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カフェにいって写真を撮ったはずなのに写真ホルダーに入ってなくて…なんで?なぜか、共有ホルダーに入ってた。よかった〜共有する人もいないのに知らん間に〜何触ったんだろ、私(笑)コスモス好きだ💖祖谷はおいしいほんと、その通り!古民家カフェ天空覚えててくれたのうれしい栗の季節🌰ブルーベリーピザ🫐🍕とブルーベリースムージー🫐ブルーベリーづくし🫐🫐🫐🫐ピザの生地のサックっと感ジューシーなブルーベリーのマッチングがなんとも美味しいこと‼️はちみつかけてさらに美味🍯
「せっかく徳島まで行くなら、食べきれないくらい魚が出る民宿に泊まりたいね」。仲間とそう話して幹事を引き受けたものの、宿を探しはじめて手が止まっていませんか。伊勢海老は付くのか。5人で1部屋に入れるのか。1人いくらで、何時までに着けばいいのか。民宿は料理の中身がプランごとに違うので、名前を見ただけでは決めきれません。その気持ち、よく分かります。でも、見る場所は「どのプランに何が出るか」と「その部屋に何人入れるか」の2つです。ここが分かれば、徳島の民宿選びは難しくありません。徳島の料理がすごい
金木犀のいい香りがしますすぐそこまでの通勤路にありますこの辺りぴぃーー、とかぴぃーーよー、みたいな(多分、こんな感じかな)遠くまで通る鳴き声が聞こえるの。多分、鹿🦌この金木犀の下辺りの林にはぜったい鹿がいる!(そんな雰囲気)…と思っていたけど前回のおてつたび中には鹿を見ることができなかったんです。でもね、先日、夕方。真っ暗になる少し前の時間あわてて逃げる鹿さん後ろ姿を目撃‼️お尻が白かった二回見たから、2頭なのかあわてた1頭なのか…🦌念願の、野生の鹿目撃
四国旅【日本三秘境】『祖谷案山子の里』剣山徳島県ブログ&動画https://ek0901.hatenablog.com/entry/2026/10/10/063000
祖谷のかずら橋です🌳国指定重要有形民俗文化財💫平家一族の哀話を秘める、秘境“祖谷”にあるかずら橋🌲シラクチカズラ(重さ約6トン)で作られたもので、長さ45m・幅2m・水面上14m🍀昔は深山渓谷地帯の唯一の交通施設でありました🏁日本三奇橋にも数えられるかずら橋の由来には諸説あり、平家の落人が追手から逃れるために切り落とせるように作ったとする説や⚔️四国を巡行された弘法大師が困っている村人の為に作ったという説などが伝えられおります🤗取り敢えず渡るのに、マジ怖いです…足元の横木の間隔
2026年9月祖谷美人宿泊記3両親が祖谷美人さんへ宿泊したお話。渓谷の隠れ宿祖谷美人楽天トラベル2日目。朝からお部屋の温泉を堪能しました!素敵な風景ですね。そして朝食。お食事処でいただきます。前日の囲炉裏は閉じていて、朝食がセットされていました。美味しそう〜!籠の中には様々なおかず。シャケと卵焼きそしてこちらは祖谷の郷土料理だそう。食後は再びお部屋の温泉を堪能して、ゆっくりとチェックアウトしました。そして、チェックアウト後、そば処でモーニングコーヒーのサービスがある
2026年9月祖谷美人宿泊記2両親が祖谷美人さんに宿泊したお話。渓谷の隠れ宿祖谷美人楽天トラベルお待ちかねの夕食。囲炉裏のある素敵なお食事処でいただきます。囲炉裏を囲むようにお料理がセットされていました。お品書きはこちら。まずは季節の前菜5種盛りと食前酒お造りと冷やし麺地酒をオーダーお造りは鮎でした祖谷の名物、でこまわし川魚の塩焼き川魚の唐揚げそしてお鍋囲炉裏でぐつぐつご飯とお漬物と一緒にいただきますさらに祖谷そば最後にデザート祖谷の名物、でこまわしや川
タイトルの通りです(笑)ここは、秘境の祖谷。最寄りのローソンまで14km車を借りて、ローソンまで行ってきた🚙もち食感ロール、うまいよねおてつたび中に3連休(休館日)があるんです。おてつびとは4人いて自家用車で来てる人がいない。借りられる社用車は、二台。ひとりは、免許がないから二台の車を三人で使うことになる。…のだが!私は、みんなより少し遅れておてつたびに参加したのよ。だからすでに3連休の予約が🈵しかも、連休明けの日まで🈵え〜ッ!ちょっとズルくない?ずーー
おてつたび、リピート。今回は、手土産にお菓子を持って行きました。またよろしく!の、気持ちとして。(毎回ではありません)でも、手土産ひとつあるだけでコミュニケーションは変わってくる。「キッカケ」ができるんだよね向こうから声をかけてくれるこれで、いろいろやりやすくなる。いろいろ賄いを用意してくれる方に「鶏皮は食べられないから鶏皮が入ってないのがいい」って言えた。前回は、食べてくれる人(一緒のおてつたび)がいたけど、今は、いないから…と、補足を加えて「阿波尾
