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1月11日(日曜日)最終日市内電車で長崎駅に出て大荒れ予報のため、大幅に予定を繰り上げて博多へ移動することにした。長崎8時18分発の長与経由早岐行きに乗車一見すると電車だが、新幹線開業のタイミングで投入されたディーゼルカー。長崎駅~肥前浜駅間は非電化に戻り、約40年ぶりに電車の乗り入れはできなくなった。私は、海沿いの旧線を行くのは20年ぶりぐらいか。市街地は雨だったが、稲佐山は冠雪状態。内陸部にあった三菱重工の工場は「スタジアムシティ」に変貌。その先には、高
最終運行便は小型バスのポンチョでした。撮影日2019年3月29日(金)撮影便「矢答」14:50発「祐徳神社前」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー矢答線(2019年3月31日廃止)
佐賀県の県庁所在地、佐賀市内を運行する路線バスと言いますと、やはり一番は佐賀市内一帯に路線網を持ちます公営事業者であります佐賀市交通局(佐賀市営バス)、佐賀市内から小城・多久方面に加えまして、大和・富士方面へも路線を持ちます昭和自動車(昭和バス)、同じく佐賀市内から鹿島・武雄方面に加えまして、唯一の東側路線であります「モラージュ佐賀」への路線を持ちます祐徳自動車(祐徳バス)、さらに大川・柳川・神埼・久留米方面へ運行されております西鉄グループ(西鉄バス佐賀・西鉄バス久留米)が佐賀駅バスセンタ
撮影日2019年3月9日(土)撮影便「中川」8:50発「湯の田」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー吉田ー嬉野温泉線
撮影日2019年3月9日(土)撮影便「鹿島バスセンター」7:00発「中山」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー中山線(2019年9月30日廃止)
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「七ツ川内」16:50発「湯の田」行撮影場所GoogleMap祐徳バス嬉野温泉ー七ツ川内線
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「湯の田」16:30発「七ツ川内」行撮影場所GoogleMap祐徳バス嬉野温泉ー七ツ川内線
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「七ツ川内」15:50発「湯の田」行撮影場所GoogleMap祐徳バス嬉野温泉ー七ツ川内線
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「湯の田」15:30発「七ツ川内」行撮影場所GoogleMap祐徳バス嬉野温泉ー七ツ川内線
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「矢答」14:50発「祐徳神社前」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー矢答線(2019年3月31日廃止)
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「祐徳神社前」14:20発「矢答」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー矢答線(2019年3月31日廃止)
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「鹿島バスセンター」10:20発「県界」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー県界線(2019年9月30日廃止)
真ん中の橋を渡った先、向かって左側が長崎県です。撮影日2019年3月8日(金)撮影便「県界」9:20発「鹿島バスセンター」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー県界線(2019年9月30日廃止)
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「鹿島バスセンター」8:00発「県界」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー県界線(2019年9月30日廃止)
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「広谷入口」8:21発「広江」行撮影場所GoogleMap祐徳バス広江ー広谷入口線(2019年9月30日廃止)
撮影日2019年3月8日(金)撮影便「広江」8:09発「広谷入口」行撮影場所GoogleMap祐徳バス広江ー広谷入口線(2019年9月30日廃止)
2025年10月4日(土)トレインフェスタを観終えてから再び佐賀市内に戻ります。『トレインフェスタin西唐津』2025年10月4日(土)今月は鉄道の日が14日にあるので車庫がある各地でイベントが行われていますが、西唐津のトレインフェスタがシフトの休みに合ったので出か…ameblo.jp西唐津駅で列車の到着を待っていたら、久々に303系電車を見ました。乗車すると、賛否あるロングシートも見ることが出来て、次の唐津駅まで乗車しました。ただ西唐津駅での乗車方法
