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24年11月8日読書の時間〜【誉田哲也】ルージュ/硝子の太陽〜母子三人が惨◯された遺体は損傷が激しく極めて残虐三人とも◯害後、銃で下腹部を損壊…その意味は?捜査は暗礁に乗り上げるが28年前の未解決事件との共通点が浮かび上がる犯人は同一人物なのか…28年の空白の意味は…※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※姫川玲子シリーズを久々に読んだやはり面白い…tarezo…(^。^)y-.。o○ルージュ~硝子の太陽~警部補姫川玲子(光文社
こんばんは⭐️💫今日も一日お疲れ様でした😊誉田哲也さんの『ガラスの太陽Rルージュ』をオーディオブックで聴きました😊姫川玲子シリーズです。やはり怖い、というかえぐいところが何箇所もありました。怖い場面は想像してはいけません。怖すぎますから。でも姫川玲子シリーズはとても面白い。誉田哲也さんすごいなぁと思います。今回の犯人は退役米兵。ベトナム戦争とか米軍基地とか、日本とアメリカとの関係とか社会的な問題もいろいろ出てきます。姫川玲子シリーズが面白いのは玲子を巡る人間関係でしょう
今日は読書です。本日はこちらの本。ルージュ~硝子の太陽~警部補姫川玲子(光文社文庫)Amazon(アマゾン)825円『ルージュ硝子の太陽』誉田哲也光文社文庫祖師谷で一家3人が惨殺死体で発見される。遺体の状況はひどく、殺されたあと3人とも股間に銃弾を何発も撃ち込まれていた。これは性犯罪の証拠を隠すためと思われていた。殺された一人が地下アイドルのセンターだったことから、捜査にはたくさんの刑事が動員され、姫川班のメンバーも捜査に加わった。しかし捜査は進展せず
BOOKデータベースより「世田谷区祖師谷で起きた母子3人惨殺事件。被害者が地下アイドルだったこともあり、世間の大きな注目を集めていた。真っ先に特捜本部に投入された姫川班だが、遺体を徹底的に損壊した残虐な犯行を前に捜査は暗礁に乗り上げる。やがて浮上する未解決の28年前の一家4人殺人事件。共通する手口と米軍関係者の影。玲子と菊田は非道な犯人を追いつめられるのか!?短編「カクテル」を特別収録!(『硝子の太陽Rルージュ』改題)」先日、久しぶりに姫川シリーズを読んで(とはいえ
今日は「おすすめの本」のお話です。以前にも書いたのですが、私と娘の共通の趣味のひとつは『読書』ですそれに関するお話はこちら↓↓↓『娘(中2・13)母と共通して大好きなもの・共通の趣味②』今日は中2の娘のお話です。多感なお年頃ですが基本淡々としている、親から見ても精神年齢高めな長女。そんな娘が昨年、生まれて初めてハマったのがSnowMa…ameblo.jp『趣味・読書に対するこだわり、癖、嬉しい思い出・・・その他もろもろのお話』今日は私のお話です。以前、娘(中
姫川玲子と東弘樹の年代が重なっているから面白い。ストロベリーナイトから読み始めてようやく硝子の太陽ノワールまで来た📚#硝子の太陽#ルージュ#ノワール#誉田哲也作品#東弘樹シリーズ#姫川玲子シリーズ
短冊にお願い事書いた?書いてないっす▼本日限定!ブログスタンプお願い事をオリジナル画像で投稿しよう!七夕キャンペーン実施中この前、アメブロで書いたからそれでいいっす!アマビエ降臨!ヨゲンノトリ召喚!疫病も災害もとめてーーー!ブロ友の、ひまりぃ〜さんから教えてもらったヨゲンノトリお菓子♡お中元アマビエ様アマビエお菓子アマビエ和菓子お菓子ヨゲンノトリお中元ギフトお中元高級お中元のしヨゲンノトリ詰め合わせのし紙アマビエ和菓子練り切りアマビ
