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緑内障によるロービジョンで眩しさに弱い僕は、視神経へのダメージを最小限にするため、iPhoneの画面表示は「ダークモード」。明るさはここまで下げ「NightShift」「TrueTone」は常時ONにしています。明るさ調整をする「コントロールセンター」を表示するには1.電源ボタンを押す2.画面右上から下にスワイプなんですが外に出た時(大抵偏光オーバーグラスをかけています)画面が暗すぎてコントロールセンター画面が表示されているのか、明るさ
ご覧いただきありがとうございます。わたしのプロフィールはこちらから。ななせ『【自己紹介】ブログ始めました!』みなさん、はじめまして!作家・モデルの「ななせ」です。普段はInstagramをメインに活動をしているのですが、このたびオフィシャルブログを始めることにな…ameblo.jp京都小説サイト「夢と知りせば」についてはこちら📕ななせ『京都小説サイト「夢と知りせば」について①』昨日は早速フォロー&コメントしていただきありがとうございます!とっても嬉しいです
宝厳院で紅葉を愛でながらゆったりとお抹茶をいただき、保津川から桂川に名前を変えた嵐山河畔を450m徒歩7分磨き上げた漆黒の座卓を鏡に見立てた紅葉が見事な嵐山祐斎亭へ。「嵐山祐斎亭」は、約800年前に造営された後嵯峨・亀山上皇の離宮、亀山殿跡に立地する築150年の明治期の建造物で、元々は料理旅館「千鳥」という、京都の舞妓、芸妓憧れの地であり、ノーベル文学賞を受賞した文豪・川端康成が逗留し「山の音」を執筆した場所としても知られています。祐斎亭のある京都・嵐山は、平安時代より風光明媚な景勝地と
予約時間(14:00〜14:30)を少し過ぎてしまったが到着嵐山祐斎亭https://yusai.kyoto/こんな素敵な場所があるなんて知りませんでした!※動画で見て知りました。川端康成も愛した旧旅館を染物作家「奥山祐斎」がリノベーションした染色アードギャラリー。館内はこんな感じ↑染め物が風になびいてとてもいい雰囲気です。人も少なくてゆったり、のんびりと眺めることができました川端康成の部屋紅葉時期は人も多くて部屋ごとに時間制限(3分程度)があるみたいです。。。私たちが訪
2024.6.22夜の祐斎亭①夜にも再び祐斎亭に来てみました。夜はすごい雨でした、、、【公式】嵐山祐斎亭②③④⑤⑥⑦⑧⑨なんだか合成写真のようです。⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳㉑㉒㉓㉔㉕㉖㉗㉘㉙㉚㉛㉜㉝㉞㉟㊱
2024.6.22①=祐斎亭(旧:料理旅館千鳥)=竣工明治時代初期祐斎亭は、元々は料理旅館千鳥として明治時代初期に建てられた建物で、川端康成もこの場所に訪れ「山の音」を執筆した場所としても知られています。現在は奥田祐斎の染色アートギャラリーとして利用されています。【公式】嵐山祐斎亭②川端康成の部屋③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭
2024.6.22嵐山の祐斎亭です。①コロナの時は、抽選で当たらないと見学できませんでしたが、今は事前に申し込みをしておけば見学できます。新緑の時期もきれいですが、ツイッターの写真を見ていると紅葉の時期もかなりきれいな場所でした。祐斎亭は嵐山駅から川に沿って20分程度歩いた場所にあります。【公式】嵐山祐斎亭②③④京都の紅葉がきれいなのは間違いありませんが、新緑の時期もきれいです。しかも緑の時期は紅葉よりも長いのがありがたいです。⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬この写真が有名です
お片付けでお部屋を整え生活の質も整えていくBlog大阪堺市整理収納アドバイザーjunkoです今日も訪問いただきありがとうございます娘に勧められ紅葉を愛でに京都嵐山へ行って来ました。「ぜひ行って」と言われ訪れたのが祐斎亭↓https://yusai.kyoto/こちらは川端康成がしばらく滞在し執筆をしていた場所でもあるそうで築150年明治期の建造物だそう
