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今回の旅行について礁溪温泉の話をした時に、母が台湾の水着で入る露天風呂に行ってみたいと。…どこにあるのか全然知らない。友も台湾の露天風呂(台湾だと水着水泳帽必須)自体入ったことないしそもそも礁溪も初めて行く。とりあえず他のホテルにわざわざ行くのは移動が面倒だろうと考え、部屋風呂だけではなく温泉のプールがあるホテルを予約。で、礁溪で泊まったホテルのプールは最上階にあり。かなり古めですが広めのシャワールーム(それぞれシャワー二つ、備え付けボディソープやシャンプーも一応あり)がふた部屋あったの
二泊したホテルをチェックアウトし、ホテルまで迎えに来てくれた友親子とも合流。友が、息子くんと我が母のために万が一に備えて折りたたみイス二脚まで持ってきている😭お世話になりっぱなし。バスに乗り、スーツケースは台北に戻ってきてから泊まる中山駅前のホテルに預ける。引き換えの控えももらい、スーツケースはご丁寧にネットにかけてくれている。ちゃんとしているホテルだ…!みんなで歩いて台北車站へ。天気に恵まれ空気も清々しい。滿樂門。中はカフェらしい。自強号に乗る。チケットは友が事前購入してくれまし
皆さん、こんにちは旅系YouTubeデビューしました2024年台湾ロングステイ12日間の様子をアップしていますご興味のある方は是非どうぞ宜しくお願いします2025年冬台湾ロングステイの前半は1泊2日で台湾宜蘭の礁渓ウェルスプリングバイシルク(礁渓晶泉丰旅)に宿泊しました直接ホテルサイトから18日前割引で予約しました1泊朝食付き8000元(4万円)です今回はお部屋編ですダブルベッドが2つあり枕もベッドも丁度良くゆっくり眠れましたよー浴衣もありましたソファ
日常から解放され癒しの4日間を過ごしてきました友人と現地集合現地解散私は夕方INだったので実質2日間のフリータイム1日目北投温泉でまったり※水着着用で入浴です2日目礁渓温泉でまったり※こちらは裸で入浴ですちょっと歩いて温泉入って食って寝るところ変わっても日本の休日と変わらない過ごし方毎度お馴染みの店ばかりに行ってしまいます新鮮味はないが、うまさは保証されてます(ゆでグルマン認定店)必要なものを買い出ししたり友人にポストカードを送ったり道路に大きめのワンコロが
お疲れ様です。元#14です。遅ればせながら新年快樂!2024年になりましたね。今年は自分にとっても環境が変わる(戻る?)年でもあり変化を受け入れて更に精進していく1年となると思います。。台北101のニューイヤー花火を観てきました。綺麗でしたが10分ちょいで終わってしまったのは物足りなかったです。。人はめちゃくちゃたくさんで松仁路や松壽路は歩行者天国になっていました。ちなみに帰りのMRT、象山站から乗ろうとしたら案の定全然ダメ。。。結局26時頃の電車に乗って帰りました。混雑にも程が
台湾珍百景シリーズ第2弾は、台湾北東沖に浮かぶ龜山島の牛奶海(ミルクの海)。名前の通り青みがかった乳白色の海なのですが、海底に温泉が湧いていて、その温泉に含まれる二酸化炭素や硫化物が低温の海水と出会うことで変色するそう。周りの海水との境界線がくっきりで、なかなかな奇観です。龜山島>宜蘭縣>交通部觀光署↑台湾観光局のオフィシャル・サイトです。我々は前泊した礁溪からタクりましたが、台北からバス1本で行けます。
礁溪(ジャオシー)温泉で夜は何を食べようか🤔ここに来たことがあるという知り合いに事前にオススメを聞いてみたところ、なんと…北京ダックのお寿司だそう😮ジャオシーはチェリーダックとか鴨肉の燻製とかが有名なんだそう…でも鳥類が一切NGなボクは話を聞くだけで、鳥肌が立っちゃいます💦ということで、何を食べるか決められないままメインストリートの1つをふらふら歩いて探すことに…なかなか決めきれずに結局行ったり来たり…なんとなく気分が海鮮になり…だけど、海鮮料理のお店は数少なく…
