ブログ記事497件
7/25、久々にmasa吉さんと青物狙いに出撃するも木っ端微塵に粉砕🤣翌日25日は親父の命日。。。はやまる三年かと思いに耽る💦8/1、今年初タコング🐙何や今年はショアからはアカンらしい。。、現地到着し準備してると、おぅおぅ誰や思うたらお前かいや!とこれまた久々の、おがぁ君(笑)わし、もうちょい向こうでやるわ!この前はええサイズ釣れがいや!お前も精進せぇや〜と颯爽と行っちゃいました😅で、とりあえずピキイチでしたが良型釣れてくれました⤴️8/2はホームでオール😆沖磯INしてジグで
先日の仕事帰り、いい感じに波があがってたので男鹿へ潮回り的にも大潮だったので「真鯛がアツいかも」そんな事を思いながらウェットスーツを着込む一箇所は真鯛もシーバスも狙えるポイント「居ない…」波っ気も濁りも程よく出てもおかしくないのに居ない…狙いを真鯛に絞りランガンしたけど何処もバイトのひとつもないのでもう諦め半分「どーせいねべな」そんな事を思いながら付近で1番波が上がってる場所で一応シーバスを狙う水深は50㌢程度、波を待つ訳でもなく適当にキャスト2投目だったかなドスンとした重
どもしょーいです急遽、週末の夜に時間が出来てしまいました飲みに行くか釣りに行くかと凄い悩んだ結果『1時間で釣れたら風呂入って飲みに行こう』こうと決まれば行動は早いもので磯場に到着波がガチャガチャで向かい風が地味に強いこのまま帰って飲みに行ったろかなと脳裏に浮かんだり🍺でもせっかく来たし1時間だけやるかーとボックスから信頼のあるルアーをセットしていざ釣り開始万が一釣れてタモ入れを想定しながら立ち位置を決めてキャスト風やら波やらで悪戦苦闘しながらランガンもう釣りやめて飲みに行っ
家に吹き付ける風の音を聞いた僕はすぐに風速をチェックする前日の予報の通り南東11m東北地方の日本海側なら大抵の場所は風を背負うのでベタ凪になってると思うただ僕のホーム男鹿半島は半島というだけあり突き出ているので東風以外なら何処かしら波が上がる南東風ならあそこはザブザブなので早速車を走らせるポイントに立った2投目ランブラー145Fは引ったくられたけど足元付近でフックを外されるフックを確認すると「錆びてる…」今シーズンは始めてランブラー、フックのチェックを忘れていた…バーティスr
今週の仕事終わりの火曜日はサーフで次の日は雄物川と来たら次は磯でしょ♪そんな事を思ってた仕事帰り、磯好きS先輩から入電「今日行く?」「行きましょう」二つ返事で釣行が決定したけど珍しく残業だったので急いで家に帰り猛ダッシュで準備を済ませ男鹿磯へ間もなくレスポンダー129fで食い上げて来る様なバイト数投後また数投後同じルアーを投げ続けても魚がスレるのか反応がなくなるのでルアーチェンジの時にバイトが出る事も多いお腹もいっぱいになりバイトも減ったのでそろそろ帰ろうかと思い始めた頃
先週末も2連休だったけど土曜日は風、波が高過ぎて釣りはお休み夕方からは会社の飲み会だったけど早めに切り上げて日曜日の朝はサラシ撃ちに行くつもりだった車に道具を積み込んで準備は万端だったでもお酒を飲んでおネーチャンのお店へ行き盛り上ががっちゃったら早く帰る訳がないよね…💦結局寝たのは夜中の2時頃なんで日曜日の朝も釣りはお休み2日酔いで家でダラダラ過ごし夕方頃にサラシ撃ちに向う波は大分落ちた感じはするけど出そうな雰囲気一投目からバーティスr125ssrは引ったくられ足元まで連れて来た7
昨夜は風も落ち着き条件が良さそうだったので藻場ゲーム薄暗くなり始めた頃にヒットしたけど数回のエラ洗いでルアーが弾き飛ばされる次のバイトは10分くらいしてからかなその引ったくられる感触と重量感でデカいのが分かる足元から10mくらい沖までは藻がビッシリあるので沖で疲れされるのが1番なんだけど、沖にもルアーを通すコースが限られるくらいに藻があるのでそれは出来ない一気にゴリ巻きし連れて来たけど10mくらい先の藻に刺さられる「やっちまったかも」掛かりどころが良いと藻ごとブチブチ切りながら抜い
