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今日はかながわアートホールにて、「神奈川フィル・ジュニアオーケストラ2026第10期生修了コンサート」司会でした!ブラームスの大学祝典序曲に、ビゼーの歌劇「カルメン」第一組曲全曲。カルメンは、たくさんソロもあるのに皆さんの堂々とした演奏は、本当に素晴らしくブラボーでした👏✨指揮はこの4月から神奈川フィルの副指揮者になられた丸田隼輝さん。インタビューもステキに受け答え下さり、ありがとうございました!写真は、丸田さんと、配信ではいつもお世話になっている元テレ東の伊藤成人さん!今回もお世話になり
8月7日(金)、広島から帰着したその足で、葉月の安芸2026:広島平和記念式典&広響2026「平和の夕べ」コンサート|NaruNara夏季休暇を取得し、8月5日(水)から8月7日(金)にかけて広島へ行ってきました。壹広島へイ往路8月5日(水)、横浜から、9時10分発のJR京浜東北線・横浜線磯子発八王子行普通列車に乗り、9時21分新横浜着。note.comサントリーホールでの神奈川フィル東京公演へ。ForFuture巡回公演シリーズ東京公演-神奈川フィルハーモニー
(7月30日・ミューザ川崎シンフォニーホール)太田弦は、神奈川フィルハーモニー管弦楽団を指揮するのは久しぶりとのこと。初共演は2018年、24歳のときで、その後2019年にも登場している。プレトークで太田は、アイヴズ(W.シューマン編)「アメリカ変奏曲」を取り上げた理由について、「次のグルダに負けない作品は何だろう」と考えた末の選曲だったと語った。「アメリカ変奏曲」にもジャズやロックのテイストが感じられるため、続くグルダへの橋渡しとして違和感がなく、このプログラミングは実に的確だった。
大阪フィル第600回記念定期演奏会を聴いた翌日の7月18日(土)は、大阪フィル第600回記念定期演奏会~慈愛を湛えた尾高忠明のブラームス/ドイツ・レクイエム|NaruNara7月17日(金)、今季初めて夏季休暇を取得し、音楽監督尾高忠明の指揮による大阪フィル第600回記念定期演奏会(初日)を聴きにフェスティバルホールへ。今回の演目は、ブラームス畢生の大作「ドイツ・レクイエム」!壹横浜から大阪へ京浜急行電鉄本線で、日ノ出町日ノ出町~戸部note.com横浜に舞い戻り、神奈川県立音楽
7月11日(土)、横浜みなとみらいホールで、音楽監督沼尻竜典の指揮による神奈川フィルみなとみらいシリーズ定期演奏会第415回を聴いてきました。みなとみらいシリーズ定期演奏会第415回-神奈川フィルハーモニー管弦楽団2026年7月11日、横浜みなとみらいホールで行われる神奈川フィルハーモニー管弦楽団の公演情報です。www.kanaphil.or.jp曲目は、ブルックナー/交響曲第7番(ノヴァーク版)。神奈川フィルみなとみらいシリーズ定期演奏会第415回~沼尻竜典のブルックナー/交響曲
フジテレビで春クールに放送していたドラマ「102回目のプロポーズ」で小田原三の丸ホール大ホールが光(唐田えりか)と音(伊藤健太郎)の2人だけのコンサートの会場として使われていました僕が知る限りではドラマ初出演かなあ?と思います!小田原のコンサート事情は長く利用された小田原市民会館から役割を受け継ぎ令和3年9月に小田原城のお堀の向かいに小田原三の丸ホールができてからメジャーなアーティスト、エンターテナーの催し物が増えてきました最近はクラシックだけでも7/3にはスロヴァキアフィルの
今日は都内の小学生の皆さまに向けた神奈川フィル&阿部未来マエストロによる芸術鑑賞会の司会でした!首席ティンパニ奏者の篠崎史門さんのご出身校で!学校所蔵のティンパニを先輩がたたいて「木星」を演奏される!という、とてもとてもステキな凱旋コンサート!そんな場に立ち合わせていただけるのも幸せなことです。後輩生徒の皆さまも音楽はもちろん、お話もよく聞いてくださり、本当にありがとうございました!今日は、フルート大活躍プログラムでもありまして!下払桐子さんのカルメン間奏曲、くるみ割り人形の葦笛の踊りに