和梨と洋梨、どっちが好き?20世紀梨‼️▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようわーーー大好きなんですよん語ると身バレしそうなくらい周りに語ってる(笑)語呂合わせお題なんだろうけどまだまだ食べれないのに〜いつも福島から取り寄せてます3.11の大震災との後、風評被害があってからは果物王国の福島も大変だったようなので福島県より産地直送JAふくしま未来二十世紀梨秀品約5キロ(12玉から16玉)梨なし送料無料20世紀なし楽天市場3,580円
内容(「BOOK」データベースより)世田谷区祖師谷で起きた母子三人惨殺事件。被害者が地下アイドルだったこともあり、世間の大きな注目を集めていた。真っ先に特捜本部に投入された姫川班だが、遺体を徹底的に損壊した残虐な犯行を前に捜査は暗礁に乗り上げる。やがて浮上する未解決の二十八年前の一家四人殺人事件。共通する手口と米軍関係者の影。玲子と菊田は非道な犯人を追いつめられるのか!?正直、この凄惨さは読んでいて深い闇が襲ってくる感覚がある。各章の冒頭で、犯人の闇や犯罪の様子、近況が
みなさんこんばんは本を読んでますか?わたしは今は誉田哲也さんの小説を読んでいますやっとこの間、ストロベリーナイトシリーズの『ノーマンズランド』を読み終わり買ったのはずいぶん前だというのにね(笑)今年になってから大阪で誉田さんのサイン本を購入して実はそれがシリーズの10巻目だとわかり(笑)読んでないから最初から読むのはツライから7巻目から読み始めているジウシリーズの『歌舞伎町セブン』、『歌舞伎町ダムド』、そして『硝子の太陽ノアール』を読み進めているところですこれを読み終え
先日紹介した誉田哲也の『ルージュ硝子の太陽』の双子の小説👭『ノワール硝子の太陽』とこの小説の伏線になっている『歌舞伎町セブン』の紹介です。歌舞伎町セブンとノワールは『ジウ』シリーズ。ルージュは『姫川玲子』シリーズです。全く別々の物語のようで実は同時進行していて所々、同じ登場人物が出てきたり・・そこがファンにはたまらない😆😆『ジウ』シリーズというのは、正体不明の中国人少年「ジウ」が暗躍し謎の団体〈新世界秩序〉と共に歌舞伎町を封鎖して乗っ取ってしまうという極端
読書誉田哲也(ほんだてつや)著光文社文庫ルージュ:硝子の太陽(光文社文庫)821円Amazon「世田谷区祖師谷で起きた母子三人惨殺事件。被害者が地下アイドルだったこともあり、世間の大きな注目を集めていた。真っ先に特捜本部に投入された姫川班だが、遺体を徹底的に損壊した残虐な犯行を前に捜査は暗礁に乗り上げる。やがて浮上する未解決の二十八年前の一家四人殺人事件。共通する手口と米軍関係者の影。玲子と菊田は非道な犯人を追い詰められるのか!?」捜査する刑事と背後から支援す
メゾンドポリス2巻読もうと思ったけど…こっちにする誉田哲也のルージュ硝子の太陽*-*-*-*-*-*-*世田谷区祖師谷で起きた母子三人惨殺事件。被害者が地下アイドルだったこともあり、世間の大きな注目を集めていた。真っ先に特捜本部に投入された姫川班だが、遺体を徹底的に損壊した残虐な犯行を前に捜査は暗礁に乗り上げる。やがて浮上する未解決の二十八年前の一家四人殺人事件。共通する手口と米軍関係者の影。玲子と菊田は非道な犯人を追いつめられるのか!?*-*-*-*-*-*-*前読んだノワールと
