026年夏に登場します。「調布市」や「杉並区」など意外なエリアでヒットを連発している同シリーズの国内版。今回の『神戸市』は関西で初の“市”版となるそうです👏2025年に発売された『兵庫版』に続く狭域シリーズの第二弾で、全国の“神戸ファン”からも「神戸を出してほしい!」と
神戸市中央区・欧風料理「もん」ふらりと立ち寄りたくなる、温かい一皿に出会える洋食店神戸の街を歩いていると時折“昔ながらの神戸らしさ”にふっと触れられる瞬間があります。今日訪れた中央区の欧風料理「もん」もまさにそんな一軒でした。レンガ調の外観に、控えめで上品な看板。初めて訪れる方でも「ただいま」と言いたくなるような温もりがあり神戸の洋食文化がそのまま息づいている雰囲気。カウンター越しに広がる香ばしい香りはハイカラな港町・神戸の“洋食の記憶”を思い出させ
静かに澄んだ朝の光が心地よい季節。柔らかな冬の日差しには、軽やかなフェルトハットがよく似合います。三連休明けの朝も、ほんの少し気分を整えてくれる“冬の相棒”として。今日も素敵な一日をお過ごしください。マキシンのハットもお薦めですよ👒オンラインストア:https://maximhat-online.jp/#マキシン#帽子コーデ#冬コーデ#神戸ファッション~12/1(月)までブラックフライデー開催中
神戸・JR新幹線の新神戸駅近くにある「竹中大工道具館」を訪れました。静かな山麓にたたずむ建物の中にはカンナ・ノミ・ノコギリなど時代を越えて受け継がれてきた大工道具がずらり。木の香りや職人の技が感じられるとても落ち着いた空間でした。特に印象的だったのは釘を使わずに木を組み上げる“木組み”の展示。日本のものづくりの美しさに思わず見入ってしまいます。新神戸駅から徒歩3分ほどで行けるので神戸散策の合間に立ち寄るのにも最適。帽子をかぶってゆったりとした時間を楽しみた
こんにちは。神戸トアロードの帽子ブランドMAXIM(マキシン)です。今年もオンラインストアにて、年に一度の特別企画ブラックフライデーを開催しています✨冬の街歩きがもっと楽しくなる上質な帽子たちが、対象商品20%OFF&送料無料でお求めいただけるチャンスです。そして…12月1日(月)の最終日まで残り6日となりました!神戸の冬は、街の灯りも山の景色も美しく、「帽子が似合う季節」でもあります。この機会に、ぜひお気に入りの“冬の一品”に出会っていただ
【京都タカシマヤ】WinterCollection開催中🎄✨11/22(土)〜12/9(火)京都の皆さま、こんにちは。ただいま京都タカシマヤ1階・婦人洋品売場にて、<マキシン>WinterCollectionを開催しています。売場の写真を撮影しましたので店頭の雰囲気とあわせてご紹介します。❄冬の京都に映える<マキシン>の帽子たち今年は、上質なミンクやラビットフェルトを使った冬の創作帽子を中心にやわらかく、軽やかで、気品あるコレクションを多数ご用意しています。1点
神戸市中央区・欧風料理「もん」ふらりと立ち寄りたくなる、温かい一皿に出会える洋食店神戸の街を歩いていると時折“昔ながらの神戸らしさ”にふっと触れられる瞬間があります。今日訪れた中央区の欧風料理「もん」もまさにそんな一軒でした。初めて訪れる方でも「ただいま」と言いたくなるような温もりがあり神戸の洋食文化がそのまま息づいている雰囲気。カウンター越しに広がる香ばしい香りは、ハイカラな港町・神戸の“洋食の記憶”を思い出させてくれます。いただいた洋食はどれ