【Archive】2026年5月12日、久しぶりの「おっさん会」でした。僕は毎回ノンアルコールビールで参戦。赤坂のお店ですが、日本酒好きな人にはなかなか良いそうです。お酒の品揃えやアテの種類など。しかし、いつも同じ写真に見える、、、(・_・;)真ん中は箏奏者の石川憲弘さん、右は元神奈川フィルのチェロ奏者、只野晋作さん。
今日は、かながわアートホールにて、明日の神奈川フィルカジュアルコンサートのリハ見学とお打合せを。マノンレスコー、だったん人、ブラ3第3楽章!と今回はとってもロマンティックな回でもあり、かなフィルの皆さま&今回で副指揮者として最後の公演となる小林雄太マエストロが、素晴らしい演奏を繰り広げて下さって、明日の本番とっても楽しみです!!観覧のお客様、ご期待ください!観覧応募は終了していますが、配信でもご視聴いただけますのでぜひに。来週提出の大学院課題があり、週末イギリスに行くので、今日午前中に、絶対
2026年2月21日(土)午後2時横浜みなとみらいホールみなとみらいシリ-ズ神奈川フィル第411回定期演奏会指揮:沼尻竜典コンサ-トマスタ-:石田泰尚管弦楽:神奈川フィルハーモニ-管弦楽団曲目■ベルリオーズ/序曲「ローマの謝肉祭」Op.9■レスピーギ/交響詩「ローマの松」--------------------------------■レスピーギ/交響詩「ローマの噴水」■レスピーギ/交響詩「ローマの祭り」■ベルリオーズ/序曲「ローマの謝肉祭」Op.9冒頭の明
神奈川フィルの「音楽堂シリーズ」。久しぶりに。本当に久しぶりに神奈川フィルのコンサートを堪能してきた。それにしても、この「音楽堂シリーズ」を、このクオリティで続けてきたという神奈川フィルの姿勢に感動さえ覚える。こんなすごいことを、ずっと続けてきたの(◎_◎;)?!「ClassicModern」と銘打たれた企画を、ひとつの「形(かた)」として捉えると、実はつかみどころがないんじゃないか?と思われるほどの自由度がある。「器」の自由度が、ちょっとレベル違い。このステージに載せるプロ
↓28日、友人「いっこたん」と小田原駅改札外で落ち合い、小田原城をそぞろ歩きした後、たまたま見つけたイタリアンレストランに入ってランチ。その後は「かまぼこ通り」などを散策して、午後3時前に【小田原三の丸ホール】に入りました。国府津に父方の親戚がありますので、一度くらいは小田原城を訪ねたことがあると思っていましたが、意外にも初めてでした。↓雲一つない快晴。風も弱く観光日和。まだ師走だというのに紅梅がほころび始めていました。隣には蝋梅も咲いていました。↓
今日は久々の雨ですあっという間に12月中旬に昨日は仕事先の方々の年賀状の手配は終了プライベートの年賀状はまだ写真の選択はほぼ終了してるので、これもやる気があれば、30分で終わるはずなのですが、なかなかねぇ、、先日、神奈川フィルのコンサートに行ってきました息子にとって初のオーケストラの演奏ですが、最後まで楽しんで聴けましたとっても良かったとこれはいい仲間を見つけました夫は5分で寝ちゃいますね威風堂々、テンション上がりました良かったです満席でしたよランキングに参加してます
2007年の<MusicFromJapan2007>USATourで、初めての琵琶作品=<琵琶悠遊>(琵琶・笛・鼓の為に)を発表した私は、すっかり琵琶に魅了されていました。そういった折りに、久しぶりの<深新会作品展の開催の話が持ち上がり、その企画内容が弦楽オーケストラを含む弦楽作品展に決まったのでした。そこで私は、その作品展に、琵琶を独奏楽器とした協奏曲作品を出品しようと決心したのでした。<PHONOSPHEREⅠ>~尺八と管弦楽の為に(1993年)と胡琴協奏曲<天
稽古の空いた間には、神奈川フィルハーモニー管弦楽団さんにお邪魔いたしました。みなとみらいでのヨコハマ・ネクストコンサート。ふかわりょうさんの司会のもとコンサートがすすんでいきます。なんとかなフィルの中には、ふかわさんのいとこがいらっしゃり、親戚トークコーナーも盛り上がっておりました🤭待ち時間には団員さんにピッコロの実用的な運指や、替え指をたくさん教えていただき、ステージでもステージ裏でも温かく迎えてくださり感謝しかありません🥹さて、本日クラシック音楽コンクール横浜大会【本選】の審査員を務
