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今日は、午前中の里山保全活動の後、こんな場所の落ち葉掃除をやりました!午後は、つくしさんの作品展をやってる高尾山のレストランへ行きました。『つくし作品展が山籟さんで始まります』明日から、ジビエレストランの山籟(さんらい)さんで、展覧会を開かせていただきます。今回は絵の作品だけでなく、昨年の10月、高尾駒木野庭園での展覧会の折に出…ameblo.jp高尾の渋滞を突破して、午後1時前に到着。ジビエレストラン「山籟(さんらい)」さん。おしゃれ~!
もしあなたが神や天使や宇宙人と名乗る者達に選ばれたらそれは支配から新たな支配へのGateをくぐるという事です選ばれるというあなたのスタンスがそれを可能にします上の階層には誰かが誰かを選別するあるいはテストするという概念がありません多分それは低層界だけに存在する概念です同じ層界で同じlevelの選択するそれがどういうベクトルを生むのか少し考えて見て欲しい知識があなたを守ります読んでくだ
========■初めましての方はこちら■※『愉快な神さまたちが大暴れ』大人気スサノオシリーズの始まりの話はこちらから【このブログはシェア、リブログ、転載自由です】========皆さま、こんばんは。世界に日本の神さまの素晴らしさを伝える、作家荒川祐二です。今日も、スサノオさんとの会話を、お届けします。あ「スサノオさん…。最近身近な人が病気をしたり、怪我したりってことがあって……。ニュースとかを見ていても、なんでこんなこと
イギリスを旅行していたある人が、ある工事現場の前を通りかかりました。壮大な工事現場で、レンガを積んでいました。一人の男に彼は尋ねました。「なにができるんですか?」そうしたら、その男はふてくされて、言ったそうです「レンガを積んでるだけだ」「レンガを積んでいるんだよ」「ああそうですか。すみません」次の人にまた聞きました。「何かできるんですか?」「時給800円だよ。時給800円だよ!」「ああそうですか。すみません」3番目の男に、「何ができるんですか?」すると、彼
"WhenIwokeup,Iheardadivinevoicesay,'Youaregoingtolive.'""Ilookedatmyhandsandsawawhiteaurailluminatingthem,asifsomeonewereprotectingme."AngelicInterventionisPleiadianbi-localservice.It'snotGod,it'sGalactic
========◼初めましての方はこちらから↓※『愉快な神さまたちが大暴れ』大人気スサノオシリーズが始まりの話はこちらから【このブログはシェア、リブログ、転載自由です】========思った通りにならないと思う人生も、思った通りになっている不思議。こうなりたい、こう生きたい――。でも現実は、なぜかズレていく。だから人はつい、人生は思い通りにならないと感じるけど。どうせ私は大切にされない。幸せは長続きしない。お金は苦労して得るものだ。そう思えば思うほど、その通りに
「記念のためのダビデの賛歌主よ。あなたの大きな怒りで私を責めないでください。あなたの激しい憤りで私を懲らしめないでください。あなたの矢が私の中に突き刺さり、あなたの手が私の上に激しく下って来ました。あなたの憤りのため、私の肉には完全なところがなく、私の罪のため私の骨には健全なところがありません。私の咎が、私の頭を越え、重荷のように、私には重すぎるからです。私の傷は、悪臭を放ち、ただれました。それは私の愚かしさのためです。私はかがみ、深くうなだれ、一日中、嘆いて歩いています。私の腰はやけどでおお
