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曇り~の神戸です。昨日の夕食・・・滅多に食べないけど、CMを見て食べたいと思った袋麵、キャンプに持って行って食べた以来だから数十年ぶりキャンプに持って行ってたのは「日清焼きそば」だけど、今回食べたいと思ったのは・・・7月30日(木)・・午前朝を迎えた午前5時目覚めの朝風呂飲んでたし・・・シマフクロウが見れるロビーに行くことができなかった・・・きたんかなぁ〜浸かっていると高速で目の前を通り過ぎた白い鳥、驚いているとカワセミが数羽飛び交っている1羽で
厚岸で牡蠣を食べたあとは、本日の宿泊地川湯温泉に来ました。お世話になるのは、忍冬(すいかずら)先日旅サラダを観ていたら、福澤朗さんがここに泊まってました因みに福澤さんが以前出演された福島旅も、私達と同じ旅館でした😅ここは宿泊者誰でも利用できるラウンジが優秀で😆ハイボール、サワーのサーバーサッポロクラシックのサーバー日本酒、梅酒、焼酎夜は10時まで、朝も利用できますラウンジも広くて、ゆったりしてます窓辺には双眼鏡窓からの景色は、え!川は水じゃなくて、お湯!翌朝降りてみ
予定通り4:30に小樽港に着岸3年ぶりの北海道ツーリングが始まります今回は道東をメインに周りますので高速を使い、朝飯を食べに帯広に移動します占冠辺りから霧が出て気温17度メッシュに防風インナーだと寒い帯広の市場食堂ふじ膳さんに来ました小樽からは3時間くらいで来れますので朝の部ラストオーダー8:45に間に合います海鮮丼と最後まで悩みましたが帯広に来たからには豚丼を食べたいので朝から肉食になりました甘辛のタレがご飯に
①~⑦は携帯の写真での投稿でした番外編はデジカメ編かなり被った写真が多数有ります・・硫黄山10m前で噴気を上げています早朝の屈斜路湖阿寒湖の雲海摩周湖テラス知床五湖
2日目のメインは釧路湿原散策ですがその前に景勝地の神秘の湖オンネトーへ楽しみにしていた釧路湿原に到着です・・ガイドさん付で約120分のウォーキングでキラコタン岬へ木陰は涼しくて快適ですほぼフラットな道でしたガイドさんからは湿原の成り立ちや生態系の話もあり良かったです・・もし個人で来ていたらただ歩いて景色を見て終わりだったかな・・次は川湯温泉の源泉の硫黄山
阿寒湖ですボッケ遊歩道を歩く※ボッケとは…地下から火山ガスと共に泥がボコボコ音を立てて噴出する状態天気もよくノンビリみんな歩いています途中、硫黄山に寄るこちらももくもくと煙が見えます楽しむ摩周湖&硫黄山in北海道|自然観光情報サイト北海道の道東・弟子屈町を代表する景勝地である摩周湖の第一展望台「摩周湖カムイテラス」硫黄山の麓「硫黄山レストハウス」の公式サイトです。摩周湖と硫黄山で眺める遊べる体験情報、ご当地の美味しい食べ物やお土産のグルメ情
今日は2026年8月2日(日)です。僕は旅番組が好きです。録画をして見ます。その方がCMをカットしたり見たくないシーンを早送りが出来るからです。時間効率が良いです。昨日は朝日放送テレビの「旅サラダ」を見ました。ゲストの旅は福沢朗さんでした。行先は北海道です。根室納沙布岬川湯温泉摩周湖などに行きました。=============僕も行った事が有ります。懐かしいので僕のブログ記事の中から一部振り返って見ました。
帰宅後、腹ペコでかぶりついたのは士幌町から買ってきた「トカトカ」の黒豆パン。コレがねぇ、バターが効いていて美味いのよ♪いっぱい使われている黒豆の歯応えもサイコー♪♪♪美味いね♪コレは十勝が生み出した傑作。値段はどんどん高くなってきましたが、この美味さに勝るものはなかなか無いのです。義弟から届いたお中元。十勝が生んだ銘菓の有名どころ「六花亭」の水ようかん。コレはウグイス豆?なまら美味しい。何なら小豆の水ようかんよりも美味しいかも。というか、ウグイス豆の水ようかんって珍しいよ
