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三好市西祖谷山村にあるお蕎麦屋さんです。メニューです。ぼけあげそばがお目当てでしたが、お揚げを作っている人が体調不良で休止中でした冷やし源平山賊そばでこまわしあめご塩焼きでこまわしはそば団子と豆腐とこんにゃくですが、豆腐とこんにゃくが硬くておいしかったです川魚の塩焼きは間違いなく美味しいです祖谷そばは初めていただきましたが、冷たいほうが好みでしたおいしかったですごちそうさまでした。デッキの外でたぬきが小便小僧祖谷渓小便小僧祖谷渓ひの字渓谷大歩危
徳島県と高知県の県境近く、日本三大秘境の祖谷渓谷を見下ろす絶景の地にある蕎麦処をランチで訪問。12:45に着くと店内はほぼ満席。ラッキーなことに空いていたウッドデッキのテラス席に案内される。屋根はなく爽やかな晴天と風呂上がりの身体に当たる風が気持ちいい。テラス席の突き当たりのエリアからは、遥か下に見下ろせる祖谷渓谷の深いV字の谷底を流れるエメラルドグリーンの祖谷川が見える。色づき始めた山々の木々も美しい。祖谷名物の品々が供される“美人膳”を注文。お膳に載っていたのは
どこかにマイルの旅、大歩危遊覧船に乗った後はお昼ご飯の時間です。この店、前に来た店と同じだ!と妻に言ったら「本当?」と返されました。覚えてないのか〜い。そもそもかずら橋に行く途中のお蕎麦屋さんってそんなに無いのだ。『そば処祖谷美人』です。「ほら、『ドローン禁止』の看板があったとこだよ」って言ったら、まだその看板ありました。前の時の記事↓『徳島(2日目)4日間滞在予定』徳島県2日目は、徳島駅前のホテルサンルートから一路、「大歩危」「小歩危」の先にある「かずら橋」へ途中「そば処祖谷美人
こんぴら参り琴平温泉御宿敷島館翌日香川県から高知県に高速移動でした!宿泊は高知市ですけど、高速を途中で降りて今回の四国旅で一番期待してる、徳島県三好市の祖谷・大歩危エリアにありますかずら橋に向かっています・・高知高速道の大豊ICから一般道に降りて川沿いの山道を登っています。祖谷・大歩危エリア読めますか?いや・おおぼけと読むようです。祖谷地区は岐阜県白川郷、宮崎県椎葉村と並んで日本三大秘境の一つだそうです!これだけでも期待できますよね。平家落人伝説が残る祖谷地区
美味しいおそばをいただきに、祖谷美人さんへ地元で有名な、大きなお揚げ「ぼけあげ」が入ってる「ぼけあげそば」甘辛いお味の、ぼけあげが美味しい!おそばもお出汁も、絶品です♪それと、三好市の郷土料理「でこまわし」ごうしいも(じゃがいも)を使用するお店もありますが、祖谷美人さんでは、そば団子を使っています。下から、こんにゃく、石豆腐(こちらも名物の固いお豆腐)、そば団子ねや順番です。串に刺して、囲炉裏でくるくる回して焼いている様が、人形(でこ)に似ているので、その名が付いたとのことです。
【令和7年2月16日(日)】先日帰宅した四国への旅で訪れた食事関連を忘れないうちに先にUPしていきます。祖谷かずら橋へ訪問前にこちらで昼食です。清流のそば処祖谷美人祖谷温泉郷露天風呂付客室の宿「祖谷美人」四国・徳島祖谷の渓谷を臨む旅館【祖谷美人】は、全室、露天風呂付客室でお寛ぎいただけます。iyabijin.jp清流のそば処祖谷美人(三好市その他/そば)★★★☆☆3.45■祖谷峡谷を展望できる、そば・郷土料理のお店■予算(昼):¥1,000
12月13日(金)高知の旅続き高知龍馬空港に着いてレンタカートヨタヤリスこのクルマよく出来てる車体剛性が高くてささすがヤリスクロス、レクサスLBXと共通プラットフォームよく出来てるそして燃費がハイブリッドでもないのに30kmを記録したもんねそんで山道をガンガン走って四国って山が険しいねブロ友さんからお教えいただいた祖谷美人でおそば(美人好きです!)高知ではなくて徳島県なんだけれどうどんではなくおそば源平そばおそばが平麺で関東では食べられない
