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とんでもなくハードスケジュールな日仕事でバタバタと千葉方面から大森へGoogleナビさん頑張ったwほぼ時間ピッタリで何とか喪服に着替えお通夜の会場に到着したのは開始の15分前神式は初めてでしたが二礼二拍手一礼神社と同じです慌ただしくも切ない時間はあっという間昔の知人と会えたのは良かった、けどポッカリ穴が空いた感じですいるべき所にいない故人になってしまった神足裕司氏の生前、元気な頃のTV出演の場面がモニターに映し出されついつい、見入ってしまう安ら
選挙に家族で行ったら私名義で娘が使ってる車に義母の靴が置いてあった昨日散々?2回は「車に傘とティッシュそれから膝掛け以外が置いてあるの嫌」と言った細かいことに関しての価値観違い私はチリツモが侵食してくのがねと感じているわざとやってんなーとも思う旦那は独身時代から何か飾るのが好きだった私はある程度閉まってあるのが好き(時間の余裕があれば全てを閉まってる)娘は、、、食器棚を閉めないこれ!めちゃくちゃイラッとする何の為に引き戸で扉なの?と思うイライラしてるくらいが寂しく
我が家は代々神道ですので、葬儀も神式です。神式はお供え物が沢山あります。鏡餅から、鯛に卵、お野菜、乾物など。兄が全部、持って行っていいよと言うので、鯛と卵は暖房で傷んでいるので、持ち帰れませんが。葬儀から帰宅後にお漬物やきんぴらを作りました。お餅は切ったり(お正月の鏡餅じゃないので切っていいそうです)硬くて切れないのは、炊飯器にお水と一緒に入れて炊き、柔らかくしてから手で丸めました。焼いたり、お雑煮にして食べています。今日は、煮物とちらし寿司を作りました。アボカド、卵以外の殆どは
10月。神奈川の弟から父の妹(叔母)が亡くなった連絡が来た。22日お通夜23日葬儀。場所は三重県すぐに浮かんだのが。。。般若心経入れてあげたい。あーこんな時に唱えるご詠歌を習っておきたいなぁ。ん?待てよ〰️〰️〰️お家はお宮さんやったよなおじさんは元神主さん。おじさんの妹は元神楽女さん。どちらも伏見稲荷大社。いとこ達も階位を持ってるので神職です。神式やないかーい神道さんのお葬儀知らんがなGoogleで調べまくり
久しぶりにエスゾピクロンに頼ることにしました。まえに処方されてたときの残りが少しありました。これ飲むと、翌日日中まで眠い状態続きがちでさらに翌日以降は「飲まないと寝られなくなる」から控えていたけれど、、、
眠れない今夜も眠つけそうになさそう昨夜眠れずに朝を迎えて午前中ちょっと仕事して、そのあと1時間くらいウトウトしたものの今夜も、、、寝付けず、言葉を発すれば涙が出てきます。私の中にある、切なく悲しく苦しいその理由に、私は気づきました。自分で感じ取っていたよりも、深くて、強くて、あたたかな、大きな支えだったのだと。だから私は今こんなにも脆いのだと、気づいたんです。その支えがあったからこそ、私は母の死を前向きに受け止めていられたのだと。松葉杖を突然見失って、自分が骨折してい
眠れない
母が亡くなってから明日でちょうど1週間です。目まぐるしいスケジュールだったせいか、あれから1週間も経ったとなんて全く信じられません。何度もカレンダーを見返しますが、母が亡くなった日は、9月30日。やっぱり、あれから1週間経ったんです。今日、母が過ごした施設の部屋の荷物を全て撤収してきました。備え付けていた間仕切りや、木製のチェストなどの大きくて、重いものは、先日、古くからの恩人が助けてくれて運んでくれました。今日は主に、着替えやタオルなどの衣類を中心に、それと、、私が、入院中
