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皆さんこんにちは、珠下なぎです。今日も来て下さってありがとうございます!初めての方は初めまして。心療内科医でゆるく作家活動をしております、珠下なぎと申します。ちなみにチェリ家🍒でベルばら再燃中です。文学・歴史・最近はサブカルチャーなど様々な面から、現代社会を論じております。(いや、最近はただの雑ブログと化しているかも)たまなぎブログ久しぶりに更新しました。ホラーやオカルトを中心に活躍されており、たまなぎと同じく鬼好き(ここ重要)でいらっしゃる作家の加門七海先生の『祝山』が映画化
どうも!KEYですそろそろ夏ホラーと言ってても大丈夫な季節になってきましたね!今回も山の話ですよ!映画「祝山」|2026年6月12日(金)公開日本のホラー文学を牽引する加門七海の実体験に基づく禁忌の物語が遂に映画化。禁足地に触れた人々の不条理な運命を描く、後戻りできない恐怖の物語。iwaiyama.com『2026夏ホラー⑦聴きました『祝山』』どうも!KEYです唯一登ったことのある山は伊江島タッチューです。城山(伊江島タッチュー)|伊江村公式ホームページwww.iejima.o
前夜7時間も寝てお昼寝も3時間したのに21時から2時間ドラマを見ながら寝てしまって「あれぇ、なんか揺れてる」と目が覚めたらいきなり下から突き上げるような揺れと警報アラームと愛鳥なっちゃんの叫び鳴きにあわあわしてしまったアラフィフの夜花です、こんにちは訪問・いいねをありがとうございます☆すぐになっちゃんのとこに駆けつけたかったけど揺れがおさまらなくて、ふとんの中半身を起こしたまま動けなかった💧なっちゃんはずっと叫んでて電気をつけてお互い目を合わしたら、ちょっと落ち着いたみたい息が整う
祝山人が立ち入ってはならないとされる禁足地に足を踏み入れた人々の運命を描く加門七海の小説を映画化したものです。旧友から届いた一通の手紙をきっかけに、ホラー作家がとある廃虚を巡る恐怖に巻き込まれていく。まずは、タイトルに騙されないでください。完全にホラーです。気味が悪くて怖かったです。終始、ゾワゾワする感じです。心身に良くないです。なので、俺のように気のちっちゃな人は御用心ください!笑これ見たら、肝試しとか、絶対にやりたくないです。心霊スポッ
6月の後半になって名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマで、連続鑑賞した日本映画の新作2本です。1本目の映画『黒牢城』は、『スパイの妻』『蛇の道』などで国内外から高く評価をされる黒沢清監督が挑んだ自身初の時代劇。原作は、第166回直木賞と第12回山田風太郎賞をダブル受賞した米澤穂信による同名ミステリー小説。2本目の映画『祝山』は、民俗学や呪術を題材にした作品で知られる作家・加門七海が自身の体験をもとに執筆した「祝山」を、橋本愛の主演で映画化。これまでホラー作品で映画祭受賞などを重ねてきた武
加門七海原作映画「祝山」2026年製作/97分配給:S・D・P観ました鹿角南はホラー小説家新作のテーマを『肝試し』にしたけれど筆が進みません編集さんのアドバイスで肝試しに行った体験談を聞くことになりますそのグループの中に鹿角の同級生がいましたお店が隣同士の4人で有名な心霊スポットに行ったそうです木工所の廃墟奇妙な仏壇近くの神社でお祓い(小野寺が行う)をしてから帰宅したとの話しでした肝試しに行ってからみんなの様子がおかしいと若木
ViewthispostonInstagram祝山(いわいやま)(光文社文庫)Amazon(アマゾン)704円
祝山ん~。期待して観に行きましたが、全然面白くなったが私の感想。最初の方は結構期待させられる感じで悪くなかったけれど、途中から「ん?なんかちょっと良く分らない」になっていったね。個人的には、フライヤーの「祝山」の文字が、御位牌を模しているのが話とリンクするのも良いと思ったけれど、結局これを生かしきれてない上に、なんでそのシーン?みたいな。結局、原作の方が面白いみたいなんで、原作買ってきたわ。なんで、映像化するときに、余計な演出入れたりするんだろうね??原作者が映
