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徳島県のなかで、行ったことがなくて行きたいエリアほ海沿いの室戸岬方面へと続くところで、阿佐海岸鉄道のディーゼルカーがバスに変身するのを見たいのですが、祖谷に行きたい気持ちもあり、今回は祖谷へ。異国かと思うくらいに外国人観光客だらけで、びっくりしました。令和9年の冬に架替えらしいです。30年近く前に渡って以来のかずら橋。橋の姿は変わりませんが、駐車場とお土産屋さんが巨大になり、客層は外国人観光客だらけ。下がすけすけで怖いですけど、とても楽しかったです。ああ、腹減ったー(孤
こんにちは徳島旅行の続き。鳴門市から遠出して、祖谷のかずら橋と大歩危峡に行く日を作りました。電車とバスで行ったのですが、時間がかかる上に本数が少ないので、時刻表を調べて、プランを練るのに結構時間がかかりました。朝は始発レベルで鳴門市を出発。そしてたどり着いた祖谷のかずら橋。日本三奇橋にも数えられ、由来については、平家の落人が追手から逃れるために切り落とせるように作ったとする説や、四国を巡行された弘法大師が困っている村人のために作ったという説など、諸説あるそうです。
2023年8月に、徳島旅行に行ったときの記録です。1日目は大歩危・祖谷定期観光バスに乗って大歩危を巡りました。・ひの字渓お次は小便小僧ですが、ここで定期観光バスの行程表には記載のなかったひの字渓谷でも一時停車をしてくれました!ここは行ってみたかったのでとても嬉しいサプライズでした!まさしくひの字になっていて青々しい渓谷を楽しめました。大きな渓谷なので、写真に収めるのが大変でした。・小便小僧レンタカーだと道が狭いので大変だという小便小僧へ。すれ違うのもぎりぎりとい
2023年9月に徳島旅行に行ったときの旅行です。1日目は大歩危・祖谷定期観光バスで大歩危を巡りました。・昼食平家屋敷の次の目的地は早々にお昼ごはんです。ホテルの広いお座敷みたいなところで、祖谷の郷土料理をいただきました。下調べしていたときに発見したブログでは、郷土料理だらけのメニューだったのですが、私のときにはでこ回しはありませんでした。こんにゃくの刺身、そば雑炊、祖谷そば、あめご焼きなど、普段なかなか食べない山の幸、素朴なメニューでした。添乗員さんは同席してお
祖谷平家そばが紹介されていた
乗車日は、朝こそ、曇りでしたが、どんどん晴れてきました。祖谷渓は見事!少し、雪も残っていました。驚くのは、吉野川の透明度。川底がハッキリ見えるほど。冬の乗車で、春~秋に比べて、あまり景色は楽しめないかなと思いました。でも、広葉樹の葉が散っているので、線路の両脇に生える木々が遮ることなく、遠くの景色を見ることができました。おそらく、その季節ごとに、見える景色は違って、どの時期に乗っても、楽しめるのだと思います。終点は大歩危駅。
2023年9月に、徳島に旅行してきたときの記録です。四国は5月に高知に行ったぶり。高知には岡山駅から高速バスで向かいましたが、今回は電車です。岡山駅まで新幹線、岡山からは特急に乗って阿波池田駅を目指します。アンパンマン列車でした。今回の旅行では、初日に大歩危・祖谷を見て、2日目以降に徳島を巡ることにしました。大歩危は細かい観光スポットが色々とありますが、事前の下調べでバスのみだと行ける箇所が限られ、レンタカーだと小便小僧などは道が狭くて行けない、し
晩御飯の後祖谷のかずら橋まで散歩しました。滝もライトアップされて幻想的でした。夜は渡れませんでした。朝食後に再度行きました。国の重要有形民族文化財です。ゆらゆらと揺れて足場も思っていたより隙間が開いていて落ちそうでスリル満点でした。下には美し祖谷川が流れていました。山の藤の花が好きです。かずら橋夢舞台に立ち寄りました。長男がジビエのイノシカバーガーを食べました。結晶片岩が水蝕されてできた峡谷、大歩危小歩危です。まるで大理石の彫刻の間を清流が流れているようでした。土讃線の電
三日目は日本最後の清流といわれる四万十川へ。静かで時間がゆっくり流れているように感じました。昔のままの絵画のような映画のシーンのような風景。西日本一の大河とは知りませんでした。有名な沈下橋です。川の水がきれいで眺めているだけで癒されました。「いちもん家」さんでランチをしました。私は藁焼き鰹のタタキ定食をいただきました。土佐海鮮三色丼。ロースカツと鰹たたき定食。にぎわい天重うどん定食。四万十郷水車亭さんでチョコパイシューを購入。広い店内に大袋の芋けんぴや数えきれないほどの種