========初めましての方はこちらから※『愉快な神さまたちが大暴れ』大人気スサノオシリーズの始まりの話はこちらから【このブログはシェア、リブログ、転載自由です】========おはようございます。世界に日本の神さまの素晴らしさを伝える、作家荒川祐二です。本日1月24日は、「初地蔵」、「とげぬき地蔵」、「地蔵尊例大祭」、にちなんだ日。お地蔵さまに手を合わせる、日本人のやさしい心が息づいていますね。お地蔵さまは、苦しみ
神から人。神から人へ、教え伝え、習わせ、使わせ、許せしことを、人の多くは過(あやま)てり。過ち間違い、雲り深めん。汚れを増さん。なれど、人の知恵にも幾つかの、真実あるらん、真理あらん。神から習いし教えを基に、自ら見いだし、自ら拓き、自ら気付き、自ら作りし、様々なる教えと発見、思想と学問。神の心を知らずとも、己の真の声を聞き、己の心に従順に、従いゆけば、何をか生み得ん。なれば、人の心の奥底の、魂、神に、耳傾けよ。教えを乞えよ、真理を求めよ。真理というは神の創り
人生は学校ですか?いや。何かを学ぶために生きているのですか?ちがう。それでは何のためにこの世に生きているのですか?自分が何者であるかを思い出すため。そして作り直すためだ。にほんブログ村にほんブログ村
今日は、予定通り年休を履行しましたよ。朝も、仕事のことが気になってたんですけどね。今日も、仕事したほうが、いいんちゃう?という心の声に、別の声が、NO!しかし、バイクで走り出しても、なんとも、調子が上がらず。身体の調子というわけではなく、気分が乗らない。途中、このまま中断したくなることも。実は、よくあることなんですけどね。また、怖いとか、不安とか、いろいろネガティブな感情も、どんどん浮かんできます。今朝も、首都高の渋滞
以前の「翼をください」を造られた方がクリスチャンになって、詩を書き直した、という話を分かち合った時とても感動した、という話がありました(その歌詞が気になる方は、メッセージ下されば送ります)。それにしても、みなさんのわかるメロディで歌えるというのは結構大事。教会に行ってよく分からない曲を聴く、これも結構大変、と考えたある牧師が(私ではないですよ?)童謡などを替え歌して色々詩を書き変えました。今日はそんな1曲を紹介します。メロディもほぼ同じです。良ければ口ずさんでみてください。この曲
1997年初版発行。離婚した元夫に捨てられました。何度も何度も読んだ本です。当時はわからない部分もたくさんありました。今、全部、わかります。久しぶりに読んで、自分が学んでつかんだことは間違ってなかった、と答え合わせしてる感じです。神の概念が間違っていて、信仰してるのにちっとも幸せになれない、または偽りの幸せに甘んじてる人はたくさんいます。カルト宗教などそうですね。この本は世界的ベストセラーですが、アラーを信じる人達はどう捉えたのか、気になるところです。この本の名言を抜き出
========◼初めましての方はこちらから↓※『愉快な神さまたちが大暴れ』大人気スサノオシリーズが始まりの話はこちらから【このブログはシェア、リブログ、転載自由です】========曖昧な願いには、曖昧な結果が返ってくる。この世界は、とても正直なもの。人の願いは、言葉よりも先に、“どれだけ本気で望んでいるか”という、心の輪郭として伝わるもの。「こうなったらいいな」「できたら嬉しいな」「なんとなく良くなれば…」ぼんやりとした祈りは、まるで行き先の決まっていない、
========■初めましての方はこちら■※『愉快な神さまたちが大暴れ』大人気スサノオシリーズの始まりの話はこちらから【このブログはシェア、リブログ、転載自由です】========おはようございます。世界に日本の神さまの素晴らしさを伝える、作家荒川祐二です。今日1月23日は、「奈良・若草山焼き」にちなんだ日です。この行事は、奈良県の若草山に火を灯し、山全体を焼くという壮大な儀式。山に宿る霊を鎮めるとともに、野火によって