こんばんわ。草川拓弥君が出演する、映画「祝山」を観て来ました!ホラーなんですけど、正直怖くなかったです一緒に行った主人は鳥肌!って言ってたので、私の感性が鈍感してるのかもしれませんが。。ネタバレになっちゃいますが、タクちゃんは早々自殺してしまいます。何が原因かわからないし、よく分からない謎の映画でしたー。原作読んだらまた違うかな?映画の前に、倉敷イオンのフードコートでランチしました。チャーハン食べたのですが、シンプルな卵とネギのチャーハンなれど、490円!安いなー。490円にし
今月16日。MOVIX広島駅で『祝山』を観た。加門七海が実体験をベースにしたという初期の同名小説を映画化したもので、本作が長編デビューの武田真悟監督が撮った。Jホラーは少々苦手なジャンルなのだが『告白』(2010)の頃からずっと好きな女優の橋本愛が主演しているので観たけど、正直よく分からないというか、全く合わない映画であった。橋本愛の存在感で何とかなっているカンジだ。本作で特筆することといえば、橋本愛と利重剛の共演シーンがあったことだな。実は利重、過去の橋本主演映画『さ
動画で紹介した映画「祝山」の詳細はこちら!https://t.co/jmu6aKeGtO—【公式】コヤッキースタジオ(@koyastsokuho)2026年6月17日巷に転がる都市伝説紹介チャンネル「コヤッキースタジオ」チャンネルで⛰️映画「#祝山」をご紹介、ご感想をお話いただきました🎉是非、チェックください✨#コヤッキースタジオ#コヤスタhttps://t.co/ZMTaJqpXRu—『祝山』(@iwaiyama_movie)2026年6月17日【取扱注意】言葉の使
タイトル祝山公開年2026年監督武田真悟脚本武田真悟制作国日本出演鹿角南(橋本愛)スランプ気味のホラー小説家矢口朝子(石川恋)南の中学時代のクラスメイト若尾木綿子(久保田紗友)朝子が働く食品店の隣のカレー屋で働く田崎正人(松浦祐也)朝子が働く店の店長小野寺淳(草川拓弥)田崎の店のバイト吉村司(利重剛)南の先輩の山岳ライター。妻子を山で亡くしている。「洒落怖」をはじめ、ネットには様々な怪談が掲載されているサイトがある。そうした中でも人気のジャンルの一つが、偶然
※ホラー映画「祝山」【あらすじ】ある「禁足地」として畏怖される山を舞台に、迷い込んだ人々の戸惑いを描いた物語。ホラーの形式を借りつつも、そこに隠された「人間が踏み込んではならない場所」という概念と、静かな狂氣を詩的に描き出して…。【主なスタッフ】監督・脚本:武田真悟原作:加門七海主演:橋本愛撮影:川野由加里※ホラー映画「祝山」【映画『祝山』レビュー】公開直後からSNSで賛否両論が渦巻いていま
映画『祝山』、何気に美人揃いなんですよねぇ主演の橋本愛さん、石川恋さんだけでなくもう一人プッシュしたい方がいます久保田紗友さんです久保田紗友さんというと『LoveWillTearUsApart』他、主演作も何本かありますが代表作というとホラーの『LoveWill〜』以外は、コレ!と思い出せるものが無いッスねぇ彼女も気が付けば26そろそろ代表作が欲しいところここは、ぜひ『祝山』の続編ヒロインを期待しましょうかねぇ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★僕は、遠出する時は
20年以上役者を続けていた頃、自分を含めて埋もれている関係者をたくさん見てきた。みんな表に出たかったが、簡単ではなかった。そんな中で、一緒に仕事をした濱口竜介監督は、世界的に大ブレイクした。自分が知り合った人物で、最も成功した一人と言っていい。才能ある監督は、他にもいた。今回、ホラー映画「祝山」で、ついに長編デビューした武田真悟監督もそうだ。映画「チルドレン」で、自分は主人公の援助交際の相手役だった。小さな役だったが、現場はスムーズで楽しかった。武田君は、その作品でぴあフィルムフ