こんばんは、mmm(まーママ)です。あさイチの観光は湖から。摩周湖第一展望台北海道川上郡弟子屈町弟子屈原野摩周ブルーを眺める予定でしたが、霧で何も見えず。ざんねーん。摩周湖アイヌ語で神の湖を意味する「カムイ・トー」と呼ばれるカルデラ湖です。植物プランクトンの生息密度が小さいこと等により透明度は20メートル前後で維持されており、この高い透明度が生み出す摩周湖の独特な色は「摩周ブルー」と呼ばれています。これ、ずっと気になってた、イタ
7/18(土)~20(月)の3連休、北海道に行ってきました。仕事では何度か行っていますが、観光で行くのは初。天候はいまいちでしたが、初の北海道観光を楽しみました。大雪山、層雲峡、阿寒湖、摩周湖、屈斜路湖、知床五湖、羅臼。食事は、ホテルのビュッフェで美味しくいただき、観光を優先に。ただ、美味しいウニを食べたくて。羅臼で食べたけど、こんなもの?またの機会にリベンジかな。北海道は広い。また行きたい。行程1日目:羽田空港~旭川空港~大雪山系黒岳(層雲峡からピストン)~層雲峡~ホテ
北海道上陸10日目本日は道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠からここはとても景色がいいと聞いて昨夜からやってきたのだが今朝になっても天気は回復せずでもね雨雲レーダーを見たら雲は無く???でしたパノラマビューはあきらめ濃い霧のなか出発ところが峠を降りて摩周温泉では雨や霧はなく気にはなったが買わず足湯をちょこっとここにもお水がいただける場所があります北海道に来てまだお水は買っていません道の駅の横にある水郷公園野鳥観察小屋
バスで15分ほど移動して硫黄山へ。バスの中からも煙が見えてきました。バスを降りると、硫黄の臭いがしてきます。阿寒摩周国立公園硫黄山です。標高512mの活火山で、アイヌ語で「アトサヌプリ」といい「裸の山」の意味だそうです。たくさんの噴気孔があり、近くまで行くことができます。黄色のところは硫黄結晶です。硫黄の独特の匂いがすごいです。かつては硫黄採掘で栄え、採掘した硫黄を運び出すために硫黄山と現在の標茶駅付近を結ぶ鉄道があったそうですが、明治28(1895)年に硫
6日目:2026年6月25日(木)天候:晴れこの日も当然、早朝には起床しました。とりあえずこの日も散歩に行きます。今回は目的地あり。約20分のところにある、硫黄山です。硫黄山MOKMOKベース|楽しむ摩周湖&硫黄山in北海道迫力のある噴煙口を間近に見ること出来る硫黄山の麓にある硫黄山MOKMOKベース。すぐ近くには名湯で知られる川湯温泉が近くにあり、初夏にはエゾイソツツジの群生を見ながら散策する事も可能です。施設内では硫黄山に関する展示の他にも、ここでしか味わえない地場
13日から和琴半島Pに3泊ホントはもっとSUPしたかったんだけど、今日16日は強風でとても漕ぎ出せないそんな訳で予定を繰り上げて移動することに…その前に3日間を振り返り和琴2日目(14日)の朝は18.8℃曇り予報では午後から雨らしいんで先ずは湖上へ漕ぎ出す半端先端の「ヤオコツ地獄」相変わらず地球の営み、大地の鼓動を感じる今日は風もなく良いコンディション和琴半島をグルっと時計回りで漕いで行く以前はこの辺りに傾いた湯屋があったが、3年
朝からバイキングで旨い飯食ったら出発します釧路湿原の中を歩いて行くと展望台に到着ここまで結構な距離があって疲れてしまいました阿寒の道の駅で定番を食べたら霧の摩周湖というけど霧のある摩周湖を見たことがない遠くに硫黄山が見えています雨雲も近づいてきていますねぇ〜硫黄山に到着近くまで行けるみたいだけど近くに行った人は皮膚が痛いと言っていたから面の皮もペラペラな自分は遠くから眺めておきましょうせっかくだから念願の弟子屈ラーメン本店へ行こうとしたら豪雨ですベタベタなカッパ着てとてもラ