土曜日、店を早めに閉めて明日の三嶺登山のために登山口の名頃まで行って車中泊気温は25度前後暑くもなく寒くもなくゆっくり眠れた今日は13時あたりから雷雨予報標準で5時間コースだから8時には出発したい8時20分スタート一年ぶりの三嶺脚がもつかな、、、雨も無理なら3時間登りのスケジュール通りで折り返してもいい多少湿気は感じるが天気はいい今日、三嶺にしたのは日陰のルートじゃないと無理だから熊笹稜線の縦走は逃げ場がない大分地面の様子が変わってる木の根が剥き出しだ豪
徳島・三好市祖谷祖谷に来たら祖谷そばを食べなくては!美味しかったです^^祖谷名物固めの石(いわ)豆腐。好きだ!川魚は、あめご。珍しい。でこまわしは、そば団子&石豆腐&こんにゃく。美味しい〜祖谷美人さんは、祖谷渓谷の眺めがいい気持ちいいお店でした^^#6月初め頃#赤崎加林#伝えたい#つなぎたい#二拠点生活#兵庫県#西宮#宮っ子#香川県#高松#瀬戸内#setouchi#旅好き#香川旅#兵庫旅#観光#散歩好き#散歩#散策#sa
清流のそば処祖谷美人(〒778-0102徳島県三好市西祖谷山村善徳10−1)で昼食をいただきました。駐車場からも絶景です。真向いが宿泊施設で手前がお食事処です。おおっ、でこまわしの解説です。赤い斑点があるのが「あめご」です。学名は「あまご」らしく、地域によって色んな呼び名があるとのこと。新祖谷温泉ホテルかずら橋にも置いていました。ナカナカ良い調味料です。山かけ蕎麦十割蕎麦よりこちらの蕎麦が好みです。でこまわし・・デカいです。
朝は早起きして、早朝の渓谷を撮影しようと意気込んでいたのですが、残念ながら玄関が施錠されていて外に出ることができませんでした。仕方がないのでお宿の中を撮影。これは客室棟廊下の中ほどにあるお庭。フロントロビーレセプションテスク。6時に玄関が開錠されたので外へ。旅館の入り口。こちらはおそば屋さん。ジビエ料理店でもあるのですね。徳島県認定店なのだそうです。宿の前にあるバス停。まあそれなりに走っているみたいですね。外から見たお宿。う~ん、渓谷に舞台をくみ上げているのですねえ。
宿に戻ってひとっ風呂、さっぱりしてから食事へと向かいます。食事は前の記事でもご紹介したお食事処で。僕たちは奥の「ゆるりの間」中は部屋ごとの個室になっていました。一般客室はこちらになるみたいですね。部屋の名前と個室の名前が同じでした。掘りごたつ式の囲炉裏テーブルです。これなら足の悪い僕でもゆっくりと食事をいただくことができます。囲炉裏には既に鮎の塩焼きとでこまわしが用意されていました。テーブルの上には前菜などが。右のグラスは食前酒の梅酒です。なかなか美味しかった。真ん中のお
部屋にいてもやることもありません。テラスもお風呂場だから、ゆっくりと外を眺めるというわけにもいきませんしね。お宿の内外をぶらついてみましょう。客室階ロビーの横の通路の先にはお食事処。その奥の非常口から外に出ることができます。外に出ると、そこは木のベンチが並べられたウッドデッキでした。どうやら渓流を望めることができる展望台になっているようです。深い渓谷ですね、なかなかの絶景です。反対方向も。延々と山並みが続いています。山深さが感じられますね。3階にあがって宿の外へ。駐車場か
この日お世話になったのは、かずら橋から大歩危方面に車で5分ほど戻ったところにある「祖谷美人」さんというお宿。全9室という小さなお宿で、全室温泉露天風呂つきのお部屋。「渓流の隠れ宿」なんて呼ばれています。もともとは祖谷溪道路の開通と同時にこの場所にできたおそば屋さん。今も宿に併設して、おそば屋さんとしても営業されています。ほら駐車場の看板も「渓流の隠れ宿」と「清流の蕎麦処」が併記されているでしょう。まずは玄関前で記念撮影中に入ると大きな囲炉裏のあるスペースが。蛇の目のディスプレィが