今回の京都旅行では、二日目が一番の楽しみでした。5月に初めて嵐山の祐斎亭を訪ねて(→5月22日記事)、丸窓や水鏡を通して見える新緑の美しさに魅了されて、紅葉のシーズンに絶対再訪しようと決めたのでした。人気が相当出ているようなので9月21日には予約をとりました。「まる窓の部屋」は、3分間の時間制限がありました。皆、無言で集中して、テーブルにスマホを据えて撮りました。時間はあっという間に過ぎました。僕も何とか及第点がもらえるかなといった写真が撮れました。その後はもう自由に居続けて構わないので、僕
コスチュームジュエリーデザイナーのアンフィニビーズ教室の多田晴美です。今日も晴れて気持ちのいい天気でした。京都の紅葉を堪能しています。東福寺から嵐山へ。天龍寺の紅葉も残念な状態で、いつも見事ないちょうが何もなかった。お庭もちょっと残念な状態。嵐山へ行ったのは、祐斎亭を予約していたので。ここ素敵なんです。今年のここの紅葉はよかった。考えられた素敵なリフレクション今年の祐斎亭は、当たりでした。
ども!ᕕ(ᐛ)ᕗ今回はこちらの旅行ログ『旅行ログ⸜(ᐛ)⸝1』ども!⸜(ᐛ)⸝タイトル通り旅行中のログです✍️ごゆるりご覧下さい今回の旅のお供は親友ちゃん👭まずはお初のUSJへ!!わくわくー!!(っ॑꒳॑c)早速…ameblo.jpの続きですごゆるりご覧くださいみなさん紅葉は見ましたか?私は京都へ行きましていや~~~紅葉が綺麗でうっとりした写真景色多めです~📸人がすーーーごかったので少し穴場なところを…と気になっていた場所へ!。.・✦⋆嵐山祐斎亭⋆✦
続き↓『グルメストリート×きものフォレスト』続き↓『嵐山着物レンタル×渡月橋』仕事4連休最終日は文化祭で代休の息子くんと嵐山へ🚃💨5時過ぎに起きて化粧して髪して着付けして出発😆✨改札にクレジットカードで…ameblo.jpお土産屋さん見ながら川まで歩き川に出たら川沿いをひたすらまっすぐ歩く…途中ゲリラに遭い傘持ってないしびしょ濡れ☔️雨降るなんか言ってた❓秒で止んだけどさ…豪雨やったわ😱💦今回メインの祐斎亭へ🍁中学生以上の年齢制限があるお屋敷❓で紅葉シーズンは完全予約制や
秋の気配を感じて久しぶりに京都歩き嵐山祐斎亭以前から行きたいと思っていたのですがなかなか行けず、、嵯峨嵐山駅から歩くと25分くらい途中でクレープを買って食べ歩きしながらシンプルに抹茶シュガーバターパリパリタイプのクレープ抹茶パウダーが咽せるくらい笑祐斎亭は一応予約しました紅葉🍁の時期は予約も困難らしい敷地内は可愛い山野草も見どころ少しだけ紅葉も始まっていました何回も嵐山に行っていたのに今まで知らなかったルートで竹林の路へ野々宮神社でお参り⛩️体感的に嵐山の観光客は8割
朝晩が寒くなり観光客で京都は盛り上がっています。本日は久しぶりの京都特集素敵なフォトスポットをご紹介しますね!毎日1ミリの習慣で、心も暮らしも整える。ラクに、楽しく、生きやすく。シンプルライフスタイリスト白川ふみこです。京都は行き尽くせないくらい素敵な場所が多くて情報を受け取ってもすぐに忘れてしまうので「行きたい」と思ったところはノートに書き留めています。3書くNote講座メンバーで定期的に「京都おとなの遠足」に出かけているの
2025/10/25京都嵐山『祐斎亭』行ってきました!紅葉はまだまだって感じでしたね〜嵐山自体は海外の観光客様達でかなり混んでた印象あります!日本人とすれ違ったかな、、、?💦くらい。10:00〜の予約枠だったこともあったのかあまり人が多くなかったのでゆっくり見て回れました!写真はなかなかうまく撮れず、、、スタッフの方お兄さんが上手に撮ってくれて🥹まだまだ写真勉強しなきゃです、、(私撮影)(お兄さん撮影)顔隠そうと思ったら下にも反射してていっぱい顔あります🤣🤣まぁ