米田覚士さん優勝おめでとうございます7月にみなとみらいホールでピアニストの牛田智大さんと共演の神奈川フィルを指揮されていた素晴らしい演奏会をお聴きしましたしかしながら大変申し訳ないことに私は当日神経がほぼ100%牛田智大さんの方に行っておりまして共演のオケの方には向いておりませんでしたただうっすらと牛田くんが弾きやすいように気を遣っておられたのは記憶にあります是非また牛田智大さんと共演してくださいませご活躍をお祈り致します
8月の帰省の一番の目的はこちら組長がコンマスをしている神奈川フィル。小規模編成ではありますが、神奈川フィルのメンバーを率いての演奏会が福島でありました。内容は、ほぼ石田組長の独壇場🎻繊細な音色をたっぷり聴くことができました。高校オケの友人3人も聴きにきていましたが、この日は遅いので別日に🥂いつも私の帰省に合わせて集まってくれますこの夜は5人で美味しいものを食べながら、音楽の話や昔話etc楽しい時間はあっという間に過ぎますこんな時間がずーと続きますように🙏🏻と願いたくな
先月行ったコンサートですあらら!2週間も経ってしまったのね🤣今年、石田さん3回目になります今の所、今年1番お会いしたアーティスト😄1列目は、人を入れていませんでした舞台にはいくつか小型カメラが置いであり、録画していたようです(何かに使うのかしら?)バイオリンだけかと思い込んでいましたが!総勢20人弱の皆様弦だけでなく、管楽器の方も、ハープ、マリンバもいらっしゃいました🤗特に演奏者の方々の紹介はなく、淡々と曲を弾くスタイル、石田さんはサロンと仰っておられました副題の容は、カタ
神奈川フィルジュニアオーケストラ2025第9期生修了コンサート司会でした。第1部は、講師のかなフィルの楽団員の皆様の弦楽五重奏、木管五重奏、金管五重奏をお届け。それぞれに素晴らしく皆様ブラボーでした!!そして、第二部は、小学生から高校生まで、45名の受講生とかなフィルの皆様による、スラヴ行進曲とベートーヴェンの交響曲第5番の第1,4楽章!2曲とも大熱演で!昨日のリハやGPを超えてくるのが、本当に子どもたちの凄さですね!心からブラボーを!!こちらでアーカイブをご覧くださいませ。https:
明日の神奈川フィル・ジュニアオーケストラの修了コンサートのリハーサル見学と司会打合せにアートホールへ。子どもたちは、明日の本番に向けてひたむきに音楽と向き合っていて、聞いていて胸打たれます。そして、講師のかなフィルの奏者の皆様の子どもたちへのまなざしや懸命なご指導にまた感動。弦楽器は、隣で先生が弾いていて一緒に楽譜を見る状態が実現されているし、管楽器も楽器ごとに先生がいらして、なんという豪華さ。アートホールの皆様、かなフィルの皆様の、子どもたちのためにという熱意に頭が下がる思いでした。本番
7/29(土)に小田原三の丸ホールで神奈川フィルハーモニー管弦楽団のForFuture巡回公演シリーズ小田原公演を聴きました指揮は太田弦ヴィイオリン:毛利文香サクソフォン:上野耕平司会・ナレーター:竹平晃子曲目はクライスラー「中国の太鼓」ラヴェル「ツィガーヌ」(以上2曲のヴィイオリン毛利文香)ミヨー「スカラムーシュ」ビゼー(山中惇史編曲)「カルメン・ファンタジー」(オリジナルカット版)(サクソフォン上野耕平)ベートーヴェン交響曲第6番へ長調「田園
8月8日金曜日またまた川崎ミューザへ。「フェスタサマーミューズ」も3回目。酷暑の中の移動、さすがに老体にはこたえる。今回の沼尻竜典指揮神奈川フィルのコンサートは、今年のフェスタサマーミューズの目玉だろう。私は、トゥランガリーラ交響曲は聞いたことがあるはずだが、思い出せない。オンド・マルトノは今回と同じ原田節(たかし)だったような記憶。チョン指揮の東フィルだったかな。今回のコンサートに備えて、Youtubeでかなり予習した。ラトル、サロネン、ナガノ、小澤、ネルソンス、ドゥダメル、プレヴィン
