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1.5号上物竿、いよいよガイド交換!したいのですが。。動画ではちょっとわかりにくいですが、妙なところにつや消しが残ってしまいましたwこれは、おそらく気づかないうちに、つや消しの上からウレタンクリアを塗装してますね。。たぶんペーパーで削ってもここは処理できなさそうです。。なので、このつや消しの部分を削り取るため、少し乱暴ですがリューターでウレタンを削っていきます!気を付けなければいけないのは、あくまでもウレタン塗装を削るのであって、カーボンブランクスまで削らないように
なんか(この動画が公開されている)今は釣れてる(らしい)んだけど、その1週間ぐらい前、全然釣れてなかった頃の小名浜港の風景でした。【仕掛け】磯竿2号4.0m「豆アジトリック」5号オモリ2号魚オトリ使用※エサ釣りも同時に試したがフグに瞬殺され釣果なし【釣果】2:00p.m.-4:00p.m.アジ(中型)1匹ヒイラギ4匹サビハゼ1匹フグ多数(リリース)動画です。
超古い3号磯竿のデカール実験です!未明に外を見ましたが、雨も風も止んでるので、公園で竿を伸ばし、両軸想定で竿を曲げるテストを繰り返しました!相当いろんな角度で竿を曲げてます!で、帰宅して各ガイド合わせラインのデカールをチェックしますが、何の問題もないです!これはおそらくですけど、デカールを完全密着したのち、・マークソフターでデカールを柔らかくして、さらに密着性を上げてる・上からウレタン塗装で固めている・磯竿なので、各節の曲がりは、そんなに極端ではないそのような理
先月爆釣してたイワシ…さすがに減ってきたかもですが、まだ釣れました。【仕掛け】磯竿2号4.0m「豆アジトリック」5号or「ケイムラハイパーパニック」2号オモリ2号魚オトリ使用【釣果】9:00a.m.-10:00a.m.マイワシ(20cm級)5匹動画です。
今月のシマノジャパンカップ串本用にと久しぶりに磯竿購入迷いに迷ってファイアブラッドグレ1.1-53スキーマーにしました先調子の1-53クレバーハントと迷いましたが…やり取りがお世辞にも良いとは言えない私の腕では胴調子でハリスを労わってもらう竿が良いかな~とGWに地元徳島に帰省しましたので、めちゃくちゃ久しぶりの徳島の磯へしかも初めて行く渡船の磯で初使用結果サイズは出なかったもののよく釣れましたこの釣行記は別で書きますね久しぶりに動画も出します
超古い3号磯竿のデカール実験、続きです!ようやく終わりが見えてきたと思ったのですが。。4本目の合わせラインが見えませんwウレタンを厚塗りしてたことを忘れてましたwなので、合わせラインが見えるところまで400番で削っていきます!削るということは。。また研ぎ出しですよ!何やってるんだか。。かなり削って、ようやく合わせラインが見えるようになりました!ここからは研ぎ出しのやり直しです!今回は、耐水ペーパー磨きを2000番で終わらせず、3000番、4000番までや
超古い3号磯竿のコンパウンドがけ、続きです!しかしずっと研ぎ出ししてますねw粗目で5回ぐらい磨きましたが、安定してツヤが出てくるようになりました!では次は細目で磨いていきましょう!細目で6回ほど磨きました。こちらもツヤも安定して出てきたので、この後は仕上げにします!仕上げはそんなにしつこくないぐらい、2回ほどですませてます。というのも。。今回は最終仕上げに2種類のコンパウンドを使ってみるからですw黄色いのはクルマ用の最終仕上げ用で、右の小さいのはプラモデ
超古い3号磯竿のガイド合わせラインデカール実験、いよいよコンパウンドがけです!ちょとものが大きいので、今までけっこうアバウトにコンパウンドがけしてましたwなので、ちゃんとクロスを用意し、あまりチカラをかけずに、まずは粗目で磨きますwぱっと見では既にツヤが出てるように見えますが、これはコンパウンドの水分のせいで、乾くとまだツヤは出てないです。粗目コンパウンドを5回繰り返します。次は細目でコンパウンドをかけていきます!ツヤが出だした!ように見えますが、1回目だけでは、
超ふるい3号磯竿のガイド合わせラインデカール実験、続きです!4本目と3本目はウレタンを2回再塗装することで、ガイドが狙ったところに来るようにしたのですが。。ちょと厚塗りしすぎましたwこれは削って研ぎ出していくしかナイですねwというわけで、400番と1000番でざっくり削りました。4本目は、まだちょっとキツメですが、ガイドがデカールにかかりましたので、まぁいいでしょう!これでいきます!!3本目は削った結果、ちょうどいいところにガイドが来ました!これで決定です!