足マッサージを終えると雨は多少弱くはなったがまだまだ傘は手放せない状態…となると、露天風呂は無理だよなぁってことで、礁溪温泉にある屋内の公共浴場でも目指そうか。ということで、湯圍溝溫泉公園へ。足湯ゾーンを通り抜け…途中にある橋があってそこを渡ると、こんな建物がある。ここは24時間OK、メンズのみ入れる無料の公共浴場だ。元々は男湯と女湯に分かれていたそう。中に入ってみると…おぉ…オジイチャンたちで賑わっているが、よそ者が来たと思われたか、ジイチャンたち、会話をピタッ
礁溪に到着してホテルにチェックイン。まずは腹ごしらえに昼ご飯を食べに街歩き。中山路2段という通りを南へ。雰囲気のある、こちらのお店。前を通りかかると、元気そうなニイチャンがどうぞどうぞと店内に誘導してくれた。日本人と分かると、注文方法を丁寧に教えてくれた。まず、テーブルに案内し、メニューにある麺料理のおすすめを説明してくれた。うわ…豚の脳味噌のスープもあるとは😮そして、こちらの中から好きなおかずを選んでと言われる。色とりどりの料理が並んでいるが、それぞれがどんなのか
礁溪温泉といえば、足湯が名物の1つ。この日は夕方とてつもない雨が降ってきたんですが、そんな中でも傘差しながら足湯とは驚き😮さて、この公園はドクターフィッシュでも有名なんですが、あちこちに「温泉魚」という看板のお店が。最初は料理かと思いました笑これがドクターフィッシュなわけですね🤔足を水槽に浸けてドクターフィッシュに角質を食べられながらドリンクや軽食を食べられるお店もあるようです。知り合いにもここのドクターフィッシュは凄いと勧められてたので一応やってみるかぁ…アテネでや
久々の台湾、1日目。台北の外に出てみようと思い、チェックアウトして、スーツケースをごろごろ引いて歩く。台北駅のすぐ近くのホテルにしたのでものの1分で駅が見えた。駅を通り越して一度地下街に入り、大通りを越えたところにあるバスターミナルへ。1階にはチケット売場がずらり、バス会社別にチケットブースが並んでるんですね。ボクが乗るのはカマランバスKamalanBus。朝検索した他の人のブログでは21から23番のブースとありましたが、そもそも20番までしかなくて、カマランバスは
台湾3日目は午後からバスで礁溪温泉に移動しました。バスは台北駅前のバスターミナルから出発。1階でチケットを買い、上の階のバス乗り場から乗車します。礁溪温泉までは20分に1本くらいのペースでバスがでているので、自分の好きな時間に行けば乗車できます。約1時間で礁溪温泉のバスターミナルに到着。ここから徒歩でホテルに向かいました。ターミナルには常にタクシーが止まっていましたので、遠くのホテルを予約していても安心です。ホテルピンジャオシー(品文旅礁溪)に宿泊。楽天トラベルで予
2022年もあとわずか。もう冬休みの事で頭がいっぱいです。今年の年末年始の旅行は台湾にしました。12月から屋外でのマスク着用義務がなくなったので、喜ばしい限りです。10月に台湾旅行が実質解禁になったので、その時点でフライトを押さえました。ただ、JALの羽田ー松山路線で1人10万円。今は安いチケットが出ているかも知れませんでしたが、とにかく行きたかったので、ここは目をつぶりました。宿泊は楽天トラベルとアゴダから予約。台北のホテルと礁渓温泉のホテルを予約しました。礁
台北から車で1時間の場所に礁渓(ジャオシー)という温泉地があって、そこに1週間ほど滞在しました。自然豊かなエリアでカイくんファミリーも大のお気に入り。(カイくんの両親は台北の自宅を離れて、最近は礁渓に住んでいます)おうちは温泉付マンションの最上階にあって中はメゾネットという豪華さ。4つある寝室の全てに家族温泉くらい大きなお風呂がついていています見晴らしは一面グリーンお肌がちゅるんちゅるんになる泉質のいいお湯が出ます基本的には「温泉と田園風景」という印象の
