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母が嫁入りしたばかりの頃、庭で姑と夫が口喧嘩し出したのを家の中から気付いて目を向けたその時「なんだと!!」夫が文句を言いながら物干し竿をガタガタっと取った。両親の故郷だけかも知れないが、田舎の物干し竿は、庭か所有している竹林から採って来て枝を切り落とした物を使用する。それで姑をペチペチ叩き出した。姑も負けじと文句を言いながら同じく物干し竿を外して息子を叩きまくる。互いに竹竿をしならせペチペチペチペチ男が自分より弱いものに暴力をふるう事は嫌悪感しかないが、祖母と父の場合、互いに引かず
浜田賢治「2011−31」モノタイプ______消えゆく残像を描いて見たくて試作したもの_______________________________________________________________浜田賢治「失題」2011年頃1/1______________祖母が織っていた秩父銘仙を連想し。亡き祖母へのオマージュとして捧げた唯一の1点。、、例え愚作であっても残しておくべきものか?買い手がいたら手放すべきか!、、、、迷う1点です。____________
ずっと食べてみたかった昭和なバターケーキ🍰祖母によく連れて行って貰った〚千疋屋〛の苺サンドや、学校帰りによくお友達とお茶をした〚HARBS〛のケーキなどなど🍰大好きなチョコミント🍫🍀黒胡麻♣️クリームソーダのゼリー🍒祖母が買ってくれたディズニープリンセスのケーキ🍎動物のケーキ🐰
ブログを見てくださっている皆様こんにちはもう秋なのかもしれませんが息子くんが怖い話のYouTubeを観ていたので1つ、怖い話をしたいと思います(笑)ちなみに実体験です。はじまりはじまり。※写真は実家から引き継いだ御年48歳のチャコちゃん人形です。話には関係ありません私、25歳くらいの時に東京に出てきましてしばらくは派遣社員として都内で働いておりました。当時は会社の飲み会も頻繁にあり、終電間近の電車で帰宅、と言うことも度々ありました。その日も、飲み会が終わって駅から歩いてい
今日も朝からスッキリしない天気、雨が降ったり止んだり。今日からシルバーウィークで折角のお休みだと言うのに、こんな不安定な天気じゃねぇ~。気分も体調も優れません。ふと、昔小学生の頃、両親と母方の叔母と4人で夏休みに北海道旅行に行ったのを思い出した。道内で汽車に乗る時、祖母が足を踏み外して、片足を怪我したのを思い出した。むこうずねをしたたか打って血だらけになったのを思い出し、叔母ちゃんは70歳位だったと思う。気だけ先に行ってしまう様な元気な叔母ちゃんでしたその時、電車とホーム
本日も私のブログにお越しいただきありがとうございます。昨夜のお話です。76歳のアメリカ人女性に呼び止められ、褒められました。テコンドーでジュニアクラス(12歳から15歳)に参加して3ヶ月になります。孫を見守っていた祖母に話しかけられました。あなた、本当によくやっていらっしゃるわ。自分には出来ないわ。若い子達に、全く見劣りしないわ。私は自分が子供クラスに入った事情を説明しました。大人クラスの人数が激減し、存続の危機なので、オーナーにお願いして子供クラスに入れても
本好きの下剋上領主の養女の第22話✨義妹・シャルロッテとの初めてのお茶会を楽しむローゼマイン☀️そこへヴィルフリートが現れ『おばあさまがあのような所に閉じ込められているのはローゼマインのせいだ』と非難する😥狩猟大会の際、ヴィルフリートは友人達に誘われるまま、祖母ヴェローニカが幽閉される白の塔へ入った✋それは敵対する派閥の罠💦白の塔への侵入は重大な罪だった❗️再び廃嫡の危機に陥るヴィルフリート…。その時、ローゼマインが意外な提案をして…。