久しぶりに本の紹介です📖ルージュ硝子の太陽著者誉田哲也姫川玲子シリーズです。世田谷区祖師谷で一家三人惨殺事件が起き、警視庁捜査1課に復帰した玲子が捜査を担当しますが、進展のないまま3ヶ月が経とうとしていました。そんな時、現場付近で見かけたフリーライターが殺され、その男の書きかけの原稿から、28年前に起きた未解決の一家四人殺人事件との関連性が浮かび上がり、その事件には米国人の関与が濃厚だったにも関わらず、日米地位協定に守られて逮捕出来なかった事がわかってきました・・・。ハズレのない
小説「ルージュ硝子の太陽」誉田哲也光文社ドラマ化・映画化もされた『ストロベリーナイト』シリーズ最新作。誉田作品はもういいかなと思ってはいるんですが、この姫川玲子シリーズだけは継続して読んでいます。ドラマ・映画でも強烈なキャラを愉快そうに武田鉄矢が演じて、当たり役となったガンテツこと勝俣刑事が今回大活躍。それだけで読み進めるのが早くなりました。ドラマもシーズン2をやってほしいですね。今後の続編も楽しみにしてます。75点
こんにちわ、のあです。今回は本の感想文。ノワール~硝子の太陽~著:誉田哲也あらすじ:歌舞伎町フリーライターが殺害される事件が発生。このフリーライターは歌舞伎町で暗躍する<歌舞伎町セブン>のメンバーであった。復讐か正義か。刑事と、現代に生きる必殺仕事人の物語。またまた大好きな誉田哲也さんの小説ですこの小説は、ルージュ~硝子の太陽~と対になる小説で、一つの大きな事件とそれに絡んだ付随する数個の事件をストロベリーナイトの姫川玲子
ブックレビューです(^^)/毎度お馴染み誉田哲也さんです。レビュー236~237にて紹介しました硝子の太陽ルージュのルノワール版です。題名は似てますが、まったく別の物語になっています。あえて言えば今回は姫川玲子から東弘樹警部補の視点から紡ぎだされた物語と言えると思います。なかなか。。。これもお馴染みあさのあつこさん著弥勒シリーズ第7弾切れ者同心小暮信次郎と元武士(暗殺者)である現商人遠野屋清之介そして小暮の片腕でもある岡っ
誉田哲也さんジウ、ストロベリーナイトの頃から読んでいます。買っていたのに、全く読んでいなかった、「ルージュ硝子の太陽」を読み終えました。実は、両小説ともグロい描写があり、映像化するのは難しいと思われた警察小説です。この「ルージュ硝子の太陽」は、警視庁捜査一課刑事姫川玲子が主人公。同時進行で「ノワール硝子の太陽」と言う小説が同時進行します。誉田哲也氏は、松嶋菜々子さんをイメージして描いたそうです。これまでは竹内結子さんがドラマ、映画で姫川玲子を演じてきましたが、平成31年4月から始ま
ご報告いただきありがとうございます先ほど図書館で借りてきました硝子の太陽Rouge誉田哲也私の好きなストロベリーナイトシリーズドラマで出てた竹内結子姫と西島秀俊さんを妄想しながら読み進めたいと思います
前にも書きましたが、1月クールは田中圭くんのドラマは無いので録画した番組を観たり買ったまま読んでなかったマンガや小説を読んでます。読み出すとつづきが気になるからどんどん読んでしまいますね!楽しい時間はあっという間です…最近読んだのは『ルージュ硝子の太陽』『ノワール硝子の太陽』誉田哲也著竹内結子さん主演で林遣都くんも出演した『ストロベリーナイト』でお馴染みの姫川玲子シリーズです。姫川玲子とは高校生の頃、連続レイプ事件の被害者になってしまい身体も心も深く傷付いて
誉田哲也さんの『ノワール硝子の太陽』(中公文庫)を読了。以前ここで紹介した『ルージュ硝子の太陽』と同時進行し、登場人物も重複する「姉妹編」です。沖縄の反米軍基地活動家の老人が交通事故死し、ネット上では「轢いたのはアメリカ軍憲兵隊の車」という噂が拡散する。全国でデモが激化する中、新宿署の東弘樹警部補は「左翼のフィクサー」とされる男を取り調べている。そんな時、デモを取材していたフリーライターで「歌舞伎町セブン」の一員・上岡慎介が、代々木のウイークリーマンションで、覆面の三人組に惨殺さ