こんにちは。前回の続きです。高知市から今晩の宿がある徳島県の三好市にある祖谷へと向かいます。高速を大豊インターで降り、下道を走り徳島県三好市に入ります。こちらは大歩危橋です。大歩危峡にかかる橋で、橋の下には大歩危駅があります。祖谷渓への最寄り駅になります。Googlemapより高知市内から車で1時間半ほど走り、今晩の宿、和の宿ホテル祖谷温泉秘境の湯にやってきました。筆者がずっと泊まってみたかった宿で、日本秘湯を守る会にも加盟している名湯になります。夏〜秋にかけてはなかなか
道の駅にしいやさんで、お昼ごはんをいただきました。ここは、やっぱり名物祖谷そばでしょう♪大にしました。太くて短い麺が特徴です。お出汁も、本当に良いお味!とっても美味しかったです。ごちそうさまでした。道の駅にしいやさんHPにしいや|四国の道の駅公式ポータルサイト|四国地区「道の駅」連絡会www.sk-michinoeki.jp
祖谷温泉へ入りに行ってきました温泉の前に腹ごしらえ鰹の藁焼きです豪快に炙って出来上がり綺麗な断面ですね美味しく頂きました途中でかずら橋にも寄ってみました高さはありませんが、隙間が怖いですね宿に到着和の宿ホテル祖谷温泉HotelIyaonsen早速ケーブルカーで温泉へ源泉かけ流しですここの源泉は温度か低めなのでこの時期だと少し寒いですね1時間ほど入りました♨風呂上がりの蕎麦アイスあまり蕎麦の香りはしないです景色を見ながらの夕食です直ぐに暗くなりますけど
地元の方の人情に癒される久しぶりの祖谷は本当に楽しかったです!特に印象深かったのはレイコさんが作ってくださったお蕎麦。つづきさんにお邪魔しました▼素朴でありながら、すっごく美味しかったお昼▼特にこのお蕎麦と、りんごの天ぷらが最高でした!途中移動スーパーにもお邪魔しました▼おやつは橢円さんで▼こちらも地味でありながら、愛情こもった地元のお菓子を堪能▼フルーツもぱくり........楽しかった祖谷と
・何でか急遽ここへ🤣祖谷溪小便小僧👦なん十年ぶり😂良いお出かけでした🚙🌀・・・・・【心へのアプローチ】『麒麟』インスタ:@kirin1107公式ライン:https://lin.ee/Ic0JuHeルノルマンカード他【身体(内)からのアプローチ】『コーヒー寧々』インスタ:@coffee_nene公式ライン:https://lin.ee/WgVjON4焙煎珈琲☕
『祖谷のかずら橋で紅葉チェック!』「そろそろ紅葉してるかな?」そんな軽い気持ちで、祖谷のかずら橋へ行ってきました今回は時間がなく、車でとんぼ返りの弾丸往復です駐車場から歩いて5分ほどで橋に到着…ameblo.jp投稿するのがすっかり遅くなりましたが前回の続きです。今回はロードバイクで秘境の祖谷をポタリングします。スタート&ゴールは池田総合体育館。ここからかずら橋まで行って折り返してきます。スタート直後いきなりクライムがあります高速の下をくぐり国道192号から県道269号線へ神社の
枕雑草子おはようございます。今朝は、ちょっとばかり寒いです。少しだけ散歩してきました。外は、すっかり晩秋の風景になりました。帰りに自販機で熱い缶コーヒーを買って今飲んでます。一昨日の当ブログへのアクセス数は1820でした。ありがとうございました。では、今日もよかったらブログ見てください。今週の経済動向日中関係の悪化により日経平均も下落傾向になってきました。中国の切り札は「日本へのレアアース輸出禁止」です。いくらな
2025.11.17爺ライダー3人で、祖谷方面へ紅葉ツーリング行ってきました。東祖谷の紅葉スポットの龍宮崖公園「吊り橋」に行きましたが、残念ながら見頃は大分過ぎ落葉が始まっていました。それから県道32号を爆走~途中の「ひの字渓谷」も「小便小僧」も止まらずで、写真は無しです😮祖谷渓谷の紅葉は見頃で、去年よりも良かったです。昼飯に祖谷口橋の近くの「食事処祖谷橋」で、祖谷名物の祖谷そばを食べました。手打ちの祖谷そばを美味しくいただきました。😋帰りは、紅葉スポットの大窪寺(香川県さぬき
11月14日徳島県三好市の池田ダムから紅葉の始まった大歩危峡(おおぼけきょう)へ、自転車で紅葉に彩られた渓谷沿いを進み、大勢の外国人客に交じって舟下りを楽しみました。ダム湖にかかる高速道路の池田へそっ湖大橋ダム湖にかかる国道池田大橋大歩危もみじ亭の紅葉紅葉の進む大歩危峡大歩危舟下りを待つ外国人観光客大歩危の舟下り