嵐電で嵐山へ🚃嵐山祐斎亭に行きました✨テーブルの上にスマホを置いて撮りテーブルに映った鏡映しの景色が素敵でした🌱緑に布が揺れていてこれも素敵✨川を見ながら休憩出来て冷たいおしぼりと冷水をいただきました💧布に描かれた絵も素敵でした🐸お庭も素敵✨水鏡に映った緑🌲💕朝と夕方の色が変わる朝顔…って説明を聞いたような…😅予約して行き現地支払い💵また違う季節の景色も見たい✨2025.8.9
こんにちは。『ミラーレスと、ときどきフィルムカメラ』のnico☺︎です。Instagram@nicostagram_gallery嵐山よしむらで天ざる蕎麦を食べたあとは、築150年の建造物染色作家奥田祐斎氏の染色アートギャラリー嵐山祐斎亭へ嵐山よしむらを出て右方向、5分ほど川沿いを歩いて行くと石段が。その石段を上って…見えてきました中へ進むと、建物な入り口前で、まず足が止まりますそして、入り口に。入場料は、2,000円(2
皆様おはようございます新しい1週間の始まりです✨とはいえもう火曜日ですよね💦前記事よりなんやかやで更新できておりませんでしたさて一昨日無事にお誕生日を迎えたどんぺ周りの方には夏生まれなんて誰にも祝ってもらえないしほれ、こんなに暑いだけやん?などと文句ばっかり言っておりましたがある日次女が職場からLINEしてきてここのホテルにかあさんの誕生日の日に予約しようと思うやけど…えぇ〜っ!?てことで一昨日のお昼ご飯にお素麺食べた2人が電車に乗ってやってきた
ヒーリングサロンLamalamaです先週の出張では長めに滞在して色々動いてきました。今回はそのお話を。今回の横浜出張でなかなか施術場所の確保が出来ず予約を入れないでおいた日がありました。後で知りましたがあるアーティストの野外ライブがあったようで、横浜混み合ってたようです。どうしようかな?と思った時にパッと情報が入って来ました。京都での秦氏の祈り、祝詞伝授なるほど、こちらに参加という事ですね💡という事で即決で申し込み、当日横浜から京都へと日帰りで行って来ました🚅3日前に
ご訪問ありがとうございます🌿アナウンサー、会社経営者として働く日々とダウン症候群のある娘との日常ブログです🌈2024年7月よりハワイに拠点を移しました🌺長谷部真奈見『“1000分の1”と共に』このたびアナウンサー部門でブログを書かせて頂くことになりました長谷部真奈見です。初めてお読みくださる方も、これまでお付き合い下さっている皆さまも、本当にありが…ameblo.jp長谷部真奈見『【STORYWeb】掲載いただきました』ご訪問ありがとうございます🌿アナウンサー、会社経営者として働
いまや、撮影スポットで人気の、嵐山祐斎亭川端康成が小説を書いた元お宿絶景地にあります丸窓が机の上に映り込む絶景で有名に今は、青紅葉が美しいこのエリアにお着物で撮影にチャレンジしてみました実際な、狭い日本家屋なので空いている季節や平日がオススメです位置を加減しながら、撮影します玄関は、嵐山川沿いを遡るとあります暑すぎて倒れそうな京都ですが、涼を演出外のお庭には、霧のような演出こちらが、イチオシ写真なかなかない、写真が撮れるので、気分上がりますお着物で、暑い中頑張りま
ポーセラーツ・リボン・雑貨・バック・マカロンタワー他女性の好きが詰まったハンドメイドのお稽古サロンAteliercalmia(アトリエカルミア)です。東京と新潟で活動中当サロンの全レッスンメニュー一覧はこちら→♡♡♡ご予約・お問い合わせはこちら→♡♡♡----------------------------------今まで何度も京都には訪れておりますが、知らなかったスポット嵐山祐斎亭(ゆうさいてい)今回姉のリクエストで行ってきまし
新緑の季節、例の石仏群を撮りに愛宕念仏寺へ。終点近いバス停で降りて目の前のお寺の門に貼ってある紙を見ると「定休日」の文字が・・・え!えっえ~!お寺って定休日があるの???いや、そっちじゃなくて、、、、一瞬、脳みそが真っ白になりましたが気を取り直して、バス停1つ手前のあだし野念仏寺へ目標変更こちらは無事営業??されておりました緑がいい感じですそして、西院の河原は中に入れるようになっていましたそして奥にある竹林へここは、穴場的な所で数年前はこういうアングルでも人が全くい