<今日の表紙>湖に佇むエゾシカ何のためかわかりませんがエゾシカが湖に佇んでいました。摩周湖へ向かう途中に発見して撮りました。昨日はまず摩周湖へ向かいました。曇り空でしたが静かな摩周湖を観ることが出来ました❣️そして、近くの硫黄山へ。硫黄の臭いが強烈でした。そして、近くの屈斜路湖の砂湯へ。クッシーです。砂湯は温かいですね。食べたランチは名物の美味しいクッシーラーメンです。摩周湖と硫黄山から屈斜路湖密度が高い観光名所美味しいクッシーラーメンを食べた後は少し遠い
北海道シリーズの編集がすべて終わらないうちに、昨日は木曽駒ヶ岳に行ったので、そちらを優先編集。blogの方に手が付けられません💦このツアーはまた参加したい!紅葉の森を上から眺めたいですね。
2001年8月22日(水)北海道旅行備忘録。川湯温泉の旅館にて。川湯温泉の源泉は硫黄山です。2001年8月23日(木)硫黄山にて。ここでも御覧の通り、長女はものすごく怖がってずっとしがみついていました。全く観光した気にならない。次はマリモで有名な阿寒湖。阿寒湖おなじみ遊覧船観光。チュウルイ島にて。チュウルイ島にあるマリモ展示観察センターです。母と二人でも行ったなぁ。雄阿寒岳を背景に。つづく。
6月30日は旅の一番の目的である硫黄山登山の日。川湯ビジターセンターに8時50分までに集合。少し時間があったので、準備運動がてら、つつじが原探勝路を少しだけ散歩。ゴゼンタチバナがたくさん咲いている場所がありました。硫黄山、アイヌ語でアトサヌプリ。一般人は立入禁止の山です。ガイド同伴のアトサヌプリトレッキングツアーに申し込んだ人だけ上ることが出来るエコツアー。料金は2人以上は13000円。1人の場合は20,000円。今回は僕以外にもう一人申し込んだ方がいて13000円でした。しか
川湯温泉駅から見えた山は硫黄山。★硫黄山(弟子屈町)・標高=512m・最新の噴火=300~400年前屈斜路カルデラの中にある活火山で1500以上の噴気口から噴煙が上がり山肌は硫黄の結晶で黄色くなっている。明治時代には火薬の原料として硫黄採掘が行われていた。硫黄の匂いと熱気が充満していて噴煙が噴き出る音がアチコチから聞こえた。夕方だったので観光客はほとんどいなくてほぼ貸し切り状態でじっくりと見学。熱いから触れないけど触れそうな程近い距離で観察できる。こんな間近で見
6月28日、夜の便で中部空港から新千歳空港へ。前泊として国内線4Fにある新千歳空港温泉で仮眠を取りました。入館料+深夜料金で4,600円です。深夜料金利用者は、午前6時よりおにぎり(2種)や菓子パン(4種)を無料で食べることが出来ます。空港周辺のホテルの値段高騰を考えたら、かなりお得ではないかと思います。夜中、温泉も入り放題ですしね。ただ、事前予約が出来ませんので、札幌圏内で大きなイベントがあったり、休前日だと入館できないリスクもあります。下調べは必要でしょう。中部→新千歳便も、
弟子屈町の宿で朝食を取っていたら、シカが…。窓越しでもよーく見えました。こちらが親でこちらが子供みたいです朝食を済ませて、小雨の中硫黄山観光へ。朝イチでしたので観光客は少なくて、ゆっくり見ることができました。観光名所の天に続く道小清水原生花園駅蝶々はまなすも、もう終わりですがちょこちょこ咲いてました代表的な花々が分かるように看板も設置されています観光バスで降りてくるのはシニア世代が多かったです。人のことは言
6月29日午後4時。川湯温泉『別邸忍冬(すいかずら)』に到着。川湯温泉街に入った途端、強い硫黄の臭いがした。硫黄山の地下マグマで熱せられた湯が、地下岩盤層を流れ、地上に噴き出してくる場所が「川湯」。噴き出した湯は温泉街を流れ、屈斜路湖まで注ぎ込んでいるという。川湯温泉の泉質は強酸性で、金属を腐食させるので、金属をつけて入浴しないように、フロントで注意があった。建物もすぐに腐食してしまうので維持が大変らしい。到着後、ラウンジで、サッポロクラシックを飲んで一休み。夕食まで、川沿いに散歩をす