日時:2025年8月8日会場:ミューザ川崎指揮:沼尻竜典ピアノ:北村朋幹オンド・マルトノ:原田節神奈川フィルハーモニー管弦楽団(コンマス:石田泰尚)S席5,400円(割引後)2CA-3-30番台<木管トップ>フルート:江川説子オーボエ:客演クラリネット:齋藤雄介ファゴット:客演<金管トップ>ホルン:豊田実加トランペット:林辰則トロンボーン:府川雪野フェスタサマーミューザKAWASAKI2025神奈川フィルハーモニー管弦楽団宇宙を揺るがす愛の
5時過ぎにクマゼミに叩き起こされ、日影を選んで散歩。同じ趣旨の人が結構おられました。帰って6時から沼尻さんが「ラインの黄金」を解説される「題名のない音楽会」を。相変わらずお話がお上手。ヴォータン役の青山貴さんの美声を堪能。2017年もこの方でしたし、「マイジン」でも拝聴。ワーグナー歌いで沼尻さんの信頼も厚いのでしょう。コロナ真っ最中にびわ湖で聞いた「詩人の恋」もよかったなあ。改めて、ワーグナーの楽劇は肉食の人たちの物語ですね。ロールプレイングゲームの世界だと沼尻さん
カルッツかわさきホールで行われた務川慧悟さんが出演するコンサートを聴きに行った。私個人では高校バスケの試合を観戦に行くカルッツかわさき同じ敷地内にコンサートホールも設けられている指揮者鈴木織衛、神奈川フィルとの共演務川さんがソリストとして、前半に「ラプソディー・イン・ブルー」、後半に「パガニーニの狂詩曲」を演奏するという贅沢なプログラム加えて大好きな「ダッタン人の踊り」も楽しみだったドヴォルザーク序曲謝肉祭ガーシュウィンラプソディー・イン・ブルー(休憩)ボロディ
/📢チケットプレゼント🎁\【グランシップ共催公演】神奈川フィルオーケストラ・キャラバン静岡公演202520人(2枚1組)にプレゼント❗締切:2025/7/13@GRANSHIP_@kanagawaphil日程:2025年7月26日(土)14:00開演詳細は↓↓↓pic.twitter.com/WCPDAQebhS—アットエス|静岡のおでかけ情報はおまかせ!(@shizushin_ats)July3,2025
(2025年6月21日・横浜みなとみらいホール)沼尻竜典は、2007年から2023年までの16年間にわたり、びわ湖ホールの芸術監督を務め、《ニーベルングの指環》全曲をはじめとするワーグナーの主要10作品を指揮してきた。その造詣と経験の深さは、まさに「知り尽くしている」と言っても過言ではない。この日の《ラインの黄金》を観劇して、特に印象に残った点は三つある。第一に、神奈川フィルから<これぞワーグナー!>と呼びたくなるような、分厚く奥行きのある響きを引き出していたこと。コンサートマスターには日
沼尻&神奈川フィルが演奏会形式で上演されたのですね。2017年のびわ湖ホールの際と同じキャストもかなりおられたとか。黒田さんのご子息も。三井寺で聞いて「この人すごいな」と思ったら翌日の飯塚のコンクールで優勝、そして日コンでも優勝され、「私の耳もまんざらではないな」と思った船越さんも参加!2017年の「ライン」は。その前に東文で二期会の「トリイゾ」を聞いたのに続いて2度目のワーグナーでした。正直ちょっとまだ慣れていなかった記憶が。翌年はリオ&NYから戻ったばかりでパス。
2025年6月21日(土)17時(横浜みなとみらいホール)ヴォータン:青山貴ドンナー:黒田祐貴フロー:チャールズ・キムローゲ:澤武紀行ファーゾルト:妻屋秀和ファフナー:斉木健詞アルベリヒ:志村文彦ミーメ:高橋淳フリッカ:谷口睦美フライア:船越亜弥エルダ:八木寿子ヴォークリンデ:九嶋香奈枝ヴェルグンデ:秋本悠希フロースヒルデ:藤井麻美指揮:沼尻竜典神奈川フィルハーモニー管弦楽団
こわもてのこいつを知っているか!ってちょっとちがうわよ~!!!この方なのであーる石田泰尚知らないですわね....しょんぼりバイオリニストなの最近ちょっと人気なのよ外見は変わってるけど神奈川フィルのコンサートマスターなのじゃいってくるわね~♪おまけ泳いでるた