2年ぶりに能登半島に行ってみました。震災直後も比較的行けた能登でも内側の宇出津港から小木港、今も(釣りに関しては)地震の前と同じような風景でした。【仕掛け】磯竿2号4.0morちょい投げ竿「トラギア」3.0m12号「波止さぐり胴突き」ハリス2号オモリ2号エサ:オキアミ【釣果】9:00p.m.-10:00p.m.カサゴ(中の上~小型)3匹メバル(中型)1匹動画です。
エアブラシが交換パーツで復活したので、超古い3号磯竿の作業もすすめてますが、前からずっと続いている1.5号上物竿の様子もアップしますwこちらはウレタンが何度もやり直しているうちに厚塗りになったので、1200番ペーパーからの水研ぎ出しをしています。こちらの動画はペーパー作業が終わって、粗目のコンパウントがけをしてます。こちらもコンパウンドがけですが、こういうのってどうしても最終仕上がり時に、ちょっとツヤが曇りがちになりやすいですねwんで最後の磨きまで終えたんですが。。
私が今使っているロッドが、PROMARINE(プロマリン)さんの「わくわくサビキ釣りセットSG270」のロッドなのですが、今週の始めに誕生日を迎えたので、夫からプレゼントに磯竿を買って貰いました。いつもの釣具屋さんで店員さんに相談したところ、予算ピッタリでとても素敵なロッドを紹介して頂きました。宇崎日新さんのプロスペックISOKW3号遠投530です。フカセもするけど今の時期イカも気になるという、私の優柔不断な相談にも親切にお答え頂きました。最初は遠投仕様じゃなくても良いかなと
ちょっと前からおかしいな?と思ってたたのですが、どうやらエアブラシのノズルか、ノズルキャップが目詰まりしてるようです。。ぐぬぬウレタンを使ってると、こういうこともありますねぇ。。しょうがないから急遽パーツを発注してるところです!目詰まりが原因でキチンと塗れてないところもあるので、そこはやり直しとなります。取り急ぎ、短いですが現状です!