LuckySmilelife&Organize!小河原由紀子konmarimediajapan公認片づけコンサルタント片づけインストラクターラジオパーソナリティrfcラジオ福島Orangetime内毎週月曜夕方4:44『人生がときめくお片つけ』担当ヴォーカリストバント名Honeybee🐝各種イベントなどで歌ってます祖母の法事です23回忌です実は祖母の四九日で親族が集まっている時に健さんの顔見せみたいになったんですなんだかね〜(笑)今で
可愛いコアラを見付けたので購入しました「AnywhereKoala」つまり「どこでもコアラ」です仕組みは簡単で両手が洗濯バサミのようになっているので腕の付け根部分を強く押すと両手が開くのです両手に何かを挟ませて手を離すとコアラがその場所に掴まります名前のとおりいろんな場所に掴まらせることが可能で楽しいアイテムですまぁ上の写真を見てのとおり腕の広がりには限りがあるのでそんなに分厚いものには捕まることが出来ませんが…(*´∀`)なお首は回転するので左側だけ
昨日はケイの紹介で保険以外にも色々詳しい保険屋さんOさんと資産運用&相続対策したい云々話をした。私は長年のお客様に保険屋さんがいてお付き合いかつ応援したいのもあっていくつかその方経由で変額保険も入ってるけどまあー運用型の保険は手数料がバカ高い分、大して増えないもの多いよね。わかってて入ったんだけど。笑でも中には、ユニッ◯リン◯とかで手数料低めで補償もちゃんとあって子どもにあげる目的で20年、30年とかければちゃんとしっかり増えてくのがあるってOさんから教えても
「涙橋」の話をもう一つ。会津若松には、「涙橋」と呼ばれている場所があります。現在の橋の名前は「柳橋」。橋のたもとには、大きな柳の木が立っています。なぜ「涙橋」と呼ばれるのか。その理由を知ったのは、私がまだ若かった頃でした。昔、この橋の少し下流には処刑場があったそうです。刑場へ連れて行かれる罪人は、橋の近くにあった休み小屋で家族と最後の別れをしました。井戸の水を汲み、最後の水盃を交わす。そして、もう二度と会えない家族を残
こんにちは今日からシルバーウィーク!!台風で今後荒れた天気になりそうですが、私は母の実家にお邪魔しております。昨日の夜に家族全員で岩手へと出発。途中のPA、SAで現在開催してるポケモンのスタンプラリーを押しながら、今日の朝無事に到着。着いてすぐ祖母のまんじゅう作りの手伝い。初日からなかなかのハードスケジュール!!今回のシルバーウィークは濃密な期間になりそうな予感!!明日も色々と予定が詰まっている。どうにか台風もそれてくれれば嬉しいけど、望み薄かな?
こんにちは、sunsunです台風に備えて、朝から側溝の溝を鎌でホリホリしています。これは、入院前は祖母がやっていたのですが、今はいないので私が担当地味に腰と右手が痛い。浸水したら困るので台風到着までにせっせとやりたいと思います。
朝からめちゃくちゃ晴天暑くなりそう関節痛は朝起きたら調子が良いなんて期待しないようにしたそうしたら今日はそれほど悪くないかも昨日は息子から連絡があった夏の間調子悪かったお腹は病院の薬で良くなったそうよかったよかった会社の内定式の話をした服装についてなどだけどあの子が内定式か感慨深いな母からも電話がありこの前ショッピングモールへ疲れてしまって一緒に行けなかったことを心配していた母は毎朝ウォーキングで神社へ行ってお参りしてくれ
八尾市木の本南木の本西木の本北木の本八尾南ピアノ🎹プレ・ピアノ🎹リトミック🎹すみだ音楽教室です今日もご訪問いただきありがとうございます久しぶりにリトミッククラスのブログです昨日、本日と教室では【敬老の日リトミック】を行いました手や足のボディペインティングで祖父ちゃま祖母ちゃまへのメッセージを作りました皆絵の具を塗られるのに慣れていて?おとなしくされるがまま(笑)大きいクラスの子は自分で足裏に絵の具を塗ります孫の作