前回のブログで今シーズンはまだバラシてないと自慢していた僕だったけどその数日後にはサクラマスをバラシその日の夕方には磯マルをバラすそんな感じで先々週末は散々だった💦迎えた先週末、土曜日の釣りはお休みしてたけど日曜日は風も強い事からサラシ撃ち朝まだベットに居る内から聞こえる風の音「行けるかな?」海上保安庁の気象現況を見ると風速12m向かい風ではないのでそこまで波は上がってないと思うけど結構な風「とりあえず行くか」まだ暗い内から準備をし男鹿へポイントは強烈な横風と降り出した雨でやろ
磯マルの乗り合いに行ってきました。3名でうち1名がビギナーの方だったので、船長がマンツーマンで指導していました。最初はやや沖側の磯周りでやり、後半は内側の藻場周辺で釣りました。結果的には、3人とも10匹以上は釣れていたと思うので、爆釣モードが続いているようでした。ビギナーの方も、船長の丁寧な指導の甲斐あってキャストがだんだん決まるようになり、ブリブリのシーバスを何匹も釣り上げていました。最初に周ったのは、沖に面した磯周りの一段高くなった場所で、イワシを追いかけているシー
誰かさん御一行が離島磯泊まりで真鯛や小ぶり、イサキ、ヒラマサを釣りまくってる中、やす君とホームに三度目の正直🤣今日も磯マルでヒャッハーかなと余裕かましてると、まさかの激渋💦前回ならリリースするサイズ含む2本だけ🤣一本はまあまあサイズ。やす君も磯マル2本に良型アコウ👍思い通りにならんのが釣り😅思い知らされました💦帰港すると、おぅ!どないやってん!釣れたんかい!と、怒号が。。。その横にはBABA。2人チチクリ合ってる輩が。えっ?!誰?と、よーく見るとまさかのC吉さん😱C吉さん:福助
潮回りはさほど気にしないけど潮位はとても気になる僕日本海側では潮位の干満差は大きくても30㌢とか40㌢くらい堤防等の釣りではそのくらいは気にしないかも知れませんが今時期攻める藻場となれば話しは別平均潮位から数センチ下がるだけで藻が水面に横たわる足元から数十メートル先まで藻だらけになるポイントも多くキャストの度に藻に引っ掛かるのはとてもストレスになる昨夜の夕方の潮位はマイナス8㌢なので「たとえ掛けても取れないかも」藻が薄い場所に行けば釣りは成立するのだけど釣れるのは決まって藻が濃くお
先週末の日曜日の朝は良さそうなサラシを見て「もらったな」と思って開始したけど振れども振れども魚からの反応は無く惨敗していた「悔しかろう」今シーズンの海は前年に増して魚が居ないのをビンビン感じるのでノーバイトは慣れてるけどそれでも悔しいそんな昨夜は条件的に良さそうだったので男鹿までポイントは水面からピチャピチャと音がして魚っ気が増しておる「これは釣れるじゃろう」そんな事を思いながら辺りが真っ暗になったタイミングでレスポンダー129fは引ったくられる「おる!」藻に潜られない様に
数日前とある昼下がり、ゆるーい日を送ってるとLINEが鳴り響く💦R:おい!オッサン何単独コッソリーナに行こうとしてんねん!なめとんかい!福助:いやいやロボ離島連泊釣行行くって。。。R:だぼ〜波風予報でババ荒れになるって中止なんじゃ!殺すぞ!福助:そ、そ、そうなんや💦ほな一緒にいく?R:はぁ?もうええわい!舎弟のTとちゃうとこ予約しとんじゃ!使えんやっちゃの!福助:お、おぅちゅうことでロボ&舎弟T君と沖磯行ってきました。自分の隣の磯でロボ達はやるとの事。久々のT
先週末の金曜日、次の日の土曜日は米代川でサクラマス狙いの予定増水が収まればまた増水と今シーズンは狙うチャンスさえ少ない米代川なので条件が少しまともそうな土曜日はやる気マンマン夜明けと同時に開始したいので最低でも朝の3時半には起きなきゃいけない💦早く寝なきゃいけないのは当然の話しでもねー磯もすこぶる好条件「行きたい!」そんな気持ちを抑えようとするけど我慢出来る訳もなく1度帰宅し次の日のサクラマスタックルの準備も終わらせ男鹿へ向うポイントは水面でピチャピチャする小魚っぽい音と潮の流れ
先日はこの時期にアツくなる男鹿の藻場へこの釣行の前日も来たけど風が強く撃ちたい場所を撃てなかったのでちょっとワクワクした気持ちで入水足元までビッチリ生えた藻を見ると「掛けても捕れるかな?」とは思うけどこんな場所に魚は居る辺りが暗くなり始めた頃50㌢位のリリースサイズこのサイズなら楽に水面を滑らせて来れるので藻に潜られずにキャッチしやすい暫くしても反応が無いので少し場所移動さっきよりも更に藻が濃い場所「ここは流石に捕れないかも?」そう思ったけど投げずにはいられないだって藻の