今日は北海道旅行記の続きになります。前回は屈斜路湖のお話でした⬇️『北海道弟子屈町・屈斜路湖にいたのは』今日は北海道・道東旅行の続きになります。前回のお話はこちら⬇️『釧路湿原の温根内木道で水芭蕉を見つける』今日は北海道旅行記の続きです。私が先日の金曜日にやっ…ameblo.jp屈斜路プリンスホテルに一泊した翌日。2泊3日の旅行の2日目は雨☔️だったのですが、この日の行程は盛りだくさん💦私は稀代の「雨男」ですから、まあ、雨降りは仕方ないかホテルを後にして、まずは最初に向かうのは、
【6月24日〜25日】道東観光の前回からの続きです『道東観光【前編】』【6月23日〜24日】2泊3日で道東観光に行ってました初日は道東自動車道の追分インターから帯広市〜大樹町を経由して白糠〜釧路市です「道の駅しらぬか恋問館」で…ameblo.jp旅行2日目は尻羽岬を後にして、ラッコがいるという情報を得て、浜中町の霧多布(きりたっぷ)岬へ向かいますやっと晴れてきて、霧多布岬はなかなかの絶景です私は霧多布は初めての訪問でしたそしてラッコがいました!全部で5頭位ですスマホの望遠で
今回の旅で一番、1日の移動距離が長い日。川湯温泉から塘路で下車、散策後トロッコ列車「ノロッコ号」に乗車。釧路はほぼ素通りし(明日戻ります)、根室へ。あさの地震はこちらも少し揺れましたが行程に影響はありませんでした。今心配なのはダブル台風で、帰れないかも。硫黄山。何も見えないですね(笑)目の前で煙が噴き上がっているのを見れます。塘路の展望台から。絶景。ノロッコ号。
先週は友達と以前から計画をしていた道東方面旅行♨️に行ってきた(笑)最初は霧で有名な摩周湖霧は無くくっきりとお天気も晴れ☀摩周ブルーと言われる青さ次に行ったのは川湯温泉街近くの硫黄山🌋今も活火山で硫黄の匂いがモクモクとちょっと臭い(-_-;)小さい噴火口があちこちとあって熱い♨️水が出てた😯その足で川湯神社⛩️に参拝社務所は無いこの後ようやく温泉♨️ホテルへ少し熱く硫黄で濁った♨️硫黄の匂いがムンムンするけど気持ち良かった😀久々
翌日の朝は霧が立ち込めていて、雲海が見れるのか心配してました。朝4時50分に中止か実施かの判断。それまでは待機。雲海を案内する業者さんがホテルに来て、今日は見れるから実施すると。🤗朝5時20分出発でマイクロバスに乗車。向かった先は…峠に向かう途中で晴れ間。峠に到着したら、見事な雲海。画像では、伝えきれないね〜👎ホテルに戻ってから、朝食。朝食後、9時に出発。今回のツアーは1人参加者ばかりで、2人参加は私らのみ。人数も12名。観光バスが入れない場所に行くので、マイクロバス乗
北海道ツーリングもいよいよ終盤戦。本日7日目です昨夜宿泊したホテルは、昭和な感じ漂ういいホテルでした。この辺りは良い温泉が出るようで、とても気持ち良かったですさて朝ホテルを出発、ご主人が見送っていただきましたまずは硫黄山という所へ、バイクですぐ到着でした足元、背景が白いですが、雪ではありません硫黄の独特の臭いがします。箱根の大涌谷のような感じ硫黄山を出て、摩周湖へ向かいます途中、霧で視界悪いですやっぱり、『霧の摩周湖』でした(笑)湖らしき気配も感じません。ある意味運が
硫黄山たまご摩周湖第一展望台の駐車券を使って硫黄山まで。摩周湖の下り道はなかなかクネクネしていて運転が楽しい。たまに走りそう。さて、硫黄山。ここも8年ぶりくらいかしら。相変わらずの香り。噴煙も活発だ。この迫力がたまらない。音も大きい。この熱を使う。この卵推しを見たら買いたくなる。噴煙観ながらのゆで卵。この日はランチなしだったので一層美味しかった。