福井県の有名な釣り場なのですが、いつも混雑してるので避けてました。ところが今回、物凄く空いてたので竿を出してみましたが…【仕掛け】磯竿2号4.0m「ケイムラハイパーパニック」2号オモリ2号魚オトリ使用【釣果】1:30p.m.-3:00p.m.稚鮎1匹(リリース)動画です。
超古い3号磯竿の4本目ウレタン硬化待ちの他、3本目もちょとやりなおしたいところがあるので、その間に前にやってた上物竿の状況をすこしアップしますw2号竿のリールシート交換ですが。。あいかわらず削ってますwもうこれでいいかな?ってところでウレタンを塗装してみるものの、やはりまだちょっと、えくぼが消えてないっす!ううむ。。これ巻き直した方が早くね?とか思ったりもしましたが、出来てる部分もあるんですよねーwやはりえくぼは最初から出来ない。出来にくいようにエポキシを盛りあげ
超ふるい3号磯竿のデカールによるガイド合わせライン、実験の続きです!最初の方にウレタン塗装した元竿の、コンパウンドがけです。これはまぁ、ただ延々とコンパウンドがけしてるだけですw元ガイドですが、結局いま市販されているテレガイドに、大きなパイプ径のはありませんので、元々ついてたガイドを再利用します。けっこう荒めに取ったガイドですけど、幸いなことに壊れてなくてよかったですwただ、取付けで若干角度がずれてしまい。。当然ながら手で取外しできるものでもなく。。w撮
この季節、常磐の海岸は釣り物に困るのですが、何故かこのタイミングにしてイワシが爆寄りしてました。【仕掛け】磯竿2号4.0m「豆アジトリック」4号オモリ2号魚オトリ使用【釣果】9:00a.m.-9:30a.m.マイワシ(20cm級)39匹動画です。
超ふるい両軸磯竿のラインデカールによるガイド合わせライン実験、続きです!この竿は6本継ぎですので、順次6本ウレタンを塗装します。塗装はカーボンブランクスの上にクリアを直接塗っただけのようなので、塗装補修は行わず、まずは一度ウレタンを全塗装してキズの埋まり具合を確認します!最初のウレタン塗装から3日経過した元竿と穂先のチェックです!とくに問題はありませんので、仕上げ塗りのために1000番でかるく削ります!次は5本目と2本目です!こちらも大きな問題はありませんので
超古い両軸磯竿のガイド合わせライン実験、続きです!ガイド合わせラインのデカールに塗ったウレタンが硬化しましたので、次はガイドを取り外していきます!トップガイドがなかなか抜けませんでしたねwいつものように撮影の都合上、竿を寝かせて叩きつけてますが、実際には竿を垂直にした状態でストンストンすべきです。それでも固定ガイドが抜けない場合は、ガイドを暖める必要があります。元ガイドですが、かなり取外しに苦労しましたw騒音が大きすぎるので、ミュートしてますw3回火であぶってよ
1.5号と2号上物竿のウレタン硬化待ちの時間を使って進めているのは、以前に少し見せました超骨董品の磯竿作業です!あんなに強固に固着していた、骨董品の3号磯竿ですが、CRCを吹きかけてすこしなじませたら、尻栓が取れました!さすがCRCwこれでこの竿を分解することができますので、今回は、ラインデカールのガイド合わせラインは、ガイド上向きの両軸リール竿でも可能なのか!?を実験してみようと思います!!これでうまくいけば、振出石鯛竿も改造できますしw実は実験のために、遠投両軸竿の中
こちらは1.5号上物竿の近況です。なんかうまくいかないなぁ。。。の原因がようやく判明しましたwリールシート周りの造形が複雑なのと、ウレタン塗装時の明るさの問題ですw塗装は換気扇直下で行っており、光源にLEDランプもつけているのですが、まさか竿のような長物の塗装を考慮してなかったので、光源不足でしたね。。ウレタンに限らずクリア塗装のツヤは、十分光のあるところで、てらっ!っと塗れてることを確認しながらではないとダメですwここも結局部分塗りで、段差ができるのであとで段差削りを
2号竿のリールシート周りえくぼ処置、現況です。だいぶ終わりが見えてきました!とはいえ、ウレタン塗装しながら処置してますので、あっちもウレタンの硬化待ち、こっちもウレタン硬化待ちといった状況になってますwこればかりは、しょうがないですねー!こういうえくぼは、後で処置すればいいや!と思ってたのですが、とんでもないw最初からできないよう作業すべきですwいや勉強になりました!まぁ急いでないので、あせらずじっくり進めます!とりあえず現在の状況でした!
