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最近の様々な会社のトップの発言を聞いて感じたことです。トップの声が空虚に響くとき、組織としてはかなりまずい状況に陥っていると感じます。間違いなく、トップと社員の間に深い溝が存在しています。トップはトップの目線でものを語っているため、社員には響はかない。そのことに気付かない限り永遠に平行線です。難しいのは、言っていることは分かるし、正しくもあるという点。決して間違っているわけではないのです。でも、腹落ちしない。そもそもトップと社員では前提が違うし、もしくは
先月コンサート最中にぼんやり考えた4月末母の84歳の誕生日だった認知度1のばあさんだけど元気で何より私は満身創痍会社が精神的につらくて考えることも日々多々・・・あれ、定年まであとどれくらいだ?退職するしないに関わらず定年はやってくる指をぽきぽき折って考える・・・あと2年半だったあと2年半で定年だった(年齢ばれるね(笑))2年半なんてあっという間1年間で積み立てられる退職金は約195000円それをもらう前に退職するか勤務体系を変えるか・・・どうしたものか、ですね今日は映
いつもブログを見て頂きありがとうございます!!30歳で"仕事なし"、"お金なし"、"人脈なし"のマイナスからの再出発!イベントや販売、様々な運営を通じて、様々な人と出会い、経験を積ませて頂きました。30代はとにかく馬車馬のごとく朝から夜中、朝方まで、とひたすら仕事をこなしてきました。それでようやく人並みになれましたが、そこからコロナの煽りもあり、マイナスに・・・・しかし、こういった経験があったからこそ、今の自分があり、周りからも信頼して頂けるようになり
こんにちは...この頃…❓️いゃ…ここ何日かかな~すげ~疲れる…😵このごろ…❓️3週間…くらい派遣、社員と~何人か入り…同乗勤務…なんですが…何年も前からやってるけど…人に教えるって、何年たっても難しい~と感じてます…本来、1人で仕事なので~当然、1人の方が楽かな~色んな人がいますからね~同じ教え方では、同じ様には~覚えてくれませんし~色々考え工夫の毎日…今晩も、同乗勤務…寝ますかね~😪💤
日高屋社長が、「最近は従業員に外国人を雇うのが難しくなったので、日本人から選ぶしかない。」との発言をして炎上。だが、客目線で見ても、最近の日本の若者より、外国人の方がキチンと働いているイメージ。正しくは、「当たりの外国人」だと並の日本人よりキチンと働くが、「ハズレの外国人」はダメダメな感じ。更には、外国人を雇うと、何故だか行政が補助金を会社に援助していた(中止になったか継続か不明)。
パートあるあるNo.294『どっちがいい?』社員で働くと休みが取りにくいからと、パートで働いている子育て中のパートさん。でも、パートでも休みが取りにくい職場もある。#パートあるある#働き方#休み問題#職場あるある#パートの日常
[SmartFLASHより]********************************社員の時は局を上げて対応今度は社員じゃないのに対応が曖昧フリーのジャーナリストとして出演しているのなら失言に対して降板も在りうるのでは今回が初めてでもないしそれくらいの問題になりつつ・・・以上ファッションセール|Amazon.co.jpファッションセールならアマゾンファッション。人気のレディース、メンズ
今週のNGK新喜劇で、制作を担当してくれている大川畑くんとランチ🍜今週の新喜劇のタイトルは、『恋の取り立て、回収不能!?』です。なんばグランド花月まで、是非観に来てねー👁️
今日はパートナーデー▼本日限定!ブログスタンプ↓昨年の投稿はこちら『今日はパートナーデー』今日はパートナーデー▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようてまりこども園のこどもたち、そして職員さんたちの癒しの存在であり、そして「パート…ameblo.jpさて、“パート社員”とは、同じ事業所の通常の労働者(多くは正社員)より1週間の所定労働時間が短い「短時間労働者」として雇用される非正規社員さん当園も正社員と同数くらいの“パート社員”さんが活躍されています
おはようございます☀️年末位に来年度職長から職区の中のパートさんから1名社員への(spi試験込み)推薦出せる制度で推薦しようと思うからどうかというお話がありましたが私52よ嫌だよと収入と生活リズム🎵を天秤にかけたときとりあえず老後の最低限の貯蓄はしてあるので生活リズムやこれから両方の両親、喘息など考えると今の気ままにが私には合ってるそこで同じ職区で違う班(私が応援に行く班)の40歳のパートさんにもチャンスがそうよ40歳ならまだ25年働ける大手だし何の技術もない私