今日は施設での母の部屋の荷物を撤収しに行ってきました。亡くなった夜と、通夜祭の昼にもここに来て、少しずつ持って帰ったりしていたので、ある程度整理できていて、今日は車に積みだけで完了でした。4年2ヶ月のあいだ、母が寝起きをした部屋で、母が使っていたベッドに横たわって天井を見つめました。これが母が最期に見た景色です。最期の瞬間に、両の手を繋ぎ、声を聴かせることができたことは本当に良かったです。終末期に入ったら、みんなこうするものと思っていたけれど、施設の人によると、それが叶う人の方が
お供花をたくさんいただき、棺に収まりきらないほどのたくさんの花の香りに包まれて見送ることができました。棺に収まりきらなかった供花を、いとこ数人とともに私も持ち帰りました。神棚などの準備がまだできていないので、母の電話のそばに置いています。ユリの花が、毎日1つ、2つと咲いて、お部屋中がとても良い香りです。あの日と同じ香りがします。
家の家系は神道。ですので、葬儀も神式で執り行いました。9月30日逝去10月1日湯灌10月2日通夜祭10月3日神葬祭、3日祭、10日祭、火葬祭母1人子1人、こういう日がいつか来るとは子供の頃からどこか覚悟していました。そして、自分が喪主を務める日がいつか来ると言うことも。号泣するかと思っていましたが、驚くほどに安心感に包まれていて、涙を流したのは、骨になった母を見たときと、竹と木の箸で拾う時だけでした。
近所の更地で地鎮祭の準備がされていた。地鎮祭といえば神主さんのイメージだ。つまり神式だ。ふと気になって仏式の地鎮祭もあるのか軽く調べてみたらあるらしい。地鎮祭に参加したことは無いのでほとんど知らなかったが施主が費用を払い行うもので3万〜15万円位が一般的らしい。最近はやらない人が増えているとか。(施主は家の持ち主)
東京都昭島市やましたひでこ公認断捨離®トレーナー・インターン宮岡久美子(みやおかくみこ)です🌸視点が変わると世界も変わる‼🌸🌸毎日が発見の連続です🌸ランキングに参加しています。ポチッとして頂けると励みになりますにほんブログ村今日も暑い1日、お疲れ様です🍻本日は夫の実家のお墓参りにいきました。そこは自宅のすぐ隣、神社なので神式でお線香ではなくお米を供えます。(簡略化しているので、正式には他にもいろいろお供えする
「お盆」といえば、何を思い浮かべますか?帰省、墓参り、精霊流し、そして…盆踊り。実はこの「盆踊り」、ご先祖様の霊を慰めるために生まれた行事なのをご存じでしょうか?お盆は、亡き方の魂がこの世に戻ってくるとされる特別な期間。その霊を迎え、もてなし、感謝し、再びあの世へとお見送りする。そんな意味が込められています。仏教では、お釈迦様の弟子・目連(もくれん)尊者が地獄で苦しむ母を救うために供養をした「盂蘭盆会(うらぼんえ)」が起源とされます。そのため、「お盆=お寺の行事」というイメージが
おはようございます今日の名古屋は40度の予報が出ています本当に暑すぎて今日は、1日、家から出ません昨日のカバーマークの商品、本当にオススメびっくりするほど良かった商品『教えたくないくらい!この数年で一番びっくりするほど良かった商品!』こんにちは!とにかく、大興奮して記事を書いていますとりあえず、めちゃくちゃ良い物を発見しましたので、結論から。急いでいて商品の写真忘れました今まで、ノーマーク…ameblo.jp今週は、色々なことがありました。月曜日、泊まりで出掛けていた主人から、
神道にも、いわゆる「回忌法要」=「年祭」があります。今、多くの方が「法要はお寺でやるもの」と思われているかもしれません。葬儀をお寺で行った流れから、年忌法要(三回忌など)も仏教式で行う方がほとんどではないしょうか。実は神道にも、しっかりと「年忌供養」の考え方があります。「年祭(ねんさい)」あるいは「式年祭(しきねんさい)」と呼ばれ、故人の御霊(みたま)を慰め、変わらず家族を見守ってくださっていることに感謝を捧げる。仏教では「成仏」や「冥福」を祈りますが、神道では神となった先祖(故人)へ
