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昨日は、テレワークだった。。何故テレワークなのか。それは、役員一人と社員5人の対話があったから。年に一度の偶然にいっしょになった人たちとのこれが本当に嫌で嫌で。1時間のうち、自分が話をするのなんて何分もないのに、ものすごくブルーだった。終わってみたら、意外と楽しかったし、あっという間だったという感想なのだが、もうやりたくないというのも本音だ。そして、ブルーになっている過去の自分に言いたいのが、「そんなにあなたの話を他人は聞いていないよ」と言っておきたい。役員が、「質問あ
第3話裸にならなければ、前には進めない――答えを持たない社長が、場をひらいた夜高橋は、その日一日、ずっと胸の奥が重かった。先日芽生えた「未病」の感覚は、もはや違和感などという生やさしいものではない。はっきりとした「痛み」になりつつあった。仕事はある。売上もある。社員もいる。それなのに――「このままでいい」という姿勢そのものが、自分をダメにしている原因だということも、もうわかってしまっていた。(俺は、何を怖がっているんだろう)答えは、うっすら見えている
「最強の営業、最強の会社とは?」現役の時に常に考え続けたこと。そして着地した答えは「顧客のファン化」それが実現すると、顧客はリピーターとなり、次の顧客を呼び寄せてくれる存在に変わる。そのためにすることは社員と会社の力のブラッシュアップ。何よりもまず、社員を会社のファンにすることだね
第2話立ち止まっていることに、気づいてしまった日――変えなければと思うほど、動けなくなるこの前の夜から、何か特別な出来事が起きたわけではなかった。翌朝も、高橋はいつも通り家を出て、同じ道を通り、同じ時間に店のシャッターを開けた。「おはようございます」佐藤の声も、昨日と変わらない。森も、少し遅れて顔を出す。すべて、いつも通り。……なのに。高橋の中では、ひとつだけ、明らかに違うことがあった。(俺、止まってしまってるんじゃないか)そんなふうに、
第1話感動がなくなった日――町の電器屋の社長が、立ち止まっていることに気づくまで朝の商店街。通勤の人たちが、駅に向かって足早に歩いていく。高橋が、自分の店のシャッターを半分ほど開けたのは、朝八時を少し回った頃だった。「おはようございます」奥の作業場から声がする。のぞいてみると、古参社員の佐藤が、すでに出社していて、いつものように工具箱を整理していた。今年で六十五歳。父の代からこの店を知っている、唯一の社員だ。「おはようございます」そう返しながら、高橋は
パートあるあるNo.232『勝手に始まるトレード案』他の部署の社員さんが良く見えると、気づけばパートさん達の間「トレードしたいよね」って話が勝手に盛り上がる。#パートあるある#他部署あるある#勝手に盛り上がる#職場あるある#パートの日常
かつては、オールマイティなゼネラリストが重宝された。出世コースを歩むのはそういう社員だった。今はひとつのことに秀でたスペシャリストの方が重宝される傾向にある。「ひとり社長」の増加がそれを物語っている。変化を余儀なくされている今の時代、ひとつのことに強くなることは、生きる自信になるね
職場での話。前も似たような事書きましたが、すいません💦片付ける時に使ってる台があって、その台をレジの誰かが、いつも置いてある場所から移動してる!!レジの誰か……そんな事するのは、女レジ社員しかいないと思う!同期も同じ事言ってたよ。同期が言うには他の人に使わせないようにしてるのでは?と言ってた。今日も朝定位置にあったのに途中から無くなってた。けど、あそこにあった。サービスカウンターの中!女レジ社員は二人いて、20代後半(多分30近い?)と、40代後半の2人。多分20代後半の人が
どんな大きな会社でもわるいことするんだね殆どの社員はまったく関係ないのにねうちのジジイの借財や大嘘くらいたいしたもんだいじゃ無いねでも絶対に赦さんぞ
若い頃コンビニでバイトしてました。そこのバイトリーダー的な先輩が「給料以上の仕事をして一人前」…的な事をよく言ってたのを思いだして。Xで↓の投稿を見ての事です。私も若い頃から↑の考え方をしていてバイトにまで社是だの社訓だのを覚えさせる事に反発してました。「奉仕の精神」とか「足るを知る」とかどーでもよかったです。そうはいっても社員になってからもあまり変わらず収入に見合う働き方をしてたのですが上司から「もっと汗を流せ!」…などと言われて嫌でした。Xの投稿を眺めてますと
大人になってもらったプレゼント学生の時不二家でアルバイトしてた時就職が決まった時に仲良くしていた不二家の社員の方からネクタイピンを頂いたのが一番嬉しかったです。多分実家にネクタイピン有ると思います。画像はイメージです