2026年9月祖谷美人宿泊記1先日、両親が「祖谷美人」さんに宿泊してきたので、ご紹介。渓谷の隠れ宿祖谷美人楽天トラベルロビー囲炉裏があって素敵ですね。お土産館内案内図。計9室のみのこじんまりとしたお宿です。お部屋へ〜大浴場がなくて、お部屋に露天風呂とマッサージチェアがついています。滞在中、いつでも温泉に入り放題なのは嬉しいですね。冷蔵庫お茶菓子クローゼット洗面台アメニティトイレお部屋チェックの後は、お食事へ!旅行記は続く。。渓谷の隠れ宿祖谷美人楽天
『朝からドキドキ、鉄道アドベンチャー』今朝、おてつたびへ出発しました。大宮から東京駅へ。上野東京ラインの国府津行きに乗った。途中から鮨詰め状態のギュウギュウ💦ここは、耐えるのみキャリーケース送っと…ameblo.jpおてつたび先への移動日。乗っていた電車が運行停止からのバタバタ移動お弁当も買えずに自販機のアイスだけ買って新幹線に乗った🚅途中で隣の方がお弁当食べ始めた。お腹ぺこぺこ〜岡山駅での乗り換えは、40分。お弁当を買ったとしてすぐには食べられない。すぐに食べたい!サク
奥祖谷二重かずら橋です🍀剣山の麓にあり秘境の雰囲気に包まれた緑と清流の空間です🌳秘境の雰囲気が漂う美しい景観に囲まれたかずら橋は平家一族が剣山の「平家の馬場」に通うために架けられたといわれる橋で、男橋と女橋の二本あり、夫婦橋とも呼ばれています🟩川岸へ降りられる場所もあり清流の中を歩きました🌈美しい清流は、とても冷たくて気持ちいい💚小さな滝があり、川のせせらぎとマイナスイオンの空間は、とても贅沢な時間を過ごせました😃奥祖谷までは細い道なので行くのに時間がかかったけど…💦絶対に行く
※画像をお借りしました。ホテル秘境の湯
仕事の合間にタマヨメとPCXでおでかけ徳島県にある道の駅「にしいや」にて、地元名産の蕎麦をチョイスこちらの祖谷(いや)蕎麦はつなぎ粉を使わない十割蕎麦(とわりそば)麺がすぐに短く切れてしまうのでツルツル食べるあの食感とは大分違います(^o^;)タマは大好きなのですが、タマヨメは食べ難くそうでした(^_^;)帰り道にあったお店の看板歩危(ボケ)マート(^^)イヤとかボケとかゴメンとか(^_^;)四国は面白い地名が多いですね
日本三大秘境の一つ徳島県の山奥にある「祖谷」の「和の宿ホテル祖谷温泉」へ!2022年8月に行った時、あまりにも道が狭くて険しく、運転が下手な私は、これが最後だと思っていましたところが、Googleマップで調べたら、JR大歩危駅で下車し、バスで「和の宿」まで行ける事が分かり、7月6日から連泊して来ました先ずは、JR大歩危駅で下車、なんと「児啼爺」が出迎えてくれました「和の宿」の露天風呂へ降りるケーブルカーの乗り場から眺めた「祖谷渓」の景色ですケーブルカーの乗り場にはヤマガラの餌場
日本三大秘境というので何もないかと思いきや四国の山奥で見つけた癒しおてつたびで徳島の祖谷に滞在中。たくさんの自然に癒されてきた。美味しいものにも癒された。そんな癒しを感じてね!ちび子の休日チャンネル最新動画です♪🔻🔻🔻〈四国旅〉おてつたび先の徳島の秘境で見つけた癒しカフェと、祖谷の名物グルメhttps://youtu.be/LZOEUkyaF-s自然の中にいると人は優しくなれるのかもしれない。そして自然に教えてもらうことは多いんだよ…ベランダの柵の向こうの雑草の
「徳島の宿なら、夕食で阿波尾鶏を食べられるのかな」「地鶏と書いてあれば、阿波尾鶏だと思っていい?」「阿波尾鶏が会席の主役なのか、一品だけなのかも知りたい」宿を探すと、阿波尾鶏・阿波牛・鳴門鯛をまとめたプランも出てきます。でも、阿波尾鶏を目当てにするなら料理内での位置づけが大切です。この記事では、公式ページに「阿波尾鶏」と明記された徳島県の宿を3軒選びました。迷ったらここ!徳島|阿波尾鶏で厳選3宿1.癒しの宿土柱ランド新温泉陶板焼きが主役の会席で阿波尾鶏を堪能2.心のやす
日本三大秘境の祖谷。三好市西祖谷山村の「祖谷美人」さんでお昼をいただきました。そば御膳お蕎麦は細目の麺で、お出汁も美味しかったです。ごちそうさまでした♪祖谷美人祖谷温泉郷露天風呂付客室の宿「祖谷美人」四国・徳島祖谷の渓谷を臨む旅館【祖谷美人】は、全室、露天風呂付客室でお寛ぎいただけます。iyabijin.jp