「ですから、愛されている子どもらしく、神にならう者となりなさい。また、愛のうちに歩みなさい。キリストもあなたがたを愛して、私たちのために、ご自身を神へのささげ物、また供え物とし、香ばしいかおりをおささげになりました。あなたがたの間では、聖徒にふさわしく、不品行も、どんな汚れも、またむさぼりも、口にすることさえいけません。また、みだらなことや、愚かな話や、下品な冗談を避けなさい。そのようなことは良くないことです。むしろ、感謝しなさい。あなたがたがよく見て知っているとおり、不品行な者や、汚れた者や、
寒ーい!最近、極寒です。いや、ほんとの北国の方々に比べたら、暖かいんでしょうけど。今朝も出勤だったんですが、部屋の中も寒い、駅までの道も寒い、駅ホームも寒い・・・で、電車に乗って、暖かいシートに座って、やっとホッとする。ちなみに、京王電鉄さん、もうちょっと、空調の温度を上げてほしいっス。さて、今日思ったこと。あ、そうそう。今朝、目覚ましの時間の1時間半前に目が覚めて、それから眠れなくなりまして。寒くて眠れない
これはある方の詩です。「病気になったなら」とても素敵な詩なのでよければどうぞ~ー病気になったらー病気になったら、どんどん泣こう痛くて眠れないといって泣き手術が怖いといって涙ぐみ死にたくないよといって、めそめそしよう恥も外聞もいらないいつものやせ我慢や見えっぱりを捨てかっこわるく涙をこぼそうまたとないチャンスをもらったのだ自分の弱さをそのまま受け入れるチャンスを病気になったら、おもいきり甘えようあれが食べたいといいこうしてほしいと頼みもうすこしそばにいて
========■初めましての方はこちら■※『愉快な神さまたちが大暴れ』大人気スサノオシリーズの始まりの話はこちらから【このブログはシェア、リブログ、転載自由です】========皆さま、こんばんは。世界に日本の神話の素晴らしさを伝える、作家荒川祐二です。今日も、スサノオさんとの会話を、お届けします。あ「スサノオさん。最近、生きることがしんどくて、頑張っても報われないと、感じている人から
私たちは何か存在理由があってここにいます。時には思いがけないこともあるでしょう。レーナ・マリアさんはこう語ります。神様は、何か目的があって、私をこういう形に作られたのだと思います。ですから、その目的がなんであったのか、これから知らされるのが楽しみです。彼女は、生まれつき両腕が無く、片足は半分の長さがあるかないかくらいの長さ。しかし彼女は絶望することなく日々日々歩んできました。その彼女を支えていたのは↑かもしれません。神様。神様がこの命を与えてくれたなら、神様が支え
========◼初めましての方はこちらから↓※『愉快な神さまたちが大暴れ』大人気スサノオシリーズが始まりの話はこちらから【このブログはシェア、リブログ、転載自由です】========ありがとう。何度言っても足りない、ありがとう。うまく言葉にならない日も、胸の奥がぎゅっと縮こまる夜も、それでも今日まで歩いてきた。誰にも気づかれなかった涙も、自分でさえ忘れようとした願いも、ちゃんと、この世界は見ていた。ありがとう。逃げなかった自分へ。立ち止まりながらも、それでも
「悪者は、借りるが返さない。正しい者は、情け深くて人に施す。主に祝福された者は地を受け継ごう。しかし主にのろわれた者は断ち切られる。人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。主がその手をささえておられるからだ。私が若かったときも、また年老いた今も、正しい者が見捨てられたり、その子孫が食べ物を請うのを見たことがない。その人はいつも情け深く人に貸す。その子孫は祝福を得る。悪を離れて善を行ない、いつまでも住みつくようにせよ。まことに、主は
我が家には、猫が3匹居る。昨日、一番年配の猫とキッチンにいたところ、三男が入って来た。歩く息子の後ろを、一番若い猫の尻尾がピンと伸びてついて来ているのが、テーブル越しに見えていた。フッサフサで太い尻尾である。体は見えない。そして、尻尾がテーブルの陰に入った。この猫は、三男について行くことがない。息子は、この猫を抱っこすることから、敬遠されている。私は、溺愛しているが、抱いたりはしないため、なつかれている。私が食事をしていると、私の体を前足でチョンとさわり、「一緒にあっちの部屋