暇なオッサンから逃げるように秘境に行きました❗😆かずら橋❗人気エリアは観光客が沢山おります❗足元は涼しいね〜❗😆と言う事は❗🤣ドコのオッサンですか❓🤣ネジがハズレてますかね❗🤣徳島のせぇーじです❗🤣せぇーじの所の蕎麦は旨い❗😆名物のでこまわし❗これは社長のお心遣い✨アメゴもいい感じで焼けとります❗😁ヤッパずれとるな❗🤣今度は泊まりで行こう❗😆またの🖐️ぼちぼち行きましょう🎵明日はハッスルハッスル❗🤣🐟
ランチは祖谷のかずら橋の近くです。祖谷美人さんでお昼🕛ししそばとぼけあげそばこのぼけあげがかなりでかい!でこまわしを追加でいただく。そば団子🍡石豆腐🪨こんにゃくうまい😋😋
池田店高井です剣山へ行ってきましたお天気良くて気持ち良い眺め良かったです以前登った時は、雲海が凄くて見えなかった山脈が、今回は見えました【👆2年前の写真】紅葉が綺麗です東祖谷の落合集落にある長岡家へ。縁側でお昼寝したい〜落ち着きます室内の造りも、昔の方の知恵と工夫が満載楽しかったです西祖谷の祖谷美人さん歩危あげ祖谷そばおあげの表面は焼いているので、パリっとしていて美味しいでこまわし先端のそば団子が特に好きです美味しかったです秋を満喫した一日でした
休日の食べ歩き2023年5月上旬の食べ歩きレビュー昨日に観光できなかった桂浜へ向かうべく、この日は5時40分頃にホテルを出発しました桂浜公園駐車場の開門時間が6時なので、その時間に入れるように調整しました朝早くの出発なので、昨日とは打って変わってスムーズに目的地まで付きました6時から8時半までは無料で利用できるので桂浜のみを車で観光をされる方はこの時間帯に観光するのがおすすめです太平洋に面して月の名所として知られる桂浜は四国八十八景26番に数えられ、土佐藩の
セブンで初の泊りがけ旅行先が秘境だなんてどうなることやら、、、月曜日の朝、少々不安な気持ちを抑えながら出発。先ずは日本のエーゲ海と呼ばれる牛窓のオリーブ園に立ち寄る。瀬戸内の島々を見渡せる山頂広場でコーヒータイム。正面に見えるは小豆島。気持ちいい~。シーサイドを走りながらさらに西に進み、瀬戸大橋を渡る。明石海峡大橋ほど橋脚は高くないが、上は自動車道、下は鉄道の2階層となっているのが珍しい。途中、与島のPAで休憩。視界360度に広がる瀬戸内海は絶景。四国に渡
祖谷での朝食ですカゴの中は、いたって普通のご飯ですが、祖谷の郷土料理のひらら焼き!!川魚とこんにゃくを味噌だれを加えて焼いてます本当は河原で平らな石を使って焼いて、食べるみたいです祖谷の郷土料理!!川魚、お肉、ジビエ、野菜などたくさん美味しいものがありましたそして美味しくって、奥が深い!祖谷をしっかり楽しみましたー
祖谷での食事です囲炉裏をかこんでの夕食です囲炉裏には、でこまわし・あめごが並んでいますでこまわしは、祖谷の郷土料理岩豆腐、丸こんにゃくが串焼きになっていますこれが美味しい!!鮎のお造り、あめごの塩焼きまさか鮎がお刺身で食べれるとは思いませんでした!あめごは囲炉裏で焼いたものです阿波牛のステーキと牡丹鍋阿波のブランド牛!めちゃめちゃ美味しかったですそして、牡丹鍋!とっても美味しくって、いい味でしたこの日のお品書き!もうお
次は、祖谷での宿です秘境の祖谷!温泉旅館がいくつかあります渓谷の隠れ宿祖谷美人宿では、タヌキがおしっこしています(笑)渓谷に向かってます(笑)ロビーは3階山肌に沿って、2階が宿になっていますそして、大浴場はなく各部屋に温泉がひいてありますこんなお風呂陶器の湯船に浸かって、渓谷を眺めるボーーっとできて、気持ちのいい時間を過ごせました温泉入って、自然を感じ気持ちのいい、旅館です
2022年のGWは、大阪を拠点に車で色々と出掛けてみました!!個人的に思い出として記事に残しておきたいので、何回かに分けて、ちまちま~と投稿させていただきます素通りで結構ですのでww、お付き合い頂けたら嬉しいです【大阪・2022/GW①】GWは大阪を拠点に・・・(*^^*)【大阪・2022/GW②】淡路島サービスエリア【大阪・2022/GW③】大鳴門橋遊歩道渦の道前回までの記事はコチラ今回の四国旅行、本当は4県すべて回りたかったのですが、時間的にそこまでの余裕は