やっと1週間終わりました!大変なこと・時間が遅いため、アフター5は無理。・お弁当持参ができないため食費がかさむ。(外回りしてると傷むから)・荷物が多くてカバンが重い。・土曜日も普通に仕事。・めちゃくちゃ歩く。良いこと・上司がとにかく優しい。他の人もとても優しい。・同期がいる。・給料が良い。ボーナスもある。・資格手当がある。・スーツだから、毎日何を着ていこうか悩まなくて良い。良く言われるのは、「事務から営業になるなんて、随分思い切ったね」です。本当ですよね!私自身、
前の小さなイベント会社は、社長が夜逃げして終わってしまい、仕事をそのまま引き継げと取引先に言われ29歳にしてやったこともない会社経営が始まった。会社は笹塚にある小さなビルの4階。コンクリートの小さな一室から始まった。気づいたら、前の会社にいた男の子2人がなぜか私についてきて、3人でスタート。その男の子達の名はまっちゃんと、川ちゃん。なんだかとっても楽しそうで冗談ばっかり言ってる。
その場に居ない人の愚痴しか言わないおばはんが職場に居るんだけど、そのオババに会いたくない。一緒に仕事したくない。声聞きたくない。同じ空気吸いたくない。高圧的で、自分以外のパートは下に見てる。常勤、看護師には媚びてて、見てて不快になる。笑い方も下品このオババ週5勤務だから絶対どこの曜日に出ても会うしさ。あ〜仕事行きたくねぇ〜声は大きいわ言い方キツイわ本当に嫌い。辞めようかと思ってしまう。
第3話心の「ノイズ」を聴く――効率の隙間に流れ出す、名前のない感情■「例外」がもたらした、静かなる亀裂松本さんのリハビリをキャンセルした翌日、施設内は薄氷を踏むような緊張感に包まれていた。事務室のモニターに映るデータは、昨日までの完璧な「青」ではない。松本さんのケア・ログには、佐藤自らが入力した『本人希望により中止(施設長判断)』という異質な一文が刻まれている。現場の職員たちは、佐藤と目を合わせようとしなかった。「例外」は彼らにとって恐怖だ。一
第2話マニュアルの網の目――「正解」を重ねるほどに、心は迷路へ迷い込む■完璧なルーチンの綻びと、現場の「音」その日の午後、どんよりとした低い雲が空を覆い、施設全体が湿り気を帯びた重苦しい空気に包まれていた。佐藤は事務室で、翌週に控えた法人の「効率化進捗会議」に向けたプレゼン資料をまとめていた。画面には、残業代の推移、事故発生率の低減グラフ、そしてケアの平準化を示す統計データが並ぶ。どれも、佐藤がこの一年間、命を削る思いで積み上げてきた「勝利の証」だった。その結果
社員を生かす経営社員の離職率が高いと、中小企業の経営は立ち行かなくなります。コロナ禍での経営者の対応を見て、その対応に幻滅して退職することも少なくありませんでした。中小企業の経営者は、経営資源を最大限に活用し、利益を最大化することが役目です。利益を生むために活用するその経営資源の中で、一番重要な資源は社員なんです。社員の能力を生かすも殺すも経営者次第であり、社員のポテンシャルを引き出し最大限に活用することもできれば、全く活用できないこともあります。そして、ひとたび社員の能力を生かすこ
テレビのニュースで見る入社式だけのイメージですが……有名企業だからなのか、入社式ってそんなに盛り上げないといけないものなの?新入社員は入社式だけで、会社のイメージを決めないよ。芸能人を呼んでる所もあったけど、そんなお金があるなら、社員に還元しなさいよ。そんな盛大な入社式やって、3日で辞める人が出たら、入社式を盛大にやる必要はないよね。入社式を意味あるものにしないとね。祭りじゃないんだから。景気が悪いの、わかってる?浮かれてるように見えますよ。
第4話伝統は止まることではなく、流れ続けること――三代目店主が見つけた“未来への入口”■消えない問い仕込み場で聞いた村井の言葉が、佐久間の胸の奥で燻り続けていた。「店主……召し上がって、実際どうお感じになったのですか」あの時、佐久間は答えられなかった。「いつもの味」と言えば済んだのかもしれない。だがその言葉は、どうしても口から出なかった。そして村井は続けた。「最後は“あなたが決めること”です。伝統をどうつなぐかは、三代目であるあなたの役目です」
伝統の奥に眠る“余白”――若手の挑戦と古参職人の矜持が交差する日■午後の店内に漂う、かすかな変化午後三時。昼の賑わいが引いた店内には、静かな時間が流れていた。ショーケースの中で上生菓子がやわらかな光を受けている。その横で、由紀が包装紙を丁寧に整えていた。帳場で帳簿をつけていた佐久間の耳に、ふと由紀の声が届いた。「……もしよろしければ、こちらはいかがでしょう」いつもより柔らかい声。どこか相手の反応を探るような響きがあった。佐久間はそっと視線を
昨年の4月の記事の写真今年もココに行きます。(この記事書いてるのが3/23笑)新年度新学期新しい4月定年を前にして色々ネガティブになっていたけど契約社員になったとてパートになったとて仕事を延長できる法律に変わったことに感謝して仕事を続けてきたこと今社員にしてもらったからこそ延長制度を使えること感謝していこうと・・・前に向いて行くと良いように進んでいくそう思うことにしています。さあて楽しい事一杯してしっかり働いて一杯遊