以前からいろいろお世話になっていた高齢女性と話をしていたら、その人は被爆二世で広島で母親が被爆されたという事を知りました。遠方に住んでいた祖母が、母親のことが心配で、広島で被爆した母親を探しにいかれたとのこと。初めて広島で原爆で被爆した人が家族にいる人に直接話を聞き、その悲惨さに胸が痛みました。
おはようございます佳子です台風がまた接近しているようでどうかお気を付け下さいませ今朝、起きた時突然、幼少期をある思い出しました。家の前は自然が多く祖母がイチジクを採りに連れて行ってくれてイチジクを新聞紙に包んでくれたのを思い出しました。なぜ突然?色々と魂と繋がるワークをやってるからと思います。ワークは全て投稿致します。昨夜、部屋で書いてる途中で車椅子に座ったまま寝てしまい、看護師さんに起こされました。それだけ、好きなことなんだと思います佳子
認知症家族の為の講演会のチラシをみて家族の人も認知症について、何やかんや聞いて言うけどさぁーじぃちゃん、ばぁちゃんみても、いずれ自分が行く道なのよ徘徊しなければ良いのよと認知症の利用者様に言われ、確かに親が認知症ならいずれは自分の行く道なんだよなぁ…と認知症の祖母がいる私としては、考えさせられるお言葉を頂きましたまぁ、でも、何やかんやで祖母は認知症ですが、幸せそうなので、私も認知症になっても幸せなんだろうなと徘徊し始めちゃうと、家族は大変だろうなと思いますがちなみに、こんな名
丸めた餅米纏わせるつぶあん手についたあんこを布巾で拭い受話器を耳にあてると祖父訃報の知らせその日から見られなくなったおはぎを作る祖母の白い割烹着姿朝の出勤前玄関先でささいなことで口喧嘩無言で家から出た祖父踵を返し後姿で送り出した祖母そのまま祖父は帰らぬヒトになった「出かける前にケンカしちゃダメよ」幼い頃から何度も聞かされた祖母の言葉次世代に引き継がれた願い時は巡り御墓の中で並んで眠る祖母と祖父目をつむり心をととのえ手のひらを合わせる祖母
母+こども達と、祖母の家を訪問中。二泊三日の予定。大好き、根府川駅。湯河原駅。駅からエスポットまで歩くのが定番になった。途中「ママ、○○くん疲れちゃった。だっこしてほしいの」と何度かだっこ。「うで痛かったら無理しないでおろしていいんだよぉ⤴」と言ってくれる。やさしいな〜と思いきや、おろした10秒後には「痛いのなおった?だっこがんばる?」と聞かれる←「おねがいおねがい!一生の仲間よぉ〜!」と言うようになったのだけど、たぶん一生のお願いという意味合いで使ってるんだろうと思う😂祖母の家
こんにちは晩は涼しくなってきました。最近のいろいろをアップします先日、100歳の祖母に会いに行ってきました。祖母の長生きの秘訣は、よく体を動かし、よく食べること。お肉が大好きです。いつもパワーをいただいてます笑顔いっぱいで、たくさん話せて嬉しかったです。これからもお元気でお過ごしくださいそして、iPhoneケースを買い替えました。『BONAVENTURA』の可愛いピンクのiPhoneケースをみつけたので、新調してみました。ボナベンチュラは革素材も良くて、カラーバリエ
こんにちは昨日と一昨日で弾丸で広島帰省していました。私の祖母が96歳で亡くなり葬儀に出席する為に一昨日の朝6時に出発お昼からのお葬式には間に合いました旦那さんと子供達も一緒に行きましたが今回はくり吉はお留守番させる事に2日続けて車移動6時間はキツイと判断昨日の夕方6時に帰宅寂しかっただろうけど意外とあっさりしたお出迎えに拍子抜けストーカー猫になるかと思ってた笑オリビア少し紅葉が始まったね