常磐のサビキ釣り、毎年の前半はあんまり釣れないんですが、ここ那珂湊は例外です。今回は良型コノシロに恵まれました。【仕掛け】磯竿2号4.0m「豆アジトリック」4号オモリ2号魚オトリ使用コマセ:アミ姫(ロケットカゴ使用)【釣果】4:00p.m.-6:00p.m.コノシロ(20cm弱)5匹サッパ6匹動画です。
前途多難な1.5号上物竿のガイド交換、ようやく続きをアップします!つや消しウレタンのはみ出た個所を、削って研ぎ出ししています。なんかこの竿、ガイド交換するダケだったのに、リールシート周りの研ぎ出しばっかしているような。。wあ、あれぇ??wで、なんかどつぼにハマりそうだったので、もっかいウレタン塗装し直しましたw何やってんでしょうね、まったくwもうこれで元竿の上側は十分でしょう!リールシートの後方は、サビでちょっと荒れていたので、ここも軽くウレタン塗装しておき
孫達との釣行準備最終段階サビキ釣りに使う磯竿用のリールが1台足りない事が判明その結果、彼方此方ガサゴソしまくり千代子(笑)そうしたら、処分しきれていなかった物が出て来ちゃった。♪ど~しよど~しよオパッキャマラドパッキャマラドパオパオパンパンパン釣り具メーカーから頂いた、フィッシングタオルの数々と粗品などトーナメント参加でいただいた、フィッシングキャップの数々中には、児島玲子さんの直筆サイン付も!ちょっと「汗染み」しているのも有るけど、これもまたタックルベリー
2号上物竿、リールシート交換とガイド改造の続きです!リールシートまわりに、どうしてもえくぼのようなくぼみが出来ましたので、そこを一液性のウレタンで埋めていきます。こういうのは埋めないと、ここに潮や汚れがたまって、竿を悪くする原因になります。ん~なかなか仕上げ!ってならないですねwで、あらかた削ってととのえたので、再度ウレタンをリールシートまわりにだけ再塗装しますが。。むむむ!まだ凸凹ができてしまいますね、う~ん困ったもんだ!ちょっとこのへんの仕上げがまだ時間か
2号上物竿、リールシート交換と合わせてガイド改造の続きです!ここからは、粗削りするとスレッドが見えてしまう個所があるので、ウレタンを塗装しながら、慎重に削りだししていきます。なのでウレタン完全硬化の3日間あいだがあきますので、作業ペースは落ちますねw一度ペーパーで削った後は必ず黒を塗装してますが、これは最終的に黒を塗るのと同時に、プライマー替わりにしているからです。やすりで削った跡の出来栄えは、実際にプライマーなり塗装してみないとわからないです。この動画で、ようやく削り
前々日(サンシャインマラソンの前日)に偵察したところ、陸には釣り人がいっぱい、海中にはサッパと思われる魚がいっぱいでした。それらを狙おうと足を運ぶも…時既に遅し…【胴突き仕掛け】磯竿2号5.3m「波止さぐり胴突き」ハリス2号オモリ2号孫針流線9号ハリス2号エサ:オキアミ【サビキ仕掛け】磯竿2号4.0m「豆アジトリック」4号オモリ2号魚オトリ使用コマセ:アミ姫(ロケットカゴ使用)【釣果】9:00a.m.-10:00a.m.ヒイラギ1匹動画です。
2号上物竿のリールシート交換、あわせてガイド改造の続きです!この竿、なぜか穂先だけガイド合わせラインがありませんwなので3号上物竿と同様、ラインデカールで合わせラインを追加しましたw今回使ったのは他の節と合わせるよう、金色のラインデカールを使ってます。デカールの上に筆でウレタンを塗ったのち、やすりがけしてエアブラシでウレタン塗装します。4本目は遊動元ガイドがくるようになりますので、ここにも金色の合わせラインをデカールで貼ったのち、上から道糸べたつき防止のつや消しウレタン
2号上物竿のリールシート交換、あわせてガイド改造の続きです!リールシートのスレッド巻きが終わりましたので、次は元ガイドを取ります。この竿も元ガイドを遊動式にするつもりです!今回、養生テープはガムテープ(布テープ)を使いましたが、竿をキズつけずうまく元ガイドを抜くことができました!次は普通にリールシートのスレッド巻き部分を、エポキシコーティングしていきます。これでリールシートを完全に固定してしまいます。元ガイド跡をペーパーがけします。ここは3号上物竿のときと同