キヤノンの創業時からの行動指針は「三自の精神」という。・「自発」自ら行動すること・「自治」自分を律すること・「自覚」立場・役割を理解すること。時代の変化と共に業績を向上できたのは、きっとこの「自ら」を大切にしてきたから。会社の大中小は関係ないね。社員一人ひとりの力を信じた会社は強い
おはようございます。スポットバイト。初夜勤が終わりました。前回は昼。私達、派遣以外は社員さんよりもパートさん達が多かったのですが、夜勤は派遣、アルバイト、社員さんも男性の方が多いですな。しかし、女性も意外にいらっしゃる特にお若い女性が意外に多いことにビックリまぁ、夜勤だと1万円越すからなぁ。稼げるちゃあ稼げるし往復送迎バスだから危なくないし。でも、競争率が高い。と言ってました。そうなのか2日前に変更しても大丈夫だったけどな。と思ったら派遣会社が違いました。どうやら私の登録し
まいど、いらっしゃいませこんにちは、ヤスです(^_^)来てくださり、ありがとうございます(^_^)『因果応報・自業自得の教え⁉️良い行いは、良い結果‼️逆もアリます⁉️』まいど、いらっしゃいませこんにちは、ヤスです(^_^)来てくださり、ありがとうございます(^_^)自分の「行い」は返ってくる話ですお金は、ずる賢く…ameblo.jp友人が社長になり、偉くなったのか知らんが、交流がなくなったので、思う「類は友を呼ぶ」とは、似たような性質や趣味を持った人々が自然
カレーに必ず入れる具材は?▼本日限定!ブログスタンプ出会った人の中でカレーライスが嫌いと言った人今まで2人しかいない。♀同じ高校だった生徒♀1つ前の食品会社の先輩社員
成果と報酬の順番成果と報酬の「約束」は成果が先で報酬が後、というのが本来の順序なんです。経済や会社の仕組みが報酬を先に支払い、仕事をしてもらうという格好になっているケースもありますが、優秀な人材を獲得できている企業では、そう見えるだけであって、実際には成果⇒報酬の原理原則が貫かれているものです。やりがいや社員同士や上司部下の信頼関係、働きがいといったものは本来、成果を果たした後に発生し付与されるものなんです。後に付与されるものを先に与えるとさまざまなが誤解が生まれます。人材不足だからと
おはようございます。面接して会社で働くそして退職していく。ふと思ったのですがあまりにも退職する人が多い会社採用できなくするか潰すようなシステムにしていった方が良いんじゃないのかなって思いました。だからこんな世の中なんですよ。人がやめない会社だけ残っていけばそれでいいのではないのかなと。所詮は人がダメなんじゃなく会社がダメなんだからら駄目なところが採用しても結局はダメじゃんワラ以上。。日本人の力で下記の売春婦像とザイニチを撤
おはようございます。人間関係の理不尽さとか難しさはこの世から絶対になくなりません。男にとっての戦い(人間関係)に女性が絡むことは少なくはありません。過去を遡ればあいつをどうにかしたいしかし、奴は将軍様で俺はただの中小のお殿様そして有名なのが豊臣秀吉と徳川家康でしょうか・・・秀吉が亡くなった後の家康の行動を見ればその人間関係が手に取るようにわかります。もっと、古くからと言えばお釈迦様の時代からでしょうか・・・自分に悪い影響を与える人物に合ったらどうすれ
先週・・・杉並区和泉のアパートで、強制執行手続きで訪れていた、東京地方裁判所の男性執行官と、保証会社の男性社員が、住人に刃物で刺されて保証会社の人が死にました。それで・・・男性執行官も重傷を負ったとの事で、40歳の男が現行犯で、逮捕されたわけで、自暴自棄になったと供述したとの事で、個人的にそれなら1人で死ねばいいと思うのです。まぁ・・・家賃を滞納すれば、いつかは追い出されてしまうわけで、状況が悪くなればなったで、区役所の福祉課に行くなり、誰かに相談するなり行動しない
第4話軸を選ぶということ――答えのない場所で、共に立つ覚悟■前夜――問い直される「社長」という役割夜のオフィスは、昼間とはまるで別の顔を持っている。人の気配が消えたフロアには、照明の落ちた天井と、パソコンの待機ランプだけが淡く残り、時間の流れそのものが遅くなったように感じられた。佐伯は一人、デスクに腰を下ろしていた。資料を開いているわけでも、メールを書いているわけでもない。ただ、椅子に深く身を沈め、天井を見上げている。画面はすでにスリープ状態に入り、
パートあるあるNo.212『立場と動きが合ってない』時給のパートさんよりも、なぜか働かない社員さんがいる。#パートあるある#職場あるある#立場とは#モヤっと