お盆の時期になると、多くの家庭では仏壇の掃除をし、位牌を整え、提灯や迎え火の準備を始めます。実は神道にも、家で先祖をお祀りする供養の形があります。それが、祖霊舎(それいしゃ)と霊璽(れいじ)を用いた「神道式の家庭供養」です。「祖霊舎」は神道における、仏教の仏壇にあたるもので先祖の御霊(みたま)をお祀りします。そして、仏教の位牌にあたるのが「霊璽(れいじ)」です。霊璽には故人の名前と命日を記した霊名(れいめい)を納め、先祖の御魂(みたま)を鎮め、家族を見守っていただくために設置されま
やっと、まとまりましたのでまた、このシリーズです(笑)今回は50代、女性の方結婚について考えておられるとの事でお話を伺うとご本人も、お相手の方も同年代そして、どちらも初婚という事でどうも相談者様のご両親がこの年まで結婚してない男は何かあるとか言い出して困っていると(笑)そうですよね、だって相談者様も同じ事を言われてると思ったらご両親も腹が立つでしょうにどちらも仕事が大好きで仕事に夢中になり過ぎていて気付いたら、こんな年齢になっていたと出会いは友人達と
誰にでも、立ち止まりたくなるときがあります。家族を失ったとき、人生に迷いが生じたとき、大切な決断をするとき。そんなとき、人はどこかに「心のよりどころ」を求めます。それは必ずしも立派な言葉や説法ではなく、静かに自分の奥深くに響く「祈り」のようなものかもしれません。神道には、そんな人の思いを受けとめる「先祖供養のかたち」があります。それが神道式の「祖霊祭祀(それいさいし)」。亡きご先祖を「神」としてお祀りし、今を生きる私たちの生活と心を守っていただく祈りの祭祀・行事です。読経や法要
神社は初詣や七五三、厄除けなど、人生の節目に訪れる「ハレ」の場所というイメージが強いかもしれません。結婚式、安産祈願、新車のお祓い、家の地鎮祭なども神社で行われ「新しい門出」や「慶びの節目」を神様に奉告し、ご加護を願う行事が広く行われています。確かに神社には明るく、前向きな空気が流れている印象があります。しかし実は神社で「供養」も行っているのをご存知でしょうか?一般的に「供養」=「お寺」「仏教」というイメージが強いですが、これは江戸時代の「寺請(てらうけ)制度」に由来しています。当時、
おはようございます。7月21日本日お誕生日の方おめでとうございますあなたが守り抜きたいものは?▼本日限定!ブログスタンプ守りたいものは…家族ですね。日本の神様の前で結婚の誓いを立てる神前結婚式は、日本古来の伝統文化を継承したものであり、未来に受け継ぐことを目的に制定した日です。神前結婚式というつながりから~葬儀も仏式ではなく神式で行うこともあります。お着替えも仏衣ではなく「神衣(かむい)」、「浄衣(じょうえ)」という納棺用の衣装となります。・男
人間の苦しみは何処から来るのか?それはニニギ。またの名をニンニギギッシュという者。この者が私達の魂の采配を行う謂わば役人です。この者が私達に役割を与え、彼等の云う通りに、人間が運べなかった時に、不幸を人間へ振りかざす。この神は質よりも量を重んじ、日本の土地に無理矢理、信神させ他宗教を持ち込んだ。
こんにちは。悠悠閑閑です。いま、ふるさとから帰って来ました。亡き母の10年祭ほんとは昨年だったけど諸事情により昨日とりおこないました。実家は神式で両親とも葬儀をしました。なので節目の供養も神式で。墓前にお供え物をし、宮司さんに祝詞をあげていただき、ひとりひとり榊(玉串)を供えて二礼二拍手一拝(一礼)お墓の向こうにはまだ雪を抱く月山が見えます。👇うっすらと、ね😊供養を無事に終えていつものお蕎麦屋さんへ❣️板そば😋この板を2枚。私たち姉妹4人と姉