佐賀旅1箇所からの続きです。2箇所目大魚神社「海中鳥居」へ駅から徒歩5分程の浜駅前バス停に移動🚶♀️本数が少ないので乗り遅れない様に気を付けました。浜駅前駅発《12:22》→祐徳バス多良線「竹崎港行」→多良栄町海中鳥居前着《12:40》→🚶♀️大魚神社《12:45》→🚶♀️海中鳥居《12:55》ちなみに、先程いた肥前浜駅からJR本線に乗って行く事も出来るんですが、電車🚃もまた本数が少なく、ちょうどの時間がありませんでした💦バスは海岸沿いを走るので気持ち
この前(8月7日)に武雄温泉駅前に珍しい車両がお見えになりました。事の発端は数時間前(朝)にインスタかなんかで見つけた情報です。或る列車が唐津駅から武雄温泉駅まで特別運行するというのです。その案内には「ななつ星バスで巡る…」ということが書いてありました。おそらくその文の通りJRがななつ星バスと列車を使ってツアーを開催する企画と思います。自分は最初、或る列車見たさで唐津駅に行こうと思いましたが近場の武雄温泉駅に行くことにしました。武雄温泉駅には外にななつ星バスが
佐賀県のど真ん中、江北町。町の中心部はJR江北駅で、祐徳バスも乗り入れます。江北駅前の停留所は、佐賀武雄線、佐賀鹿島線といった幹線系統が通過していきますが、その中に一日数回、江北循環線というバスがやってきます。町内をぐるぐる回るだけなんだろうな~、なんて考えたら大間違い!。この路線とても楽しい路線なんですよ。バスが通れそうに見えない狭隘路、何重にも続くヘアピンカーブ、山の上の終点から見下ろす佐賀平野の大パノラマ。たくさんの驚きと感動あふれる車窓が旅人を出迎えてくれます。2023年12月26
祐徳自動車(祐徳バス)の貸切バスに関しましては、令和2年の「新型コロナウイルス」拡大までは、佐賀県内の事業者の中では最も稼働率が高く、車両の中には上の画像にあります三菱エアロエース(佐賀230あ・612、2TG-MS06GP)・いすゞガーラ(佐賀230あ・525、2RG-RU1ESDJ)を所有しておりまして、車両の若返りも見せておりました。その貸切バスも、佐賀県内に佐賀市と鹿島市に、福岡県内にもかつては久留米市にありましたが、現在は粕屋町に営業所を持っておりまして、特に福岡の営業所
佐賀県鹿島市に本社があります祐徳自動車(祐徳バス)と言いますと、佐賀県内におきまして一般路線バス、さらに九州内外で貸切バスでその姿を見せている事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。最近では、「ウィラーエクスプレス」ブランドによります高速路線バス事業にも参入しておりまして、現在大阪・広島へ運行されておりまして、現在は博多バスターミナル・天神高速バスターミナルと、大手事業者が入るバスターミナルにも乗り入れるようになっておりまして、かつての「高速ツアーバス」としての印象を大きく払し
この前、武雄神社周辺を散策した時の一コマ。バス駐車場にいた長崎バス観光の車両と地元佐賀のバス会社、祐徳バスの貸切車両でした。どちらもいすゞガーラでした。ガーラと日野のセレガの見分けがすぐにはできないですね…。
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、令和4年10月より、JR九州唐津線・筑肥線(山本~伊万里間)向けに、「ロマンシングサガ」のラッピング列車が運行されております。このラッピング列車は、スクウェア・エニックス(←スクウェア)がゲームソフトとして存在しております「ロマンシングサガ」と佐賀県とのコラボレーションで運行されているものでありまして、令和4年に「ロマンシングサガ」自体が30周年となっておりますし、佐賀県とのコラボレーションも平成26年から始まっておりまして、現在まで
「矢答」の集落の入口部分にバス停が立っていました。これより先は道が狭くなり、中型バスでも通行が難しくなるためここに設置したのだろうと思います。バスの転回所は少し先にあるようで、バス停では停まることなく奥へと消えていきました。撮影日2018年10月10日(水)撮影便「祐徳神社前」14:20発「矢答」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー矢答線(2019年3月31日廃止)
突発の代走なのか方向幕は『祐徳バス』で固定のまま、フロントに行先を掲示した「矢答」行きがやってきました。路線の廃止後に再度訪問したところ、どこで曲がっていたのか一度では分かりませんでした。実際にバスが走っている瞬間を見ないと、こんな脇道がバス路線だとは気づけませんね。撮影日2018年10月10日(水)撮影便「祐徳神社前」14:20発「矢答」行撮影場所GoogleMap祐徳バス鹿島ー矢答線(2019年3月31日廃止)
お墓の前の三叉路が終点です。入口と付くからには、進んだ先に『広谷』の集落があるのでしょう。平日朝1往復だけの超レア路線はこの1年後に静かに消えていきました。目の前はミカン畑路線図では一つ先が存在します。が、走っていません。撮影日2018年10月10日(火)撮影便「広谷入口」8:21発「広江」行撮影場所GoogleMap祐徳バス広江ー広谷入口線(2019年9月30日廃止)
こんばんは、mmm(まーママ)です。3月23日(日)1ヶ月前に開催日を間違って出かけた「鹿島酒蔵ツーリズム」。リベンジです車を祐徳稲荷の駐車場に停めて、祐徳バスのバス乗り場へ。運営協力金500円を払うと、地図とスタンプラリーの台紙と、リストバンドを受け取ります。シャトルバスは3コース運行しているので、希望のバスにのって、まずは、肥前浜宿へ。肥前屋佐賀県鹿島市浜町乙2761番地2入口でふるまい酒をいただいて、お店の中へ。