第3話善意が生む軋み――否定されたのは、改革ではなく「自分」だった■現場での小さな手応え翌朝。西田部長との一席を終えた佐伯は、いつもより少し早く自宅を出た。胸の奥に、はっきりとした支えがある。それは安心感というより、「逃げなくていい」という感覚に近かった。――次に何をすべきか。その問いに、ようやく自分の言葉で答えられる気がしていた。まずは、顔を見よう。忘れていた“自社の社員”を、ちゃんと見に行こう。そう決めての客先訪問だった。オフィスビルの
なんだかんだで昨日も良い天気に恵まれましたw昨日の記事で載せたあの雪だるまは一体なんだったのか…一応朝起きて外を見回しましたがほとんど雪らしいものが見当たらなかったので安心しました。出勤時のクルマもこんな感じで全然積もった形跡がないwまぁよく見たらフロントガラスにほんの少しだけ雪が残っているのを発見できましたが、残っていたのはそれだけ。1日中雪が降るんじゃないかと心配したのですが心配するほどの雪でもなかったようでホッとしたような拍子抜けしたような…そんな感じでし
こんばんは悩めるBBAアルです前回のブログ「常識❓非常識❓」での答え合わせを有り難うございました『常識❓非常識❓』こんばんは自分の常識が本当に常識なのか❓訳がわからなくなったBBAアルです年始に休日出勤をした日役員さまの奥様が、差し入れに手作りのサンドイッチを届けてくださ…ameblo.jp皆様のご意見、ご感想、本当に参考になりました一番、驚いた意見は家族と思ってる❓って、ご意見目からぼた餅❗なるほど❗そういう切り口か‼️いやいやそんな愛情とかじゃーなさそう今朝も出勤した
2026年会社の労基をかえさせる女成績トップの営業ウーマンがいる日本でいう部長クラス営業成績は常にトップ40歳前の4か国語を操る才女低血圧ということもあり、朝は起きられないお客さまとの商談があれば、頑張って起きる始業時刻は8:30彼女が出社するのは11時「私は営業成績トップだから構わない」「朝だけは勘弁して」「11時までは頭が動かないの」後輩や部下から遅刻について言われないの?と聞くと「私は営業成績トップだから、誰も言ってこない」すごい、
思い起こせば10月9日にこんなブログを書いています。『馬車馬と経済特区』高市早苗氏が自民党総裁になるや否や、待ってましたとばかり発信される(言いがかり的な)批判はボクも予測してましたが、「まさかここを突いてくるとは」的な視点から早…ameblo.jp結果がすぐに数字で表される成果主義のお仕事をやってる投資系販売系職種に就いている方々、もしくは法律とかコンサルタント等の知識集約型の職種に就いている方々を、定時(9時~5時)で仕事をやってる人々と同じにするなんて無理があります。
今年は、私の願いが叶った1年となりました。まず、6月に娘が10ヶ月のアメリカ🇺🇸交換留学から戻り、復学や塾決め、英語資格試験を受けたり学校見学や志望校を決めたり〜と不安がある中バタバタと忙しい日々から始まり、それと並行して私が社員転換試験を受ける準備をしていました。娘は学校では真面目ですが、10ヶ月のアメリカ生活で日本の勉強がストップしていたため、一般受験では太刀打ちできないだろうと判断し、指定校か総合型の学校推薦を目指していました。留学前にオープンキャンパスに参加していた大学を視野に入れ
今日から夜勤4連チャン次の休みは1/4…長く感じるなー月に数回来ていた男性スタッフSさんが今行ってる施設を辞めて1月からここメインで働くそうです。社員にはならないってダブルで働くそうです。そのダブルも同系列w面白い働き方するけどSさんは同じ施設にずっと居ると飽きるそうですここでは2階の夜勤もやり日勤は1、2階行き来するシフト…まぁ助かりますよね、特に2階は…社員のAさんが1月からパートになって夜勤やらなくなるから…今ホーム長の事で職場がギスギスしてる当たり前の事をみんなからってホー
惨憺たる子と申します。体育会系ノリの強い会社で週三日事務のパートをしています。高齢で授かった一人娘は中高一貫の私立中学一年生です。学費稼ぎとお弁当作り、頑張るぞ~++++++++++++++++++昨日は仕事納めでした。今年は、社員とパートの待遇の差・格差に凍り付く思いをした一年でした。久しぶりに所謂ホワイトカラーで働いてみたらあまりにソレが露骨で、いつの間にそんな世の中になっていたの?と驚きの連続でした。そんな中でも心遣いしてくれる方もたま
「忘年会は、参加するのが当たり前だろ」昭和世代の部長が、今年入った山村に凄みを利かせる。我が社は、この部長のために毎年忘年会が行われている。年末に1年の労をねぎらい、結束が固まると信じて疑わない。しかし、みんなが賛成なわけではない。行きたい者だけ行けばいいのに。そう思っている社員も多いが、部長が怖くて誰も口に出さない。かくいう、俺もだ。「じゃあ、会社が出してくれるんですか?」山村は、怖気ることなく言った。「そんなもの、自腹に決まってるだろ」部長が声を荒げる