「伊東良小説ブログ」は政治小説からファンタジーまで広範多岐に亘るジャンルの小説を連載しています。ご興味のあるページを開いてみてください。皆さんの新しい世界が広がるかもしれません。第一弾まつりの闇を乗り越えて本作はマスコミ系調査会社時代から筆者が取材を重ねてきた地方政治をテーマに、ある地方政治家の目を通した地方の選挙や談合の実態を描いています。『【まつりの闇】まつりの闇を乗り越えて~ある政治家の挑戦~』あらすじ29歳で市議会議員選挙に初当選して以
塩野菜ラーメン鶏もも肉焼き鳥シルバーウィーク〜明日から祖父の命日参りと昭和5年生まれの祖母に会いに施設へ🚗みんなそれぞれ忙しいので末娘と2人で行ってきます🚙
今日は、朝からお墓の墓誌に母の法名を彫りました。墓誌は、生前祖母が俳句が好きだった事もあり、祖母が私にお墓の横に墓誌に俳句を掘って設置したいと言うので、私が立ち会い設置しました。今日、お墓の管理清掃をしている人から話しかけられ、「私も俳句が好きですが、いい俳句ですね!」と言われました💞祖母と墓誌を造って良かったと想いました。また、お墓についても、今は1.8m以上のお墓は造れないですよ!とも教えて貰いました。そうなんだ〜いままで、あまり気にしてなかっ
コツコツ投資してます私はナース、夫は外科医ナースの他にも医療系の国家資格あり🦷外科病棟&救急外来勤務のち派遣ナースや大学保健室にて勤務資産増やしたいので、私もやっと仕事再開しました数ヶ月ぶりの2連勤…無事に終わりましたちょっと「これはどうなんだろう」って首を傾げる事があって私の周りだけかもですが、異様に【孫】を溺愛する祖父母さん達を見る事が多くてドン引きする事があるある一人の祖母は自分の老後の貯蓄を孫に靡いて欲しくて全てを貢ぎある一人の祖父は孫から連絡があれば、タクシーに
パン屋さんでお茶!仕事前に、祖母と久しぶりにお気に入りのパン屋さんでお茶をしました!コーンのパン&レモネード1時間ほど祖母と色んな話をしました。飼っている猫の話や、最近あった出来事など…。楽しかったです!
【昭和価値観の過干渉義母と親戚集団を撃退した話/第3話・第4部】「この人を二度とお母さんと呼ばない」限界を迎えた妻の固い決意👤主な登場人物真由美(主人公・30代):義母の暴言をきっかけに覚醒。完全に義母を「他人」として切り捨てる決意を固める。和樹(夫・30代):妻の覚悟と実母の異常性を突きつけられ、ついに実家との縁切りを決意する。📖今回のお話(あらすじ)「産み直せ」という義母の暴言を聞き、静かに通話を切った和樹。震える手でお腹を抱える真由美は、涙を拭い、今まで見せたことのない
こんにちは。三村農園です。先日植えた白菜の苗に、定植後のお手入れをしました🥬白菜は、植えたばかりの小さな苗の時期がとても大切。今回は、これから元気に育ってもらうために3つの作業をしています。①ネキリムシ対策白菜などの幼い苗は、ネキリムシの被害に注意が必要です。根元をかじられて苗が倒れてしまうこともあるため、株元に対策用の薬剤を施しました。②化成肥料を少量追肥苗の様子を見ながら、化成肥料を少量だけ追肥しました。これから根を張って大きくなる時期なので、育ちを見守りながらお世話し
こんにちは、こはるです。スーパーの和菓子コーナーに「秋のお彼岸」という札とともに、おはぎが並び始めているのを見かけました。気づけば来週にはもう秋分の日。今年もこの時期がやってきたのだと、あらためて実感しています。毎年この時期になると、なんとなくおはぎを買ったり作ったりしていますが、恥ずかしながら、なぜお彼岸におはぎを食べるのか、きちんと理由を考えたことがありませんでした。今回、少し調べてみたので、今日はその話を綴ってみようと思います。お彼岸とは、そもそもどんな行事なのかお彼岸は、春分の日と