法事とは言っているが実家は神式なので式年祭お祭りでもまあ色々面倒なので法事実際お供え(って言わないけど)を買いに行ってものしがみとか無くってハスが付いて無ければ良いですなんて感じ御仏前なんてのはNG母の5年式年祭一緒に祖父母、父の式年祭母の年祭はまた身内でやるだろうけど祖父母、父はこれが最後父母の兄弟もほぼ居なくて従兄姉が数人来てくれたけどもう一堂に顔を合わせるのは無くなるだろうな先日も、会うのはお葬式だけだねなんて言ってたけど自分
生憎の雨模様で急激に真冬の季節に逆戻りしてしまった日、宿泊した那須温瀬の旅館のロビーで記念撮影。前日は夏日の様な暑さだったのにこの日はみぞれ混じりの冷たい雨で春の天気はコロコロと変わり易いです。我が家は代々神道式で、実家に着き暫くして神主さんが到着したので兄の5年祭を執り行いました。神道は仏教とは言葉も形式も違うので他の方はちょっと戸惑う事もあると思います。私は小さい頃から見聞きしていたので厳粛ながら親しみを感じます。この日の神職は女性の方で最近
神社さんで父の納骨神主さんより用意する物として👇この120cm程度の長い榊ってなかなか入手出来なくてAmazonで頼もうか👇山久榊造花超特大サイズ一本約120cmシルクフラワーのお榊CT触媒加工2206-6495-sさかきbgrAmazon(アマゾン)12,000円と話しつつ5軒目の花屋さんへ。ようやく入手。500円だった。私「Amazonとの値段の差に驚きました。」と神主さんに話していると母「樫の木でもいいんだいね?樫の木、庭に植えておくか?」
モネです。おはようございます♪イケジジ(父)ですが、す~っと眠るように旅立ちました。誕生日と、なくなった日が同じって凄いですよね。しかも88歳です。米寿!よくこの日まで頑張りましたさてさて、そこからは大忙しの初神道でのお見送り儀式最高に良いお式でしたこんなに明るい葬儀になるとは。なぜだか爆笑の渦。いや、笑っちゃイケナイからぐっとこらえて。(いや、実際がこらえ切れず)神道、良いですね。大ファンになりました。(な
今日は母の50日祭。11時から神社の本殿で、行われました。神式の50日蔡は、簡単です。拝礼、お祓い、祝詞、玉串奉てん、拝礼というような手順です。参加はおばといとこたち、妹、おい、私の7人。11時20分には、終了。神社への御礼は3万円でした。食事の予約は、12時半なので、コーヒーを飲みに行きました。1時間ほどしゃべって仕事が、あるいとこと別れ6人で、食事へ。前菜イカの塩辛、カキの時雨煮、揚げと青菜菜の花と鯛の南蛮漬け、あさりの酢味噌あえお刺身サワラの炊いたん天ぷら鍋お出
今回紹介する記事は2024年10月31日付けの「毎日新聞」の記事です。【石破茂の宗教観】というタイトルで、オピニオン編集部吉井理記氏が、人気の源であった大勢に反対しても「正論」を唱えることが、首班になってか細くなった石破茂について、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログに
皆さまこんにちは東三葬具です今日は神式でのお葬式でしたお参りの仕方も玉串になります昨日、今日とベテラン社員のK君が担当しておりましてお客様に寄り添って対応しているのをみてさすがだなと感心致しました最後のお別れの時に故人様へお好きだった食べ物やなどいれられていてとても素敵なお式でした神式では仏教とは違い49日ではなく50日で納骨などをいたします担当のK君のお人柄か、50日祭も会館を使用して執り行いたいと言っていただけました❗東三葬具では法事でも会館を使用することができますのでご自