ノワール-硝子の太陽(中公文庫)821円Amazon内容紹介〈ジウ〉サーガ×姫川玲子誉田哲也の二大人気シリーズが、衝撃のコラボレーション、待望の文庫化!沖縄での活動家死亡事故を機に「反米軍基地」デモが全国で激化した2月、新宿署の東弘樹警部補は、「左翼の親玉」を取調べることに。その直後、異様な覆面集団による滅多刺し事件が起こる。被害者は歌舞伎町セブンにとってかけがえのない男――社会に蔓延る悪意の連鎖を断ち切るべく、東とセブンの共闘が始まる!『硝子の太陽Nノワール』
今年はいっぱい本読むぞー!と決めているので、読んだ本をメモしていこうと思います!まず2019年1月半分終わって読んだ本はこの3冊①スマホを落としただけなのにこれは勝手にホラーものかと思ってました。まぁホラーといえばホラー。予想以上に面白くていっきに読んじゃいました。最後の最後まで、予想は裏切られました!②12人の死にたい子どもたち病院っていう状況がもう怖い。勝手に怖い妄想して、勝手に怖がりながらずっと読みました。終わり方は、そういうことかー!と。終わり方が嫌な感じの作品
誉田哲也さんの『ルージュ硝子の太陽』(光文社文庫)を読了しました。2016年の作品で、『ストロベリーナイト』の姫川玲子シリーズ長篇第5作(短編集とスピンオフも含めれば8冊目)。去年の11月に文庫化されたのが運良くブックオフでゲットできたので、早速、読んでみました。世田谷区祖師谷で地下アイドルの女性が、母親、弟とともに惨殺死体で発見された。レイプされ、ナイフで何度も刺された上に、死後、肛門を拳銃で撃たれるという凄惨さ。事件から三ヶ月、姫川ら、特捜本部の必死の努力にもかかわらず、
誉田哲也「ノワール硝子の太陽」ジウ×姫川玲子コラボシリーズの、もう一方「ルージュ」の方は、死体や殺しの描写こそグロいけど、菊田や井岡との掛け合いや、ガンテツの存在のせいか、なんだかんだエンタメ感が強いように思います「ノワール」は、事件が「ルージュ」に比べて沖縄問題がより直接的なので、公安色もあり、シリアスな印象歌舞伎町セブンの存在自体がエンタメと言われたらそれまでですが…「セブン」も「ダムド」も覚えておらずで、先に読んだ「ルージュ」の時点で被害者・上岡慎介や、特捜の小川がセブンの
誉田哲也著中公文庫相変わらず、誉田哲也の小説、それも姫川シリーズと歌舞伎町セブン(そういう呼び名だとはあまり覚えていなかったけれど)は読んでしまう。まあ、内容的には結構ごついし、思想的には、?なこともあるのだけれど、それは傍に置いておいて、スピード感やカッコよさがたまらない。ノワールは、歌舞伎町セブンの話ってことになるのだろうけど、やっぱりどこか警察小説で、その微妙なバランスも面白さのひとつなのかな。のんびり、ほんわかした小説も嫌いじゃないけれど、昔の私立探偵スペンサーみたいなかっ
誉田哲也「ルージュ硝子の太陽」ジウ×姫川玲子コラボシリーズということで、文庫化を楽しみにしておりました毎度のとおり、グロいところはグロく、軽快なところほ軽快に、ということで読みやすく面白かったですコラボの片割れ、「ノアール」に続くものと思っていたのできっと本作では完結というか事件解決しないのかと思ってましたが最後の畳み掛けが一気に来すぎて、え、終わり?という感じでしたこっちはあくまで祖師谷(と昭島)の事件なんで、これはこれで終わり、と「ノアール」は、代々木の事件をジウの東弘