スランプに陥ったホラー小説家・鹿角南のもとに、中学時代の同級生・矢口朝子から一通の手紙が届くそこには、心霊スポットとして知られる廃墟に肝試しに行って以来、説明のつかない異変が起きていると記されていた新作の題材を求めて朝子や当時の仲間たちと再会した南は、不可解な出来事に巻き込まれていく調査を進めるうち、一連の異変の背後には彼らがかつて足を踏み入れた禁忌の山「祝山」の存在があることが浮かび上がる…民俗学や呪術を題材にした作品で知られる作家・加門七海が自身の体験をもとに執筆した小説「祝山」
【監督】武田真悟【原作】加門七海「祝山」【制作国】日本【上映時間】97分【配給】S・D・P【出演】橋本愛(鹿角南)石川恋(矢口朝子)久保田紗友(若尾木綿子)利重剛(吉村司)【公式サイト】映画「祝山」|2026年6月12日(金)公開日本のホラー文学を牽引する加門七海の実体験に基づく禁忌の物語が遂に映画化。禁足地に触れた人々の不条理な運命を描く、後戻りできない恐怖の物語。iwaiyama.com橋本愛主演ということで鑑賞しましたが、残念ながらホラー作
昨日は賛否両論あって盛り上がっているこちらの作品を劇場で鑑賞。もちろんネタバレは無しです!『祝山』確かに否定的な感想を持たれる人の気持ちは分からなくもない内容ですが、私としては大満足!めちゃくちゃ楽しませてもらいましたよ!やはり禁足地の山とか山の呪いとか身近に山がある環境で生きてきた者としてはいろいろ考えてしまう?昔からの言い伝えとかをふと思い出し薄ら寒いものを感じました。もちろん呪いなどの設定だけではなく登場人物たちも魅力的な作品で、肝試しに行った人たち、それを取材する主人公、それぞれが秘
「祝山」を観てきました。ストーリーは、ホラー小説家・鹿角南のもとに、中学時代の同級生・矢口朝子から手紙が届く。そこには、心霊スポットの廃墟に肝試しに行って以来、説明のつかない異変が起きていると記されていた。新作のヒントになればと会ってみると朝子も不可解な出来事に巻き込まれていく。というお話です。スランプに陥っているホラー小説家・鹿角南は編集者に新作を催促され、読者からの肝試しネタを参考にしてみたらと助言され、ファンレターに目を通していると中学時代の同級生・矢口朝子か
「祝山」(2026/S・D・P)監督:武田真悟原作:加門七海脚本:武田真悟橋本愛石川恋久保田紗友松浦祐也草川拓弥船ヶ山哲鈴木志音玲旺菜岡本望来利重剛おすすめ度…★★☆☆☆満足度…★★★☆☆トップクレジットでS・D・P…STARDUSTPICTURES…の文字。あーそういうことね、スタダの映画製作会社の配給ということらしい。その時点で少しハードルを下げたのは事実。橋本愛主演のJホラーらしいという程度の事前情報で、あくま
映画祝山を観てきました。この映画はどういうわけか上映場所がかなり少なくその分人が集まった感じですね。でもなぜ上映場所が少ないのか観てわかった。そしてストーリーなどはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は一見心霊ホラー系に見えるようで実は何もない裏切られた系の物足りないホラー映画?ミステリー映画?ですね。最初祝山の廃木材工場みたいなところに肝試しに行った連中が後でホラー小説家の南のところへ手紙を送りその後会っていろいろ話を聞いて特によくあるホラーネタだなと
こんにちは☀️今日も映画帰りにデブまっしぐら!をかましてくるか迷っているいちかです。よろしくお願いします(,,ᴗ̫ᴗ,,)早速ですが-『祝山』(PG12)MOVIX三好97分目次『祝山』(PG12)🦈開幕のぐだぐだ🐊🦈ダメログ的超いい加減なあらすじ🐊🦈『祝山』についてのぐだぐだ🐊🦈開幕のぐだぐだ🐊「なんか肝試しのひとつでもかましてみたいなー」「何っ!?日本一の肝試しスポット!?よし!すぐ行く!!」「鳥居を抜けるとそこは-」「地元住民にガチギレされました」とい
原作は読んでいませんが、映画のストーリーは、心霊スポット探検に行った者たちが祟られ、新作のネタを探していたホラー作家が巻き込まれていくという、わりとよくある設定の物語になっています。人気のホラー小説作家、鹿角南(橋本愛)は、次回作のテーマが決められずスランプに陥っています。そこに中学時代の同級生だという矢口朝子(石川恋)から連絡がありました。朝子は仲間たち4人で山奥の心霊スポットを探検して、これまでSNSに記載されていない仏壇を見つけました。それ以来奇妙な出来事が起きていると