京都2日目〜早く起きれるようなら、早く行ったほうがいいよと、お友急かして早起きして向かったのはー嵐山〜到着早々に、脇目もふらず向かったのは竹藪の道朝早くなら、ちらっと人はいるけど無人の瞬間もあるからねーあと1時間もしたら、凄いことになるからね初めての2人を沢山撮ってあけねばーお友2人がしてたポーズはたけのこたけのこ、にょっきっき笑この時期ならではの光景だお人の少ない竹藪堪能したら、また駅へネットでもチケット買えそうだったけど、結局駅で切符買ってトロッコ列車乗るよーこんな人
娘と一緒に日曜日から1泊で京都にいます。まず始めに嵐山へ。祐斎亭の新緑を見に行きました!嵐山にこんな素敵な場所があったなんて!もう見るもの全部が綺麗です!机にも写りこむ新緑↓金魚鉢の中に紫陽花↓水面にも新緑が写りこむ↓風が吹いてユラユラと↓https://yusai.kyoto/桂川沿いにあるお蕎麦屋さんでにしん蕎麦を。https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260403/26010406/亀山家(トロッコ嵐山/食堂)★★★☆☆3.21
京都旅行2日目は、まず嵐山に行きました。昨年11月末に予定していたものの、時間の余裕がなくなってしまい断念した祐斎亭を訪ねるためです。嵐山の絶景スポットとして、ここをまだ御存知ない方も結構いられるのではないでしょうか。僕もネットで初めて知ったとき、神社仏閣でもないし、一体どういう処なのだろう、とイメージがつかめませんでした。HPを見ますと、染色作家奥田祐斎氏の染色工房、アートギャラリーとあります。元は、「千鳥」という料理旅館で、川端康成が名作『山の音』を執筆したところとして知られていました。
嵐山にある「祐斎亭」を予約して朝一で行ってみました。新緑のこの季節は見応えがあります。テーブルに映り込む新緑水鏡に映り込む新緑も綺麗です。水鏡は備え付けの筆で波紋を作ることができます。建物の裏にある「水琴窟」祐斎亭の門までのアプローチにある紫陽花の数々。祐斎亭は春夏秋冬もう10回ほど訪れていますが、四季折々楽しめるし、訪れるたびに変化・新化しています。スタッフの方々も親切です。大堰川の屋形船も風情があって良いですね。
こんにちは。鎌倉雪ノ下AtelierJasmineの元松尚美です。父と行った、金沢京都2泊3日の旅。父が行きたい。見たい。と言った事をほぼコンプリートしたので京都2泊目は、私がどうしても行ってみたかった、嵐山祐斎亭へ。1日タクシーをチャーターしてのんびりと嵐山へ向かいました。のんびり川沿いを歩き、急な階段を登ると、そこは…新緑を映し取った静かな空間。父が93歳だと言うと、即興で素敵なプレゼントを下さったJunさん、ありがとうございました😊素晴らしい思い出になりました❣
12月京都旅行の一番の目的は!祐斎亭https://yusai.kyoto/こちら、秋はやはり人気で予約がすぐいっぱいに💦12月でも人気でした!が、紅葉🍁シーズンはすごいだろうなー。私的には12月で良かった!写真もじっくり撮れて友達とわちゃわちゃしながら楽しめて最高でした!!予約していないと入れないんですが何人かの方達か予約いるんだー😢って言われながらすれ違いました💦何だか見たことある!一気にテンション上がります‼️きっと写真のセンスある方はこんな撮り方ではないかと笑前回の大河ドラ
数年前にできた嵐山の観光スポット・祐斎亭出来た年に訪れて以来、数年ぶりにお邪魔させてもらいました。前回とは異なり、海外からの訪問者も多く、あまり見慣れないルールも目につきました。自物写真お断り。風景写真はOK。これは?!と理由はパッと浮かびました。各観光スポットで問題化してきている長時間の滞在、その原因が自分のお気に入り写真を撮るために占拠することが問題に。こういう問題の対応策の一つだと理解しました。紅葉の方は、12月半ばにも関わらず十分に楽しめる感じでした。2024.12.11