徳島・祖谷。いつか訪れたいと思いながら、いまだ夢に見たままの場所。今回は鳴門からほど近い宿に泊まり、徳島をあとにした。ホテルから見えたのは、夕焼けに染まる湾。その景色を眺めながら、ビールを飲んだ。夕飯は、近くの居酒屋へ。そこで思いがけず、「祖谷そば」に出会った。今からおよそ840年前。源平合戦に敗れた平家の一部が、追っ手を逃れ、険しい山々に囲まれた祖谷へ落ち延びたと伝えられている。米を育てることが難しい祖谷の地で、平家の落人が持ち込んだそばの実が育てられ、祖谷そ
夜ご飯のあとは、大浴場へ行きまーす。ここのお風呂は一般の人も来訪できる公共温泉施設♨️になってます銭湯かなこの館内図👇を見るとどうやら私が泊まってる本館から大浴場へは2階の連絡通路から移動する様ですではエレベーターで2階へ2階に着いたら、あとは矢印通りに進むだけここから👇どうやら温泉棟の様ですそしてまた矢印通りに進んでいきます。ここは一般ゲストの玄関ですね👇温泉棟の館内図👇ありましたこの「ゆ」の暖簾👇を潜ると男女別の大浴場入口それでは入りまーすまたしても誰もいなかっ
ウェルカムコーヒー☕️を飲みながら謎の喫煙所🚬で一服したあとはお部屋へ私のお部屋は403号室扉を開けると玄関がありました室内はご覧の通りザ・和室わ〜.......鏡台とか置いてある😱なんか怖い壁の隅っこに👇金庫と冷蔵庫反対側の壁の扉を開けるとクローゼット👇水回りはこんな感じ👇気になる眺望は👇ホテル前の駐車場ビューと公共の温泉♨️施設ビューでしたこの後、夜ご飯を食べに7階の紅葉の間へセルフサービスの飲み物は👇お茶と水有料の飲み物メニュー👇本日の会席料理の御献立👇わ〜、
イの国探検隊ファンの皆様こんにちは今日も妄想で、かつてあったとされるイの国を探検だ!仏生山来迎院法然寺です。そう、飯盛山である飯野山に祭られる稲飯の命(鰐)の末裔の法然様。稲飯の命は、彦波瀲武鸕鶿草葺不合尊と海神の娘の玉依姫との間に生まれた第二子(第三子とも)。兄に彦五瀬命、弟に三毛入野命・神日本磐余彦尊(神武天皇)がいる。稲飯命について「紀」には「鋤持神(さいもちのかみ)」とあるが、「記」の神話「山幸彦と海幸彦」でも「佐比持神(さいもちのかみ)」とあり、これらは
夏ディズニーの記事が終わったので途中になってた四国旅行記事を再開します。小僧先輩からバスで5分「ひの字渓谷」からだと10分先輩とひの字の中間にある本日の宿泊ホテル「祖谷渓温泉秘境の湯」さんに到着しました。この正面玄関から左手方向を見るとこの木🌲の向こうに👇ポツンと屋外喫煙所🚬👇その隣にはホテルの別館でもある公共の温泉施設♨️がありました。本日休館日と書かれていますがホテル宿泊者はもちろん利用できますではホテル内に入ります一階フロントロビー👇小規模だけど👇お土産屋さん
【大歩危峡】祖谷の山道を抜けて、あわねこがやって来たのは大歩危峡。切り立った岩壁の間を流れるのは、澄みきった吉野川。舟の上から水面をのぞけば、川底の石まで見えそうなほど透き通っています。「お水、めっちゃきれいぞな〜!」かずら橋では腰が引けていたあわねこも、今度はすっかりご機嫌。涼しい風に吹かれながら、きらきら光る水面を夢中で眺めています。長い年月をかけて自然がつくり上げた、迫力ある岩肌。その間をゆったり進む舟から見る景色は、歩いて眺めるのとはまた違う美しさです。あわねこ、気持ち
【祖谷のかずら橋】鳴門の海をあとにして、あわねこが次に向かったのは、深い山々に囲まれた祖谷のかずら橋。昔ながらの植物のつるで編まれた橋は、一歩進むたびに、ゆらり、ゆらり。足元を見ると、木のすき間からずっと下の川まで見えてしまいます。「ちょ、待って!これ揺れるんやけど!」さっきまで元気いっぱいだったあわねこも、思わず両手で縄をぎゅっ。前へ進みたい。けれど、肉球の次の一歩がなかなか出ない。怖いけれど渡ってみたい。そんな気持ちも含めて、忘れられない祖谷の思い出になるのです。がんばれ
今日は2026年8月8日(日)です。僕は旅番組が好きです。録画をしてみます。その方がCMをカットしたり見る必要が無い場面を早送り出来るからです。その方が時間の効率がいいんです。昨日は読売テレビの情報番組「ニュースTEN」を見ました。その番組の中で今でも間に合う「最高の旅」とコーナーで徳島を紹介していました。僕は徳島の出身なので興味深く見ました。その中で「大歩危」(おおぼけ)が登場しました。大歩危祖谷かずら橋いいとこが