生きてますx(旧Twitter)にはチョイチョイアップしてますがブログの更新は久しぶり釣りは4月1日のサクラマスからスタート有給休暇を取らせて頂き張り切って米代川に向かったものの前日の雨と雪代の影響で川は増水しカフェオレ色それでもせっかく貰ったお休みなのでアチコチ車を走らせ竿を出したけどなんの反応もなく、なにより「釣れる気がしない」そんな時は釣りより雑談がメインになる、釣り仲間であり同級生バヤシの最近買ったロッド(サムライクラフト)を見せてもらいその美しさに驚愕素晴らしい桐の箱は
まだ締めくくりのデカい魚を狙っている諦めの悪い僕はお正月休みも天気予報を欠かさずチェック強風、激荒れが続いていたけど仕事が始まるまでに釣りになりそうな日が1日だけあるお正月休みが終わり通常業務が終わってから男鹿に向かったのでは夕マズメには絶対に間に合わないハタハタが接岸少なかった男鹿で1本捕るのなら出来ればマズメは絡めたい「チャンスはもうこの1釣行しかないかも」数日前から気合いが入る当日の朝はいつものお店の初売り並んだり人混みをかき分けてお買い物するのが苦手なんで開店から少ししてか
連日荒れますねこの時期はしょうがないと割り切ってはいますがそれでも荒れすぎる荒れ続きのタイミングでも数日だけ収まるタイミングがある昨夜はそんな感じで風も少し収まっていたので迷わず出撃「少ないチャンスをものにするには仕事で疲れたとか週末行こうとか言ってられない」前回からもハタハタ食いを狙って数回行ってますがボーズの連続ハタハタの漁獲量は去年より更に少なく捕れても数キロ程度これじゃあ厳しいのは当然の事ですよね…それでも振らなきゃ始まらないのでとりあえずキャストの開始30分くらいした
荒れる日が続く秋田県、この時季はいつもこんな感じだけど今年は特に荒れる日が多い気がするそんな先週末の土曜日、風が少し落ち着いてたので夕マズメを狙って磯へ狙いの場所は足元に波が当たり少しだけサラシが出ている程度早速キャストを開始し辺りが薄暗くなり始めた頃70m近く飛ばしたヒラメミノーSR130は回収直前の足元のサラシの中で引ったくられるビックリしながらもフッキングしたつもりだけど針が掛かった感触が分からなかったので「バラすかも?」と思いながらもエラ洗いしまくる魚をなんとかいなし岩にず
天気予報を見ると暫く荒れそうな天候だったので水曜日の仕事帰りに行って来ました風向き的にも良さそうだったので迷わず磯へ開始後暫くしてもあまり反応はなくウロウロ立ち位置を変えながら釣り歩く写真の時間を確認すると1時間くらい経過した頃シャローウォッシュ110fは引ったくられる抱卵して太くなるメスが多い今の時季にしては珍しくスレンダーなシーバス「オスなのかな?」よく分からないけど貴重な気がしたのでリリースして釣りを再開暫くしても釣れる気配はなく車で場所移動30分くらいキャストして魚が
2本釣ったはずなのに負けた感が抜けないまま就寝した僕は月曜日の朝の暗い内の目覚ましで叩き起こされるねむねむな愛犬マロンを撫で撫でしたい気持ちをグッと堪えて磯に向かう(起こしたらかわいそうなんで)狙いのポイントは波が良く当たる場所、立ち位置の岩も低く常に波で洗われている油断をすればすぐに波にふっ飛ばされる様な場所なので行くのにはかなり勇気がいる岩に上がる前に深い場所に入ってしまい足が届かなくてプカプカ浮いてる所に何回も頭から波を被り海水をたらふく飲んでしまう「また血圧上がる!」まだ気
連休2日目の日曜日、前日は朝の短い時間しか出来なかったのでこの日は張り切っていた暗い内に磯に立ちキャストの開始暫くしても反応はなく「明るくなれば釣れるべ」と思ってたけど明るくなっても反応はなく次第に海の色がメチャクチャ澄んでいて緑っぽいというか青っぽい感じになってるのに気が付く「水温が下がって来るといつもこんな色になる」こうなると魚が釣りづらくなるのは毎年恒例「移動するか…」磯は厳しそうなんでサーフに移動サーフは波的には丁度良さそうだけど茶色に濁っている1時間くらいもキャスト