淡路七福神巡りを始めまして今回で5巡目となりました^^コロナ禍で1年飛んでしまいましたが今回は母が以前旅した徳島県の祖谷渓谷にある祖谷美人さん(HP)にまた宿泊したいとの推しが強く笑それならば、と1泊2日で淡路七福神を行きと帰りで分割して巡ろうということになりましたメンバーは妹・母・私の3人です^^今年2度目の明石海峡大橋今年は何度この橋を渡れるかな。。淡路七福神は過去に何度も記事を書いていますので今回は簡単に^^以前の記事はこちらから👇ど
あけましておめでとうございます久しぶりにブログ開いたら絵文字増えてる〜エモい〜(エモいって、使ってみたかっただけ笑)久しぶりのブログなんですが2021→2022の年越しについて書きたいと思います〜では本題へ2021.12.31に家族で徳島の温泉宿へ〜お宿は祖谷美人さん祖谷美人はこちら祖谷温泉郷露天風呂付客室の宿「祖谷美人」四国・徳島祖谷の渓谷を臨む旅館【祖谷美人】は、全室、露天風呂付客室でお寛ぎいただけます。iyabijin.jp大歩危の道の駅まで送迎頼んで、迎えにき
2021→2022①はこちら『2021→2022①』あけましておめでとうございます久しぶりにブログ開いたら絵文字増えてる〜エモい〜(エモいって、使ってみたかっただけ笑)久しぶりのブログなんですが2021→202…ameblo.jpつづき2022に変わる数分前になんとか起床毎年観てる『たなくじ』。間に合った〜今年は笑とにかく上がったり下がったりしながらも結果オーライな1年になるのでしょうあざーすこの後、またお風呂入ってスッキリしてから就寝。初夢は、スミレさんの髪をシャンプ
「祖谷美人」の夕食は、囲炉裏のある部屋でいただきました。秋らしい風情の前八寸ドングリはうずら卵で、小さなウサギは大根で作られていました。渓流の女王、アマゴのお造り。祖谷の郷土料理「でこまわし」。蕎麦だんご、祖谷豆腐、自家製蒟蒻に味噌を塗って、香ばしく焼き上げられています。余談ですが、ルームキーもでこまわしでした。炭火で焼いた鮎は、皮がパリッとしていて身がふっくら。地採れ野菜の天ぷら。プチ
祖谷ドライブのランチは、廃校カフェ「ハレとケ珈琲」に行きました私達以外のお客さんは若いカップルばかりでした。私の世代には懐かしさを感じる校舎ですが、若い方達の目にはどのように映っているのでしょう。山に囲まれた祖谷は日照時間が短く、奥祖谷まで往復したら、あっという間に薄暗くなりました。夜は「溪谷の隠れ宿祖谷美人」に宿泊しました。祖谷渓に佇む一軒宿です。客室は9室だけ、アットホームな温かいおもてなしが魅力です。
こんにちは。とむ満月です。ひんやりとした朝の秘境。内風呂で温まり、露天風呂に入りました。浴衣を着て、テラスで大自然を見ていたら、ワシは、やりたくなりました。高くそびえ立つ山々に向かって、「やっほー。」もう一回、「やっほー。」こだまは返ってきませんでした。あははは。時間になったので、部屋側の戸をガラガラっと開けて、囲炉裏の間に行きます。ワシたちの知らぬ間に、奥の扉から静かに準備してくださっていました。朝は炭火を使わないから蓋がされています。ここからも、山の景色が見られるので、いい
こんにちは。とむ満月です。晩ご飯の時間になりました。部屋側の例の戸を開けてみると、囲炉裏に炭がちゃんといこっていて、串刺しもさされていました。ワシ、テンション上がる。座ると、掘りごたつが暖められ、足があったかいです。メニューお酒を頼みます。相方は、プレミアムエビスワシは、鳴門金時の芋焼酎をロックで。(写真撮り忘れ)小鉢前八寸家喜物祖谷名物、でこまわしキーホルダーにもなっていた、でこまわし。でこまわしの内わけ、こちらは次の日、隣の蕎麦屋さんで売っていた、でこまわし、