ゆとりすとパークおおとよへ高知は何回も行きまくってますがここは初めてきましたあら綺麗寒い時期でこんなに綺麗なら春はもっとすごいだろうなぁ山々がすごいケイトウかわいい風力発電がめちゃくちゃ近い気持ちいいけど、この日はちょうど木枯らし1号が吹いていて、めちゃくちゃ寒かったです山がほんまにすごいな角度的には石鎚山系ですねぐるりどうぞまた違う季節にこようにょろパパとにょろママ帰りも下道祖谷渓超絶綺麗です新しく発売の子泣きらぁ麺豚棚田にもいた子やな大歩危小
四国は徳島県の剣山の近くに一宇村という地名の部落がある。一つの宇と書いて「イチウ」と読む。四国の剣山には祖谷(イヤ)と言う地名があり、高根先生からお聞きしたお話しとして記載しておきます。四国全体の地図を徳島を上に配置して神功皇后の耳(Ear=イヤ)の位置にあたる所が、この祖谷(イヤ)であって、宇宙旋回の中心なるを示すYear(イヤ)でもある。その事は、一宇の地名を持って、宇宙一である証しとして「一宇(イチウ)村」がある。一宇=イチウ→宇宙一。この地域の近く(徳島県の貞光町
11/3月曜日文化の日にょろパパと朝活した後、8時半頃、家族3人でお出かけ〜下道で徳島県へ祖谷美しい祖谷渓何度見ても素晴らしい気色わたしが四国で一番好きな場所です岩肌もすごい夏はラフティングでも有名お土産物屋さんを冷やかすちいかわにょろママは羊羹買うてた笑即、食す笑高知県へ嶺北にある、ご当地スーパー末広さんお米で有名な場所です9月のにょろパパのお誕生日にもきましたぼうしぱん炙りさんま押し寿司、いわしにぎり寿司さば姿寿司ニッケイようかん?土佐あ
徳島県三好市かずら橋祖谷の蔓橋いやのかずらばし平家の落人の集落と呼ばれている大歩危地区さぁ渡りますかぁ・・・かずら橋平家の落人が、追手が迫ってきたときに切り落とせるようにと弘法大師が、村人のために造ったとか諸説あり自生する6tのシラクチカズラを編み連ねて数年に一度架け替える今は安全のため中央にワイヤーを張っている…だよね・足元はこんな感じ…安全じゃない!橋中央からの眺め渡り終えてホットひと息!ゆっくり渡ったんだけれど
おはようございます☀️徳島は青空に少し雲がかかってるかなぁーのお天気ですホテルの窓から外を眺めたら四国最大の河川雄大な吉野川が朝から素敵な景色です💓近くには大歩危、小歩危があるようです今日も朝食をしっかりいただいてがんはあます💪今日は洋食を三連休も始まりお出かけの方はお気をつけて笑顔でお過ごし下さい♦️晩秋のひととき♦️今年も行いますご参加お待ちしております🔷徳島県🔷★10月12日(日)・祖谷歌謡祭場所:祖谷源内の里🔷千葉県🔷★10月17日(金)・スタ
クヨクヨしてはいけない!!気分を変えるノダ!!‥‥‥ってことで行ってきました祖谷のかずら橋!!3歳の頃、ギャン泣きした思いでが今でも鮮明に覚えています大人になっても怖いものは怖いです流石に、今回は泣きませんでしたけどね!私の後はつっかえていましたマイナスイオンに包まれて嫌な気分もひとときぶっ飛びました
祖谷の二重かずら橋からかずら橋へ移動中沿道に多くの人影を見かける地域がありました気になったので引き返してみると・・・かかしと云うよりも人形なので人間を感じずにはいられないしかもこれだけの数があると、やっぱり怖いかもつづく
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com↑※国宝薬師堂のShort動画。2025年7月21日月曜日、祝日の海の日に、大豊町の『豊楽寺』に参拝2人でひとつづつ〘薬師如来様〙の御守りを頂きました御守りの表裏。お寺さんらしいデザインの御守り『大田山豊楽寺・国宝薬師堂』って入っております住職様がパンフレットも下さいました。平安時代末期に
『最先・最終』これを一般的に読んでしまえば、「最先」をサイセンと読み、「最後」をサイゴと読んでしまいますが、高根学説的にはこの読み方ではない。最先をイヤサキと読み最終をイヤハテと読む。この読み方は新約聖書ヨハネ黙示録第二十二章十三に書かれている。文語訳の聖書の記載である。「我はアルパなり、オメガなり。最先(イヤサキ)なり。最後(イヤハテ)なり。始めなり、終わりなり」つまり、最先(イヤサキ)=アルパ、最後(イヤハテ)=オメガ。ちなみに口語訳の聖書の記載は下記である。