先週末は3連休初日の土曜日は朝からボートの上架予定だったので釣りには行かないつもりでいた前日の寝る前、一応予報のチェック「良い風が吹いている…」こんなのを見てしまうと行きたくなって来たけど仕事の疲れもあったのでとりあえず就寝……朝の4時頃やっぱり目がパッチリ覚めてしまう「行くか!」準備を済ませ家を飛び出すポイントは良い感じのサラシがありワクワクさせる一投目サラシに漂わせたランブラー145Fは引ったくられ、ずり上げランディング2投目同じ様に漂わせたランブラーはまた引った
場所選びで正直悩んだ、メチャクチャ悩んだ、シーバスを釣りたいだけなら磯を選択する必要はない秋のハイシーズン、男鹿でも磯以外にシーバスが溜まりやすい場所はあり、前回そこに行った時には連発したので良いイメージもある「そこに行けば魚は出せそう」でもねー違うんです。そこで釣ってもスッキリしないんです。「釣れればどこでも良いと言う訳ではない」最近、磯ではバラシやノーバイトを沢山くらい悔しい思いをしている条件が成立しないと釣る事が特に難しい磯場ではチャンスは1回か2回「マジで難しい」「釣り易
先週末からの3連休は土曜日は休日出勤だったので仕事帰りに男鹿磯へ次の日は休みという事もあり粘って粘ってやっと食わせたシーバスはウロコ1枚残して逃げられ終了日曜日の朝もサーフと男鹿磯に行ったけど波が高過ぎてUターン夕方頃波も少し収まったので磯に入り直す良い感じの波高に「もらったな」と思ったけど間もなく降って来た土砂降りと同時に頭の直ぐ上でピカッと光り⚡️ドーン「ビックリしてロッドぶん投げる所だった💦」すぐに撤収迎えた最終日の月曜日も激しく降る雨で雷を警戒しUターンお昼頃から
今シーズンの磯は7月の終わり頃からボーズが続き10連敗は余裕でしてる年々シーバスの数が少なく感じ今では「絶滅したんじゃないの?」と思うくらい少ないそんな昨夜は大潮なんでシーバスは無理でも「真鯛でも来ないかなー」と思い男鹿磯へ開始して間もなくシャローウォッシュ110fに喰って来たシーバスはすんなり寄って来たので小さいと思ってたけどサイズもなかなか連敗中だっただけに本当に嬉しい暫くキャストしたけど他に反応はないので少し場所移動数投目ルアーにコツンと触れられる「?」ルアーと
忙しくてブログを書く暇がなかったのですが前回釣行の次の日も雄物川に行ってました前日反応が良ければ次の日も良いと思うのは当然の事で「絶対連発する」そんな気持ちで仕事帰りの夕方、キャストの開始暫くしても反応はなかったけど「真っ暗になれば大量に回って来る」期待感は薄れないようやく1本目が釣れたのは開始から40分くらいたってから「連発するべな」この時もまだそう思っていたけどショートバイトすらなく無反応が続く2本目がやっと釣れた頃には1本目が釣れてから1時間以上も経過していた😅そ
タイトルにある俺釣りというのは他のSNSのペンネームです気になる奇特な方がいたら探してみて下さいさて朝の暗い内に準備し向かった男鹿磯は思ってたより波が低く「これ厳しいかも」そうは思ったけど潮位が高いのでこれ以上波があると立てる場所が少なくなり立てたとしてもふっ飛ばされる確率が上がる「沢山歩き回れば真鯛は釣れるかも?」真鯛はサラシに依存していない場合も多く波がそこそこあれば釣れるイメージが強い逆にシーバスはサラシに依存しているのでこんな時は難しいとりあえずサラシが濃い場所から順番に
先週末の土曜日は休日出勤だったので釣りはお休み日曜日の朝は数日前から吹いてる風で程良く波もありそうなのでサラシ撃ち朝の薄暗い内に家を出発し男鹿に到着する頃にはすっかり明るい「ちょっと寝坊したかな?」そんな事を思いながらもポイントへポイントは波も結構あるけど何より水位が高い高い岩場から狙うならたいした問題じゃないかも知れないけどここら辺は波が常に被っている様な岩場水位が高いと上がった波はお腹付近に強打し身体ごと吹っ飛ばされる「数回位しかキャスト出来ないかも」そんな事を思いながら足
28日また行ってきました🤣オール釣行⤴️アフタヌーンから夕マズメは何も無し⤵️ガッシーくらい(笑)暗くなってきて準備して戦闘開始!暫くするとコッ!?おっしゃ!と思ったら沖でジャンプ一番💦また此奴かいな😅ズリあげて磯マル⭕️1匹釣れたら10倍は居る🤣そっから連発。。。セイゴはリリースしながらも数匹お土産にキープ。10匹以上は余裕で釣れます。23時くらいに下げ止まりになって上げに入ると明らかにスズキのバイト減ってきました。すると今まで釣れなかった鯵がポツポツと⤴️クリア系青ラメがよ