宜蘭ホテルステイの続きです。アラフィフおばちゃん面倒くさい病が発令中なのでまたまたお写真だけで失礼しますっ有難いことに夕飯付きなので夜はホテル内のレストランでバイキング台湾にきて思ったことは中華圏の方たちとは違い、皆さんとってもお行儀がよく割り込みもなく順序よく料理を取られるのでイライラすることがホントないですね!割り込み当たり前、これでもかというくらい料理てんこ盛りetc食べ終わったテーブルの上も下も悲惨な状況に。。。食後も部
久しぶりのvlog更新です。今回は楽しい金柑狩り+蜜漬けDIYと豪華ホテルチェックイン編をお届けします。どうせ日本へ帰れないしね〜〜ということでかなり奮発して豪華に五つ星ホテル「長榮鳳凰飯店(EvergreenResortHotel」に宿泊しちゃいました。そちらのお部屋の様子や初めての金柑狩り+蜜漬けDIY大満喫の様子です。ああ、この頃に戻りたいな…(;ω;)前回の【台湾生活vlog17】礁溪旅行その1の続きです
先日圓山駅からバスに乗り礁溪温泉へ遊びに行ってきました。お昼は名物の「甕窯鶏」で鶏の丸焼きをいただきました初めて食べられる方は丸のままを注文して、自分で解体していただくのがよろしいかと思いますが、今回は解体した鶏をお願いしました。軍手をはめて焼きたての鶏を自分で解体するのが結構大変なんですよ!!相方君作の鶏肉飯(自分で鶏を細かく裂いて鶏油をかけオンザライス!)前回来たときは色々と頼み過ぎてかなりの量を残してしま
2月の旧正月休みを利用してお友達と一泊2日で大好きな温泉観光地「礁溪(ジャオシー)」を旅行してきました。長くなりそうなので3回ぐらいに分けようと思います。今回はその1「移動と楽しいお昼ご飯編」です。昼間っからビール飲んでます\(^o^)/ちなみに今回は初めてカメラで撮影してみました。(LUMIXのgf10)少しは違うかな??
沖繩エイサーを一緒に習ってる台湾人姐さんからお誘い受けて市政府站からバスに乗り1日遠足に行ったのは…かれこれ2週間ほど前←全くブログが追いついてない朝9時に市政府站に集合しバスで宜蘭の礁溪まで🚌今、一緒に練習してる姐さんと私が始めた頃に一緒に練習してた姐さん、そのお姉さんと4人で行きました3人とも、日本語は全く平日だったからか高速は空いてて小一時間でバスターミナルに到着…が、ここから、それぞれ行きたいところに更に乗り継ぐのね〜が、うまい具合にバスがなくタク
鶏の丸焼きを堪能した後はチェックイン時間まで礁溪温泉街を散策。とは言っても以前来ているので特に目新しい場所もなくただブラブラ。宜蘭名物といえば三星葱ですが、他にも日本でいう桃太郎トマト(温泉桃太郎)も有名。トマトを丸かじりは面倒だったので、桃太郎トマト&金柑のミックスジュースをいただきました。今晩のお宿は礁溪温泉からタクシーに乗り員山郷という少しさびれた場所にある宜蘭力麗威斯汀度假酒店TheWestinYilanResort(ウェスティン
☔️大雨が降る雨季の台湾宜蘭県礁溪市からおはようございます昨日コインランドリー行って洗濯しといて良かった待ってる間、コインランドリーの向かいにあるスーパーの特設会場でお正月飾りを買っちゃいましたクリスチャンの端くれ、今までお正月飾りとか趣旨違いかしら〜と買ったことなかったんですけど、可愛い過ぎて、気がついたらレジに並んでて来年の干支のねずみちゃん昔っぽいレトロなデザインに弱いレトロオバちゃんの心をわしづかみこんな格好でよく絵画に描かれる聖書の登場人物はサムエルちゃん健気な良い子なの
宜蘭縣礁溪郷礁溪轉運站(礁渓バスターミナル)の続きです。礁溪轉運站からは葛瑪蘭客運の運行する高速バス1915路を利用しました。1915路は礁溪轉運站から科技大樓站(MRT文湖線科技大樓駅)、臺北車站(鄭州)(台北駅)、萬華車站(臺鐵萬華駅)を経由して板橋客運站(板橋駅)を結ぶ路線です。台北駅、板橋駅方面へ向かう場合はこの路線が乗り換えがなく便利です。葛瑪蘭客運の運行する礁溪、宜蘭、羅東方面の高速バス路線は座席指定制のため、ICカードで直接乗車することはできません。各乗り場にあ