多分誰しもが平和を願うでしょう。まあ、そうではない侵略者もいますが。問題や様々な課題、思い煩いの中にあって私達は平和・平安を求めるます。では平和はどのように訪れるのか?平和はどうしたらなるのか、職場、家庭、その他もろもろ。それは、神様と和解する時、救いを受け入れる時、神様が私たちの内に作り出されます。チャールズ・八ッドン・スポルジョン氏はこのように記します。イエスを仰ぐと、平和の鳩が私の心の中に飛んで来た。ところが平和の鳩に注目していると、それは飛
わたしたちがこの地球を選んで肉体を持ち生まれてきた理由それはほんとうの自分愛と光ポジティブな意志そのものである神である自分それを思い出しそれを経験するため生きることは修行ではないし苦のみでもない本来が光であるものが物質化された世界を経験するために波動を低く落として物質(肉体)として存在しているのだ苦しさはあるに決まっているしかし苦しみにフォーカスしていたらそれは拡大し強大化される光である自分
「魂」は人間の内なる「神の分光」としての存在である。「神の分光」はその「分光」が集まれば、それは「神そのもの」と同じである。だから私たち一人一人は「神の分身」的存在なのだ。この三次元世界はネガティブ世界であるがゆえ、放置していたらいっこうに良くならないのは当然のことなのだ。何もしなければネガティブはネガティブのまま濃くなっていく一方なのだ。何かするのは私たちなのだ。何かできるのは私たちしかいないのだ。人間の内なる「魂」はポジティブが何たるかを知っているからだ
私達の人生はある意味ではストーリー。でも、これを自分で書き綴け続けるのには限界があります。しかし、私達は忘れてはいけません。神様は、まだあなたのストーリを書き続けている。あなたの信仰を、あなたが今見ている物で、まだ見ていないからといって去らせてはいけない。神様は、いつも現在進行形であなたを導かれています。誰かにしたことのコピーペーストした物をあなたにするわけではなく、あなたにはあなたへの計画を持たれ、それを成し遂げてくださる、今日もあなたにとってのベストを備えようとあな
朝,起きるとOsho講和録を読んで、瞑想をして、一日が始まる.今日から、ふだんの生活にもどり、ルーティーンを復活します。今朝の講話録の一説.=================瞑想とか気づきとか――それはただの名前に過ぎない――その本質は、絶対的な静寂だ。あなたの内側が、まったくかき乱されず、まったく揺れ動かない状態。その状態に、敬神がある。※敬神?神はフィクションだと私は言うが、どうか誤解しないで欲しい。敬神はフィクション
森アーツセンターギャラリーで開催中の「CREVIAマチュピチュ展」でこれは、と思う作品、《羽根を縫い付けた長方形の装飾布》の主観レビューをお届けします。本作は、コンゴウインコの羽根を無地の綿の布に縫い付けた装飾布です。青と黄色の二色で水平に区切られた長方形になっていて、左右で上下の色が反転しています。これは単なる装飾ではなく、宗教的・社会的に重要な意味を持つ工芸品であると思われます。なぜ羽根で作られているのでしょうか。鳥は空を飛ぶ存在です。空は「神々・精霊の世界」です。羽根は
◼初めましての方はこちら☆※『今日も愉快な神さまたちが大暴れ☆』大人気スサノオシリーズが始まった話はこちらから☆【このブログはシェア、リブログ、転載大歓迎です☆】夜明け前が一番暗い。夜明け前が一番暗いのは、光が生まれるその瞬間、世界が息をひそめて待っているから。闇は終わりではない、始まりの前触れ。それはまるで、母の胎内で命が芽吹くように、深い暗がりこそが、いのちの輝きを育んでいる。魂は影の洞窟を出て、太陽の光のもとに出てきます。もし今、苦しみの中にいるなら、それ