『祝山』2026年/日本G97分原作/加門七海監督/武田真悟スランプに陥ったホラー作家、鹿角南のもとに、中学生時代の同級生、矢口朝子から連絡があった。いわく、友人と4人でとある山にある廃屋に行ったら、そのあとから異変が起こって困っているとの事。友人は男2人、女2人。朝子はどうやら小野寺という男友達に南の住所を教えたらしく、小野寺はバイクで南をつけ回し、山で知ったらしいオカルティックな資料を見せてくる。つけられたと知って「こういう事はやめてください」と突っぱねたら、後日の夜
どうも!KEYです唯一登ったことのある山は伊江島タッチューです。城山(伊江島タッチュー)|伊江村公式ホームページwww.iejima.org沖縄本島から少し離れた離島伊江島にあり、頂上までは階段があり、そんなに時間かからず登れます。そんなこんなで登山経験が乏しいので、わざわざ山の中にはいかないし、日本の山は神聖な感じがしています。そういうわけで今日のホラーはコチラ祝山-光文社加門七海著books.kobunsha.com『祝山』加門七海/著光文社小説のリンク貼
マイケルの映画より人間ピラミッドが見たい諸君、ごきげんようWelcometomyblog!もう6月も半ばだな。織田信長がくたばってから444年が経つし、明日は明智光秀が落武者狩りに串刺しにされてから444年だ。(多分14日の深夜だと思うが)歴史というものは長いのぉ。んま、そんなことは我が映画ブログには関係のないこと。さっさと今日公開の映画を調べるぞ。Michaelマイケル現在も世界中から崇められてるPOP音楽の帝王マイケルジャクソンの伝記映画に当たる作品だ。
本日深夜24時(土曜日午前0時)から、僕がパーソナリティーをつとめる1時間のラジオ番組『デッキーの映画CaaaaN!!!!(通算820回)』が、ナナコライブリーFM(FM77.5)で放送されます!☆本日紹介する新作映画●『劇場版旅人検視官・道場修作』主演・内藤剛志さん(道場修作役)インタビュー●『祝山』武田真悟監督インタビュー電波の入らない地域にお住まいの方でも、スマートフォンやタブレット型端末から、ラジオを聴く為のアプリを使って聴いて頂けます。アプリス
祝山2026年6月12日公開ホラー小説や怪談、エッセイなどを数多く発表する作家・加門七海が自らの実体験を元に綴った同名小説を橋本愛主演で映画化。禁足地に踏み込んだ者たちを待ち受ける後戻りできない恐怖を描く。あらすじスランプに陥ったホラー小説家・鹿角南のもとに、中学時代の同級生・矢口朝子から一通の手紙が届く。そこには、心霊スポットとして知られる廃墟に肝試しに行って以来、説明のつかない異変が起きていると記されていた。新作の題材を求めて朝子や当時の仲間たちと再会した南は、不可解な出来事に巻き込
6月12日公開映画『祝山』から武田真悟監督にインタビューしてきました!この映画は、作家・加門七海さんが2007年に発表した同名小説を原作にしていて、監督が原作ファンでもあるので、どのように小説の世界を実写映画として表現したのか?などもお話し下さったので、是非お楽しみに!このインタビューは、775ライブリーFM(FM77.5)で、6月12日(金)深夜24時(6月13日午前0時)放送の『デッキーの映画CaaaaN!!!!』で紹介致します。アプリのリスラジ(ListenRadio)やTuneInR
毎月恒例、観たい映画の覚え書き、2026年6月版で御座います今月は少ないながらも、メチャクチャ気になる作品が…それでは早速、行ってみよう〜6月5日公開山口くんはワルくないえ高橋恭平くんのどこがコワモテただのイケメンやんというのは置いといて、本作はイケメン✖️平凡(?)女子の構図に、イケメンに恋するもう1人のイケメン(岩瀬洋志くん)が絡んで来るのが個人的に見どころな気がしていて、楽しみにしていますまあ、配信待ちですけどね。モブ子の恋こちらは何だかピュアピュアな、天然水