礁渓温泉への新速達ルート!國光客運1881路圓山轉運站(玉門)→礁溪轉運站の続きです。宜蘭縣礁溪郷にある礁溪轉運站(礁渓バスターミナル)です。礁渓温泉街にあるバスターミナルで、バスを降りてすぐに温泉観光が楽しめるので便利です。周囲には温泉宿が多数建ち並んでいます。早速バスターミナルに入っていきます。中には座ってバスを待つことができるベンチや、トイレ、USB充電設備などが完備されています。建物内には首都客運、葛瑪蘭客運の窓口が待合スペースの両脇に、國光客運の窓口が待
今回から数回は台湾北東部、宜蘭縣礁渓方面への路線について紹介していきます。台北からも気軽に日帰りで行くことができる礁渓温泉。この礁溪方面へ向かう新しい高速バス路線が運行を開始しましたので紹介します。新路線は台北市の圓山轉運站を出発し、礁溪轉運站へと向かう1881路で、2019年4月23日より運行を開始しました。台北と桃園空港を結ぶ1819路などでおなじみの國光客運が運行しており、外国人旅行者も安心して利用できます。國光客運の圓山轉運站は以前は基隆、桃園、林口方面の高速バス乗り
次に宜蘭駅から約7分程度で着く、礁渓温泉駅に着きました。電車で一本簡単です🚃💨礁渓温泉駅に着きました温泉街なので駅前で足湯が楽しめます♨️街中をぶらぶら散歩していたら、美味しそうなカキ氷店を発見🍧水雪❄️のメニュー店員さんも大忙し💦氷はてんこ盛り🍧注文したマンゴカキ氷😋ものすごいボリューム二人掛かりで食べました🏋️♀️それ〜🍴味も濃厚で、氷も繊細かつ、ふわふわで美味しいしばらくして、また温泉街をぶらぶらして、今日の次の目的地へ移動🚃💨駅改札です電車が来ました🚃💨では次
今、ホテルの朝ごはん食べてきたんですけどねエレベーターの鏡に、肥えたメガネのおばちゃんがいたんです自分の肥えっぷりに心がシェイクシェイクブギーな胸騒ぎ〜チョベリベリ増量ヒッピハッピシェーイクひゅーひゅー(目の前の)星が流れてく〜二人とも肥える〜やーつーねとはいえ後3日間B級グルメ街道を突っ走らせて〜わたしを肥えさせた←自ら肥えた台湾礁溪温泉B級グルメの記録、行きまーすまずは、どれでも150元、大体500円くらいの揚げ物屋さんでイカの唐揚げ🦑①の花枝道をお願
昨日成田からバニラエアで台湾桃園空港に来ました✈️ピーチエアラインに吸収合併までカウントダウンバニラエア、好きでしたキャビンアテンダントさんたちが感じ良くて近寄りすぎてWANが写らなかった🔷桃園空港から礁溪への行き方🔷台北からバスや高鐡でしか行けなかった礁溪ですが直通バスが昨年末から開通しています🚍行き方メモ、書きま〜す桃園空港に到着したらB1に降りてバスチケットブースの並ぶ場所へ行きます2番窓口「Ubus」で礁溪(ジャオシー)行きのチケットを買います昨日現在200元1
ここは良かった!自然感たっぷりの露天風呂だし、浴槽いくつもあるし、日陰で休憩もできるし・・。ここでゆっくり癒やされてきましたよ!
宜蘭は何より駅舎が有名絵本作家の幾米(ジミー)さんの出身地で駅舎にも絵本の世界が広がっています宜蘭に着いた時には雨が上がっていました下調べをしていなかったので駅横のインフォメーションへ地図を貰って観光名所を教えて貰いました帰りの台北行きのバスの時刻も確認すると10分おきと本数多いです14:10観光スタートまず駅前の𠲍𠲍噹森林上を見上げるとここにもジミーの世界蘭城新月観光スポットとして〇がついていて何かと思ったらショッピングモールでしたここはスルーです宜蘭設
昼食は国立傳統芸術中心で済ますことに老街の一角にある呷七碗この時は知らなかったけど翌日永康街にも同じお店発見店内に入ると昔の生活風景の再現ファーストフード店の様にカウンターで注文セットがあったのでそれにしましたご飯とスープと小菜を選びます1階のカウンターで注文して2階で頂きましたこちらのセットは$215(¥810)あまりお腹がすいていなかったので2人でシェアしましたちまきは$10(¥40)アップになりますスープは6種類から選べてぶっとびスープに