第2話守ってきた味は、誰のためのものだったのか――三代目店主が見つめ直した“伝統”の輪郭■朝の仕込み場に戻ってきた“問い”翌朝。佐久間は、いつもと同じ時間に仕込み場に立っていた。蒸籠の湯気。餡の甘い香り。木べらが鍋肌をこする規則正しい音。何ひとつ変わらない風景である。だが、昨日とは違って見えた。(俺は……何を守っているのだろう。そして、何を守ろうとしているのだろう)問いは、湯気の向こうにぼんやりと浮かんでいる。村井が餡を練りながら言った。
極東電視台ブログをご覧の皆さまこんにちは、ブログの中の人です本日は大切なお知らせがございます弊ブログは長らく親しんでいただいたこのアメブロを卒業しnoteに完全移行することとなりましたアメブロの投稿を開始したのは(おそらく)2011年2月2日のこと仕事を通じて成長した喜び怒涛のように過ぎていく日々業務に忙殺され哀愁漂う先輩の姿全力で楽しんだ夏休みの思い出などなど仕事からプライベートまで社員たちの思い出を約15年という長い歳月、たくさん綴ってきました数えきれな
多田文明Channelが先週、アップされました。SNSにはこのような悪質とみられる手口も存在します。
あんにょーん✨明後日から4月やってよ!早すぎるーでしかし夜、お風呂入ったあと汗がすごくて汗が引くまでアイスをボーッと食べてますブルーベリーレアチーズ味美味しかった!!!色はほんのり紫色です💜期間限定なだけあるわ♡また買ってこよっとこれは期間限定ちゃうけどイチゴ味はかき氷しか食べたことないかも!と思って買ってきた練乳イチゴ味アイス練乳イチゴを食べたことがないから味自体わからへんけどイチゴの酸っぱさがなく味がまろやかになってて美味しかった♡色はほんのりピンク色🩷
全く先が見えず、人生のどん底と思える状況でしたが、一休和尚の「大丈夫。心配するな。何とかなる。」この言葉を信じて、日々を生き延びておりました。結論から書くと、現在、このようにブログが書けている訳で、その後もどうにか生き延びております。どのような経緯だったかと言うと、仕事の選択対象を業務委託から社員契約に広げたタイミング、「ぜひ面接を受けていただきたい」と連絡が来たもののオンライン面接後、採用見送りとなった案件とほぼ同じ頃に、過去の業務先の知り合いに連絡を入れてみました。「現在仕事を探
トヨタ・クラウンというと昔は最高級乗用車(センチュリー等は除く)で成功者の証のような車だと思いますね…✨(あくまでも個人の感想です😅)それでもピンク🩷のクラウンは衝撃的でした…「トミカNo.92トヨタクラウンアスリート」発売日2014年2月15日あれ!?No.1から120まで買い揃えたはずですが買った覚えが無いので買いました…💰️孫2号の手元に無いし、クラウン・アスリートの前は「トヨタラクティス」(2011/06~2014/02)なので買い漏れでしょうね…🤔なので買い
建設業界のお話が貴方のおすすめに出てきた。うんうん、的を得てるなと頷きながら見てた。住宅販売メーカーが1000人正社員雇用する?https://youtu.be/diPlbkatrwU?si=ebglmZRHLJQiAx71-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be利益ばかりを追求すると、こんな結果になってくる経済の構造上、仕方ない部分も多いと思うのだけど
3月から新しい職場で働き始めて、思ったことがある。私は社員としての経験がめちゃくちゃ長いというわけではないし、社員経験があるから偉いとか、優れているとか思うこともない。だから、社員経験がないことを咎めるつもりもないし、そんなものはこれからいくらでも経験していけばいいことだと思っている。しかし今回、私は初めて実感したことがある。やはり、社員経験がないことによって「考え方の違い」ははっきりと存在するのだということだ。例えば、・アルバイトの扱い方・売上に対する意識
おはようございます。非正規こそが最前線!アルバイトパート育成アドバイザーの佐々木美智子です。アルバイト先の社員さんは、私達アルバイトスタッフのことを、基本的に「労働力」としか見ていないんだろうな」と思われる場面がけっこうありました。朝の時間帯に「今日は休みたい」という電話がかかってきたときのやり取りを、何度か小耳にはさんだことがあります。ファストフード店では「結構お休みが多いですよね。」という厳しい口調。コールセンターでも派遣の人相手に「今日もなの?きちんと病院に行っているの
今年に入って社員の異動を行った。1号店店長のU野の評判が悪いからだった。部長「社長、あいつマジでヤバイです!」私「色々ウワサは聞いているけどどんな感じでヤバイの?!」部長「とにかく、アルバイトの子を大事にしないんです。3ヶ月で5人は辞めてます!」私「俺が店にいる時は、割と普通だけどなぁ」部長「このままでは1号店のアルバイトほぼ辞めてしまうかもしれません!」私「なるほど。。。。」若干20歳の男性社員U野はちょうど1年前にアルバイトで他の店から移籍してきた。前店舗